【Bach】 J.S.バッハ 【総合】 Part23
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 13:32:39.12ID:iKtucPX4について語り合うスレです。
980を超えると、最終レスから24時間後にdat落ちする仕様です。
980を踏んだ人が次スレを立ててください。
立てられない場合はその旨を書き込んでください。
※※※980を超えたら、次スレが立つまでは書き込みは控えましょう!※※※
前スレ
【Bach】 J.S.バッハとその一族 【総合】 Part21
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1308498644/
0002名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 13:36:49.82ID:Zx9VsKhi0003名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 15:00:53.86ID:JF+coD3X−−−−−−−−−− 終了 −−−−−−−−−−−
0004名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 15:03:25.32ID:JF+coD3X【総合】J.S.バッハ Part22【レオンハルトは糞】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1325475523/
0006名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 16:41:11.68ID:ZuuKWYTx何だよやる気ないのに立てんなよ
0007名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 17:03:02.46ID:0aIog/c31作品1レスで。
0009名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 17:59:42.37ID:ZuuKWYTx0010名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 18:18:51.94ID:o4A+KnO70011名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 19:14:11.59ID:ZuuKWYTx0012名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 19:17:39.32ID:ktxHyTc3一々むこうのスレにチョッカイを出す方が狂ってる。
0013名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 19:23:00.56ID:+n/WZu3f0014名無しの笛の踊り
2012/12/06(木) 22:37:18.29ID:iKtucPX4最近ガーディナーのヨハネの新譜がなかなか良いなぁと思ってたけど
先日のヘンゲルブロック NDRでやってたヨハネ第1部が凄すぎてガーディナー聞いても物足りなくなったw
0015名無しの笛の踊り
2012/12/07(金) 00:02:20.32ID:ZRlVoEGrさらにゴールドベルク変奏曲も買った。
レオンハルトは糞などと言われるとこちらの立場がなくなる。
0016名無しの笛の踊り
2012/12/07(金) 01:49:45.62ID:8tp3MKxdそういう人が現れたら下記の隔離スレがあるから
【総合】J.S.バッハ Part22【レオンハルトは糞】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1325475523/
そっちに誘導すればおK
0019名無しの笛の踊り
2012/12/07(金) 11:15:54.37ID:p09E5fJ50020名無しの笛の踊り
2012/12/07(金) 13:51:23.10ID:PqJH+ti0やつは他所で荒らしまるからなw
まともな人間とは、常用している単語が全くちがうのでばればれw
生き恥をさらすとは、奴一人のための言葉w
0022名無しの笛の踊り
2012/12/08(土) 23:34:29.08ID:D2wqArCG【総合】J.S.バッハ Part22【レオンハルトは糞】スレで全部語るのはおかしくないか?
それにレオンハルトは糞スレはほとんど機能停止してるし総合スレは必要だろう
0023名無しの笛の踊り
2012/12/08(土) 23:50:09.95ID:vUtXagiWおかしいのはお前
一人一人の我儘でスレ立てし出したらキリがない
馬鹿には分からんみたいだけどな(苦笑)
0024名無しの笛の踊り
2012/12/09(日) 01:04:36.67ID:CAvRzugVこれを最初に聞けばよかった・・・
0026名無しの笛の踊り
2012/12/09(日) 08:11:22.42ID:/xI2NjVwシフのバッハ/パルティータ、ほんといいわ。
これを最初に聞けばよかった・・・
25 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2012/12/09(日) 01:28:04.45 ID:aHCOdKk4
ゴールトベルクはペライアが好き。
>>24
禿同。
24 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2012/12/09(日) 01:04:36.67 ID:CAvRzugV
シフのバッハ/パルティータ、ほんといいわ。
これを最初に聞けばよかった・・・
25 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2012/12/09(日) 01:28:04.45 ID:aHCOdKk4
ゴールトベルクはペライアが好き。
>>24
禿同。
24 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2012/12/09(日) 01:04:36.67 ID:CAvRzugV
シフのバッハ/パルティータ、ほんといいわ。
これを最初に聞けばよかった・・・
25 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2012/12/09(日) 01:28:04.45 ID:aHCOdKk4
ゴールトベルクはペライアが好き。
>>24
禿同。
0027名無しの笛の踊り
2012/12/09(日) 12:33:05.60ID:mvFcNdYd0028名無しの笛の踊り
2012/12/09(日) 18:21:41.58ID:Wqo4n+u40030名無しの笛の踊り
2012/12/10(月) 01:45:00.88ID:JlNMa988http://www.hmv.co.jp/product/detail/5266769
0031名無しの笛の踊り
2012/12/10(月) 07:07:03.35ID:GJ7x+kHiフランスってクラヴィコード用だって言われる割に
クラヴィコードで弾かれないよね。
サーストン・ダート聴いて感動したもんな。
0032名無しの笛の踊り
2012/12/10(月) 08:37:46.45ID:ubjuouAjいまさらだけど
>>1 乙。ほんとありがたいよ。
30 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2012/12/10(月) 01:45:00.88 ID:JlNMa988
クラヴィコードによるフランス組曲全曲
http://www.hmv.co.jp/product/detail/5266769
31 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2012/12/10(月) 07:07:03.35 ID:GJ7x+kHi
>>30 お、珍しい。
フランスってクラヴィコード用だって言われる割に
クラヴィコードで弾かれないよね。
サーストン・ダート聴いて感動したもんな。
29 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2012/12/09(日) 23:58:50.10 ID:sIWBppbv
いまさらだけど
>>1 乙。ほんとありがたいよ。
30 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2012/12/10(月) 01:45:00.88 ID:JlNMa988
クラヴィコードによるフランス組曲全曲
http://www.hmv.co.jp/product/detail/5266769
31 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2012/12/10(月) 07:07:03.35 ID:GJ7x+kHi
>>30 お、珍しい。
フランスってクラヴィコード用だって言われる割に
クラヴィコードで弾かれないよね。
サーストン・ダート聴いて感動したもんな。
0033名無しの笛の踊り
2012/12/10(月) 09:34:09.84ID:yPVaR86W【総合】J.S.バッハ Part22【レオンハルトは糞】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1325475523/
こっちのスレに引きこもってろよカス
0034名無しの笛の踊り
2012/12/13(木) 06:29:13.07ID:Sxb+mLI7マジ買おうかと悩んだよ。すぐ売れちゃったけどね。
小音量なのはマンション向きでいいよね。
0035名無しの笛の踊り
2012/12/14(金) 21:30:17.98ID:8gywTM4y0036名無しの笛の踊り
2012/12/15(土) 01:26:41.11ID:i30bcWR6そう言えばジョン・ポールのラウテンヴェルクの録音て打ち止めになったのかな。
品質がクソだったから4枚目で切ったんだけど。
0037名無しの笛の踊り
2012/12/15(土) 01:46:03.23ID:92X1R+hJ0038名無しの笛の踊り
2012/12/15(土) 12:51:29.30ID:mbvY/dFq0039名無しの笛の踊り
2012/12/15(土) 13:59:34.44ID:IcaXVsyF0040名無しの笛の踊り
2012/12/15(土) 14:56:35.85ID:duZOWWCC0041名無しの笛の踊り
2012/12/15(土) 20:46:53.08ID:9GKMGiFN0042名無しの笛の踊り
2012/12/16(日) 11:20:31.87ID:GiVsDsUWttp://www.amazon.co.jp/dp/B001ASAG14
輸入品なので英語は覚悟してたら、取説がドイツ語、フランス語ともう一つわからない言語で
英語がないと言う想定外が・・・・おかげでPCとの同期の取り方がわからない(-_-)
0043名無しの笛の踊り
2012/12/16(日) 14:10:55.84ID:YWJach8P0044名無しの笛の踊り
2012/12/16(日) 15:45:01.43ID:F8P7TKZYで、いぽの取説のほかにバッハポッドの説明が
英語で入ってて、それによればいぽからPCは同期できないので、
DVD3枚分コピーしてiTunesに登録してから、
今いぽに入ってる分を全削除で入れ直すらしい。
こんなことならDVD3枚だけで売った方が売上も伸びそうだけど・・・
0045名無しの笛の踊り
2012/12/16(日) 15:54:48.88ID:F8P7TKZY0046名無しの笛の踊り
2012/12/19(水) 21:33:56.38ID:49BC++1K0047名無しの笛の踊り
2012/12/19(水) 23:57:58.63ID:FaJW79Umモダンでバロック聴くとすごく古く聴こえる
0048名無しの笛の踊り
2012/12/20(木) 00:12:52.05ID:YOX/gBqg0049名無しの笛の踊り
2012/12/20(木) 00:29:41.38ID:5mpgNSaX0051名無しの笛の踊り
2012/12/20(木) 16:28:36.83ID:44UWwBJUモダンで聞くとというか、モダンの録音で有名なのが古い、
そして当然ながら古い演奏であれば、モダンピリオド関係なくスタイル自体が古めかしいからな。
有田さんがモダン楽器で演奏したバッハや、
アバド&モーツァルト管のブランデンブルク聞いても、古くさいとは思わんし。
0052名無しの笛の踊り
2012/12/20(木) 17:27:12.18ID:eOzlFtPl前半はその通り
てか言うまでもないよねw
後半は有田さんのモダン演奏を聴いたことないので…
ただ自分もバッハ歌うけど当然モダン楽器のオケ
最初の音が出た瞬間に古っ!と思うのも事実なのよねw
0053名無しの笛の踊り
2012/12/20(木) 17:35:26.58ID:YOX/gBqg0054名無しの笛の踊り
2012/12/20(木) 21:44:33.17ID:0wQp6MBKもう廃盤になった「Trans century」という曲集で、エマニエルの無伴奏を
わざわざ村松で吹いていたけど。他の曲は全部その時代の楽器を
使ってたのに。
0055名無しの笛の踊り
2012/12/20(木) 21:52:07.86ID:44UWwBJUモダンでも色んな演奏あるしね。昔の録音だし響きは古めかしいけども、
リステンパルト&ザール室内管のバッハも好きだな。
>>54
ほい
http://www.amazon.co.jp/dp/B002SDO1F2
そういえば寺神戸亮&ヘンストラのバッハも、ようやく再販されたなぁ。
005654
2012/12/20(木) 22:38:48.95ID:0wQp6MBKでした。学生の頃ちゃんと英語やってなかったからなあorz
0057名無しの笛の踊り
2012/12/21(金) 03:09:11.27ID:BVS4wYsRそれも必死で
ワロス
0058名無しの笛の踊り
2012/12/21(金) 12:57:32.58ID:4BLk4naI0059名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 03:41:03.92ID:NDJJIeTC0060名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 03:48:22.47ID:HveDfi4J0061名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 09:11:18.31ID:1mAwmxIj自演頑張れよwww
0062名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 09:20:49.47ID:vtw/jelPだね
http://www.amazon.co.jp/dp/B00442M0TO
あとシューマンとか
http://www.amazon.co.jp/dp/B0002TB2BU
0063名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 12:43:02.07ID:YNyIS+Z+0064名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 13:11:13.88ID:a89NRx2J0065名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 18:31:10.54ID:wmSVA+Wr0066名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 20:03:30.24ID:OJWJcqLH0067名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 20:57:05.96ID:0GXkP110最近なんだかゆっくりめの演奏に心惹かれる
家に帰って一息ついたみたいだよね
ttp://www.youtube.com/watch?v=BMxzFHZ2TT8
演奏スタイルや楽器の種類それぞれに甲乙付け難い良さがあると言えよう!
0068名無しの笛の踊り
2012/12/24(月) 21:11:29.92ID:WoJUAegb0069名無しの笛の踊り
2012/12/25(火) 07:32:54.07ID:HFElGdbF0070名無しの笛の踊り
2012/12/25(火) 08:02:10.78ID:NTyZgSBa0072名無しの笛の踊り
2012/12/25(火) 16:09:14.57ID:jEqjLKSP007371
2012/12/25(火) 17:04:32.75ID:H85lGqp/すまん。自分でも書き込んでから何か変だなあと思った。
「無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番」と言いたかった。
でも、チェロの方は「組曲」が普通だねえ。まあ「スーツ」とか「スイート」
とか言っても通じないだろうけど。
0074名無しの笛の踊り
2012/12/28(金) 14:32:45.04ID:C1NjlVkr小フーガのオケ版はオーマンディ盤をFMで聴いた記憶がある
この両盤ってCD化されてるのかな
0075名無しの笛の踊り
2012/12/28(金) 22:21:07.22ID:0Z+uZmXM40年近く前だが、中学校の音楽鑑賞の時間にムリヤリ聞かされたわ。
オリジナルのオルガンの演奏と聞き比べで。どういう訳か、その音楽教師は
オケ板の方が良い、と生徒に言わせたがっていた。
あとでLPの廉価版でストコフスキーのバッハフーガ集を怖い物見たさで
買ってみたけど、1回か2回しか聞いてないかも。
0077名無しの笛の踊り
2012/12/29(土) 13:50:01.64ID:PrIrZy2aバッハに傾倒したおっさん作
0078名無しの笛の踊り
2012/12/30(日) 01:17:11.41ID:CgFaGRbr0079名無しの笛の踊り
2012/12/30(日) 08:31:17.25ID:EsxKpe4e0080名無しの笛の踊り
2012/12/30(日) 10:37:25.62ID:vhKt3MNH0081名無しの笛の踊り
2013/01/12(土) 17:51:28.95ID:X1esETLqニ短調のフーガで鳥の音?ひどくない?
0082名無しの笛の踊り
2013/01/13(日) 08:36:43.30ID:ooKwKT/C0083名無しの笛の踊り
2013/01/13(日) 16:29:22.15ID:UljlFCKkピッチ変更した音源用意してピッチを当てないと。
0084名無しの笛の踊り
2013/01/29(火) 00:48:47.98ID:ljs4rD3/スミスのリュート曲全集ってどうかな?
0085名無しの笛の踊り
2013/01/29(火) 00:50:16.63ID:ljs4rD3/http://www.hmv.co.jp/product/detail/3712052
http://www.hmv.co.jp/product/detail/881032
0086名無しの笛の踊り
2013/01/29(火) 12:22:54.23ID:8bOfwpbh0089名無しの笛の踊り
2013/01/30(水) 10:44:11.95ID:hQSK3zT70091名無しの笛の踊り
2013/01/31(木) 12:27:09.77ID:Q1uFljGtし・・・知ってるわい!
0093名無しの笛の踊り
2013/01/31(木) 22:44:56.16ID:rG9Kcxvm0094名無しの笛の踊り
2013/02/01(金) 06:02:17.96ID:SQMnobxD0095名無しの笛の踊り
2013/02/01(金) 08:14:05.02ID:3EgyUhru0096名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 06:56:43.67ID:OGK4J3OI小〜中学の音楽の教科書には載っていなかったなぁ。あと前の時代のジョスカンも・・
ヴィヴァルディ評価もバッハ再評価の副産物らしいし100年後の
音楽の教科書(教科書自体が死語になってるだろうw)の作曲家の面々がどうなってるか興味深いな
0097名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 09:12:22.14ID:vBDUHeUM日本の公教育の音楽はクラシックを嫌いにするためにやってるとしか
思えないからねえ。音楽室に貼ってある昔の作曲家の肖像だって、
大昔、欧米の情報が乏しかった時代に白黒の小さな写真を元にして
日本人が適当に描いた奴が延々と使われているらしいよ。何年か前、
それを実際に描いたという画家(の息子だったかも)の爺さんがテレビで
喋っていた。
0098名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 10:21:49.98ID:i4evtEto興味があるなら自分でやれば良いではないか。
それにどの科目でももっと内容が濃くなったら、特にその科目に興味がない子に
とってはえらい迷惑。
0099名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 10:32:38.13ID:OGK4J3OI0100名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 11:05:25.51ID:vBDUHeUM学校の音楽の授業は「音が苦」だったぞ。先生のレベルが低すぎたりとか。
0102名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 15:22:06.02ID:xHIXh1HTこのうち1つは削れ(個人的にはハニホ。長短はまだしも嬰変はわかりにくいわ。幼児にもピンと来るドレミの強力さには敵わん)
あと歴史の勉強みたいになってるが、なら歴史の授業と上手くリンクできるようにやれ
つーか、歴史こそが全ての勉学の根幹、っていう音楽の授業以前の叩き込みが足りない
0103名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 16:42:19.02ID:b34i1LTC0104名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 17:02:44.57ID:CrryF/1b0105名無しの笛の踊り
2013/02/02(土) 17:17:33.83ID:dJ59t14+「ド短調」「ファ長調」みたいな言い方をする。
それより、バッハは刀を抜いて不良少年を追いかけ回したとか
ベートーヴェンは風呂に入ると周りは洪水になったとか、
「大作曲家」にも人間くさい所があった逸話を適度にしてくれると
親しみがわくのになぁ、と大人になった今は思うね。
0106名無しの笛の踊り
2013/02/04(月) 11:01:12.50ID:y/8yL3KR無理してラテン系に合わせてもらわなくてもいいわ。
0107名無しの笛の踊り
2013/02/04(月) 11:26:23.39ID:N5+VEiqLステーキやバケツを日本語にしなくてもいいわあ
0108名無しの笛の踊り
2013/02/04(月) 11:57:15.79ID:oesL/r03これで歌うとお脳の病気の方が笑ったり怒ったりしているみたいだったとか。
0109名無しの笛の踊り
2013/02/04(月) 16:43:28.63ID:N5+VEiqLヨナ抜きとか音楽好きなら普通に使うしね
でも、こんなの義務教育ってレベルじゃない
CDEや移動ド・固定ドならそこらのギター小僧からプロまで浸透してる
0110名無しの笛の踊り
2013/02/05(火) 02:04:23.56ID:vbO8eyu4出川哲朗と星崎未来だ。
両者の意味は正反対といっていい。
もともと出川の意味だったが、最近は星崎の意味で使われるらしい。
言語感覚を修正するのは面倒だから、一時的流行に終わってほしい。
0111名無しの笛の踊り
2013/02/06(水) 00:00:03.81ID:L77vGlOS0112名無しの笛の踊り
2013/02/06(水) 09:10:42.86ID:UsSwBsal0113名無しの笛の踊り
2013/02/06(水) 14:30:01.05ID:HOdfs8KWhttp://tower.jp/item/3185100/J-S-Bach:-Arias-with-Piccolo-Cello
0114名無しの笛の踊り
2013/02/06(水) 16:41:17.62ID:xhuSVcmV俺は無伴奏よりこちらのほうを高く評価してるんだが
特にBWV1007のラルゴとか最高なんだが
0115名無しの笛の踊り
2013/02/06(水) 17:47:58.03ID:QyV1vrB2優れた録音もいくつかあるからオレは満足してるけどな。
0117名無しの笛の踊り
2013/02/06(水) 20:20:58.67ID:vgzPXf7W確かに、無伴奏ばかり注目集まりすぎの気がする
特に、オケのバイオリンの連中
俺のいた学生オケは、バッハをバッハらしく弾けるのは二人しかいなかったなあ
あとは、ロマン派の奏法
0118名無しの笛の踊り
2013/02/06(水) 20:21:57.63ID:vgzPXf7Wけど、チェロの連中は無伴奏ばかりやってた
0119名無しの笛の踊り
2013/02/06(水) 20:44:49.59ID:tREgS3Bgオケの定期でバッハの曲がたまに出る度に思う
0121名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 05:02:20.47ID:cmlPA/u6どういったらいいかなあ
トリルは下から
ブラ5の三楽章は、付点8分+16分をその通りに弾く(三連譜にするのが正解)
装飾音がやたら短い
スタッカートをきっちり切る
言葉で表せるのは、こんなところ
0122名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 12:42:43.44ID:yiP6dkY1音大の話だけれども。
向こうの大学は、古楽器の授業や、レッスン必須の所がだいぶん多いらしいけど、日本では、やってる大学も少ないし、自分から行かないと触れる事なく学生生活が終わる。
0124名無しの笛の踊り
2013/02/07(木) 21:56:28.10ID:QEUYwvxe0125名無しの笛の踊り
2013/02/08(金) 05:56:50.36ID:mY+VFiRO日本の弦楽器奏者でもプロはバッハらしく弾くから、当人たちの勉強不足と思うよ。
自前でレッスンついている人は少なく、オケの品目はモーツァルト以降だから、しょうがない。
ピリオド演奏どころか、リヒターよりずっと前のスタイル。
>>124
ポピュラーはもっと下手。
変なところでビブラートつけてさあ。
俺の中学高校の吹奏楽部はポピュラー主体で、顧問の先生はジャズが専門。
大学オーケストラの練習所は隣に軽音があり、そちらのほうが故郷という感じだった。
本業としないアマチュアだから、自分の専門だけできればそれで問題なしでしょ。
0126名無しの笛の踊り
2013/02/08(金) 06:46:07.03ID:m7dVIIQ1ここまでやるかってぐらいノンビブラートだったなあ
0127名無しの笛の踊り
2013/02/08(金) 07:42:09.31ID:mY+VFiRO潔いまでになかった
バッハは飾り付けしないで音楽が成立するから、ああいうのもありだろ
0129名無しの笛の踊り
2013/02/09(土) 00:21:58.81ID:iAeArnJ2教えてる本人が言ってるんだから間違いない。
まあ自分からバロック期の演奏指南書でも
紐解くようになれば自ずと理解は深まるさ。
いやまじめな話ドイツ語が読める読めないだけでも
演奏はがらっと変わってくるね。
0130名無しの笛の踊り
2013/02/09(土) 02:18:11.18ID:iAeArnJ2特に装飾された大文字が。
0131名無しの笛の踊り
2013/02/10(日) 01:25:47.14ID:/1exbrsD一瞬ブラームスに交響曲5番なんてあったかと真面目に考えたではないかブラ5
そーいえばアマ弦楽桶にいる知り合いがブラコンブラコンと、お前等どうやって
ブラームスのヴァイオリンコンチェルトやるんだと暫く不思議でしょうがなかったことが
あるなあ
>>127
ケンプのゴルドベルクのご感想をどうぞ
0132名無しの笛の踊り
2013/02/10(日) 01:33:59.78ID:n4NXAmhFhttp://www.keithjarrett.org/2013/01/26/sechs-sonaten-fur-violine-und-klavier-to-be-released-in-2013-ecm-new-series/
0134名無しの笛の踊り
2013/02/10(日) 19:29:37.95ID:62xdkLNeレコード店のシーンでブラームスの交響曲第8番を買い求める客が出てきて笑える
0135名無しの笛の踊り
2013/02/12(火) 03:49:28.85ID:cd7LMracバイオリンなんてロクに触ったこともないけど、相当難しいのは理解できる
加藤知子という人のCDは持ってて、かなり素晴らしい演奏だと思うんだけど
やっぱり重音とか完璧とはいかないんだよね
0139名無しの笛の踊り
2013/02/12(火) 16:27:13.66ID:V70ozFtN名演奏は数限りなくあるよ
多すぎて何とは言えないくらい
CD化されていないが、シェリングの日本公演のシャコンヌjはよかったなあ
特に、終わりの二小節
0140名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 10:17:41.02ID:Vm+9/zJoその人の演奏は寡聞にして知らないが、完璧にというのは、全部の音を同じだけ伸ばすってこと?
そういう意味なら、そんな弾き方は不要というのが現代の一般的な解釈になってるけど。
0141名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 10:21:01.85ID:ltqZrOoq今朝もBSで誰かが弾いてたが上手くなかったな
クソ難しいんだろうけどやっぱりより完璧に近いものを聴きたいじゃん
0142名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 10:50:39.53ID:Vm+9/zJoで、個人的には再販されたクレーメルの旧盤を薦めておく。きつい演奏だけど、これは名盤。
女性演奏家だとファウストかな。こちらは最近になって後半の録音が発売された。
自分の好みだけで言うならどちらも一番ではないが、それぞれ技術に加えて全く違う個性があって、
聞き較べるにも丁度いいんじゃないかと思うし。
0143名無しの笛の踊り
2013/02/13(水) 23:33:20.29ID:AS57izl7自分でMIDIにでも入力して聴けば?
