なんでもなんとか団とかいうので
依頼者が本物で価値が高いと思ってた骨董の実際の市場価値とかなり開きがあった時
それまでどおり真実を知らなかったほうが
その人は偽物を本物と信じていても、それはそれで楽しめたのかもしれん
と思う事はあるな
ああいうの見てると、価値を見出す能力持ってる人間は少ない事がおよそ分かるので
音楽でも色々自分なりに評価する人間はいくらでもいるが
実際によく分かってるかというと
本物か偽物か違いが分からない人間の方が多いだろうとは想像できる
音楽の本物とはなんだ?偽物とかあるのか?骨董と音楽性質が異なるだろ?
のような感覚の人間の方が多そう