ヴァイオリン レイトの会 32巻目
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0123名無しの笛の踊り
2013/09/10(火) 21:03:13.68ID:IPJ3cvRT楽器の胴体にヴィブラートを掛けても開放弦で掛かる
ヴィブラートは、どんな心算で掛けていても、基準となる音程を含むように掛かっている
ガラミアンが言い出す前は当たり前だったし、midiのヴィブラートを考えれば当たり前
音程が狂っていたら、楽器が響かないから、ヴィブラートはキモイ
>>118
ヴィブラートの掛かりをよくするために「下の指」を離すことがある(ほとんど離す)
正確な音程が取れていない人は、ヴィブラートを掛けてはならない
正確な音程が取れていない人が、ヴィブラートを掛けると正確な音程が得られなくなる
ヴィブラートは悪いクセで、下手になるための特効薬だ
>>119
指の空中固定は無いが、
D線AGisを弾く場合は43をくっ付けておいて押さえる
AsGでも同じ
押さえるときの指の形を手(指)が覚えている
手(指)に覚えさせるために、練習する
>>122
4の指に限らず、3なら2・1、2なら1を同時に押さえるのが、ヴァイオリンの運指の基本
この基本中の基本を大人になってからヴァイオリンを始めた人は習わないようだ
ゆっくりから確実・正確に弾ける様にしろ
>>120>>121
オレの個人特定ができたのか?それはおめでとう
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