18世紀前半はヴァイオリンの形も奏法も今とはかなり違っていて、
実際にどう弾いていたか推測の域を出ないんだしね。まあ、昔の
文献やらを紐解いていろいろ実践している人たちは沢山いるし、
そういう演奏の中でも、もちろん上手下手がある。
0144名無しの笛の踊り
2013/02/14(木) 14:25:10.37ID:DZm8wRr20145名無しの笛の踊り
2013/02/14(木) 16:28:27.95ID:G9A/mbyhttp://www.kuijkenviolins.com/baclamo/index2.html
0146名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 07:14:12.91ID:xe4mnGck「かなり違う」というレベルではないんじゃないの
0147名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 07:27:16.46ID:LagT5OfGタルティーニとかの時代
0148名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 10:12:37.17ID:Q85jeyR5伝説の「バッハの弓」という奴ね。今は実在を否定されているけど。
ただし、本物のバロック弓は現代の弓みたいに「逆反り」はしていない。
毛と木の間隔は先端が一番狭くなっている。でも3弦以上同時に弾くのは
現代弓と同じく殆ど無理。チェンバロ付ソナタでは二分音符の和音で記譜した
のを実際は分散和音で弾かないといけないところがあるのだから、無伴奏
でもオルガンみたいに三つも四つもの音を同時に延ばす必然性はないわけで。
0149名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 11:00:31.21ID:Bq9bJ1jIそう、音を伸ばす必要ないんだよね。
ただ、バッハはあの無伴奏作品で、ヴァイオリンによるオルガンの模倣を考えていたのだとも思うけど。
0150名無しの笛の踊り
2013/02/16(土) 22:50:41.60ID:xe4mnGck0151名無しの笛の踊り
2013/02/18(月) 09:58:24.32ID:pex4WXs4オルガンと言えば、BWV565のトッカータとフーガ二短調、無伴奏ヴァイオリン版に
「復元」した演奏があるが、マンゼーあたりはフーガを重音なし、全部分散和音で
表現しているね。それでちゃんとフーガに聞こえる。
0152名無しの笛の踊り
2013/02/18(月) 10:03:19.80ID:LNgo8QPy驚いたなぁフライベルクのジルバーマンのオルガンだったかな
0153名無しの笛の踊り
2013/02/18(月) 11:33:11.10ID:EcwiPGt10154名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 02:26:44.58ID:6B4TiorO毎日jpのページから、特集・連載→芸術・文化、で探せる。
(忍法帖により、直接リンクができない。すまん。)
内容は、BCJのバッハ教会カンタータ全曲録音完成について。
0155名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 03:23:17.21ID:yTC6bnrm終に全曲録音完遂か
おめでとうさん
0156名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 09:21:52.22ID:4rTJN0Rx0157名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 09:43:36.63ID:1BONiSbV世俗カンタータで録音しているのは、今のところ
BWV 210, 211, 134a, 208 の4曲だけ。
0158名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 09:48:10.82ID:ALwRTv8vInterview:鈴木雅明 バッハの教会カンタータ全曲の演奏・録音完成 人を癒やしてくれる
http://mainichi.jp/feature/news/20130218dde012040017000c.html
0159名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 12:08:41.26ID:gRDiqDv10160名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 12:19:31.31ID:ufPbzREd0161名無しの笛の踊り
2013/02/19(火) 19:19:01.28ID:eLNPyzVR0162名無しの笛の踊り
2013/02/20(水) 12:58:28.48ID:4xjdSm+Y一度あなた自身で聴いて下さいな〜
0163名無しの笛の踊り
2013/02/21(木) 07:30:58.86ID:SuhsthU10164名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 16:18:59.82ID:3ARjScsJコーイ上手すぎワロタ
0165名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 16:26:36.16ID:Komfoc+F0166名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 17:36:09.96ID:8u9CUm7m0168名無しの笛の踊り
2013/02/22(金) 22:14:23.14ID:3ARjScsJ0169名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 01:15:19.69ID:bVU6gaK4昔ヘレヴェッヘの82番と55番のアルバム買って1回聴いて売り払った・・・
0170名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 03:43:04.81ID:Sb0dNogC0171名無しの笛の踊り
2013/02/23(土) 03:54:57.47ID:BHxXvcpn0172名無しの笛の踊り
2013/02/24(日) 04:54:57.19ID:YdPbnGC+BDで発売されるみたい
毎回撮ってくれりゃよかったのに
0173名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 10:52:24.05ID:pb4HiuU30174名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 11:14:06.27ID:phWTH3gi0175名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 12:36:22.52ID:9DhOnfgy小林 義武(Yoshitake Kobayashi) 教授
担当専攻 美学・美術史専攻
担当科目 音楽学
研究テーマ バロックの演奏習慣、音楽修辞学
専門分野 J.S.バッハ研究を専門とし、資料の古文書学的調査を基に、
作品の成立年代究明や、真偽の問題の解決などを重点的に行ってきました。
もちろんバッハの芸術を広い視野から考察または分析することにも関心をもち、
さらに古楽演奏論も試みています。
だってさ。
0176名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 16:58:32.73ID:42tRyl1j0177名無しの笛の踊り
2013/02/26(火) 21:41:47.71ID:eBBKayZzこのスレ的にはどうでもよい人かもしれんが図書館で本探してみれば良いかもね
0178名無しの笛の踊り
2013/02/27(水) 04:43:37.69ID:BqYd7GVX0179名無しの笛の踊り
2013/02/27(水) 07:31:53.39ID:TWT7ewv8正統派のバッハを生で聴く事は、もうほとんど0に近くなった
0180名無しの笛の踊り
2013/02/27(水) 08:26:47.64ID:p/z6xlJh正統(笑)
0181名無しの笛の踊り
2013/02/27(水) 08:45:18.64ID:TWT7ewv8分かりづらかったか? すまん訂正しておく
バッハが演奏出来る数少ないオルガニストが…
バッハを生で聴く事は、もうほとんど0に近くなった
あーーー終わったなもう
あーーー駄目だーーーーーーー
何もやる気でらんわーーーー
0182名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 01:21:58.69ID:NGVe4t3Vつべにあったから82番聴いてる
つまらないのはヘレヴェッヘのせいだろこれ
55番はテノールだから56番だなw
0184名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 02:24:02.34ID:u8QRr8e0バッハ演奏において正当とは言いにくいアプローチでは?
ストップ操作なんかかなりフランス寄りだし。
0185名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 02:26:39.93ID:u8QRr8e00186名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 07:27:49.86ID:4W2b8v5cミクスチャ引っ張ってカプラーかけてペダルもクラリオン混ぜたりすると喜ばれるらしいが
音酔いしそうな組み合わせのレジストでよく気持ちよく聴けるなと感心することがある
そういう組み合わせの方が多くの人に好まれるから、演奏者も気持ち悪くてもやらなければいけないという感じで
とにかく音が前に出てきて、とりあえずオルガンが抱かれているイメージに合わせてうなってくれればOKみたいなところがあるよな
クラシック音楽は、特にバッハは偉大なもので壮大っぽくやって欲しいみたいなそればっかの発想の
0187名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 17:31:52.11ID:NP2l2Nbkバッハに正統、異端ってあるの?
0188名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 17:36:39.43ID:H4E/XArJ0189名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 18:23:54.41ID:4W2b8v5cそんな小細工しなくても聴きとれるように構成されてるだろ
あんな事ばっか教え子に言うから、全体に変な演奏が蔓延してしまう
ほとんどの人間は何も持ってないから
人から、これが良い物と吹き込まれたり、ましてやそれが上下関係のある指導者だったりすると
簡単に信じ込んでしまって、それが良い事と誤解されたまま教えられた者が指導者になって
また広まってどんどん増えていく
負の連鎖は怖い
0190名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 20:37:31.83ID:3IdBy5ni0191名無しの笛の踊り
2013/02/28(木) 22:47:34.06ID:CLt32u3L0192名無しの笛の踊り
2013/03/01(金) 00:34:03.83ID:UHSKiLl40193名無しの笛の踊り
2013/03/01(金) 03:53:53.89ID:cbYnL6m+正統な演奏なんて、さらに分からんぞ!!
そういう書き込みはここではご遠慮してもらいたいものだ!!
俺だけじゃなさそうだから、少しは考えて書きこめよ!!
0194名無しの笛の踊り
2013/03/01(金) 08:58:16.22ID:+wX0sEufバッハじゃないけど、スウェーリンクの「エコーファンタジア」の演奏に
そういうのを強く感じる。こだまの演出を強調して、感動的な原曲が完全に
破壊されてる演奏が主流で悲しい・・・こんなんじゃいつまでたってもバッハや
ブクステフーデみたいな人気は得られない
0195名無しの笛の踊り
2013/03/01(金) 17:44:32.42ID:cbYnL6m+そのような先天的に備わってるような事象の判断基準を求めるような事!!
ここで書いても誰も分からんぞ!!
持たないで生まれた音楽的センスの皆無を考慮して欲しいぞ!!
0196名無しの笛の踊り
2013/03/01(金) 19:09:44.34ID:Au/O7s08バッハのオルガン演奏技法が語り継がれていて
ペーテルス版の楽譜なんかには必要事項がまとめてある
それを踏まえた演奏が一応「正統」ってことになるだろうね
そういうのを知らずに/勉強せずに自分の感性だけで弾いても
「いい演奏」にはなりうるけれどね
0197名無しの笛の踊り
2013/03/01(金) 19:43:32.63ID:j2fiTx250198名無しの笛の踊り
2013/03/01(金) 20:58:34.26ID:nC7oJ6130199名無しの笛の踊り
2013/03/01(金) 21:03:06.30ID:0VFCeqhp0200名無しの笛の踊り
2013/03/01(金) 21:14:42.19ID:UHSKiLl4自分には無理だけど…
0201名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 04:38:13.83ID:GZEqvajZそれとも逆なんだろうか?なんでも感動できるから次から次へと新しい感動を求めて
浪費傾向が加速するとか
0202名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 05:42:31.78ID:I+JeDLmx依頼者が本物で価値が高いと思ってた骨董の実際の市場価値とかなり開きがあった時
それまでどおり真実を知らなかったほうが
その人は偽物を本物と信じていても、それはそれで楽しめたのかもしれん
と思う事はあるな
ああいうの見てると、価値を見出す能力持ってる人間は少ない事がおよそ分かるので
音楽でも色々自分なりに評価する人間はいくらでもいるが
実際によく分かってるかというと
本物か偽物か違いが分からない人間の方が多いだろうとは想像できる
音楽の本物とはなんだ?偽物とかあるのか?骨董と音楽性質が異なるだろ?
のような感覚の人間の方が多そう
0204名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 06:15:03.86ID:GZEqvajZただ骨董は投資的側面も強いから感動と無関係に集める人も居そうではある
高価な物を持っているという自己満足を重視する俗物の格好の標的というか
高価である事自体に価値があり、値が暴落すれば捨てていいって感覚の人
音楽を普遍的価値(時の流れに影響を受けない)で述べるなら譜面的正当性以外無いのではないか?
つまり楽譜を完璧に再現してる“そのまんま演奏”ほど偉い(作曲者の意図を再現できてる)という変な結論w
ただいつの時代になって嗜好が変化しても出発点としての楽譜の重要性(楽譜のまんま演奏)は
永久に変わりようがない気もするけれど
0205名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 06:32:01.83ID:I+JeDLmxなんとかなんとか団でされる骨董の価値判断に似たような方法で
楽譜の構築美を通して音楽の価値を評価する事は出来るかもしれない
今の最も便利だとされている記譜法がいつまで続くのかは分からないが
0206名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 07:03:48.82ID:I+JeDLmx「感性」というあいまいな言葉だけを頼りにして停滞しているような分野で
別のアプローチはすることは重要
そういう話を音楽研究者にしてあげなさいよw
0207名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 09:44:50.86ID:KKe/bZPE0208名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 09:50:12.47ID:wIa7XWY2「何分何秒で笛を鳴らせ」「何分何秒でコップの水をブクブク」
みたいな楽譜を書けばある程度の精度で意図を再現できる
でも「全て」は無理だろう
音楽を楽譜にすること自体かなり妥協がある
演奏の微妙なニュアンスは楽譜には絶対記録できない
音の再現は演奏家に任せていて
作曲家自身も仕方ないと思ってる部分が多いだろう
ブラームスみたいに「人が自分の曲を弾くのは聞くに堪えん」とか
言ってる人もいるけど
0209名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 10:13:07.69ID:bhSurCDr0210名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 15:07:00.01ID:S0Yjk2Hi特定演奏家のために書かれた曲がたくさんあるわけだから
0211名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 16:55:47.89ID:+ZpJoWGM20世紀後半以降の演奏家は、19世紀以前の作曲家が想像もしなかった
ような精度で当たり前に演奏しているんだろうしね。「演奏スタイル」については
別問題として。
0212名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 19:17:36.76ID:S0Yjk2Hi個人的には、バッハの時代にニコレがいたら、もっとたくさんフルート曲が作られた気がしてならない
0214名無しの笛の踊り
2013/03/02(土) 20:42:03.91ID:bGyQ9ixoバッハが現代にいたら、演奏家を介さずに電子音楽を1人で作っちゃうような気もする。
0216名無しの笛の踊り
2013/03/03(日) 01:34:11.29ID:tLLUPMxU作曲家より音楽に精通している演奏家
作曲家より音楽を体現する能力が高い演奏家
その作曲家よりもその楽曲について深い考察が出来る事
は少なくとも全て満たしとかないと出来ないだろうな
ただそのように作曲家超えをすでに果たしているような演奏家が
他人の楽曲の中で転がされて喜ぶ事を選択するかどうかだな
音楽はあれだよな
他人の作品を色付けして再現するだけで作者を容易に超える事が出来ると勘違いしてる輩が多いよな
0217名無しの笛の踊り
2013/03/03(日) 04:25:28.14ID:s0uHQWemそういう時代も、いつか終わるんじゃないかな?
ちゃんと作曲する若手演奏家増えてきてる気がする。曲の良し悪しは別としていい傾向だと思う。
職業演奏家を否定するわけじゃないけど、芸術家気取りは恥ずかしいからやめてもらいたい。
0218名無しの笛の踊り
2013/03/03(日) 05:36:47.84ID:GqjSihsi0219名無しの笛の踊り
2013/03/03(日) 07:23:25.75ID:Z94LtDYZ自分が抱える楽団や合唱団の水準の低さを嘆いたいたようだ
でも時に、例えばライヒェとかいう有能な金管奏者
なんとかいう名ソプラノ歌手、などのために曲を書いたりもしてる
でもこれだけはいえる
鍵盤演奏については絶対自分に自身があって
ほかの演奏家には譲らなかった
ゴルトベルクにしても
若くて将来有望くらいにしか思ってなかっただろう
0222名無しの笛の踊り
2013/03/03(日) 16:54:05.22ID:nqBpSqLh当時は、アティキュレーションを作曲家が指定すると演奏家は不満だったそうだ。
ところが、バッハだけは例外で、きっちり指示したとか。
繰り返しになると即興で装飾を入れるのも嫌がったそうだ。
0223名無しの笛の踊り
2013/03/03(日) 17:23:39.49ID:ueHmpYwRというよりは装飾とか即興。
スラーとかはまた別。
スキあらば装飾、即興されるから
フレンチに学んで細かく指定する様にしたとか。
0224名無しの笛の踊り
2013/03/03(日) 17:27:42.82ID:ueHmpYwR0227名無しの笛の踊り
2013/03/03(日) 19:26:15.62ID:nqBpSqLh>フレンチに学んで細かく指定する様にしたとか。
声楽はトリルが音符化されていると聞いたことあるが、本当?
0228名無しの笛の踊り
2013/03/03(日) 19:29:05.06ID:GqjSihsi0229名無しの笛の踊り
2013/03/03(日) 19:55:25.37ID:nqBpSqLhなら、教会の合唱団やっている人から聞いた話だから、編集者が書いたと考えるのが自然か。
0230名無しの笛の踊り
2013/03/04(月) 04:30:40.20ID:u0N4yUX8その傾向はバッハの気分が良き時ほど激しくなっていましたw
2ちゃんのレベルはすごいなw
0231名無しの笛の踊り
2013/03/04(月) 04:32:14.15ID:u0N4yUX80232名無しの笛の踊り
2013/03/04(月) 07:09:11.69ID:8Z5TUjrR0233名無しの笛の踊り
2013/03/04(月) 07:17:10.42ID:u0N4yUX80234名無しの笛の踊り
2013/03/04(月) 09:21:07.72ID:38G+Sv6Dそれ合唱曲自体じゃなくてコラールの伴奏のことだよ
合唱や合奏での装飾音は少なくて
書いてあっても単純なトリルや前打音がほとんど
0235名無しの笛の踊り
2013/03/04(月) 09:40:53.93ID:gxTLC8sEと爺様たちが怒った話は有名だな。
0236名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 01:14:17.49ID:n5AOSLXD>そういう時代も、いつか終わるんじゃないかな?
能力が低い者が能力が高い者の作品を超える時代は芸術全般において永久にやってこない
>ちゃんと作曲する若手演奏家増えてきてる気がする。曲の良し悪しは別としていい傾向だと思う。
元々作品の良し悪しについて語っているのであって、作品の良し悪しを省いた論で返されても困る
>ちゃんと作曲する若手演奏家増えてきてる気がする。曲の良し悪しは別としていい傾向だと思う。
職業演奏家を否定するわけじゃないけど
作曲する演奏家が増えてきている事を「良い傾向」とすると、対極の立場の者は逆の評価になるわけだが
そこから自らをもって持論をひっくり返し「否定するわけじゃないけど」と展開する思考が理解できない
>芸術家気取りは恥ずかしいからやめてもらいたい
芸術家には色々な分野があるが、芸術作品を創作して社会に提示してる場合は芸術家であって
それは音楽も含まれる
>気取り
というのは、まるで理解のない者が、あたかも理解してるような事を表現して周囲に示す場合に使う言葉で
混乱状態のまま自分の考えもまとめきらずに支離滅裂な思考回路で言葉を発したり行動するものを指すと考える
0237名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 03:09:25.48ID:OkB4LMtm君は216なのね?
>そういう時代も、いつか終わるんじゃないかな?
は
>他人の作品を色付けして再現するだけで作者を容易に超える事が出来ると勘違いしてる輩が多いよな
に対してね。
>能力が低い者が能力が高い者の作品を超える時代は芸術全般において永久にやってこない
そりゃそーだ。
>元々作品の良し悪しについて語っているのであって、作品の良し悪しを省いた論で返されても困る
216での論は、作品の善し悪しについて語ってるわけじゃないので、困られても困る。
> 作曲する演奏家が増えてきている事を「良い傾向」とすると、対極の立場の者は逆の評価になるわけだが
> そこから自らをもって持論をひっくり返し「否定するわけじゃないけど」と展開する思考が理解できない
職業演奏家自体は、クラシック音楽にとって大切な存在だから、否定するわけではない。
でも、そいつらが芸術家を気取るは恥ずかしい行為と思ってる。
ひっくり返しだとしたら逆の立場に対して「悪い傾向」と言わなければならないよ。
否定するわけじゃない、というのはひっくり返しではないよね。
あと、>気取り
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/53176/m0u/%E6%B0%97%E5%8F%96%E3%82%8B/
俺が使ったのは2の意。
0238名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 03:13:41.35ID:mBHRBSnr0239名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 04:24:31.74ID:n5AOSLXD他人の作品を演奏するだけでは鑑賞の一部を担ってる事にすぎず、創作が必須の芸術には属し得ない
というような部分はある程度、共通認識であったようで、読み間違いして申し訳ない
0240名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 04:32:55.23ID:n5AOSLXD創作意欲とバッハの作品には大きな関わりがある事を理解してる人間も少なからずいるが
そのような事を考える必要もない者はそのままでいい
0241名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 05:04:34.39ID:5oqc/stw0242名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 08:36:05.20ID:Aw+2BTbA2chなどに逃避している学生のニオイがするなあ。
0243名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 08:58:15.96ID:n5AOSLXD「だれだれのバッハの演奏がどうしていいのかは自分でもよくわからないがとりあえず好きだ」
で好みだと言える理由など詳しい感想も実は持ってなく
「何が起こっているのかはよく分からないが、理解できない物を好きになれるこの素晴らしい感性」
という自己評価で満足して終了
なんとなくでやっていけるのはいいよな
0244名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 09:17:25.09ID:ailM7eLg精通した職業音楽家がいて、理解できない聴衆や歌手がいて
音楽家は別に理解を求めはしないけど、感性に訴えて感動を与える
バッハに関して言えば
歌うことで信仰心を表すのが本来の姿ではあるけど
トーマス合唱・合奏団員が全員バッハの作品を理解していたわけではないだろうし
会衆(聴衆)にいたってはいうまでもなく
でも感動を与えてまた教会に行こうと思ってもらえば良いわけで
0245名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 09:45:12.23ID:5oqc/stwって書けば終わることをw
0246名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 17:46:53.52ID:ailM7eLg内容への突っ込みを期待したんだけどな
0247名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 18:58:19.79ID:5oqc/stw0248名無しの笛の踊り
2013/03/05(火) 19:20:42.04ID:W3jtqbWX演奏家って、楽譜にあるのを音にするだけでしょ
皆、同じことしてる
何が芸術なの?
(実際、こういう人がいたんだ)
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1352306022/
とことん頭の悪い発言をする! その6
0249名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 06:45:26.90ID:JEn1cuTjその中で特に優れている場合がほとんど、というだけで。
近代・現代の作品は、自分で演奏した録音が多数残っているが、それが特段優れた演奏というわけでもあるまい。
作曲者は作曲の専門家、演奏者は演奏の専門家。
得意分野不得意分野ある。
バッハに関しては、どんな風に演奏しても最終的にバッハらしくなるということで、演奏者は作曲者の意図を超えることはできない。
作曲者の圧勝。
0250名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 06:48:43.34ID:JEn1cuTj映画で脚本家と演出家が分かれているようなもんだろ。
「最初に考えた人」がそんなに偉いんなら、原作者が脚本・演出・総監督全部やればいい。
でも、それが出来る人は少ないだろ。
0251名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 10:12:40.70ID:/DGu6ygH映画もその作品はその作者しか創りだせないが、演出、監督などは代えがきく
そのあたりのりかいがたりませんなw
0254名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 11:24:51.19ID:JEn1cuTjはあ、
その作品をやらなければならない、という義務はないわけで、替えは効くね。
その演奏家を聴かなければならない、となれば演奏家の替えは効かない。
リサイタルでは選曲候補にすぎないわけで。
0255名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 12:37:05.02ID:j2+fxTkj作曲できない演奏家が世の中からいなくなっても、作品は作る事が出来る。
作曲家が世の中からいなくなると、作品は生まれない。
0256名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 12:54:19.99ID:/DGu6ygH何も持ってないんは関わってくるなよw
せめて自分の中に一つでもなんか出来てから、会話を求めようよw
0257名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 12:55:11.62ID:Lsoq3ZH4言葉とリズムがあれば音楽は生まれるんだが
みんな普段何気に作曲行為をしている(していた)
そういうのは得てして作曲=演奏になってる
音楽は作曲家と言うスペシャリストがいないところで生まれたんだし
誰かが作って誰かが演奏したものって形でしか
音楽と接することが出来ないってのはあまりに不自由だと思わないか?
0258名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 12:56:12.02ID:VvYqD/cN0259名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 12:56:49.17ID:/DGu6ygH>リサイタルでは選曲候補にすぎないわけで
結局は何も持ってない自分の幼稚な演奏でも映えてくれる曲を探すんだろ?w
0260名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 13:07:15.45ID:/DGu6ygH>誰かが作って誰かが演奏したものって形でしか
音楽と接することが出来ないってのはあまりに不自由だと思わないか?
ここでそういう事書くと、音楽と関わる時に発生する「不自由」とはどういう意味ですか?w
なんて来るぞw
ここの奴に合わせるなら
バッハの演奏は○○のCDのが好きです
ぐらいの感想とかがちょうど良さげ
0262名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 13:17:51.34ID:bfl0IXwH0264名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 13:34:40.77ID:lYOVW/Xi互いに「カバー」したり歌手専業の人に「楽曲提供」したりしてるのに、
アホらしい議論だ事。
0265名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 13:57:18.36ID:VvYqD/cN0266名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 16:20:09.35ID:ssu50DYr0267名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 18:30:48.44ID:JEn1cuTjそう思うね。
役割分担。得意なものをもちよって一つの芸術が生まれるということ。
DGu6ygHはなんでここまで作曲家絶対主義に固執するんだろうね?
