もちろん
>作曲家自身の演奏は、数ある演奏解釈の一つにすぎない
には同意するよ
バッハの場合はもう比較のしようがないけど
 
>どんな風に演奏しても最終的にバッハらしくなる
というのはちょっと疑問符かな
専らバッハらしくない演奏をした奏者が
没後30年経ってもいまだに人気を博していたりするから