>うまくないがいい演奏
そんなものはありません。
まあ生演奏で1箇所2箇所だけミスをしたとか、許容されるとしてもそのくらいでしょう。
そういうのはギリギリ「うまくないがいい演奏」と呼べるかもしれません。他がよっぽど良ければね。

>>387の言う通り
>音楽性は、正確な音感や正確なリズム感が前提だから、
>正確な音程感・リズム感がないのに、音楽性は存在しない
このスレで技術の話ばかりなのは、その前提となる技術がカスレベルの奴ばかりだから当たり前。

artは辞書を引くまでもなく、芸術であるとともに技術なんだから
ひたすら練習して徹底的に職人的に技術を磨くのは当たり前のことなんだよ。
馬鹿レイトはすぐ技術的な前提を無視した「音楽性」(失笑)だのに逃げたりするがね。

レイトとアーリーを分けたがるのも馬鹿レイトの逃げの論法だね。
単純に上手いか下手かしかない。「レイトにしては〜」だの「アーリーにしては〜」だの馬鹿じゃないの
無意味なオナニー論法