ひょっとして作曲家くずれ?
>>259
それは、ダメな演奏家の話ね。
誰の曲をやろうともチケット完売の演奏家は存在するわけで。
>>264
ホント、アホらしい。
音楽は、聴衆に届いた時点で完成するものと思われるが、コイツの意見は違うらしい。
DGu6ygHは演奏の良し悪しがわからないんじゃないの?
同じようなこと言うヤツが作曲科の友人にいたよ。
音色の良し悪しがほとんどわからん。
過去のバッハスレでも読んだ覚えがある。「楽譜が読めるヤツはスコアから直接鑑賞する。読譜力のないヤツが演奏家の助けを借りなければならない」とかね。
何千万何億と音楽愛好家はいるんだから、そういうヤツがいてもおかしくはない。
0268名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 18:37:16.66ID:JEn1cuTjこれについての意見はいかが?
作曲家自身の解釈がもっともすぐれたものであり、演奏家は自分じゃなにも創作できない劣った存在であるなら、自作自演が一番となるね。
でも、そんなことがどれほどある?
クラシックに分類していいのかわからないが、ブリテンとかガーシュインとかの演奏が残っているけど、どう思う?
0269名無しの笛の踊り
2013/03/06(水) 18:52:30.70ID:JEn1cuTjこれは聴くまでもなかったな。
「演奏家は作曲家より劣った存在であり、聴衆は演奏家より劣った存在である」らしいから、最下層である人DGu6ygHに聴いてもしょうがない。
ご自身、作曲家なのかも知れないが、ブリテン・ガーシュインに関しては聴衆だからね。
0270名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 00:28:36.49ID:1BYc+86F作曲家としてよりオルガン奏者としての名声が高かったし
当時の音楽家は作曲だけでは食っていけなかった
「即興」という作曲+演奏の分野もできて当然だったしね
つまりバッハスレで
>作曲者は作曲の専門家、演奏者は演奏の専門家。
なんてことは俺なら恥ずかしくて言えない
バッハのことを全然知りませんって言ってるのと同じだからね
0271名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 00:49:54.58ID:1BYc+86F>作曲家自身の演奏は、数ある演奏解釈の一つにすぎない
には同意するよ
バッハの場合はもう比較のしようがないけど
>どんな風に演奏しても最終的にバッハらしくなる
というのはちょっと疑問符かな
専らバッハらしくない演奏をした奏者が
没後30年経ってもいまだに人気を博していたりするから
0272名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 01:02:12.79ID:1BYc+86F今では古典派ロマン派のバッハ解釈は
オーセンティックじゃないということで批判されてるが
当時はそれがよい演奏と思われていたし
そういう演奏を通じてバッハの知名度が上がったんだし
いやむしろバッハの意図や時代に忠実であろうとするほど
つまらない演奏になるような気もするが・・・
DGu6ygH、JEn1cuTj両氏はどうお考えか?
0273名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 01:17:08.54ID:cXxLsSTF0274名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 01:45:59.05ID:Cvf1aP9r0275名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 03:11:22.78ID:cXxLsSTFいなかのおっちゃんおばちゃんでも音楽的能力は絶大だった、自分を基準に想像しないでね!
0276名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 09:00:06.43ID:956aSKZj忠実と言うより与えられた条件に拘泥するとつまらなくなる。
一定の条件を満たした上で演奏家に認められる自由と言うのが
当時の演奏ガイドブックみたいなものにも書かれているから、
その自由をいかに享受するかが演奏家の腕の見せ所。
0277名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 09:03:25.79ID:9Lzqza+x>少なくともバッハは生前
>作曲家としてよりオルガン奏者としての名声が高かったし
バッハスレ常駐者なら、誰でも知ってることだよね。
>〜なんてことは俺なら恥ずかしくて言えない
これは、作曲者の解釈が絶対であり、演奏家のそれは劣化したものでしかない、との極論(珍説?)に対しての説明。誤解のないように。
議論の流れを読んでくれよ。
>>271
>もちろん 〜には同意するよ
わかればよろしい。
>>272
バッハ自身の演奏は残っていないから、あらゆる可能性がある。
どれだけ評判良かったとしても、それは当時の水準での話。
現代の誰も超えられない存在か、今演奏すれば平凡なオルガニストに成り下がるかは、まったく未知。
0278名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 10:07:41.42ID:J64ODPPR録音を聞く限りでは細かい所を適当に弾き飛ばしているように
聞こえるもんなぁ。もちろん、ランパルなんかも最晩年はそんな感じ
だったから、年のせいだったのかも知れないけど。現代の、まるで
デジタルサウンドみたいな正確な演奏は19世紀以前にはなかったような
気がするね。
0279名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 11:57:54.82ID:WJYaLSD4>バッハ自身の演奏は残っていないから、あらゆる可能性がある。
どれだけ評判良かったとしても、それは当時の水準での話。
現代の誰も超えられない存在か、今演奏すれば平凡なオルガニストに成り下がるかは、まったく未知。
バッハはそんなに下手だったの?
0280名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 11:59:48.85ID:WJYaLSD4>作曲家としてよりオルガン奏者としての名声が高かったし
バッハは作曲家としてはびみょーなの?
0281名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 12:01:57.48ID:WJYaLSD4>いやむしろバッハの意図や時代に忠実であろうとするほど
つまらない演奏になるような気もするが・・・
学校で作曲家について考察する事が多い事のはつまらない演奏をめざしているからなの?
0282名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 12:03:38.05ID:WJYaLSD4>めんでるすぞんがバッハ音楽を見出さなかったら、多くの人達は気づかずに放置していたの?
0283名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 12:07:57.99ID:WJYaLSD4バッハのスレはバッハの作品としてのすれではなくて、バッハを上手に演奏できる人のスレと見たほうがいいの?
0284名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 12:36:18.96ID:956aSKZj>>280 作品への評価は後からついてきたと考えるべき
>>281 >>276見て
>>282 メンデルスゾーンより前に鍵盤作品が評価されていた
フォルケルがバッハを復活させることになったかも?
0286名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 17:50:52.32ID:956aSKZjwikiの超絶技巧練習曲にある
「特に演奏困難な第2稿」あたりが参考になるね。
バッハの演奏に関する言い伝えでは、
本人が「どんな鍵盤曲でも初見でつっかえずに弾ける」と
豪語していたとか言うが
当時の他の作曲家の作品のレベルを考えるとまあそのくらい可能かなと。
バッハの平均律全曲演奏を聞いて2時間がほんのひと時に感じた
なんて言い伝えもあったけど、果たしてどの程度ミスを認めていたのか
皆目見当がつかず。
0287名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 18:10:29.59ID:9Lzqza+xオイシュトラフでも、今ほど一音ずつきっちり弾いてなかったぞ。
ここ、50年くらいじゃないか?
>>279
そこに書いてあること読んでわからない人は、用ないです。
0288名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 18:39:17.00ID:WJYaLSD4おじさんは分かってるの?
分かってる空気が感じられないけど?
0289名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 18:40:23.01ID:WJYaLSD4歴史の先生か何かなの?
0290名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 18:54:13.84ID:9Lzqza+x>バッハ自身の演奏は残っていないから、あらゆる可能性がある。
>どれだけ評判良かったとしても、それは当時の水準での話。
>現代の誰も超えられない存在か、今演奏すれば平凡なオルガニストに成り下がるかは、まったく未知。
↑ どこをどう読んだら、「バッハはそんなに下手だったの?」となるのか私にはわからないし、これで説明し尽くしたんでこれ以上の言葉は出ません。
0291名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 19:11:55.88ID:9Lzqza+xこういうことは、まず、書かれたことを理解(読解)してからにしましょうね。
0292名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 20:04:04.13ID:WJYaLSD4楽譜を見れば作曲者の力量は分かるのだけど
録音が無いと見当もつかないという人達の事を理解するのは無理があるように思うけど
それが録音なしでは分からないと言う人たちの事を理解するほうが大変だと中学校の友達はみんな言ってます
現代オルガニストとバッハの力量がどちらか上になるか分からない(おじさんたちには未知らしいけど)
と本気で思ってるおじさんたちはどんな思考回路なのか理解できる人の方がすくないと思うけど
おじさんはその辺りはどうお考えなの?
と中学校の友達はみんな不思議に思ってます。
0293名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 23:15:02.30ID:1BYc+86F人のせいにすんなとまず言っとく
みんなが思っていようがここではひとつの意見に過ぎない
それとアンカのつけ方覚えろな
グリーグが自分のピアノ協奏曲のピアノパートを
リストに初見で弾かれてショックを受けた話知ってるか?
そのリストですら超絶技巧の第2版を満足に弾けなかったらしい
というのが>>286の書いたwikiの話なんだが
いいか坊や、作品で分かるのは作曲の力量であって
作曲家の演奏の力量は作品では測れないんだよ
自分で完璧には弾けないピアノ曲を作った大作曲家なんてざらにいる
0294名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 23:19:46.25ID:1BYc+86Fまた坊やが屁理屈こねないように言っとくが
バッハの演奏が上手いか下手かはグレーなんだよ
優れた鍵盤奏者だという言い伝えはあるが
「優れた」の基準を図りかねるわけだ
多少のミスタッチに目をつぶったかどうかとか色々な
0295名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 23:42:28.64ID:1BYc+86Fそれが唯一無二の完璧な演奏とは限らないというのが
上のほうで議論されていることなわけだが
例えばバッハ自身の演奏とグールドの演奏を聞き比べて
聞いた人間全員がバッハに軍配を上げるかどうか分かるか?
バッハの演奏を聴いたことがないのに
0296名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 23:47:51.49ID:Oiiqndqk0297名無しの笛の踊り
2013/03/07(木) 23:50:43.00ID:1BYc+86F0298名無しの笛の踊り
2013/03/08(金) 01:40:46.09ID:c+NWP49r0299名無しの笛の踊り
2013/03/08(金) 01:50:46.93ID:qjwUHqYu0300名無しの笛の踊り
2013/03/08(金) 06:10:23.04ID:IO0qG5Gl嘘ばかり並べて子供の成長の足ひっぱるなよw
>>292
こんな失敗作ばかりの場所に来るな
周囲にまともな大人も少しはいるだろうから、そういう大人に聞け
君はJSバッハに少しは理解してるようだが
ここの論理展開が出来ない多くは「おじさんではなくおばさん」という事が分かっていれば
100点だったんだがなw
0301名無しの笛の踊り
2013/03/08(金) 06:15:03.68ID:IO0qG5Gl3歳程度の文章になるなw
0302名無しの笛の踊り
2013/03/08(金) 08:28:45.46ID:AiGDWCHM>嘘ばかり並べて
そうなの?まじめに読んじゃったけど。
バッハ関係の本読むと良く目にする議論だけどなあ。
いまどきの3歳児はこんな文章かけるの?
0303名無しの笛の踊り
2013/03/08(金) 08:45:59.95ID:k5ScKuOf古典派以降でも少なくないからな。チャイコのPコンとか作曲者は弾けたのかな?
0304名無しの笛の踊り
2013/03/08(金) 08:46:30.38ID:AiGDWCHMていうかバッハの演奏についての良識あるあなたの見解はどうなの?
0307名無しの笛の踊り
2013/03/08(金) 15:07:01.89ID:AiGDWCHM子供の足を引っ張るなとかいいながら
自分が子供の足を引っ張るようなひどい人だったんだ。
と中学校の友達はみんな残念に思ってます。
0308名無しの笛の踊り
2013/03/08(金) 19:21:26.29ID:8Osk0Ra5バッハを語る以前に、日本語をなんとかしようね。
>>279は、
>(あんなすごい作曲する)バッハが(現代オルガニストと比べて)下手なはずない
という意味かな?
>>292
>オルガニストもピアニストも、普通は楽譜を見れば作曲者の力量がわかるものだから、
>作品(作曲)を見れば演奏の腕前もわかるもんでしょ。
>そんなの中学生でもわかかるよ。
という意味かな?
思いついた言葉をタイプするだけでなく、読み返してから送信しようね。
できれば、ワープロソフトで書いて、何度も何度も音読してからコピペしたようがいい。
残された作曲からは(現代オルガニストと比較した)演奏技量はわかりっこないとの説明は、理解できたかな?
バッハが自分の作品を演奏できなかったとは想像しがたいが、現代では、楽譜通りに弾けるのは音大受験生でも当然のこと。
その程度の資料しか残っていないのだよ。
>と中学校の友達は〜思ってます。
これは、「中学生でもわかることがおじさんたちはわからないの?」という意味かな?
おじさんに言わせれば、「中学生だからわからないのだよ」となるんだが。
いや、ぼうやは中学生レベルじゃないな。
小学生か幼稚園だ。
0309名無しの笛の踊り
2013/03/08(金) 19:42:54.50ID:8Osk0Ra5答えは出ているだろ。
「録音が残っていないから、現代オルガニストと比べた場合の技量はわかりっこない」と。
「作曲家はどの演奏家よりすぐれた演奏解釈をする」は間違いだ、と。
0310名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 04:35:40.11ID:4jJJZH/l「お前ら俺の音楽から何を学び取ってるんだヨ」
0311名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 10:12:57.48ID:HyvGyDRo0312名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 11:55:13.73ID:MKOWgvPT同じくw
バッハを語る時にまさか!!!????w
曲が弾けたのかどうか?w
ミスタッチの頻度が多いかどうか?w
↓これが一番うけたがwwwwwww
今と違って聴衆がミスタッチに目をつぶったか?wwwwwww
無知にも程があるんじゃね?www
教会の礼拝でする演奏を一度www見に行った方がいいんじゃねwwwwwwミスに甘いか辛いかだけでもわかれば少しの進歩じゃね?wwww
チャンスがあれば、そこのオルガニストに「バッハはミスが多かったかも知れませんよね?そんなに上手ではないかもしれませんよね?」wwww
とついでに聞いてみたらどうか?wwwwww
ここの集団とは俺はかなり違うと思いたいのでw
俺も荒らし認定ヨロwww
0313名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 12:00:52.44ID:MKOWgvPT今のオルガニストはオルガンに関する知識、演奏技術どちらもバッハより劣っていますw(まさかこんなことを書かないといけない日がくるとはw)
ここで理由を書いても、負けたくないと言うねじ曲がった感情だけで、変に対抗意識を燃やされても困るので
真相を知りたい方は、実際にバッハの曲を演奏をしている人にでも聞いて確認してみてくださいw
まじワロタわ
0314名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 12:05:54.69ID:MKOWgvPTは分かってるように感じるが、バッハの曲は本来は鑑賞用じゃないんだよね…w
感想終止音楽家wが多いそういうのはかなり難しすぎる話だ…w
0315名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 14:34:17.01ID:MKOWgvPT>>306>>307>>>308
は同じような頭の出来具合がまたワロタわ
中学生のような書き込みや、3歳児と出してきた書き込みに対して何か言い返してるように見えるが
言い返す場合に相手の手法を借りる?というレベルがなんかなあ?wとwww
各位は大脳皮質の容量も近そうだなw
0316名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 14:34:56.60ID:/PrRrKj7このスレの中で生きていることがわかりました
ヤン・アダム・ラインケン(1623-1722)
0317名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 14:43:58.84ID:4jJJZH/l0319名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 16:21:33.88ID:MKOWgvPT俺www最初は君らのレベルを考えて草だけ残そうと思ったんだがwwwwww
迷った結果、一応文章もつけたんだよwwwwww
気をつかったつもりだったんだが上手く伝えられずにすまんかったwwwwww
でもやっぱ君らには草だけがよかったかもなwwwwww
許してくれwwwwww
でもさ言い訳がましくてすまんがwwwwww
草しか返せないような内容ばかり目についたから君らにも責任はあると思うんだwwwww
0320名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 16:26:18.27ID:MKOWgvPT0321名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 17:34:50.44ID:nSSOuc0w0322名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 18:58:42.56ID:MKOWgvPT見て気づいたわwwwwww
俺病気なのかも知れんwwwwwww
君らが正常で俺は病気な気がするわwwwwwwwwww
俺はバッハはオルガン上手だと思うしwwwwwww
それを超える現代演奏家いないと確信もってるしwwwwwwww
これ本気で思ってるwwwwwwwwww
俺やっぱりバッハは偉大だとか外でしゃべらない方がいいかな?wwwwwwww
バッハは優れた演奏家と周囲に言ってしまったらwwwwwww
やはりここで受ける扱いのように、関わりたくないような奴として全人類に思われるのだろうか?wwwwww
0323名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 19:09:29.09ID:nSSOuc0w俺が20代の頃、エレベーター内でCDウォークマンを聞いていた。
すると挨拶は交わす程度の知り合いの関連会社の女性が乗ってきた。
彼女は俺に「何を聴いてるのですか?」と尋ねてきたので「チャイコフスキー」と答えた。
彼女がエレベーターから出て行くまで会話は途絶えた。
以後は何を聴いてるのか尋ねてこなくなった。
0324名無しの笛の踊り
2013/03/09(土) 19:43:31.30ID:/PrRrKj7すると挨拶は交わす程度の隣のクラスの女の子がやってきた。
「何読んでるの?」と尋ねてきたので「シュヴァイツァーのバッハ」と答えた。
それ以来、隣のクラスでは、密かに俺のことを『バッハを読む人』
の二つ名で呼んでいたらしい
0325名無しの笛の踊り
2013/03/10(日) 09:33:50.84ID:/KaBnEd3おまえ現地の教会の礼拝行ったことないだろ。
ミスタッチにブーイングするような無作法者なんているわけない。
コンサートじゃないからな、礼拝だからな。
>>313
バッハに電動送風機の知識が合ったのか?なんてな。
メンテナンスまで自分でできる奏者は今はいないだろうな。
>>322
まあバッハは優れたオルガン奏者には違いないが、
フォルケルの作った伝説を鵜呑みにはできないのは確かだな。
バッハと面識のない人間が書いた誇張ばっかりの文章だからな。
0326名無しの笛の踊り
2013/03/10(日) 10:19:48.12ID:ZAsEEWM+2ちゃんで「お前らは間違っている、何も知らない」とだけ書いたヤツが正しい答えを持ってるのはまれ。
ましてや、最初から「細かい説明はしない」と宣言しているからな。
>>310とかも。
0327名無しの笛の踊り
2013/03/10(日) 11:21:04.23ID:uIsy99sv論破できるとかこっちが正しいとか、そんなのはどうだっていいの
荒らしをバカ正直にいつまでもお相手する行為自体が荒しと同レベルなんだよ
0328名無しの笛の踊り
2013/03/10(日) 13:03:32.82ID:fNps/aS2バッハ好きは真面目な人が多いんだな。
0329名無しの笛の踊り
2013/03/10(日) 13:09:47.28ID:uIsy99sv荒らしに反応する奴も荒らしだ、って言う奴も荒らしだって言う奴も荒らしって
書いて欲しいのか?アホだろ
0330名無しの笛の踊り
2013/03/10(日) 16:22:46.22ID:U0lVMld00331名無しの笛の踊り
2013/03/10(日) 17:40:15.67ID:1sA6yipC0334名無しの笛の踊り
2013/03/11(月) 09:43:18.16ID:AcqUxytCあ、先こされたか。Dartのクラビコードのやつ、10代の頃FM放送からカセットに
録音して何百回聞いたかわからない。CDで出ているのかな? 大人になってCDも
安くなっていろいろ買ってみたけど、あれに敵うのはないな。
0335名無しの笛の踊り
2013/03/11(月) 10:33:50.99ID:UkFGnUgghttp://www.youtube.com/watch?v=vhprZE-IOYs
0336名無しの笛の踊り
2013/03/11(月) 10:53:18.80ID:UkFGnUgghttp://www.amazon.co.jp/dp/B004X4215G/
0337名無しの笛の踊り
2013/03/11(月) 11:16:51.66ID:2uKlR4jM0339名無しの笛の踊り
2013/03/11(月) 22:21:29.75ID:aixbrcjy音量上げたら3曲目でいきなりがんがん来てびびった。
0340名無しの笛の踊り
2013/03/12(火) 09:13:22.30ID:MXU9bdtd嬰ハ長調のプレリュード?
0341名無しの笛の踊り
2013/03/12(火) 12:38:56.00ID:58Pk5ckE電池が切れかけの時計の秒針のような演奏だった
0342名無しの笛の踊り
2013/03/12(火) 15:43:29.32ID:7IRj07PH付点のリズムが極端とかっていう感じ?
0343名無しの笛の踊り
2013/03/12(火) 15:49:23.03ID:/wyB9w3C0344名無しの笛の踊り
2013/03/12(火) 19:03:40.57ID:HXX/jjyK0345名無しの笛の踊り
2013/03/12(火) 19:16:27.08ID:MXU9bdtdそういうフレスコバルディ的(ちょっとやりすぎな)演奏解釈を
バッハに応用したのはレオンハルトあたりから。
0346名無しの笛の踊り
2013/03/12(火) 21:51:03.49ID:+ktfy/Gf嬰ハ長調のプレリュードでした。
0347名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 03:04:57.11ID:zTrV3Ex8「バッハの曲は弾いてて楽しい」というところが、彼の演奏力についてのヒントになるんじゃないか?
例えば軽音楽では、「弾けないフレーズはなかなか思いつかない(思いつけない)」という常識がある
0348名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 05:38:37.19ID:5LGB2HWdツーテーのニュアンスが、そのまま全体の雰囲気となるね。
0349名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 06:23:39.42ID:G/ltPtdkしかし、バッハは難しくて弾いてて楽しくない、なんて下手はプロにはいないだろ
特にオルガニストは
友人(音大ピアノ科)は、課題で嫌々やっていたが
>>348
リヒターのブラ5はいいね
ソロ〜合奏に移る場面でもリタルダンドなしで突っ込む
0350名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 06:33:38.93ID:G/ltPtdk>>280
バッハの曲は、今でこそバロック期のオンリーワン的存在だが、当時はテレマンのほうが人気あった
オルガン演奏は、バッハに匹敵する人はいたんかな?
芸術の評価なんて、時代とともに変わるものさ
文学・絵画のような、そのままが残るものを見ればよくわかる
受け入れる側(聴衆・演者)が成長するまで評価されない、と
0351名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 08:35:23.39ID:xPYmjJPn印象的なメロディ作るって意味ではバッハより上かも。だから売れっ子だったんだろうけど
上手く表現できないけど宮廷的な優美さとか儚さとかテレマンの曲には感じる
バッハは生真面目で真正面から来る音楽って感じ
0352名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 10:22:57.14ID:mYJfa1buJ. S. バッハ、ヘンデル、テレマンの中でメロディーメーカといえば
断然バッハが1位じゃないの? 2位がヘンデルで。今でもCMや
バラエティ番組のBGMでさりげなくバッハのメロディが聞こえたりする。
テレマンはむしろ、メロディーよりも和声とリズムの変化で聞かせる
作風かと。
0353名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 10:51:47.94ID:xPYmjJPnいや18世紀当時絶大な人気を誇ったのはそういう事なのかなという意味で
今日的にはバッハだろうけど
そういやバッハも尊敬しててCPEはテレマンが名付けたんだったかな
0354名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 11:47:17.66ID:n4i5vh5Bうちが今まで聞いてきた演奏の感想としては
カビが生えかかっているパン
をイメージさせる感じのばっかりだけど似てるかも
0355名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 13:01:11.58ID:jyEwq4Ljバッハがどこかのカントルの試験で落ちたこと無かったっけ?
オルガンの実力だけの評価じゃないけど。
ブクステフーデは作品から見てバッハ並みの奏者だっただろう。
同僚だったヴァルターもそこそこの腕前だったみたい。
0356名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 18:29:58.65ID:G/ltPtdk「バッハというと職人気質と言われがちだが、
実際は世の流行に迎合することなく自分の理想を追求した、近代芸術家の走りであった」と。
当時の音楽は、実用(礼拝、貴族の娯楽)のためにあったわけで、
ケーテンの殿様のように手厚く待遇した人もいるが、基本的な身分は使用人。
ビートルズは出たときからずっと高い評価を得ていて、今後も落ちることはないだろう。
小室はどうなるんかな?
