>>337さん。
いろんな技量の人が同じ曲を弾いてるのを、何度も何度もただただ注意深く聴き比べてください。
「音程が悪い。」
「リズム感が悪い。」
「音色が悪い。」
「表現が不適切。」
誰かの演奏を聴いて他人がこんなことを感じたということを、読んで知ったところで、なんらあなた自身の上達の助けにはなりません。

注意深く良く聴き、注意深く感じ、自分で耳と感受性をを育ててください。
そういうことをしていかなければ、いつまでもチューナー頼りのピッチ調節、先生頼みの表現作りで終わってしまいます。

音楽に必要なものは、教わって得られる物ばかりではないです。