マーケティングの天才で、世の流行を適格にとらえたのが成功の理由とか。
0357名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 21:36:20.04ID:xLwC5QHgビートルズはポールが死んだら廃れるかな
0358名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 21:41:12.68ID:0rrTN1mH0359名無しの笛の踊り
2013/03/13(水) 22:24:29.53ID:mxUjxiVpマーケティングやプロデュース能力で言えばやはりテレマンだろ。
海賊版撲滅のために演奏旅行しつつ各地の楽譜屋と話を付けたり、
自分で銅板の彫刻までしつつ予約出版したり。
0360名無しの笛の踊り
2013/03/14(木) 05:48:56.34ID:5iMnnjviビートルズについては、マネージャーのエプスタイン(ユダヤ人)が
米国中のDJにものすごい金をバラ巻いて売り込みに成功したの。
ただ、ビートルズは、4人の個性が強すぎて、それ自体で完結してしまったグループ。
今では一般にはアバの方が人気がある。
自分的にはポスト・ビートルズと言われながら、人気絶頂期に解散した
ウォーカー・ブラザーズ、中でも解散後、ソロ歌手と大成功したものの
金儲け世界から去って前衛芸術家になったスコット・エンゲルが本当の天才だと思う。
0361名無しの笛の踊り
2013/03/14(木) 09:20:32.65ID:0Ab5hz+v初期は相手にされていなかった後で売れたFrom Me To Youなんて100位以下だった
>>360
ソロで成功ってスコット・ウォーカーの事?彼最大のヒットは全米13位になった
「太陽はもう輝かない」だから大した成功ではないと思う
アバはミュージカルで人気があるけどさすがにビートルズの売上と比較すると
桁が2つ違うと思うよ。でも支えてる中心層はアバのそれより確実に高齢だろうけど
0362名無しの笛の踊り
2013/03/14(木) 11:23:12.27ID:tTOawOS6おれらんとこは、高齢者のリハビリのような演奏ばかりだお
0363名無しの笛の踊り
2013/03/14(木) 15:11:49.11ID:3QlryMkpその評論家に言ってやってくれ。
バッハは世の流行に目ざとくて、良いと思うネタは新旧問わず
どんどん自分の作品に取り入れていった作曲家だったと。
大勢の家族と弟子を抱えていたから金稼ぐのに必死だったはず。
いろんな肩書きもらったり条件のいい職場探したりしてね。
0365名無しの笛の踊り
2013/03/14(木) 15:34:29.47ID:61nmKIjYペルゴレージの丸パクリとかもやってたな。
0366名無しの笛の踊り
2013/03/14(木) 16:07:10.15ID:3QlryMkp作曲・演奏とも多くの弟子を抱えていて
みんなで手分けして書いたカンタータのパート譜なんかは
誰の筆跡だか分からないものもたくさん残ってるよ。
有名なのは娘婿のアルトニコルとか、アグリコラ、ミツラーあたりかな
0367名無しの笛の踊り
2013/03/14(木) 18:26:49.70ID:tTOawOS6今日弾いてたじいさんの演奏も灯が消えそうな演奏だったお
0368名無しの笛の踊り
2013/03/14(木) 18:47:25.00ID:61nmKIjYふむ。全部養わないといけなかったのかな。
カンタータのパート譜とか学校の生徒がやってそうだけど。
0369名無しの笛の踊り
2013/03/14(木) 23:12:15.64ID:cKTgY5RTでもどっちにしても仕事を手伝ってもらうからには
それなりの給金を出さなきゃならない。
パート譜は大体弟子の仕事のようだよ。
学校のガキどもにやらせると指示が行き届かないし
誤記が多くて使い物にならず。
0370名無しの笛の踊り
2013/03/14(木) 23:28:50.99ID:2kGCcnE2バッハくらいになると給料なんて要らないから弟子にして欲しい奴がわんさかいただろうし
0371名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 01:01:35.58ID:5XRyEnhjバッハがトーマス学校の生徒に写譜させてたって
記録が残ってるよん。でもミスが多いのも確かw
>>370
職についてる音楽家が高名な音楽家のもとに通って
教えを受ける例も少なくないよん。
徒弟でも飯は食わせるし小遣いはやるしで
結構お金がかかるね。
0372名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 09:18:53.81ID:KQDCZWxj単独でCDも出てるし「トッカータとフーガホ長調」は割と
オムニバスで見かけるトッカータは古典派ぽくてチャーミングだけど
フーガの部分は一転バッハぽくて何か面白い
0373名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 09:37:56.36ID:u331LGhW厳密なフーガを古典派風にしたらベートーヴェンみたくなるからねw
モーツァルトは自作のプレリュードにバッハのフーガを組み合わせた曲を
何曲か残してる。
0374名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 10:01:07.11ID:KQDCZWxjそういやモーツァルトのチェンバロ協奏曲変ホ長調でもバッハの旋律が
ちょこって出たりして面白い。リスペクトあるのかな
原曲が親交のあったクリスチャンだから気を利かせたのかも知れないけど
0375名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 10:26:31.98ID:MuALLier0376名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 10:27:43.74ID:M/s6w/bn0377名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 10:28:34.37ID:htW2VcZq0378名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 11:47:35.16ID:NdYgCOOU0379名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 11:48:56.57ID:NdYgCOOU0380名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 12:05:14.84ID:9U7sCNr30381名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 12:19:50.47ID:J3t86eBiん?
構ってほしいんのか?
どこの中学生や?ワレ
0382名無しの笛の踊り
2013/03/15(金) 14:26:15.58ID:NdYgCOOU同じ小学校や(笑)
0383名無しの笛の踊り
2013/03/16(土) 12:31:59.14ID:6wBIOdK80384名無しの笛の踊り
2013/03/16(土) 12:34:39.43ID:X+g3KNNI全員アマチュアでもよかろう
0385名無しの笛の踊り
2013/03/16(土) 13:19:01.06ID:sotSRJ4/0386名無しの笛の踊り
2013/03/16(土) 13:35:58.03ID:lGARlSX+BCJ
それまで他のモテット録音を色々聴いてきてどれもいまいち良さが分からなかったのが
BCJ盤で開眼したよ
0389名無しの笛の踊り
2013/03/16(土) 20:21:49.17ID:q9nEXsKSでもあることを理解していないトレーナ(=プロ演奏家)がいて、痛かったねえ。
その人、当時はベルリンフィルの日本公演でトラに呼ばれてたけど、しばらくして
出なくなっちゃったなあ。
0390名無しの笛の踊り
2013/03/16(土) 20:31:50.94ID:Xe6m7wzW少年合唱が嫌いでなければ
残念ながらCDは現在廃盤ですが
ハンス・マルティン・シュナイト レーゲンスブルク大聖堂少年聖歌隊
POCA3082
0391名無しの笛の踊り
2013/03/16(土) 20:33:01.17ID:4DV2LeUS「お前は間違っている」 「何もわかってない」とだけ書くヤツが正しい答えを示すことは、2ちゃんでは非常にまれ。
見た記憶がほとんどない。
俺を驚かせてくれんかな。
0392名無しの笛の踊り
2013/03/16(土) 20:36:58.10ID:aLNjGL9Mシフやペライアやヒューイットもいいのだが、彼らの演奏で癖というか、わずかに感じる違和感というものがまるでない。
それどころかコロリオフだと表現上何をやってもこの人すげえわ、という感じになる。
0393名無しの笛の踊り
2013/03/17(日) 07:37:53.39ID:l9uU/WXhオルガンミサのマニュアル曲を
ピアノで弾いてるのにはびっくりした。
もちろん演奏が珍しいだけじゃない。
0394名無しの笛の踊り
2013/03/17(日) 08:21:56.05ID:KvHN9LPWレーゲンスブルク大聖堂少年聖歌隊は、
男声部に若いOBの青年を使っているせいか、
音が硬質で透き通っている感じ。
青空にクリスタルの細かいかけらが流れて行くような・・・
旧東独時代のドレスデン聖十字架合唱団とは違う、かなり独自の音だと思う。
0395名無しの笛の踊り
2013/03/17(日) 12:43:11.24ID:7pqJzaAcモテットは確かに良かった。
クリスマス・オラトリオの方は独唱者も少年やOBの青年だったので
何だかな〜だったけど、意外と「オリジナル」に近い鴨ね。
0396名無しの笛の踊り
2013/03/21(木) 06:21:04.12ID:MwI8Fvi8アバのレコード売上枚数はビートルズを超えたと何かで読んだ。
時代的に豊かになって、レコード・プレイヤーが世界的に普及したのと、
アバは主に南米向きにスペイン語バージョンも出したのが理由だろうね。
0397名無しの笛の踊り
2013/03/21(木) 08:38:39.24ID:iBmduUP40398名無しの笛の踊り
2013/03/21(木) 16:07:59.51ID:enMXb/5b0399名無しの笛の踊り
2013/03/21(木) 16:32:00.09ID:FX1XoK5I0401名無しの笛の踊り
2013/03/21(木) 21:47:36.06ID:pAKtHHbN0403名無しの笛の踊り
2013/03/22(金) 18:20:27.12ID:gYvt0tJl2ちゃんで勉強なるか?w
0404名無しの笛の踊り
2013/03/22(金) 22:42:17.33ID:7eb9aMAk俺なんか頭固いから、アバをアバドと読み違えなんかしないしさ
0405名無しの笛の踊り
2013/03/23(土) 18:58:56.85ID:8cu2UMBP0407名無しの笛の踊り
2013/03/25(月) 15:07:18.27ID:Vxb6WJlk何か身震いするw
0408名無しの笛の踊り
2013/03/25(月) 18:16:39.39ID:6ANnjCO80409名無しの笛の踊り
2013/03/25(月) 18:18:37.45ID:EsdBjC1o心から切なくないとあんなメロディー出てこないわ
0410名無しの笛の踊り
2013/03/25(月) 21:59:30.26ID:xbhGVKJz0411名無しの笛の踊り
2013/03/25(月) 23:29:50.80ID:1Dp/U/AB14分ほどというのはちょっと長すぎるんだよね
0413名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 04:46:56.05ID:iDG3mVxk0414名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 05:02:21.76ID:/LOtHSKR特にここ
0415名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 05:45:20.65ID:5ylv8d1uそれは新説といいうよりも暴言だな
0416名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 08:04:29.97ID:iDG3mVxk0418名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 11:59:21.30ID:2CXy01r0分かっているかどうかも、もちろん分からないんだが、
BCJより前に設立された素人のバッハ・カンタータ合唱団に入った、大昔。
スカウトされた理由は・・・独語が得意だったから。
当時、アーノンクール&レオンハルトのバッハ・カンタータ全集が出ており、
合唱団ではリリンクのテープをくれたんだが、テープじゃ分からないので
CDをほとんどすべて購入。
アーノンクールのは好きなんだけど(少年合唱団のヘタレには目をつむって)、
レオンハルトのは全然受け付けなかった。
割とクラオタの友人に言わせると「音楽の作り方がまったく違う」って。
そんなもん?
0419名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 17:34:14.06ID:SxnAqDco自分も両全集持ってるよ
0420名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 17:57:38.55ID:/LOtHSKR0421名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 18:24:40.26ID:X6B/ZtFXレオンハルトは気持ち悪い
0422名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 18:38:10.11ID:/LOtHSKR国内のはとても聴けない
0423名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 19:18:36.13ID:wE6Tf0Mthttp://www.youtube.com/watch?v=aqMfFgREbKY
0424名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 21:41:06.90ID:5ylv8d1u0425名無しの笛の踊り
2013/03/26(火) 21:59:24.25ID:H2sFcdqIその割に、しっかり売れているような
俺には、どこが良いのかどこが悪いのか、さっぱりわからん
つまり、関心がないということ
これが最も冷淡な態度なのだが・・
0428名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 01:44:39.67ID:SWRabz090429名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 04:55:11.63ID:iyoXrMiw以前にTVでどっかの有名な桶のコンサートマスターが演奏曲目の解説を求められた時
「綺麗な曲です」wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
といって専門的な回答を期待してた質問者が唖然としたシーンを見たが
じゃぱんのそれなりの地位にある奴があれだからCD聴いて喜んでるくらいの奴なんかが何か理解してるわけないよな
0430名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 05:02:09.50ID:GAbSJNdLバッハなんてどうでもいい
音楽なんて聴いてないんだろ
「クラシック音楽を聴いてるんだよー」ってステイタスだけを、人に自慢したいだけのゴミ野郎
0431名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 08:22:30.48ID:+p6eEC7E要するに何らかの助言とかマニュアルに書いてあったことに忠実
悪く言えば機械的
道具は使われるんじゃなくて使わないと
0432名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 08:43:24.76ID:fE4Fy2SH音楽ってそういうモンじゃないかな
0433名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 09:26:09.20ID:N/QPkdm60435名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 09:57:26.33ID:fE4Fy2SHレオンハルトのバッハ声楽物は全く聴いた事が無いから何とも言えないけど
結構な数リリースされたって事はレオンハルトブランド自体が支持されてるのかな?
0436名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 10:12:27.55ID:N/QPkdm6でもそんなのは頭の硬い学者だけの話で、結局聴衆から全ての支持を得られた訳ではなかった
その時代に盲信したのがレオンハルトオタ
レオンハルトの演奏なんて、今聴き返すと古臭くて失笑するしかない
0437名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 10:29:26.02ID:fE4Fy2SH大事なのはビジネスとして成立(業界の活性化にもなる)するだけの
支持があるかどうかだけで
0438名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 12:51:28.37ID:2yWeMXZF嫌いな人は無理して聴く必要はない
ただそれだけじゃないのか?
それは誰の演奏でもそういうことになるんじゃ
好き嫌いは人それぞれだから
0439名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 13:36:34.36ID:3S34arGz0440名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 13:43:27.05ID:fE4Fy2SH逆は出にくくなってるのかな?今は
初めてホグウッドのオクターブ低い四季聴いた時はえ〜・・って思った
0441名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 15:37:16.64ID:SWRabz09古典楽器じゃないと駄目ってのは発想が真逆というか、古典の意味がわかってない権威主義
0442名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 16:17:34.06ID:El6kp37x俺は古楽器演奏好きだけど、楽器の音以外にもビブラートの扱い方が好きなのよね
0443名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 16:48:56.30ID:xcG6Ctos0444名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 16:55:21.54ID:N91Rd1Ugテレマンなんかは古楽器でやった方が面白く聴ける。その辺が生前の名声と
比べ、死後に同時代者より急速に忘れられた要因なんだろうかね。
0445名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 17:17:48.34ID:SWRabz09時代が過ぎてその覆いが取れた後にも、まだ(また)好きとか面白いと言われてれば晴れて古典となる
その時代時代で斬新なものはありまくった
古楽器のビブラートの無さの中でどうやっていくかということだと思うよ
あと、聴く会場や(試)聴環境の広さ
0446名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 17:55:45.35ID:iyoXrMiwお祭りの時、「和太鼓使わずにティンパニーがいいんじゃね?」と周囲に言ってそうだw
0447名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 17:56:30.27ID:iyoXrMiw0448名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 17:57:25.07ID:iyoXrMiw0449名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 19:06:39.20ID:163uwoJR0450名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 19:41:56.32ID:Th4k6lXI0451名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 19:57:28.47ID:Wj0FGKOx嫌いとは言ってならない、ってのも極論じゃないかな?
全ての芸術はそういう運命にある
悪く言われるのが我慢ならないなら、世に出さなければいい
それは、支持者も同じ
0453名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 20:44:07.92ID:X7sXC1k8レオンハルトは大御所として奉られた後も地元の欧州では
結構通奏低音もやってたらしいね。録音を聞いた限りでも
この人の通奏低音は凄く存在感があって上手いと思う。
0454名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 22:01:20.84ID:+n/tnv1F0456名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 22:05:00.94ID:ScKbM3IF0457名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 22:07:05.80ID:Th4k6lXI0458名無しの笛の踊り
2013/03/27(水) 23:11:22.81ID:K1revUw70459名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 01:52:15.93ID:ujTjqbrMバッハが今現れて、自分の曲の現代楽器演奏を聞いたら「そもそも楽器が全然違うよ」と言いそうな気がする
0460名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 02:18:18.45ID:/LcSwEug0462名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 02:57:18.20ID:ujTjqbrM0463名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 03:29:20.19ID:DwFGymudさらに付け加えれば、
「楽器は違うが、目指したのはこの音なのだ」と言う。
0465名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 03:53:46.29ID:zS5msVkg0466名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 04:35:15.22ID:ujTjqbrMさらに付け加えれば、
「楽器が正しければ、目指さなくてもこの音なのだ」と言う。
>>465
パイプオルガンは音がでかい事になってるようだな
0467名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 06:08:06.71ID:REkEmHuG0468名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 06:08:17.63ID:oSrvm5/E「我々は良い物を手に入れてしまいました。今更、昔には戻れません。」と答えた。
バッハが現代によみがえって今の音楽事情を知ったら、
「私の時代にこんなものはなかった。昔に戻せ」と言うかははなはだ疑問。
楽器は音楽的理想を具現化する道具でしかない。
特に、バッハはどんな楽器で演奏してもそれらしくなるように出来ている。
(というか、オルガンとバイオリンが基軸となっている)
といっても、古楽器を否定する気はないからね。
現代楽器には決して出せない響きがある。
それはそれでいいもんだ。
俺の判断基準は「昔はこうだったから」ではない。
0469名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 08:39:29.66ID:bDuEbY5o0470名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 09:35:21.67ID:tv17i0Qp管楽器は特に変わったからね。ニコレが使っていたような
べーム式金属管フルートがドイツ語圏で一般的になった
のは20世紀末半ば以降。ベーム式メカが確立したのが
シューベルトの歿年(ベートーベン歿年の翌年)。
0471名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 09:39:14.77ID:bDuEbY5o0472名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 09:42:33.78ID:2powiW+iと言う人と
環境にやさしいから大変でも洗濯板使おうよ!
と言う人がいる
0473名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 11:28:07.25ID:9Zqx9OjG0476名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 11:58:53.68ID:KJ8y7Y3P0477名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 12:16:56.49ID:lp/PmrFAかってにクレシェンドがかかっているように聞こえたりする。
これは、作曲者本人は本当は音の強弱とかをもっとつけたかったんだけど、
当時の貧弱な楽器ではそれもままならなかったので作曲技術でカバーしていた、と考えることができる。
つまり作曲者本人は当時の楽器の表現力以上を目指して作曲していた。
だから、表現力があるモダンで演奏する方が作曲者の意図をより正しく再現できる。
0478名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 12:24:37.74ID:2powiW+i俺は悪いとは思わんが
0479名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 12:56:45.87ID:wY/bUdTMモダンには表現力がある(というか楽器の発する音量が大きくなっている)。
しかしモダン楽器のには繊細な表現苦手な欠点があるからな
当時の作曲者が必ずしもろ手を挙げてモダン楽器を喜ぶとも限らない
0480名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 13:00:04.38ID:wY/bUdTM>>477
モダンには表現力がある(というか楽器の発する音量が大きいメリットがある)。
しかしモダン楽器のには繊細な表現力が苦手な欠点があるからな
当時の作曲者が必ずしも、諸手を挙げてモダン楽器を喜ぶとも限らない
0481名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 13:03:15.27ID:ujTjqbrM理由はリアルには誰も指摘しないからだろうが、聴衆が口では称賛しても心の中には別の本音があると言う事に気づいていない演奏家多すぎ
今の演奏家の自己分析能力の低さが、当時の演奏家を超えれなかった一つの要因だろう
0482名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 13:06:20.94ID:ujTjqbrM上手だと思ってしまった場合は、自分の耳は…
0484名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 15:15:32.39ID:ki4QRUAQなんか変な流れになっちゃったけど、今の奏者はやる時代が多すぎる。その時代のみ演ってる人とは比べるのは可哀想。
当時の演奏家を育てる環境もイイからね。
0485名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 15:45:58.58ID:+Dsl4KCa0486名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 16:22:00.76ID:zS5msVkg0488名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 18:42:49.26ID:ujTjqbrMこのスレは何のスレか考えれば少しはみえてくるんじゃね?wwwww
>>486
それが分からない奴が多いのが異常なんだよなw
そういう奴らの、言い分はいつもこうだ
昔の聴衆がどんなレベルだったかは調査が出来ないので分からないwwww
結局物事を間接的に分析できる能力のかけらもない奴が多すぎるってことだ
この事もそういう奴等の頭には響かないだろうけどw
0489名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 18:45:13.13ID:oSrvm5/E俺は、極端なのは違和感ある。
井口 基成のピアノ譜なんか細かい区間にクレッシェンド・デクレッシェンドかかっている。
さすがに、今はあのとおりやる人は少ないだろうが。
>>477
現代楽器の管楽器でも、短い区間での音量変化はほとんどやらない。
無伴奏であっても、そう。
チェンバロがストップ以外で音量変化が着けられなかったからだけではなかろう。
ロマン派とは旋律が違うからだと思うよ。
0490名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 18:46:18.89ID:oSrvm5/E当時とは、バッハ生存中ですよね?
あなたは、当時の演奏をどうやって知り得たのですか?
0491名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 18:47:19.74ID:oSrvm5/Eつまり、あなたの耳は確かで、あなたと違う判断をする聴衆はおかしい、ということですか?
0493名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 18:54:34.15ID:KJ8y7Y3P0494名無しの笛の踊り
2013/03/28(木) 20:33:42.51ID:/Ut085Blさすがに1鍵式トラベルソではないよ。モーツァルトの晩年にはすでに
4鍵くらいのフルートが出てきていたし、ベートーヴェンだと6鍵くらい。
でも、20世紀になってもドイツ方面ではベーム式でない複雑な鍵機構
をもった木製フルートが普通だったみたい。
0495名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 03:40:18.28ID:0rDpmQsm結局物事を間接的に分析できる能力のかけらもない奴が多すぎるってことだ
この事もそういう奴等の頭には響かないだろうけどw
と説明してるようで、あなたのような方々はそういう部類に入るというような説明がされてるようですよ
イメージ力が0だったりすると遠い昔の事は見当もつかないと言う意味なのではないでしょうか?
あなたの質問には、そういう部分が含まれてるので、そのように理解するとよろしいのでは
0496名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 03:41:51.93ID:0rDpmQsmどういう流れが理想なのですか?
0497名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 04:41:09.98ID:QuQsoRV/前にも書いたが、2ちゃんで
「お前ら何もわかっていない」 「全部間違い」とだけ書いた人が正しい答えをもってくることはほとんどない。
あなたの理屈は、「自分はわかっている」 「わからない人、同じ見解を持たない人は、わかる能力がないのだ」 これだけ。
説明になっていないね。
当時の演奏を間接的に知りえる方法とやらを説明してほしいものだ。
どうせ、できっこないだろうが。
「お前らがわからないだけ」と逃げると予想している。
0498名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 05:01:54.01ID:0rDpmQsm予想と違ってすまないw
そろそろ自分で物事を考えていかないといけない年齢になってるんじゃないのか?
0499名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 05:05:15.90ID:0rDpmQsmヒント18:進歩
ヒント23:成長
0500名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 05:09:49.86ID:0rDpmQsmこういうのは本気で言ってるのかが最大の疑問だ
センスなさすぎなんじゃないか?
0501名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 06:15:24.51ID:QuQsoRV/「お前らがわからないだけ」と逃げるとの予想は当たったようだな。
結局、何一つ説明していない。
質問に質問で返す、というやつ。
0502名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 06:53:25.27ID:fWAndEiO考古学とはちょっと違うだろう
「チェンバロは何に使われたのか」から始まるわけじゃないからな
>>500
センスの問題じゃないんだが
ついでに言えば>>501この手合いは知っててあえて質問してくるぞ
要するに煽りだ
まあそれを知るために一通りの手順を踏んでも
なお分からんことだらけなんだがな
0503名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 10:14:16.64ID:QuQsoRV/買いかぶりすぎ。
録音が残っていない時代の演奏技量なんて、わかるわけない。
考古学はすべてを知り得るのかな?
わからんことも多いだろ。
演奏技量はどうやって知るんだろうね?
ましてや、聴衆の耳まで知るとは、神様かね?
文献に残るのは、それらの相対的評価でしかない。
0504名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 11:12:27.87ID:PdzXMZwj0505名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 11:17:10.53ID:PgRRMcJJまああくまで「間接的」ってことで
ラインケンが褒めたとかマルシャンが逃げたとか
足に翼が生えてるようだみたいな
0506名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 12:47:29.98ID:0rDpmQsm頭の出来がひどすぎる
いいと思うよ
君らは永遠に何も知りえない
その可能性は君らが自分たちで言ってるように0でいいんじゃないか?
よってバッハなどの演奏記録のないものに関しては全く理解不能で臨む君らでいいんじゃないか?
それは別に個人の自由だが、普通の人達はある程度、何かを備えて生まれてきているので
何もない者は、出来れば頭を下げながらやっていくのが礼儀だと思うがな
でないと下にいて上から目線はあまりにもあれだなw
0507名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 12:52:14.79ID:0rDpmQsmネットの力かもな
しかもこの能力0がもしおっさんだったりしたらさらに面白いんだが
男でここまで欠けてたらありえないものな
0508名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 13:04:32.80ID:0rDpmQsm>考古学とはちょっと違うだろう
おそらく君の頭、考古学は遺跡調査のみだと思っていると察します
>>503
みたいなのも多いなw
>考古学はすべてを知り得るのかな?
わからんことも多いだろ。
こういう書き方をしたい場合は、こちらが
「考古学で分からないに事はありません」
「考古学で全てが分かります」
と書いてる場合でありますw
大体君はわからんことも多いだろと書いてるw
という事は分かる事も多いと言う意味ではないのだろうかw
しかし君たちは、
「音楽に関しては全く知りえないよ私w」
と常におっしゃっております
結局は自分たちだけは全く分からない
という自覚をもってやっているわけだから
色々な事を考えていける知的な人たちの邪魔をしていいのでしょうか?
分かる人は分かる、
そうでなければ黙って諦める
でいいんじゃないでしょうか?
0509名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 13:10:07.69ID:okMRKVDv0510名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 13:50:03.07ID:0rDpmQsm0511名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 14:47:19.81ID:A5PfBlDT0512名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 15:21:36.17ID:rAo5Rho50513名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 15:23:42.78ID:okMRKVDv0514名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 15:40:50.66ID:PdzXMZwj親父の楽譜を勝手に売り捌いたりしたんだっけか
0515名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 15:45:30.22ID:R41GbexT0516名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 15:49:41.85ID:PdzXMZwj継母や兄弟に言わずに売り払うのはマズいんでない?
0517名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 17:21:27.86ID:QuQsoRV/>>502は買いかぶりだったろ。
結局のところ、何一つ説明できないまま、「お前ら、わかっとらん。永久に知りえない。」を繰り返した。
唯一できたのは、“考古学はすべてを知り得るのか?”に突っ込み入れるのみ。
これも論理学的に間違いだ。
「当時の演奏レベルをどうやって知るの?」に「考古学があるだろ」が答えとなるなら、考古学は万能でなければならない。
少なくとも、万能とまでいかなくても、かなり優秀でなければならない。
実際は、考古学はわからないことだらけ。
更に、考古学は「わからん人にはわからん」としないでしょ。
「これこれこういう理由により、当時の生活様式はこうだったと推察されます」と説明できる。
>>508は「論理的矛盾により考古学は取り消します」と宣言したも同然。
>>497は、完全に当たっていたね。
>>506>>507は、恥の上塗り。
さっさと身を引きなさい。
0518名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 17:24:18.30ID:QuQsoRV/自信過剰家風船型と思われる。
風船が割れかけたのを必死でふさいでるんでしょ。
職場に一人いて、下は困っている。
何でもかんでも知っている・わかっているつもりになっているが、根拠はまるでない。
他人が優秀な面を見せるのを嫌がるしね。
0519名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 17:24:37.41ID:PdzXMZwj0520名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 17:31:12.78ID:QuQsoRV/確かに、無意味だね。
当時の演奏レベル・聴衆レベルなんてわかりっこないのだから、「自分はわかっている」というバカは放置でいい。
ちょっと前、バッハ自身の演奏を現代オルガニストと比べる話もあったよね。
その時は、「自分でオルガン演奏する人はわかっている」とのホラを吹いたなあ。
0521名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 17:32:17.78ID:QuQsoRV/お前の書く場所は、こちら
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1352306022/
0522名無しの笛の踊り
2013/03/29(金) 22:33:39.86ID:aeb6HY6A>当時の演奏レベル・聴衆レベルなんてわかりっこないのだから、「自分はわかっている」というバカは放置でいい。
あの、そういうことじゃなくて、この人は不可知論に逃げて得意になる輩を攻撃してるのだと思うが。
決めつけ的言い方が嫌われるんだろうけど、頭のいい振りする思考停止タイプより面白いよ。
0523名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 03:03:05.59ID:6MtXGUXB>決めつけ的言い方が嫌われるんだろうけど
それは違うだろうな
決めつけではなくて、分からない人達が自分らで「分からない」とおっしゃってるわけだから
「そうですね、あなたたちが分かってないのはあなたたちが自覚しておっしゃってる通りです」
となってるわけなので、
決めつけではなく共感だろう
0524名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 03:12:43.84ID:6MtXGUXBどうみても音楽には向かないと思うし、そういうのはリアルに音楽に携わってる中には見つけることが出来ない
そんな事より、音楽聴いて何もイメージわかない人が居る事が面白い
知的な遺伝情報みたいな差なのだろうか
0525名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 03:26:15.96ID:TcPtfqZbここ意味わかりません
0526名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 04:03:40.78ID:6MtXGUXB「知的、遺伝情報、差」
という言葉それぞれの意味が分かってらっしゃらないからだと思います
それが分かってる場合はつなげるだけです
0527名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 04:05:26.28ID:6MtXGUXB0528名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 04:18:11.59ID:F+Pl5ZAs0529名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 04:50:29.66ID:6MtXGUXBリアルにはあまり見かけない、音楽について「何も分からない」という人達について少し興味があったもので
0530名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 04:57:51.47ID:qnvph7Z9荒らし一人による自演と判断されても仕方がない
こんな過疎スレでそうそう頭がおかしいのが二人も揃ったりしないから
0531名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 06:34:20.96ID:y9KJcwvk0532名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 08:51:13.29ID:U9VlX3WL本来のスレ
【Bach】 J.S.バッハ 【総合】 Part23
に戻ろう
0533名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 09:00:00.17ID:y9KJcwvk0534名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 09:51:51.21ID:E6lGHY2R>この人は不可知論に逃げて得意になる輩を攻撃してるのだと思うが。
そのようには見えませんな。
「自分は、当時の演奏レベルが今日より優れているのを知っている」と宣言していないか?
「なぜわかる」との質問には、結局のところ、何も答えていない。
唯一出てきたのは、考古学。
それも、後になって自ら否定した。
>頭のいい振りする思考停止タイプより面白いよ。
>>506-507は思考停止そのものと思われるが。
524とか529とか、まるで説明になっていないだろ。
「知的な遺伝情報みたいな差」
頭のいい振りそのもの。
説明に中身がまったくない。
0535名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 15:28:09.43ID:6MtXGUXB>「なぜわかる」との質問には、結局のところ、何も答えていない。
唯一出てきたのは、考古学。
このような文の展開出来てしまう段階で頭の出来がビミョーなんだよ
君はいつも教えて欲しそうな奴だろ
しかし、その頭では何も理解はできない
理由
唯一答えたのは考古学だとすれば→何も答えていないにはならない
逆に
何も答えていない→唯一答えたのは考古学という内容には続かない
そういう事にも気づかないで書き込める頭の人間には何も通用しない
という意味が理解出来るか?君は?めちゃくちゃすぎる頭をどうにかしてたら少しだけ教えてあげよう
だがそのはちゃめちゃ頭脳に自信を持ってる感じではおそらく上記の意味も一切気づかず人生最後まで貫くだろう
それも一つの人生だな
0536名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 15:39:31.99ID:6MtXGUXB>唯一出てきたのは、考古学。
それも、後になって自ら否定した。
否定してないが
めんどくさすぎる頭に言っても無駄だが一応
君は徹底して「考古学は分からない事もたくさんある」というとこだけを用いようとして
「分かってる事もたくさんある」にはおそらく出来るだけ触れたくないんだろうが
「分かっている事もたくさんある」という事も事実なのですw
しかし、君らは自分らの文と次の行に書いた文の矛盾にすら気づかない能力なので
今までバッハの時代の事は「全然分かりません、誰か教えてください」ということを主張しまくってる
俺が否定してるのは、考古学ではなく、人間として生まれてきてこれほど想像力の欠けてる者がいるのであるという事実
前にもいったが、そういう奴等は現実の人間世界では一人も見かけないんだよ
俺が思うに
ネット上では伸びの悪いスレが伸びていくように、「わざと無知無能を演じてる奴がいるのだろうか?」とまで考えさせられてるよw
そういう遊びだと思えば、君らの演じてる人間が理解できなくもないということだ
0537名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 15:41:13.41ID:6MtXGUXB「自分は、当時の演奏レベルが今日より優れているのを知っている」と宣言していないか?
「なぜわかる」との質問には、結局のところ、何も答えていない。
唯一出てきたのは、考古学。
それも、後になって自ら否定した。
そういう意味では、これは優秀な文章だとおもうわ
0538名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 18:54:04.84ID:E6lGHY2R>この人は不可知論に逃げて得意になる輩を攻撃してるのだと思うが。
今気づいたが、輩とは俺のことか。
不可知論(蔑称)というなら、知りえる方法を教えてほしいものだ。
録音などの物証は残らず、記述されたものは当時の人が当時の基準で書いたに過ぎない。
何をもとに「当時の演奏は今よりずっと良かった」と言えるのか、さっぱりわからん。
自信過剰家風船型の書いたことで、その手掛かりになるものが一つでもあったかな?
「知的な遺伝情報みたいな差」 みたいなホラ話を真に受ける人がいるとは、夢にも思わなかった。
0539名無しの笛の踊り
2013/03/30(土) 20:06:52.54ID:U9VlX3WLいいかげんにしてくれ
関心ない人にとって迷惑千万だ
0540名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 00:52:10.98ID:m0GOU6xdなるほど
あなたは確か、オルガンを弾いてる人より、オルガン弾いてない人の方がオルガンに詳しいと思ってる人だったですよね
0541名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 04:02:53.22ID:m0GOU6xd>何をもとに「当時の演奏は今よりずっと良かった」と言えるのか、さっぱりわからん。
>>536
>「わざと無知無能を演じてる奴がいるのだろうか?」
演じてるだけだったらいいですね
演技じゃなかったらお察しします
0542名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 14:17:54.93ID:ANFcb5oGうざい
うざい
うざ〜〜〜〜い
0543名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 14:39:24.85ID:m0GOU6xdまた無知雑談に戻しましょう
↓
0544名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 15:21:58.94ID:BCmwazV2↓
総理大臣
↓
閣僚・政治家
↓
官僚
↓
大手企業役員・有識者・文学者・ミュージシャン・一流スポーツ選手
↓
会社の上司、先輩、恩師、学校の先生
↓
一般庶民の我々
今こそ日本は、こういう明確に長幼の序を重んじながら、陛下を頂点とする上位階層から教えを請い、
脱落者をださない一致団結した国家機構が必要だと思う。
0545名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 16:08:24.79ID:8jEpNzKc>オルガンを弾いてる人より、オルガン弾いてない人の方がオルガンに詳しいと
そんな記述、どこにあります?
「自分でオルガンを弾く人は、バッハが現代オルガニストより優れた演奏家であることをわかっている」との珍説を書いた人ならいますが。
詳しい話をしてほしかったのに、消えてしまいました。
私は、ピアノ・チェンバロはやったことありますが、オルガンはないので、どんなことがわかるのか、知りたかったです。
教会オルガニストは何人か知っていますが、そのようなことを言う人はいません。
音楽評論などでも読んだ覚えないし。
コンサートオルガニストの間でひそかに語られることなんでしょうかねえ。
なら、なおさら知りたかったのですが。
今回も、「間接的方法」や「考古学」や「知的な遺伝情報みたいな差」 を(ホラでないなら)説明してほしいんですが、内容に関する話は一切ありませんね。
ひたすら、「お前はバカだ」を連呼するのみで。
>>539
すみません。
自信過剰家って、相手を攻撃している間は自分が勝っていると信じられるんですよ。
しょうもない枝葉や本論とはまったく関係ないことであっても、それはいいんです。
0546名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 17:56:01.34ID:m0GOU6xd>私は、ピアノ・チェンバロはやったことありますが、オルガンはないので、どんなことがわかるのか、知りたかったです
つまり経験ないので全く分からないから誰かに教えてもらいたいと言う意味ですよね
>なら、なおさら知りたかったのですが。
つまり、切実なお願いだと言う事ですよね
>今回も、「間接的方法」や「考古学」や「知的な遺伝情報みたいな差」 を(ホラでないなら)説明してほしいんですが、内容に関する話は一切ありませんね。
ひたすら、「お前はバカだ」を連呼するのみで。
優れた指導者というのは、一から十までは教えないで、方向だけを示し、自主性を重んじるようですよ
全てを伝えると、教え子が伸びないかららしいです
0547名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 18:29:26.53ID:8jEpNzKcそうですよ。
本当にそうなら、ものすごく興味あることですから、教えてほしいです。
「自分でオルガンを演奏する人には、バッハの演奏技量がわかる」とか「自分は間接的方法・考古学・知的な遺伝情報みたいな差で、当時の演奏レベルがわかる」
なんて、高名な演奏家や音楽学者が言ったのを見た覚えがありません。(どこか、そのような文献があるなら、それはそれで提示してほしいものです)
根拠あることなら、音楽界に衝撃を与えるでしょうね。
是非とも教えてください。
>全てを伝えると、教え子が伸びないかららしいです
教えられるけどあえて教えないのだ、という意味ですか?
私は成長しようなんて気持ちはないので、余計な配慮です。
教えられるものなら、教えてほしいですね。
ここまでのあなたの書いたこと、実は実際に演奏がまったくわからず聴いても良し悪しが全然わからない人でも、まったく同じことが書けるんですねえ。
そう推察されたくなければ、そのような配慮をなさったほうがよろしいかと。
0548名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 18:31:35.19ID:8jEpNzKc「ようですよ 」ではなく、自分の先生もそうでした。(名の通った人ではありません)
音楽の常識じゃないんですか?
0549名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 20:13:08.61ID:eWFTywux頭良い風に見せるだけで煙に巻く、みたいなのは一番駄目
0550名無しの笛の踊り
2013/03/31(日) 20:42:27.31ID:xevDcENV0551名無しの笛の踊り
2013/04/01(月) 01:52:52.42ID:wOIdbCa2ストップ操作ひとつとっても技量が違いますな
演奏に入る前から現代オルガニストとは雲泥のギャップがあるのだが
まあ、そういうのは上回っていても、バッハはやっぱり下手だった
という>>547のような意見もあるかもしれませんな
ただバッハが演奏技能が現代以上に卓越していたと言う事が明確になっても音楽界に衝撃は与えないでしょうな
いまさら何ですかの声の方が多いでしょうな
0552名無しの笛の踊り
2013/04/01(月) 01:56:39.69ID:wOIdbCa2わざわざ周知の事実を語っても意味をなさないからでしょうな
0553名無しの笛の踊り
2013/04/01(月) 01:59:06.91ID:wXp9ksz70554名無しの笛の踊り
2013/04/01(月) 02:09:32.59ID:wOIdbCa2経験しないと分からないような話題は不適切でしょうな
0555名無しの笛の踊り
2013/04/01(月) 02:12:22.41ID:wOIdbCa20558名無しの笛の踊り
2013/04/01(月) 14:34:44.27ID:wCwYr3KH0559名無しの笛の踊り
2013/04/01(月) 18:48:36.17ID:Zqlr+AAGさあ、そんな話はかけらも聞いたことないんですが。
管楽器弦楽器はそこそこ名の通った演奏家と話したことあるし、講習会も参加した。
けれど、当時の演奏レベルを知るは不可能、ってのが共通認識のようです。
演奏スタイルの完璧な再現すらできないのに、演奏レベルがわかるんでしょうかねえ。
>>551-552
相変わらず、中身がないですね。
「これが普通に言われていることです」「わからないのは頭が悪いからです」「オルガニストは知っています」 こんな抽象的な話ばかり。
根拠が全く示されていません。
>優れた指導者というのは、一から十までは教えないで、方向だけを示し、自主性を重んじるようですよ
>全てを伝えると、教え子が伸びないかららしいです
これは、教える気になれば教えられる、という意味ですよね、普通。
私は伸びる気はないんで、遠慮なく教えてください。
管弦有名奏者(先生の先生ですよ)、教会オルガニストとは直接話すことあるんですが、コンサートオルガニストだけは知らないので。
あなたは、コンサートオルガニストなんですか?
なら、それとわかる話を片鱗でもしてもらえませんかね。
今までの話は非常に抽象的で、音楽がまったくわかってない人でも書ける内容です。
そうでないとわかることを書いてほしいものです。書けるなら、ね。
0560名無しの笛の踊り
2013/04/01(月) 18:49:26.10ID:Zqlr+AAG忙しい人ですね。どっちなんでしょう?
0561名無しの笛の踊り
2013/04/01(月) 22:21:56.41ID:y3C/SJwFおしまいにしような、秋田
0564名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 02:16:35.39ID:+7W8Y8Dwそもそもなんだよな
0565名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 02:17:23.76ID:+7W8Y8Dw0566名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 02:27:39.35ID:RkkOnWVh0568前奏曲ト長調
2013/04/02(火) 10:24:50.50ID:ffjeh6bx本人もうまく表現するほど弾けないレヴェルだってことやら
当時の「弾ける」のレヴェルが多少のミスに目をつぶることだったやら
バッハの話をすれば
当時の一般的な演奏レヴェルはパルティータが難曲だって敬遠される程度
バッハ本人はヴァルターが作った曲に初見で弾けない部分があったとか
Bach Dokumente に書いてあるからみんな読め
0569名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 10:29:03.86ID:IHiQ/t9xバッハならどんな難局でも初見で弾けると思っている無知な人がいるのか?
0570ファンタジア ハ長調
2013/04/02(火) 12:13:27.98ID:ffjeh6bx貴殿がバッハの「どんな曲でも初見で弾ける」発言の話を
知らんのは良く分かった
「Bach Dokumenteって何?」っていう程度の輩だろう
0571名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 12:50:48.74ID:U1pFXDpX無知とか言っちゃってるよ(笑)
何を知ってるって?
お前はバッハの時代の人間かってんだよ
うぬぼれんなw
0572名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 14:04:32.11ID:+7W8Y8Dw昨日の晩ご飯について話そうぜ
0574名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 14:08:32.18ID:+7W8Y8Dw0575名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 14:19:51.31ID:0et7iheN0576名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 17:32:46.33ID:VnlyPcgd0577名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 19:38:50.19ID:vvVoCDL40578名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 20:19:58.35ID:Iu/f0Qc10579名無しの笛の踊り
2013/04/02(火) 21:07:33.30ID:i4FnO64d0582名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 03:07:07.37ID:tSUbgRKVそれっぽいと思うよ
文面から察するに
ミスタッチ=違う音を出す
と認識してると思われましゅる
こういう話するとまた大変だから
好きなアイドルかたろうよ
0584名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 09:04:54.72ID:tSUbgRKV内容をそのまま捉えてる・・・・・
0585名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 09:06:31.94ID:tSUbgRKV0586名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 09:15:17.30ID:dNLGmRlx0587名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 10:44:08.66ID:M/whEoEb0589名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 13:52:46.22ID:LiuaN7WFレスも荒れ放題だな
そのひけらかしているつもりの知識の中に怪しい知識も結構多いので
はた迷惑も甚だしい
0590名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 14:24:02.08ID:tSUbgRKVここは全く経験者がいない
経験者が現れると一斉に暴れ出して追い出すからか?
0591名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 14:50:17.68ID:tSUbgRKV>>580の文は通常こういう事は言わないだろ
あえて自動演奏が最高とおもっているんじゃないですか、貴殿は
となってる
>>568が書いてた
当時の「弾ける」のレヴェルが多少のミスに目をつぶることだったやら
を読んだだけで、>>568が初心者か、経験無か、経験はあるがその環境が悪すぎた
事はピンとくるんだよ
だから>>580はあえて、低い内容で問いかけしたのだろう
それぐらいはすぐ分かりそうなものだが
どうなんだ
やはりチャーハンの話題に戻そうぜ
0592名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 14:56:05.22ID:tSUbgRKVがなぜ初心者っぽいと分かるのか
というのは、演奏にミスがあるかないか?を基準にするのはド素人しかいない現実があるから
まともな人達は演奏出来て当たり前からがスタートなので
最後まで間違えないで演奏出来るか途中でミスるか?
から始まる論を展開してる段階で
そういうこと
チャーハンの美味しい作り方でも書きこもうぜ
0593名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 15:20:44.95ID:QEgUqRIO0594名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 15:23:19.01ID:tSUbgRKV卵焼きについて語った方が楽しいぜ
0595名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 15:32:15.01ID:PdRFFd3Hってか、調理手順的にも卵焼きの亜流みたいなもんじゃん
だからチャーハンの話題で良いんじゃないか?
0596名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 15:36:09.30ID:tSUbgRKVチャーハンでいいぜ
0597名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 16:10:25.67ID:A035cqeg0598名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 16:21:12.05ID:L9/tIsiW0599名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 19:06:21.39ID:kRrm/rZL「教えてください」=「どうせわかってないんだろ。こちとら、お見通しだ」
これくらい、知っとけや
0600名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 19:12:26.88ID:A035cqeg0601名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 19:34:07.06ID:9R3iaYRmどう考えても朝鮮人だけは要らない
0602名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 19:48:26.91ID:MEkOUq6n0603名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 20:33:16.64ID:LiuaN7WF他国人を卑しめるのは。自国民(自分自身)に自身がないからじゃないのか?
もっと大らかにやってい行こうぜ
0604名無しの笛の踊り
2013/04/03(水) 20:58:30.57ID:PcBhN/Lq0606名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 07:04:46.43ID:IIuXZD9k笑止千万 全くミスのないプロの演奏を
どれほど聞いたことがあるというのか?
逆に有名な奏者の演奏だったら
つっかえたり飛ばしてたりしていても
評価は「素晴らしかった」だ
特に日本人は「権威」に傾倒するからな
ド素人や初心者というのには
そういうプロのごまかしに気付かずに
「素晴らしかった」というやつも含まれるんだが
今日のそういう現実を見れば疑いたくなるだろ?
0607名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 07:17:16.82ID:IIuXZD9kバッハの演奏水準がいかほどだったか分からんという話は
「バッハは優れた鍵盤奏者として知られていて
当時の一般的な演奏レヴェルでは弾けないような
鍵盤作品を残していました」というのが大前提
んでバッハの作品や演奏に関する記録・言い伝えなんかを
吟味してみてもなお バッハの演奏が
はたして今日我々が耳にするような
レコーディングされた演奏のようなレヴェルなのか
コンサートでの演奏レヴェルなのか
はたまたそれ以上なのか以下なのかは
想像に頼るほかないというそれを「分からん」といっている
ミスの有無などはその枝葉に過ぎない
0608名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 07:28:35.73ID:IIuXZD9kしかし現実問題として
演奏表現の良し悪しなんてどうとでも書けるから
そういう記述から得られるものは少ないし
結局今日得られる情報から具体的に何を基準に
評価するかといえば>多少のミスに目をつぶることだったやら
程度になるわけでわけで 先のリストの話にしても
>上手く表現するほど弾けない ぐらいしかいえない
何かいい評価基準・方法があれば教えて欲しいものだよ
0609名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 07:48:32.40ID:EsyGUyd0あなたの意見、至極ごもっとも。
反論の余地なし。
でもねえ、今は「自分はオルガニストだ。オルガニストには当時の演奏レベル、バッハの演奏技量がわかる」とほざくバカがいて、
それに対して「ホラもたいがいにしとけや」なる説明が延々続いていたわけだ。
そういう事情を知って読めば、見方が変わってくると思われる。
音楽家は頭のまわらん人が多いが、アマチュアしかいないと想像される2ちゃんでもそうなんかな?
0610名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 08:05:30.54ID:aHGSI4uwその上4名は中くらすだ
0611名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 08:08:52.87ID:aHGSI4uw0612名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 08:12:12.47ID:EsyGUyd0素人向けに説明したら「お前は素人」というバカがここにいる
どこまで頭まわらない連中なんだ、とあきれる
0613名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 08:24:02.88ID:aHGSI4uwとりたててしろーと
「素人向けに説明したら」
しろーとの説明は元々しろーと
0614583
2013/04/04(木) 08:27:41.06ID:ppO61/cT>>>580の文は通常こういう事は言わないだろ
>あえて自動演奏が最高とおもっているんじゃないですか、貴殿は
>となってる
バッハなのにピアノって微妙とか、バッハの時代に自動演奏?とか、
自動演奏でも打ち込みミスが結構あるんだよね〜とか、
そういうのを突っ込ませるレスなのかと思ったよ
・・・と言う皮肉を返したつもりだったんだが
0615名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 08:28:22.50ID:aHGSI4uw勘違いしてるちぇんべろそうしぇも真っ赤なしろーと
0616名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 08:51:46.39ID:EsyGUyd0あなたが玄人という感じは受けないんだが
ただ、自分レベルでしか考えられないバカというのはわかる
>>614
ここは読解力がまったくない人ばかりと考えたほうがいいでしょ
裏の意味をくみ取ってくれると期待するのは避けた方が良い
0617名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 08:53:34.95ID:EsyGUyd0「自分はオルガニストだ。オルガニストには当時の演奏レベル、バッハの演奏技量がわかる」とほざいて敗走したバカがリターンをしかけてるのか?
0618名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 08:55:54.81ID:EsyGUyd0「お前ら、何もわかってない」に原点回帰した、と。
0620名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 11:28:34.18ID:MkcDDnzP少人数の人が自分の意見を正当化しようとグダグダ・・・
スレを読むのもウザイだけ
普通のバッハのスレに戻ってくれ
0621名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 12:54:25.84ID:zPOdpwUjhttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1325475523/
0623名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 13:53:49.03ID:jqzJ4TiVバッハの話なんて全然ねえしwww
まあ気にするな
阿呆が立てたスレってこんなもんだ
0624名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 16:07:02.80ID:aHGSI4uw勘違いしてるちぇんべろそうしぇも真っ赤なしろーと」
と書いただけなのに
0625名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 16:10:30.34ID:aHGSI4uw0626名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 16:28:43.36ID:aHGSI4uwしろーとじいさんのような人が、妙な反応するからだと思う
CDの話だけした方がバッハスレっぽくなるのにね
0627名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 20:11:52.79ID:9EiEstEh何故かな
0628名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 20:36:30.40ID:4dzSgg/O0629名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 22:18:48.62ID:KySNvCe1> バッハなのにピアノって微妙とか、バッハの時代に自動演奏?とか、
> 自動演奏でも打ち込みミスが結構あるんだよね〜とか、
> そういうのを突っ込ませるレスなのかと思ったよ
この反応は皮肉ではなく「ネタにマジレス」そのものと思われ。
0630名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 22:37:33.11ID:KySNvCe1名人たちより技量が上というのが定説である(定跡およびトレーニン
グ方法の進化による)。
それでもいずれ、誰もコンピューターには勝てなくなるとされる。
演奏レヴェルの話に自動演奏を持ち出すのは、別に奇異ではないと思
われ。それとも、演奏技量を超えて「感動」や「精神性」にまで話題
を広げるべきなのか?
0631名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 22:45:55.79ID:dais+4Pf皮肉がわからないのは君
>>630
だから江戸時代にコンピュータ??
プログラムミス結構あるよね〜
0632名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 22:45:57.39ID:ad+/Xk2/0633名無しの笛の踊り
2013/04/04(木) 23:08:09.04ID:Nczcz4LQまあ、確かに古いわな。
0634名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 00:24:13.60ID:5WcOfnWt0635名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 00:40:13.54ID:l3uo8bb00636名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 02:33:08.39ID:aIhqfEyVあれはどう見ても皮肉だろ
「当時の演奏はミスに目をなんとやら・」
と「ミスに目をつぶる」という低そう人に対して
あなたの基準はミスが多かったか?好きなかったか?
で音楽の評価が決まってるようだから
ピアノの自動演奏はあなたの中では最高の演奏ということですか?
と皮肉ったんだろ
たぶんw
0637名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 02:44:02.99ID:aIhqfEyVばーさんだろ
たしか、「バッハの演奏が動画サイトにあがってこないし、自分で見たり聞いたりも出来ないので全く分からない」
と言ってたやつだろ
それで、どっかの自称オルガン弾きが
「楽譜を見ても演奏レベルが分からない奴はどうしようもない、ずっとわからんだろう」
と言ったことに対して
「成長する気はないが教えてくれ?」
と言った奴だろ
あれに似てるんだよ
女B「私ぜんぜん可愛くないし」
男W「そうだね、ぜんぜん可愛くないね」
女V「許さんぞ!!てめえ」
と相手の言葉に便乗したばっかりに怒らせてしまう状況だな
どうすればよかったかと特別講演だが
ばあさん「わたしゃ、バッハの事なんもわかりゃせん」
じいさま「いやいやごけんそんを」
ばあさま「じいさまーーーーー」
これが正解だったんだよ
0638名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 02:54:30.74ID:aIhqfEyV0639名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 03:32:18.16ID:AAn4MkUi0640名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 06:04:25.54ID:iDqPZ50t聴き専がいい気になって自分の空想を披露したした挙句
気に食わんレスをシロウト呼ばわりまでするから
ちょっとカチンと来た厨房が何人かいるようだがね
0641名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 06:12:35.04ID:7R95hBUpそいつが一番わかってない
これは確かなようだ
ご丁寧に、同じスレで二度三度やるんだから、どこまでバカなんだろうね
0642名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 06:55:22.77ID:8PBpHzlC0643名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 08:20:48.37ID:LlnExwO/0644名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 09:52:44.22ID:mmLjW+Hu0645名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 10:04:32.26ID:LPN87c0w糞チョン
0646名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 13:28:48.08ID:6CdgDcyu0647名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 14:54:55.13ID:aIhqfEyV向こう人が日本人になりすまして自らを叩くような自演をする手法だな
古い手法だが、今も続けている奴は少しはいる
>>640>>641
例のばーさんだよね?
間違ってないよね?
>>639
はCDの話がしたいスレの住人の中学せいだよね?
あってるよね?
0648名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 18:33:43.20ID:7R95hBUp自分と意見が違う人間を在日扱いするのが
2ちゃんやっていれば、在日・中国人・ゆとり・中学生よばわりされたことは、一度や二度でないと思うが、
それを他人にするのは、どう考えてもバカだ
0649名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 19:18:25.10ID:9IoJOIhhキムチ嫌いだから
0650名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 19:25:31.58ID:7R95hBUp自分と意見が違う人間を在日扱いするのが
「自分が気に入らない=チョン」
定義はこれのみ
ほとんど思考停止
0651名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 19:36:20.22ID:5WcOfnWt相手にするな
0652名無しの笛の踊り
2013/04/05(金) 22:14:09.15ID:9IoJOIhh現実で口に出せることなんかわざわざこんなところに書くかってんだ
ちょっとは考えてレスしろアホ
0653名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 00:39:48.44ID:hM0Y2HYV0655名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 06:16:56.01ID:PyWXpKm8知ってて書いてる人はどれくらいいるんだろう?
何しろ昔はむしろ喜んで技術者を招いたからな
自分のルーツを辿ってみればいいさ
ちなみにバッハはハンガリーのパン屋がルーツ
0656名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 06:52:17.16ID:Cq6oKfJa今朝も、じゃむばたーぱん と のむよーぐると、なの?
朝食って毎日同じにならない?
0657名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 07:16:51.35ID:B+uPMlRL何なねん
荒れ放題じゃん
誰がこんなスレにした
バッハッハ
バッハッハ
バッハッハ
バッハッハ
もうバッハも見放している
0658名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 08:42:42.77ID:z8DSSDlvだけはどうにかならないものか?
単純過ぎて、しかもそれ使用する奴多すぎて、見てられないんだよ
使用例としては
バッハも笑ってるぞ バッハッハ
と書く奴多すぎなんだよ
もっとこうなんかひとひねりみたいな人が想像つかないような感じがよろしいかと
0659名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 09:09:32.75ID:5PQkoMd1難しい事書いてケンカする奴らと比べたらこっちの方がマシだ
ハンガリーのパン屋さんは水車小屋で粉挽きの音に合わせて
ツィターを弾いてたんだろ。俺も知ってる
0660名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 09:24:11.06ID:EcCyvItf0661名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 09:36:16.41ID:aflOD7Kt0664名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 12:53:41.59ID:/lCwNSMg一瞬だけ懐かしかったわw
0665名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 13:04:28.41ID:xN0eOUhq京急愛者って場違いなコテハンもいたな
0666名無しの笛の踊り
2013/04/06(土) 13:21:15.45ID:QBWEqO2D平本恭子
なんとかJackson
0667名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 04:28:59.68ID:PY7ajCdJ双方でやり合ってるのは、双方とも一部の特異な集団だけで
双方の普通の人達はそういう事にあまり関わってないんだよ
0668名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 07:22:47.60ID:OMPfd/IJ西欧圏は移動が激しいからDNAはあてにならんよ。
日本人のほうは日本人自体じゃなくて個々の家系のルーツね。
0669名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 10:02:48.17ID:XSKunVAl純血種は、なんか弱い
生き物を繁殖させてたら実感する事があるわ
雑種にすると途端に活力が蘇る感じがする
群れの遺伝子が揃い過ぎてると、ウィルスとかの攻撃者に一遍にやられてしまう
0670名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 10:19:38.67ID:rnS6W16G太平洋の北から南から、いろんな人種が流れ込んで住み着いた
文字通りの人種のるつぼだと思うが・・・・まあユーラシアの反対側の
島国の住人にこれだけ愛されているバッハ先生って、大したモンだよ。
0671名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 10:47:49.04ID:u/9hXmflだがあのウンコ種族だけは絶対ダメだね
どんな血筋もウンコに染めるからな
0672名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 11:25:52.20ID:PPd+nvF00673名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 18:55:39.50ID:L5UaeJUw0674名無しの笛の踊り
2013/04/07(日) 19:11:12.50ID:SbQUarT0それはさておきMEMBRANのOrgelwerke全20枚を聞き通した猛者はここにはおるのかな。アランなんかと比べてどうなんだろう。
0675名無しの笛の踊り
2013/04/08(月) 03:33:30.51ID:hRccLz3H弾いてる奴はひとりもいないんじゃね?(機械は自動演奏してくれない)
0676名無しの笛の踊り
2013/04/08(月) 08:41:06.50ID:eDXnklem「毎日」や「食べない」より高リスク
0677名無しの笛の踊り
2013/04/08(月) 20:22:29.19ID:3sknZoKo食べるときは腹六分
これさえ守れば、何をやっても大丈夫
「午後は栄養が吸収されやすいから食べ過ぎに注意」とか、バカみたい
吸収されやすいときに食べれば、消化器官の負担が軽くて済む
太るのは量が多いから
「食べて運動しないと痩せない」なんて、大嘘
食べなければ自然と痩せる
0678名無しの笛の踊り
2013/04/08(月) 20:37:37.39ID:KhqIPcWy飢餓状態だと明らかに太る
腹六分目〜八分目続けてると自然と胃が小さくなり、
また満腹感センサーも効きが良く・早くなるので、必要以上の食べる気が失せてナイス
0679名無しの笛の踊り
2013/04/08(月) 22:14:29.64ID:k7bIXMbn0680名無しの笛の踊り
2013/04/08(月) 23:00:44.74ID:+/YwQIX/0681名無しの笛の踊り
2013/04/08(月) 23:52:38.61ID:cVWfeYMk0683名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 00:10:22.97ID:gvR/oIAs0684名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 00:14:04.69ID:fCKAI3Ax0685名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 00:21:01.36ID:gvR/oIAs0686名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 01:23:58.48ID:R+z9YyLtムキになって否定しようとしている人もいるようだが
やっぱりDNAが近かったって発表がつい最近もあったよ
0687名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 01:41:01.87ID:fCKAI3Ax0688名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 03:35:17.75ID:Vh3n8juK集団で区別しても全てが平均を保ってるわけじゃなく
当たりはずれが存在する
そのバランスの違いは少しはあるかも知らないが、微々たるもの
0689名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 09:30:16.98ID:NzBd2RjBしかし、学力レベルで抜かれているのは、知っておけよ
今の親連中は、子供を生存競争に備えて鍛えてやるという動物的本能が麻痺している
0690名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 09:32:23.98ID:jYj/k5ki0691名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 12:42:03.13ID:Vh3n8juK0692名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 13:03:13.44ID:jYj/k5ki0693名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 19:00:35.49ID:Vh3n8juK0694名無しの笛の踊り
2013/04/09(火) 19:42:44.08ID:pfqoIOfC0695名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 04:12:11.25ID:pQA51vdn0696名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 08:15:15.79ID:o23chA6t分かんねー
0697名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 16:30:12.34ID:pQA51vdn0698名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 16:33:44.92ID:1IMfnuLk0699名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 17:18:16.26ID:fnig22E30700名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 17:46:22.68ID:t+yPn8Yl結局割高っていうね
0701名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 18:04:10.64ID:1IMfnuLk0702名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 19:58:35.28ID:/Ol7z61O0703名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 22:02:16.59ID:R/cvSqUzしかし、学力レベルで抜かれているのは、知っておけよ
今の親連中は、子供を生存競争に備えて鍛えてやるという動物的本能が麻痺している
0704名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 22:18:39.26ID:t+yPn8Ylヤマザキのパンもやばいんだっけ、防腐剤
何か独特の薬品というかアルコールというか…の味や刺激がするもんあそこの
>>703
いい加減、民族や国家にしかプライドを持てないかわいそうな奴と思っておけば良いよ
ちなみに俺は自分の事をメチャクチャ強烈な差別主義者だと思ってる
差別の基準はあえて書きはしないけど
0705名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 22:31:33.04ID:R/cvSqUzそれを補うためじゃないのか?
全般的に安いが、取柄はそこだけ
コンビニのおにぎりなんかも、大量の薬品加えてあの味に仕上げてるらしい
>>701
保存料が腸内の善玉菌を殺しちゃうらしいね
0706名無しの笛の踊り
2013/04/10(水) 22:49:23.34ID:t+yPn8Yl有毒で舌がピリピリするのがあるぞ
0707名無しの笛の踊り
2013/04/11(木) 03:50:13.32ID:YJHMyvY0あとはスレ名が変更になればOK
ここいらでバッハの話は向かない
てい度があれだから
0708名無しの笛の踊り
2013/04/11(木) 07:10:00.44ID:v5uSigvnスーパーとか自分の所で作ってる品なら大丈夫かな。。。
0709名無しの笛の踊り
2013/04/11(木) 07:52:23.97ID:d48+HJykまさかこんな内容のスレがバッハ総合スレなんて有りえないからね。
0710名無しの笛の踊り
2013/04/11(木) 08:14:38.48ID:0zyQFdOpそれは店の良心に頼るしかない
外食産業に、添加物をものすごく入れる店はある
俺の買うスーパーのおにぎりは、半日でパサパサになるから大丈夫そう
0711名無しの笛の踊り
2013/04/11(木) 08:40:42.22ID:v5uSigvn1個ぐらいは腐らして試すのも手ですね
0712名無しの笛の踊り
2013/04/11(木) 09:06:11.26ID:xU7DfEol0713名無しの笛の踊り
2013/04/12(金) 03:00:09.97ID:pOdGXMO9この間音楽初心者が変な事書きこんでるのを見て、なんでも書きこんでいいスレをみつけたと思ってる連中がいるんだよん
0714名無しの笛の踊り
2013/04/12(金) 03:02:02.84ID:pOdGXMO90715名無しの笛の踊り
2013/04/12(金) 08:12:04.29ID:uFV37kuZ0716名無しの笛の踊り
2013/04/12(金) 20:23:49.38ID:E5TQzekB天国でバッハが嘆いている
0717名無しの笛の踊り
2013/04/12(金) 20:30:03.87ID:E5TQzekBJohann Sebastian Bach (1685-1750)
について語り合うスレです。
980を超えると、最終レスから24時間後にdat落ちする仕様です。
980を踏んだ人が次スレを立ててください。
立てられない場合はその旨を書き込んでください。
※※※980を超えたら、次スレが立つまでは書き込みは控えましょう!※※※
0718名無しの笛の踊り
2013/04/12(金) 20:47:15.09ID:Icawr8GK俺はまだ食ってない
0719名無しの笛の踊り
2013/04/12(金) 21:14:15.11ID:PoDrdRfjチェンバロやクラビコードだけが正当だとする傾向があるが、
それは音楽学の行きすぎだし偏った考え方でもある。
現代のピアノでショパンを弾いても誰も文句を言わないが、
ショパンの時代のピアノだって現代の楽器とは隔たりが大きい。
でも当時の楽器プレイエルを使おうという動きはおきない。
ttp://www.youtube.com/watch?v=sWwi5M_F9Gs&t=9m28s
グールドは嫌いだが、これは完全に同意
0720名無しの笛の踊り
2013/04/12(金) 23:52:50.19ID:vPTHn9wFそれと、グールドが嫌いって耳が成熟してないか意気がりたいかだね。
0721名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 00:20:30.04ID:XcWpSxGoこれの続きだけど、はじめてイタリアンコンチェルトを面白いと思った。
ttp://www.youtube.com/watch?v=yIZbVSqcsUQ&t=54s
この曲はピアノで弾いた方がよっぽど生きると思う。
0722名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 01:20:12.57ID:cUDkWW5cイタリアはもろにチェンバロ曲だと思うよ
強弱がチェンバロ目線で指定されてるし
0723名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 02:54:40.02ID:X6nIZeaj低域のオクターブ補強とペダリング。
ブレンデル盤がそうだっけ?
0724名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 03:20:32.34ID:/BlJrPyE0725名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 03:48:48.37ID:03qALcFFバッハと電子楽器の相性はかなり良い。
グールドもピアノの弦にスチールのテーピングをしてピアノ臭さを排除したんだよ。
並みのピアニストにはこんな発想思いつかないよ。
0727名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 05:00:32.18ID:yVeZy/Uxピアノとエレクトーンのスレに変更されてる…
0728名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 12:48:33.15ID:Bv1R+S3Dと言い張る俺がいる
まあ各人お好きな演奏や楽器で聴いてそれで楽しめればいいんじゃないの
0729名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 13:59:52.58ID:NPhl6oAnリコーダーとトラヴェルソ、チェロとガンバを書き分けたテレマンとかだと
そうはいかない。
0730名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 15:35:31.18ID:N4n1UpGpテレマンほどはっきりしてはいないが
ブラ2はルツェルンがやっているが、まだ聴いていない
ピアノ・チェンバロの話だが、
アルヘリッチのレコードの解説に「大きなピアノが小さなチェンバロの真似をしている演奏がある」とグールドをあてこすっていたが、
大胆な強弱とか音色変化は、バッハの味をそぐものと思う。
グールドが正解。
0731名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 17:51:06.03ID:yVeZy/Ux0732名無しの笛の踊り
2013/04/13(土) 19:50:27.23ID:uhk1GfoN弾くのはいかがな物か、となる。リストやショパンでさえ微妙だ。
笛の話だと、ヘンデルの「ソナタ」は多くが出版社が勝手に楽器設定を
したもので、調を変えただけでリコーダー用、トラヴェルソ用、オーボエ用
だったりしてる。バッハのロ短調フルートソナタにはト短調のチェンバロ譜が
残っていてオーボエバージョンではないかと言われてるとか。
0733名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 02:18:00.59ID:GTsXvBRT水戸黄門の旅にプリウス
0734名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 09:06:22.74ID:mOpH2yAE0735名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 13:01:57.58ID:ORcoBfmX一人で壮大なサウンドを作ったであろうと。
0736名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 13:15:59.99ID:Qgohvaw9自分の好きな(好みの合う)楽器、好みの演奏でバッハを楽しんだものが勝ち組さ
同じバッハでも、ある曲はモダン楽器で、ある曲はオリジナル楽器でと
俺は節操もなく、気に入った演奏、楽器で聴いているよ
ゴルトベルクなんかは、グールドとアンタイとシトコベッキ(弦楽三重奏尾版)の演奏を、気が向いた時に気が向いた演奏で聴いている
0737名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 15:02:50.89ID:GTsXvBRT電子楽器>オルガン
気が向いたときのバッハの聞き方
テキトーな楽器選択=勝ち組
?w
0738名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 15:25:15.44ID:GTsXvBRT黄門さまとプリウス、ボカロいんろう
0739名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 15:30:31.88ID:xrIHp0dmワルター(ウェンディ)・カーロスのスイッチト・オン・バッハ思い出したw
バッハがシンセサイザーいじってるジャケットだけどCD化されてる?
0740名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 16:00:58.33ID:s1DDoHUx売り切れの店が多いね
0741名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 20:22:47.09ID:Qgohvaw90742名無しの笛の踊り
2013/04/14(日) 20:25:28.05ID:Qgohvaw9Amazonで売っていいるよ
但し
\5,380
0743名無しの笛の踊り
2013/04/15(月) 06:53:19.25ID:t2uHuxwD2ちゃんって言うのはその位のレベルなんだから
0744名無しの笛の踊り
2013/04/15(月) 16:34:08.08ID:OTWF6SNp2ちゃんに何を期待しているの?
学者様たちが堂々たたる論文を発表するとこととでも・・・
0745名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 02:24:43.40ID:qXYvsNA50746名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 08:36:42.71ID:QN5A+RF70747名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 10:10:01.14ID:plA++Rk/0748名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 10:19:34.61ID:qR1OATDl0749名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 10:37:47.95ID:cn8oIWiyブリュッヘンの最近の演奏曲目みてみるともうバッハは卒業したような感じだな
0750名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 11:07:28.89ID:depZN0s+0751名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 17:00:08.66ID:uV+Rz4rKでも例外があって、
ニコレ・小林道夫のコンビでバッハ・モーツァルトの演奏会やったとき、
ピアノもチェンバロも用意してあり、バッハ・モーツァルトを交互に演奏し、楽器も交互に使った。
でもなぜか、BWV1030だけピアノだったんだな。
関係者に「調律が間に合わなくて急遽変更したんですか?」と聴いたが、「最初からその予定だった」とのこと。
0752名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 17:07:45.41ID:yLjZF09i0753名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 19:52:09.71ID:cn8oIWiy何年か前に、ゆふいん音楽祭で小林道夫と誰とかのモーツァルトのヴァイオリン・ソナタ聴いたけど、聴くに耐えなかったな
小林道夫は、チェンバロだけ演奏していればいいのに
あのピアノ伴奏はひどかった
0754名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 20:04:52.10ID:cn8oIWiy0755名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 20:11:57.17ID:lfsGsJkK凄く良いピアノだったけどねえ、小林さん。
0756名無しの笛の踊り
2013/04/16(火) 23:08:14.39ID:QjDuRd1W0757名無しの笛の踊り
2013/04/17(水) 01:31:32.25ID:YjMhONK70758名無しの笛の踊り
2013/04/17(水) 05:51:11.72ID:1iCn/vE30759名無しの笛の踊り
2013/04/17(水) 06:11:33.70ID:bwNWVCel0760名無しの笛の踊り
2013/04/17(水) 09:03:02.58ID:lkqU1YSXもう80才だよ。今のアラフィフが小学生の頃、既に国内では「大御所」
扱いだったと思う。この人、藝大は楽理科なんだな。やはり古楽は
学究肌というセオリー通りだ。
0761名無しの笛の踊り
2013/04/17(水) 20:05:43.67ID:HsrTcAF8今の国内古楽演奏は氏の功績は大きい。
当時ニコレ、ヘフリガー、ディスカウ等から請われて共演したのは有名な話。近年公演回数は少ないが
毎年ライフワークのゴールドベルクを楽しみにしてる。
少なくとも敬意を払った表現をすべき人だと思う
0762名無しの笛の踊り
2013/04/17(水) 21:00:42.43ID:NP/bjbXy政権交代後初の党首討論が17日開かれた。
安倍晋三首相は衆院の「1票の格差」の早期是正に向け、
小選挙区定数「0増5減」の区割り改定を盛り込んだ
公選法改正案を抜本改革に先立ち成立させるべきだとして
野党に協力を迫った。
これに対し、民主党の海江田万里代表は大幅な定数削減が必要だと反論し
、双方で応酬が繰り広げられた。
首相は、昨年の衆院選を違憲、無効とした一連の高裁判決に触れ、
海江田氏に「この場で政治を動かそう。
1票の格差是正を進めようとの国民の声に立法府の一員として応えていく責任がある」
と公選法改正案の先行処理を訴えた。
0763名無しの笛の踊り
2013/04/17(水) 21:16:38.22ID:S72BkOny数年前(たしか2009年)の、最終回となったゆふいん音楽祭ので小林道夫と誰とかのモーツァルトのヴァイオリン・ソナタ聴いたけど、聴くに耐えなかったなことはたしかだったな
>少なくとも敬意を払った表現をすべき人だと思う
そのような人の演奏にはにわかには信じられなかった
まあ、モーツァルトの曲は難しいからなあ、音符が少ないだけに・・・
演奏する人の感性を丸裸にするから・・・
0764名無しの笛の踊り
2013/04/17(水) 23:13:39.37ID:teODQ5+f0765名無しの笛の踊り
2013/04/18(木) 03:41:49.19ID:6ObSV3LP0766名無しの笛の踊り
2013/04/18(木) 04:54:26.38ID:UWqy0uKg【平山亜理】東京都調布市立小学校の50代の女性教諭が昨年、
担任していた2年生の学級で、複数の児童へのいじめを誘発するような言動をしたとして、
同校の勤務を外されていたことが分かった。
体調を崩した児童もいたという。
保護者や市教委によると、この教諭は、給食の時間に特定の児童に
「1人前もらうのやめてくれる? ○○さんの、少なくしてくれる?
いつも迷惑だから。ねえみんな? 迷惑だよね」
とクラス全員に同意を求めていた。
この児童には
「○○さん、髪の毛、触らないでくれる? 気持ち悪いから」
とも発言した。
別の児童には
「動物じゃないんだから、言葉で質問されたら言葉で返そうよ。
反応が遅いのはだめだよ。人間やめて下さいと一緒だよ」
と発言していた。
この児童がよそ見をした際には、クラス全員に対して謝らせたうえで
「いいよと思っている人、いい加減にいやだな、と思っている人」
と全員に手を挙げさせたという。
0767名無しの笛の踊り
2013/04/18(木) 07:18:56.23ID:I8W25Mpw件の演奏が、単にミスタッチやリズム狂いが多かったのか、それともかつての世界的演奏家の片鱗すら感じさせなかったのかによるな。
おれは聴いていないから、ノーコメント。
0768名無しの笛の踊り
2013/04/18(木) 11:41:28.30ID:TT9sb0BAよく知らなかった(実は今もあまりよく知らない)けどずっと憧れてましたわw
ブランデンブルグ3番のカデンツァ、かっこよかったな〜
0769名無しの笛の踊り
2013/04/18(木) 12:59:27.76ID:oMiGOGsw刑務所に服役中、警察の説得などで暴力団を離脱した元組員の2割弱が出所後、
暴力団に復帰していたことが18日、警察庁の追跡調査で分かった。
復帰を防ぐため警察庁は暴力団離脱者の出所情報を保護観察所などと共有、
就労支援などで社会復帰に促すよう全国の警察本部に通達を出す。
警察庁によると、平成21〜23年に刑務所に服役中に暴力団から離脱したのは1980人で、
このうち刑務所に足を運んだ捜査員の説得など、警察の支援によって暴力団を離脱したのは
1254人に上った。ところが、警察庁が24年8月に離脱者について調査したところ、
2割弱に上る222人が暴力団に復帰していたことが判明した。
警察当局による社会復帰支援は平成4年の暴力団対策法施行後から始まり、
統計の残る6年以降は毎年500〜700人が暴力団を離脱するようになった。
元組員らの社会復帰を促す団体などの仲介で、当初は毎年50〜100人が就職するなどして
社会復帰の成果もみられていた。
しかし、そうした元組員も13年ごろから、景気低迷などを背景に急減。
近年では22年7人▽23年3人▽24年5人と1桁代にまで落ち込んでおり、
警察庁幹部は「暴力団排除の気運が高まるなか、社会復帰は進んでおらず危機的な状況」と話している。
警察庁は暴力団へ復帰を防止するため、刑務所から暴力団離脱者の出所情報の提供を受けて、
出所者の居住先の警察本部に連絡。就労支援を進めていく方針。
また、受け入れ企業などには、出所者を雇用した場合に奨励金が支給される制度などの活用を促していく。
0771名無しの笛の踊り
2013/04/18(木) 16:01:31.81ID:tqNM7ZDV夜が本プロってか?
ひどいアーティストだ
もう老害の域に達しているんじゃまいか
0772名無しの笛の踊り
2013/04/18(木) 22:11:10.54ID:XGEHcjA50773名無しの笛の踊り
2013/04/19(金) 06:25:48.73ID:n7I59ZBJ危険度を見分けるチェックリスト(一例)
警察庁は、ストーカーの「危険度判定チェックリスト」を精神科医と連携して作成し、
今年度中に全国の警察本部に導入する方針を固めた。
増加の一途をたどる事案の中から、凶悪事件を起こす恐れのある人を迅速に見分ける狙いがあるほか、
精神治療が必要な人については早期に専門家に受診させ、事件の未然防止を目指す。
リストを考案した性障害専門医療センター代表理事の福井裕輝さん(43)は
「加害者の根本治療が問題解決につながる」
と話している。
チェックリストは、ストーカー加害者を治療している精神科医の福井さんが、同庁の依頼を受けて作成。
エスカレートして殺人事件などを起こした加害者の調書や海外文献を分析し、受刑者約10人とも面談した。
その結果、「自己愛が強い」などの特徴がストーカーになりやすい性格として浮かんだほか、
被害者からも「相手に同情しやすい」などの特徴が見つかったという。
加害者、被害者双方の言動などについて危険度を見極める100近いチェック項目を用意し、
昨年3月から全国の警察で試行を重ねてきた。最終的に三十数項目に絞られるとみられ、
警察庁は評価方法や運用指針について詰めの検討中。被害を受けた人が警察に協力して
加害者と自分の特徴をチェックし、総合評価で4段階に分類された危険度を基に、
現場の警察官が事件化したり、カウンセリングなどの専門機関に紹介したりすることを想定している。
こうした共通のリストを基に対応することについて、ストーカー事件で加害者を鑑定してきた
長谷川博一・こころぎふ臨床心理センター長は「信頼性を担保するための検証や慎重な運用は欠かせない。
犯罪を起こしていない人を犯罪者であるかのように見ないよう注意すべきだ」と話す。
福井さんは「慎重な運用は当然」としたうえで、
「重罰化だけでは止める手立てにならない。
医師や臨床心理士によるカウンセリングで根本的な治療につなげるべきだ」
と指摘。
知識を持つ医師は少ないといい、専門施設設立も求めている。
0775名無しの笛の踊り
2013/04/19(金) 12:57:09.30ID:9nPviBXkもう好きでたまらない
ほかの演奏家のではまるで受け付けないんだけど・・・
0776名無しの笛の踊り
2013/04/19(金) 13:02:05.74ID:9nPviBXk0777名無しの笛の踊り
2013/04/20(土) 18:47:45.12ID:yCa2S//h0778名無しの笛の踊り
2013/04/20(土) 19:59:40.04ID:5IswrRkA0779名無しの笛の踊り
2013/04/21(日) 10:49:14.56ID:oqGgTC4c>夜が本プロってか?
>ひどいアーティストだ
俺のいた学生オケは、年一度、そういうことする楽団。
入学式のオープニング・エンディングを演奏するわけだが、入部勧誘への絶好の機会で、毎年力を入れている。
で、大学院生・学部学生、分けて入学式がある。
大学院からオーケストラ始めようって人は少ないから、 勧誘のメインは学部学生の入学式。
皆、大学院の入学式は、本番に限りなく近いリハーサルと心得ている。
0780名無しの笛の踊り
2013/04/21(日) 10:52:02.46ID:oqGgTC4c調ごとに調律が必要と思われるが、その辺、どうしてたんだろ?
特にバッハは、曲内転調が多いし
だれか説明してくれ
0782名無しの笛の踊り
2013/04/21(日) 11:07:58.96ID:3RSqdZqx0784名無しの笛の踊り
2013/04/21(日) 11:34:12.72ID:f55svnRG0788名無しの笛の踊り
2013/04/21(日) 13:59:42.52ID:HA/zzglK嵐と基地外と初心者と地方爺だけなんだな住人
0789名無しの笛の踊り
2013/04/21(日) 15:18:29.91ID:oqGgTC4cいいね、それ
知り合いのいるアマオケ(時々プロも)は、頼み込んで練習を見学させてもらっている
ものすごく勉強になるから
本番より楽しめるしね
0791名無しの笛の踊り
2013/04/21(日) 21:25:15.13ID:QHDYiRcT0792名無しの笛の踊り
2013/04/21(日) 22:56:42.32ID:CPtcGD7H0794名無しの笛の踊り
2013/04/22(月) 08:32:34.49ID:DhrZgBk9「ツィンバロム」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%AD%E3%83%A0
0795名無しの笛の踊り
2013/04/22(月) 08:49:33.95ID:PEqjScm/0796名無しの笛の踊り
2013/04/22(月) 15:01:06.23ID:nqxA8tQG学習能力0というのもいます
0797名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 00:50:51.93ID:0fHd98TK【Bach】 J.S.バッハ 【総合】 Part23
0798名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 00:54:55.96ID:0fHd98TKについて語り合うスレです。
980を超えると、最終レスから24時間後にdat落ちする仕様です。
980を踏んだ人が次スレを立ててください。
立てられない場合はその旨を書き込んでください。
※※※980を超えたら、次スレが立つまでは書き込みは控えましょう!※※※
前スレ
【Bach】 J.S.バッハとその一族 【総合】 Part21
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1308498644/
0799名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 02:00:57.44ID:GjDSBcFC平均律=全体がやや汚い
純正律=局所的にすごく汚い
つまり遠隔調への転調は避けるか
しても音の濁りに妥協する
0800名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 03:36:07.80ID:f8kTva9v鍵盤楽器の調律で純正律なんて使わない。使える訳がない。
質問者も学生オケやってたとかいうなら、音律くらいは興味をもって調べてみたらどうか。
0801名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 03:41:30.23ID:ZES13RWV音楽を聞けてもいない者たちが申しております
0802名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 06:30:01.18ID:w5AIqQwo日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)は22日、毎日新聞のインタビューに応じ、
改憲手続きを定めた憲法96条の改正について
「(立法権など)三権から独立した『憲法改正国民会議』を作り議論すべきだ」
と述べ、国民各層の代表者らで構成する会議を新設し改正案をまとめるべきだと表明した。
そのうえで
「次の衆院選(任期満了2016年12月)までの間に改正したい」
と述べ、3年程度かけて96条改正のための国民投票の実施まで目指す意向を示した。
【維新党大会では】あいまいな自民との差 改憲・TPP…「是々非々路線」奏功せず
橋下氏は、96条が改憲の発議要件を衆参各院の「総議員の3分の2以上の賛成」としていることに
「3分の2の発議で国民投票にかけることは(困難で)、国民主権を完全に封印している規定だ」
と指摘。
「日本の憲法改正規定の特徴は国民投票に付すこと。発議を3分の2で縛ることは違う」
とも述べ、発議要件のあり方について国民会議で議論すべきだと主張した。
自民党は発議要件を2分の1に引き下げる96条改正案を早ければ秋の臨時国会にも提出する構えを見せているが、
橋下氏は
「現実的ではない。96条の制度設計だけで1年から2年かかる」
と否定的な見方を示した。
橋下氏はまた、
「全文改正で憲法改正をやることは無理だと思う。米国型の逐条の修正が限界だ。全文改正では国民のコンセンサスは取れない」
と述べ、維新として新憲法案の策定を目指す考えはないとした。
9条改正は「安全保障や国際社会観は安倍(晋三)首相と共通している」としたものの、
維新としては道州制などの統治機構改革に優先して取り組むと強調。
改憲を軸にした自民党との連立を
「連立は行政権の執行に関するもの。憲法改正は内閣提案の話ではない」
と否定した。
0803名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 12:41:58.18ID:V364PwZ/もともと鍵盤楽器も純正律だろ
他の音律を使う必要がなかったんだからさ
よく調べてみ 黒鍵が細かく分かれてた頃とか
まあバッハはたぶん違うけどな
全ての調が使えるが平均律でもないギリギリの調律
0805名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 13:34:52.03ID:Ce3uTkAg0806名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 13:44:50.36ID:ZES13RWV0807名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 15:23:10.43ID:0PFNl4G1バッハの時代は古典調律(音律)と今言われている、ミーントーン、キルンベルガー、ヴェルクマイスターなんかが使われてたんでしょ
それらはシャープやフラット3つくらいまでの転調にはなんとか耐えられるって聞いたけど
0808名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 16:10:10.09ID:ZES13RWV0809名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 21:16:15.18ID:bkvxOMY+だからこうだという指針がなくてそのつど適当によく響くのを選択して使ってるかんじ。
0810名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 22:31:17.00ID:PQhFVbc0ひびきがとても澄んでいて素敵だった。
細かいことは忘れたが、あるいはこの曲用の調律か
0811名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 23:01:04.55ID:bkvxOMY+中世やルネッサンス初期の曲で、純正律で演奏する事を最初から意図して作曲された曲というのは実在するんだろうか?
理屈として考えられているのは知ってるんだけど。
残響の多い教会でよく響くように音程を取っていたら純正音程(純正律ではない)になっていたというだけじゃないの?
0812名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 23:37:27.13ID:ivzt58d30813名無しの笛の踊り
2013/04/23(火) 23:59:45.88ID:f8kTva9v簡単にいえば第3音が低い。
和声は純正律で取るときれいだけど、旋律的な動きで純正律を使うと全音が2種類の妙な音階になる。
したがって旋律的な動きでは大全音のみで小全音のないピタゴラス音律を使う。
別な言い方をすると、旋律的な取り方だとミーファ、シードの半音が狭い。
両者が対立する場合には、和声と旋律のどちらを重視するかで音程の取り方が異なる。
ピッチを自由に取れる楽器では原則的には以上のとおり。
バッハのWohltemperierteというのは>>807さんのいうような古典調律で
ハ長調で一番きれいに響くように調律するから、遠隔調では「ヴォルフ音(きしみ)」が多かれ少なかれ出る。
>>807の違う点は、バッハの用いた「良い調律」はどんな調にも耐えられる。
バッハは平均律を弟子に全曲通しで弾いて聴かせたという逸話があり、24の調いずれでも利く調律だと
分かる。
遠隔調の場合は、むしろこの「軋み」が独特な味を出す。
0814名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 00:02:08.31ID:f8kTva9vttp://www.ne.jp/asahi/voce/home/MameChisiki/Tyouritu.htm#豆知識 別冊1
0816名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 00:05:39.49ID:avTU4wM5大全音は振動数比<9/8>
0817名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 00:09:40.98ID:avTU4wM5つまり訂正すると
〇純正律はドーレ、ソーラは大全音で振動数比9/8、レーミ、ラーシは小全音で10/9。
ちなみにファーソも大全音で、大体どんな音律でも「ドーファーソード」は骨格としてほとんど違わない。
ちがっても2セントの違い。
0818名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 00:12:57.74ID:F8r8zy1Kよくそういわれてるけど、それに確たる証拠はあるの?っていう話。
純正音程じゃなくて、純正【律】で歌っていたという証拠。
0819名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 00:23:48.08ID:avTU4wM5ゆっくりなテンポのアカペラのコラールだったら純正律で音程を取るでしょうし、
レチタティーヴォだったら旋律的に(ピタゴラス音律)で音程を取るということですわ。
0820名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 00:29:34.99ID:avTU4wM5一般的にいうと、独唱者は旋律的(ピタゴラス音律)で、伴奏は和声的(純正律)で音程を取るということになる。
したがって、3度6度音程などで、独唱と伴奏の音程の取り方が異なり、厳密にはうなりが生じるということになる。
それでも、独唱は旋律的に音程を取るのが普通でしょう。
0821名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 00:36:31.15ID:F8r8zy1K純正音程を取って行くとカデンツ一回りでシントニックコンマ分ピッチが下がることがある。
これを5回まわすとピッチがほぼ半音下がる。
純正律ならこれは許されないので、どこかで濁った響きをあえて入れることになる。
実際に伴奏がない合唱ではうたいはじめとうたい終わりでピッチが変ってることはよくあるそうだから、
そういう場合、ピッチは定まらず、常に揺れ動いているはず。
0822名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 01:08:40.00ID:+wgHassH5度を積み上げて作る音律はピタゴラスです。
純正律は倍音律から作る音律です。ドミソ4:5:6、ドレミ8:9:10。
根本的に作り方が違いますから。
上にも書いたけど5度は同じだけど。
だからドファソドは違わない。
これで分からなかったら勝手に自己流の理論作ってやってなさい。
違いが分かってないなどと減らず口を叩かないように。
0824名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 01:25:28.13ID:+wgHassH0825名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 02:25:56.28ID:F8r8zy1K純正律では I-VIの間は長6度で周波数比5/3。
I-IIの間は大全音で9/8。
IIから純正5度にするために3/2倍すると(9/8)(3/2)=27/16で5/3とは異なる。
この差がシントニックコンマ21.5セント。
何でこうなるかというと、純正律では純正5度は
大全音2 + 小全音1+半音
ところがII-VI間の5度は
大全音1 + 小全音2 + 半音
なので大全音と小全音の差の分、シントニックコンマだけ足りないので、このままでは和音が濁る。
これはII-IV間の短三度でも同じことがおこる。
そこで響きを優先して純正音程にとるとシントニックコンマ分音程がずれていく事になる。
0826名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 02:44:27.68ID:+wgHassH鍵盤だけの人はそういう発想が出来ないだろうけど。
0827名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 06:22:26.24ID:LSRoVVWJ常にその瞬間にハモるように純正音程で歌うのが理想だよ
0828名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 07:13:23.42ID:+wgHassH例えばV - I の進行で、ソプラノがソーシードと動くとすると、シはバスのソの上に純正で低くとるがそれが導音と感じられるためにドを低く取ってしまう。
そのドを基準とすると全体が下がるという話な。
0829名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 07:27:31.07ID:+wgHassH0830名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 07:37:40.19ID:LSRoVVWJていうか実際演奏してるときにそんなこと考えないよw
0831名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 07:45:31.20ID:+wgHassHそれだったら>>821がいってるような
ピッチが下がるという現象が起こらないので。
下がるという現象を説明するなら828かな?と。
シードを広くとって基準を変えない場合もあるでしょうね。
0832名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 08:08:11.76ID:LSRoVVWJ和音の作り方がーとかってのもあるとは思うけど
全体のピッチが微妙に浮いたり下がったりした時に全く対応できない絶対音感(笑)がいると大変
0833名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 08:32:41.41ID:CmI+1r30ttp://www.basso-continuo.com/Musik/Dok013-j.htm
0834名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 09:00:09.03ID:TSBjX08Iそんな場当たりな歌い方は普通しないよ
曲全体の見通しは立っているわけで
基準音(主音)のピッチを維持するのが原則で
導音―主音間は終止感を強めるために狭く取るのが常識
でなけりゃムジカフィクタなんていらないでしょ
アマチュア合唱団レベルじゃそんなことは不要だろうけど
0836名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 09:58:16.60ID:UCHUsdyu0837名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 10:44:41.23ID:E/lG9M9y教会旋法から勉強し直してくださいな
0838名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 11:21:27.73ID:UCHUsdyu0839名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 11:29:36.50ID:YfBRcJBH0840名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 12:03:49.69ID:zDH8glti0842名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 14:20:43.03ID:DYwwfZI4その常識ほんと?
古楽器プロに聞いたけど、基本的にすべての楽器を同じ音律にするらしいよ。今回はヤングで、とか指定が有る。
歌の導音だけ高いなんて考えられないし、伴奏のピッチが決まってる以上、導音を高めにとったら、単なる音痴じゃない?
0843名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 18:16:58.26ID:TSBjX08Iでないと上のほうにある「全体が下がる」とかありえないし
0844名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 18:28:45.01ID:TSBjX08Iまあ弦楽器とかなら調弦を一致させても上げ下げ出来るけどな
和音的に見ても一つの音律での三和音の組み合わせを考えれば
属和音の第3音が多少上がろうが許容範囲内でしょ
(属調じゃなくてって意味でね)
ことに導音は和音構成音としてより主音に続く音としての役割が明確なわけだし
ていうか基準となるピッチと個々の音の上げ下げは別問題じゃない?
0846名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 22:29:35.14ID:LSRoVVWJ少なくとも歌は絶対無理だよ
0847名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 22:37:52.56ID:ZJGOPUyW第七音シが常にドへの導音だと
思ってる人たちがいるようなw
ソを主音と置き換えた場合の
限定進行音としてのドが
シ寄りに下がるのは当然のこと
そのズレをそのまま引きずって
曲全体のピッチが下がるなんてのは
プロなら有りえない
0849名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 22:41:41.16ID:ZJGOPUyW俺も師匠に「1/8音低く!」とか
しごかれたけどね
0850名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 22:44:41.02ID:ZJGOPUyWオクターブを30何分割だったっけ?
0851名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 22:55:18.84ID:0l/9iHyxその倍の難度の1/8なんて専門家からしたらなんてこた無いだろ
0852名無しの笛の踊り
2013/04/24(水) 23:58:24.92ID:ZJGOPUyWチューニングとか無理だしね
0853名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 00:37:20.98ID:7/h1CU3K0854名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 00:59:20.88ID:4QykhLwG○○律で演奏してと言われてできるのかって話なんだけど
0855名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 01:13:07.94ID:1zNhTHpG逆に言えば平均律の音階構成音も選択の1つということ
西洋音楽に縛られてるとそういう発想はできないかもね
0856名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 01:23:34.28ID:4QykhLwG音程バッチリのコンティヌオなんてほとんど聴いたことないな
BCJクラスになるとさすがに外す率低いけど
0857名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 01:48:37.69ID:XAX6mYyD0858名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 01:56:56.73ID:4QykhLwGそもそも奏者はパート譜見ながら演奏してるのに
自分の音が和声の中でどういう役割か常に把握しながら演奏してるって?
0859名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 02:12:18.84ID:1zNhTHpGおいおいパート譜の元になった総譜があるだろうよ
パート譜渡されるからってそれしか見ないんかい
まあそれでなくともバロック期なんて
定型の和声進行が多いんだが
即興で合唱や合奏をやる人間もいるわけだし
お約束があるんだよいろいろ
0860名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 02:15:37.53ID:p1pcsHas0861名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 02:16:07.50ID:1zNhTHpGそれと演奏する前に曲全体を見るだろうが
把握しながら演奏するんじゃなくて
把握してから演奏するんだよ当たり前だろ
0862名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 02:23:16.85ID:4QykhLwG理屈ではそうだけど実際それを感じさせる演奏なんてどれだけあんのかね
20人の小編成オケだって最初から最後まで○○律で音程完璧な演奏なんてないでしょ
3人しかいない1stでも音が割れるし、ビオラ、チェロ、コンバスと楽器が大きくなるほど音程が怪しくなる
金管なんて入ってきたらグッダグダ
プロの奏者でもほとんどがそんなもんじゃん
0863名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 02:28:48.00ID:p1pcsHas0864名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 02:40:58.31ID:1zNhTHpGおいおいそもそも使う音律と演奏する音階は違うだろうに
そこを勘違いしてると素晴らしい演奏も
ぐだぐだに聞こえちまうんだよ
0865名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 02:53:57.53ID:p1pcsHas1 原理的に不可能
2 楽器の構造上・特性上不可能
3 その他の理由で現実的に不可能
4 まったく不可能ではないが事実上不可能
以上の1以外であれば、自動演奏をおすすめします。
0866名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 03:03:15.52ID:p1pcsHas1 原理的に不可能
の場合でも、脳内では破綻なく完璧に演奏されえます。
これは、妄想のひと言では片付けられない現象です。
0867名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 03:10:24.45ID:4QykhLwGつまり音が外れて聴こえるのはお前が不勉強だからだよってこと?
外れて聴こえるならそんなもん意味がないと思うんだけどw
0868名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 03:21:50.25ID:1zNhTHpG音程がピッタリ合ってる演奏が
素晴らしい演奏とは限らないってこと
>>855で言ってるのはそれも「可能だ」って話で
(人間と楽器の可能な範囲で)
実際にやるかどうかは別問題
0869名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 10:37:38.36ID:9rBjhlS/0870名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 10:44:08.52ID:4jU0ady1金管が入る曲は調が限定されるし、うまい具合に寄り添うんでしょうな。
Bcj聞く限り、音程は相当いいと思うけど。
0871名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 12:13:16.99ID:GW+4IKO+音律はそもそも曲を作る段階で考慮すべき問題で
既存の曲をどの音律で弾くかなんて考え方するのがおかしい
それを分からん奏者が弾くからグダグダになるんだろ
0872名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 12:54:38.52ID:3PKRgfmP0873名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 16:54:33.74ID:4QykhLwG可能な範囲で、なんて話なら誰だってできるやんw
なんちゃってキルンベルガー、なんちゃってヴァロッティ
それでも鍵盤がきっちり調律されてたら臨機応変な対応はできないから、結局は濁りは生まれるやん
俺は調律のことなんか知らんからアホなこと言ってるかもしれんけど
まあ自分も舞台乗るんで、実際の演奏の場がそんなに繊細なもので無いことはわかってるけどね
弦のピッチなんてちょっとした条件ですぐズレちゃうし
0874名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 18:22:13.77ID:GW+4IKO+音程にずれがあっても音質が違うから大して気にならん
だからこそのアンサンブルだし そのズレを含めたハーモニーだね
しかも目立ちたがり屋さんが即興装飾したりしちゃうから
濁りどころの話じゃないね
0875名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 18:53:51.06ID:4QykhLwGどうせ歌や金管が入ったらグダグダなんだし
別に俺は音程キチガイなわけじゃなくて、出来るわけないことを出来るわけないと言ってるだけ
BCJくらい上手けりゃ十分楽しんでますよ
0876名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 19:02:15.90ID:9rBjhlS/0877名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 19:24:49.00ID:Eu+78XC7俺は音律よくわからんから参加できん
0878名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 21:19:57.54ID:tMwofkSo整えることも放棄しちゃって、音痴なのも表現の内、みたいに開き直って
いたなあ。
0879名無しの笛の踊り
2013/04/25(木) 23:24:18.35ID:DqILu4NRその構造を理解していない人はそう勘違いするんだろうな
0880名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 00:11:49.30ID:JQARxASu>>876の言ってるとおり、分かって無いのにこじらせてる奴らが無内容な話を延々続けているだけだよ。
ここで名前があがってる古典調律といわれるミーントーン、キルンベルガー、ヴェルクマイスター、
ヴァロッティ、ヤングetcというのはあくまでも鍵盤楽器の調律法であって、歌、弦楽器、管楽器で
そういう調律で演奏できる訳じゃありません。
というより、歌、弦楽器、管楽器では、ある意味でそれら古典調律よりもっと良い音程で演奏できる訳です。
音律には一方の極に純正律があり、もう一方の極にピタゴラス音律があって、鍵盤楽器の古典調律
というのは、鍵盤の制約のためにその2つの間で妥協した音律であるに過ぎません。
12分平均律はその妥協をもっとも押し進めたものだということができるでしょう。
これは「1:2の12乗根」で半音を作っているわけです。
昨夜の人がいっていたように、自由に音程をとれる楽器や歌では、純正律(実践としては純正音程)•ピタゴラス音律の2つを軸にしつつ、矛盾が生じるところではつじつまあわせをしながら音程を取っています。
このつじつまあわせの実践の話になるとまた話が長くなりますが。
0881名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 00:14:22.04ID:6T7PqY/j若い頃のブリュッヘンは他の奏者と同様に、そういう
苦労・工夫をしていたけど、中年になったら止めちゃった
という話。リコーダーより音程を微調整しやすいはずの
トラヴェルソでも同じだった。
SEON時代のバッハやヘンデルのソナタ全集を聴けば
わかる。
0882名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 00:35:31.53ID:urRZI4pM>音律には一方の極に純正律があり、
ここからして既に間違ってるからなぁ・・・・純正律信仰にも困ったもんだ。
0883名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 00:36:23.23ID:RKhzenou今更なにをわかりきったこと言ってんの?
できるわけないものをプロならできるみたいなこと言う奴がいるから、
いやいやできるわけないでしょって言ってるんですよ
結局鍵盤楽器だけの話だからコンチェルトやカンタータじゃ瞬間瞬間でベストに聴こえる音を出すだけじゃん
0885名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 00:53:37.03ID:GdzfQ8Zdソフトバンク・ホワイト家族CMで使われている演奏の、
演奏者がわかる方いらっしゃいましたら教えて下さい。
古楽器の団体ではないように感じます。
0886名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 00:56:50.99ID:S4vIc/rM世界標準になってもよかった。
2分平均律は矛盾を平均化して"澄んだ響き"を犠牲にするかわりに、つじつま
合わせのテクニックを不要にした。
古典調律は場面場面で生じうる矛盾をどう解消するかテクニックが必要で、
それに解消法はひとつでないし合奏の場合人間技では合わせるのが難しい。
以上でよいですか?
0887名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 00:58:27.53ID:RKhzenou意味がわからん
鍵盤楽器以外は無理だろ?俺は歌だけど絶対無理だし弦も管も無理だろって話
できると言い張る奴がいるからグダグダと伸びてるだけ
0888名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 02:33:05.79ID:JQARxASu△12分平均律→〇12平均律 or 12等分平均律
>>886
伝わってないところもあります。
それだと鍵盤楽器と音程を自由に作れる楽器・歌との差が出ていません。
鍵盤楽器ではあらかじめ調律をして、つじつまあわせをしておく訳です。
これは純正律とピタゴラス音律の間のつじつまあわせということです。
純正律とピタゴラス音律は古典調律の一種とはいえますが、鍵盤には全然使えません。
しかしこれが音律の2つの柱です。
前者は和音が、後者は旋律が美しい音律です。
(というと純正律のD−Aは汚いとかいうつっこみを入れる人が出てきますが、
ヘ長調で解釈すればよいだけです。まあ細かいことをいうといろいろあります。)
音程を自由に作れる楽器・歌では、この2つの音律を使えるので、いかなる鍵盤の調律より耳に心地よい
良い音程で演奏できます。一流ほどそうです。
音程の実践的な作り方ですが、これはテクと耳と理論が必要ですが
>合奏の場合人間技では合わせるのが難しい。
ということは全然ありません。
一流の合唱や合奏団では戦略的といっていいまでに音程の問題に取り組んでいます。
いかなる鍵盤楽器の調律よりよっぽど美しい、良い音程で演奏しています。
勘違いしている人がいるようですが、鍵盤楽器で使う音律は中途半端な妥協した音程です。
0889名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 03:23:55.11ID:RKhzenouルネサンスとかのアカペラばっかりやってるとこぐらいだと思うけど
タリスコとかウエルガスとかはやってるかもしれんが、モンテヴェルディもシェーンベルクもBCJもたぶんそこまではしてないよ
0890名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 06:33:35.10ID:FffQ6Uhmコダーイの合唱の育成本とか見てみ
響きにいかに取り組むのか
子供も対象にした本なのにびっしり書いてある
少なくとも日本人は意識が低すぎで
だから「そんなことはできん」と勘違いするやつがいる
鍛え方・姿勢が違うんだよ根本的に
そこでたまたま響きの悪い演奏を聴いたからって
「それみろ」って言われてもなあ
0891名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 06:38:56.82ID:FffQ6Uhm倍音が出ちゃう楽器とか 純正な5度で調弦する弦楽器とか
でもだからって「それじゃ仕方ないね」って投げてるわけじゃないし
そういやバッハはお抱え楽団の質の悪さを訴えてたような
0892名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 08:26:55.10ID:APdjkniN現代のピアノの5度がうなってるのを知らん人はさすがにいるまいが
平均律とずれてるのを間違ってると思って聞いてる人はいたりしてなw
0893名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 08:34:30.45ID:APdjkniN0894名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 12:48:01.77ID:rbszWGm7そういう演奏家は
0895名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 15:04:36.31ID:RKhzenouそこまでやると独唱ができなくなる
東欧の合唱とか確かに精緻だけど、一番上手いはずのソロが全然上手くなかったりするんだよね
でもコダーイの本は確かに一度読んでみたいわ
0896名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 15:34:01.76ID:qio3UoR6は2ちゃんでは珍しく音楽の経験者という事が分かる
経験者でないと分からない事を書くから2ちゃんの経験無のCD収集家に色々言われるのです
0897名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 15:50:40.62ID:VyuHO74Vアカペラ楽章の後に管弦楽が合流するような曲だと、結構目立つぞ。
0898名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 17:12:20.80ID:RKhzenouもちろんそこらでやってるアマの合唱団とかは聴いてられないからそういうレベルの話ではなくね
バッハの曲は基本的にアカペラは無いし、せいぜいモテットをアカペラでやることがあるくらいでしょ
ヒリアードアンサンブルがアカペラでルネサンス的な音作りでモテットやってる録音があるけど、ビックリするぐらいつまらないんだよね
バッハの音楽ってこういうものじゃないと思うんだ
0899名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 17:19:51.80ID:RKhzenou出来る限りの努力はするべきだけど、あまりに音程にとらわれていると他の大事な要素が疎かになってバッハの音楽でなくなる
モテットでいえばカントゥスケルンもBCJもヘレヴェッヘもセッテヴォーチも素晴らしいけど、音程だけを見れば粗はいくらでもある
でも演奏がどうかと言えば素晴らしいですよ
まあぼくのかんがえるばっはのおんがくですけどね
0900名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 17:22:28.45ID:2qBEW5yd0901名無しの笛の踊り
2013/04/26(金) 19:39:22.41ID:6T7PqY/jモチベーションも持ち合わせていないクソガキどもだったらしいけど、
それがバッハが本当に表現したいものだったかどうかは別だろうね。
0902名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 06:27:58.56ID:iwnrWJ8zカンタータは職務だからね
言っちゃ悪いけどカンタータは量産で
作品自体いまいちなのが結構ある
後で作り直してだんだん良いものになってはいくけど
そういう意味では転用・改作は
作曲の過程といえるのかもしれん
0903名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 10:59:19.75ID:b7PTrwxo注文どころか、専属調律師を持つ人もいるんじゃない?
リヒテルの公演が調律師の都合で中止になったという話を聞いたが・・
>>902
量産された中にはものすごい傑作も生まれる、という別の側面もある
0904名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 11:35:22.92ID:YbbQtf8N0905名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 19:10:20.94ID:MwGxYbsJアンサンブルに鍵盤楽器があったらそれに会わさざるをえないわけで、
しかもバロックなら必ず通奏低音にチェンバロがいるという。
0906名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 20:20:23.63ID:CrAwkt2uチェンバロに音程を合わせるなんてことはしない。
チェンバロの音なんてすぐ減衰するしね。
問題はオルガンの通奏低音の場合だが、
オルガンの和音が低音でうなりをもって響くのに対し、弦や合唱は澄んだうなりのない純正を音程を保っている。
優秀な団体でトニカの和音聴けば「耳が良ければ」すぐに確認できる。
0907名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 20:42:25.93ID:LmZi9rA70908名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 20:55:42.42ID:CrAwkt2uドミナントの場合は特に7(導音)を高めにとって、うなりがあるほうがかえって緊張感がでるので。
0909名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 21:07:15.59ID:CrAwkt2u純正な弦や合唱との間で第3音が異なるので、理論的にはその異なる第3音同士でもうなりが生じることになるが、自分的には
楽器が異なると別々に聴こえる。
つまりオルガンはオルガンの中でうなっているが、弦や合唱は純正で、第3音同士のうなりというのはあまり気にならない。
逆に弦や合唱をオルガンに合わせた音程にしたら響きが酷いことになると思う。
0910名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 21:11:37.91ID:frQbrFJf0911名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 21:12:52.86ID:frQbrFJf0912名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 21:14:30.56ID:frQbrFJfあんまり大きな声では言えないけどけっこうみんな思ってることだと思う
0913名無しの笛の踊り
2013/04/27(土) 21:22:38.93ID:LmZi9rA7正確な言い回しは覚えてないけど、どうせチェンバロは音小さいしと思っていたら、まるっきり違って驚いたみたいなことを書いていたはず。
0914名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 04:03:00.82ID:8skTIPj20915名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 04:33:41.38ID:5/aG20tGMotet BWV 229 'Komm, Jesu, komm'
Vocalconsort Berlin
https://www.youtube.com/watch?v=mJospfuv5po
Herreweghe/ Collegium Vocale
https://www.youtube.com/watch?v=PF_2yCBRyyo
Suzuki/ BCJ
https://www.youtube.com/watch?v=Quw6trekdPg
Gardiner/ Monteverdi Choir
https://www.youtube.com/watch?v=VZcEzohutxs
0916名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 04:46:02.78ID:5/aG20tGBCJのとガーディナーのが好き。
0917名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 06:39:33.67ID:tB8Fx+ikその理由も含めてオルガンが通奏低音に使われたことを
否定する学者もいる
ていうか皆さんチェンバロの調律を
他の楽器なり楽曲なりに合わせてないの?
曲の調によって調律変えるのなんて当然でしょ?
使ってる楽器にも合わせるよ
0918名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 08:24:18.15ID:LBjyrt2R0920名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 11:56:33.90ID:nROPULox音程も変えられるんだっけ?
0921名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 12:07:20.62ID:QmEnBB58無理
調律には時代(音楽)の要求に即したものがあり、ヨーロッパの古いオルガンにはパイプを切ったり、継ぎ足したりした楽器がかなりあるそうだ
0922名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 13:43:57.34ID:8skTIPj2出来ます
2ちゃんはレベルが初心者なので嘘だらけだが、現実はそうではない場合もあると言う事です
0923名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 14:31:10.42ID:QmEnBB58ピッチと捉えるならば、パイプをいじらなければ無理
0924名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 14:41:30.47ID:8skTIPj2>>920
は流れと言葉の使い方から、多くの人が間違えている「音程」の認識であると考えられる
だからそれは音の周波数の事を指している事は分かるのでその意味でオルガンはそれを変える事が出来る場合もあります
0925名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 14:48:29.51ID:8skTIPj2パイプをいじる必要はありません(演奏の都度という意味で書いてるように感じられます)
オルガンというのは設置段階で設定するのが一般的です
0926名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 15:08:41.78ID:QmEnBB58ピッチと調律はシンフォニックオルガンなら、平均率に近い調律442Hz
古い時代のミーントーン調律467Hz、バロック調律415Hzなど、これらは建造時に設定する
設置段階からの経年変化(温度や湿度の変化、パイプの物理的劣化)でパイプ固有のピッチは変化する
だから職人が定期的に調整する
0927名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 15:14:33.56ID:8skTIPj20928名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 15:49:31.55ID:QmEnBB580929名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 16:05:12.20ID:8skTIPj20930名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 16:06:33.71ID:QmEnBB580931名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 18:02:44.31ID:tB8Fx+ikコンサートの曲目は調律も考慮しながら
選択してるけどね
変更不要なものにするか
休憩時間で変更できる範囲にするとかね
0932名無しの笛の踊り
2013/04/28(日) 19:29:00.35ID:89JSvxtW0934名無しの笛の踊り
2013/04/29(月) 20:27:39.41ID:EZclktDW0935名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 19:39:17.12ID:GOSVTDib「昔のスーパースターもゴシップまみれ!?クラシック作曲家のスキャンダルな素顔の迫る」
ブラームスは風俗王、モーツァルトは尻好き、リストは不倫マニア。
ベートーベン、バッハ、ドボルザーク、ロッシーニ、シューマン、
ラヴェル他クラシックの巨匠達のとんでもない性癖を暴く!!
0936名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 19:42:07.32ID:H0Hfw+lB0937名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 21:23:36.24ID:3gIAuMaOたとえば
『痛快ビッグダディ(バッハ編) 2人のカミさんと20人の子供と1000曲の作品』
とかやればいいのに
それにしても、バッハはやっぱり偉大だな!
0938名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 21:28:04.68ID:iuiqfDNW0939名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 22:09:49.62ID:I0vKNYvZ0940名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 22:39:29.09ID:V+2sMmRv0941名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 23:33:04.86ID:iLGvzwRl0942名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 23:37:06.18ID:4T8osfUZモーツァルトは命懸けでそれに抵抗して早死にしたとも言える。
ベートーヴェンでさえ、名作の陰にはパトロンたる貴族がいて、
弦楽四重奏なんて殆どスラブ系貴族が関係していたり。
0943名無しの笛の踊り
2013/05/02(木) 23:45:41.17ID:iuiqfDNWすごいものを作る人はくらいのニュアンスで。
0944名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 00:01:35.31ID:2JeKkS1/0946名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 00:40:33.26ID:G8v4btrj0947名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 00:49:55.10ID:6Fvx822n0948名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 01:00:31.24ID:G8v4btrjならバッハははったりが効かなかったってわけかw
0949名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 01:10:12.34ID:W0VTSdzd求めに応じて提供する物だってことで
いい音楽かどうかは作り手の美学になるわけだが
それをのちの人が聞いて芸術だと感じる
「芸術」”Kunst”には「技術」の意味もある
0950名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 01:48:09.80ID:6Fvx822n0951名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 02:19:57.53ID:ll/hkLaJ0952名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 02:29:57.39ID:6Fvx822n0953名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 04:01:37.09ID:EgAUvt/l父バッハとするか、
カントの近代(政教分離・美学)以降のベートーヴェンとするか、
産業革命期・神が完全に死んだ世界の代替宗教ワーグナーとするか
0954名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 05:37:54.98ID:6Fvx822n産業革命とか近代科学とかは神様の世界の話とは関係ないのではないですか
ユダヤ、カソリック、プロテスタント、イスラム、ヒンドゥー、シントウ、神は完全に生きてます
仏教はちょっと特殊かもね、でも大乗はキリスト教みたいなものだし
0955名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 13:03:11.24ID:jK88OaWqバッハっていうと、やっぱり個人の感情とか思惑とかっていう矮小なものとは無縁な感じがするので、
芸術家なんていう下卑た表現は使ってほしくないのよね。
むしろ、ムジカ・フマーナをこえてムジカ・ムンダーナへむかっているという・・・
だから職人上等と思うであります。
0956名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 14:21:15.29ID:d/HTtzj2職人と言うのは小室哲哉みたいな奴の事を指すのである。
0957名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 14:54:23.86ID:VkcWrJnp0958名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 14:54:55.59ID:VkcWrJnp0959名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 15:17:02.09ID:6Fvx822n0960名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 15:45:12.36ID:G8v4btrj現在では「バッハは偉大な芸術家」ってことでいいんじゃないの、素直に
0961名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 16:12:15.86ID:6Fvx822n伝える預言者なのであって、芸術家はこれは私が作ったものだから著作権があるとか言えるけど、
ベートーベンとか言いそう、宗教音楽家は伝えるだけだからへんな苦労しなくてもOKなのでないかな。
バッハのいくつかの名曲は悪戦苦闘してでき上がったとは思えない、やっぱ沸いてくるんでしょ。
0962名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 16:35:21.89ID:cWk+a+gY一般人より上でもいいし下でもいい。
一般人と同じ地位になった現在では、かつてのような傑作は生まれない。
と、岸田秀先生が述べられたような・・。
芸術家に人格や良識・常識を期待するほうが間違い。
0963名無しの笛の踊り
2013/05/03(金) 20:54:06.39ID:1bscnN9b0964名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 01:16:26.48ID:rnNjzE0I嫌がらせを受けたってことも。ラテン語ができないから給料減らされたって・・・可哀想
0965名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 02:08:00.64ID:DX/O3CPh0966名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 11:40:48.57ID:avgVmk+i舞台で見せる演技が彼の価値すべてを決める。
(周囲の人は大変だろうけどな)
0967名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 11:46:10.94ID:I/Q71ByUスポーツ選手みたいに多くの大企業がチームや選手個人をスポンサードしてると
プライベートでも自分勝手な言動や行動は厳しい批判にさらされる
それは天才と表現されるような選手に対しても容赦ない
0968名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 12:18:50.37ID:Nxvv+ZhX0969名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 12:20:48.86ID:I/Q71ByUウッズはボロクソ
ベッテルもボロクソ
0970名無しの笛の踊り
2013/05/04(土) 12:40:03.35ID:DX/O3CPh0971ゲマトリア
2013/05/04(土) 23:24:52.60ID:zoc6UL3Rhttp://iup.2ch-library.com/i/i0911382-1367677429.png
0972名無しの笛の踊り
2013/05/05(日) 09:35:33.12ID:LeEtAiqR0973名無しの笛の踊り
2013/05/06(月) 15:05:39.28ID:SMbDCtbX2回目の全集は自分の宝物なんだが、発売当時レコ芸では推薦もつかず
ヴァルヒャを持ち上げてて悲しい思いをした
0974名無しの笛の踊り
2013/05/06(月) 20:57:13.57ID:yGpOL7yK{ :. ヾ、-、/__,.ノ〉 r 、_l::::::!/ ′ ヽ `ー-`ヽヽ/ j∧ l !l i
∧ :::. .::::〉'` __  ̄´ ` ーl::::!j ,,==ミ、 ,z=ミ、 l |// |
/ ∧:::: |.::::/ -r'てハ` ,z=、 !/∧ ″ , ゙ jィ∧ l l
. / / />!:::l ´ !:っ'ソ lし! |,イヘ| / / / ,. ‐- ァ / / / レイ!イ/
/ ,' ,' ! ヘヽ{ ´ ̄ 、ヒリ レハ|!l /-‐ ̄ 二ニヽ /_ノ川
. / ヽ 'ー / / / ′//!ノ |/lヽ、/ -―= くイ l l ∧! 2回の全集聴いてる人は□□じゃな…
/ `Tヽ_ ,〜 -‐ァ / レ'/ -‐ , ‐´l ,イ/
.:::/ ヽ、 `ー‐ '´/ r'‐ 、 ,. -‐'´「/ハ/レ/
.::/ / ヽ‐- ´| , ‐- / ̄ヽヽ,イ ,.-┴r‐r,‐-- 、
.:::/ ! _ ヽ_:::::::l / / ヽ〉7 l ヌ / // / ヽ
.:::i |  ̄ ̄ ト::::::! / ! / /__ヽ∠ _/_// / !
0975名無しの笛の踊り
2013/05/06(月) 21:03:47.85ID:a8Ur5jC80976名無しの笛の踊り
2013/05/06(月) 21:11:38.89ID:cB9JRJbw0977名無しの笛の踊り
2013/05/06(月) 21:34:09.85ID:yTzJAbEj評論家を真に受けちゃいかんよ
>>975
第九はバイロイト祝祭管のフルヴェンしか聞かねぇ、って言うに匹敵する貧しい音楽体験
だが清く貧しく美しくって方向性は否定しないぉ
0978名無しの笛の踊り
2013/05/06(月) 22:29:45.04ID:fwyiafyJそんな程度の評価なんだろうよ
0979名無しの笛の踊り
2013/05/06(月) 23:54:25.00ID:yTzJAbEj現役伝説など爺が墓場に持って逝けばいい
録音技術もオルガンの修復技術も今と昔では段違い
例えばアルクマールのシュニットガーを
ヴァルヒャ新盤とアラン3rdで聞き比べてみるとよい
0980名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 01:12:02.17ID:OxjOQahe0981名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 02:14:02.19ID:B3hrSe1z聞き直したら少しビミョーだと思ったんだろうな
そういういまいちなところはあるが、今のオルガニストはやってない事をしっかりこなしてたのは
やはり良いとこだな
ああいうのは今後の演奏家には理解できない技術
0982名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 02:34:28.14ID:Z28E3c/Jリヒターやフルヴェングラーをぱくったアプローチする人はいるのにな
ヴァルヒャの作品が日の目を見るようになったから
今後そういうニーズが出てこないとも限らないね
0983名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 03:35:23.32ID:B3hrSe1z0984名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 03:40:13.06ID:B3hrSe1zアイドルのCD売上と同じ発想だなw
0985名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 04:04:46.56ID:Z28E3c/J聴いただけでどのストップ使っているか分かる人ならそりゃ凄いが
ヴァルヒャのCDだってニーズがあるからゾンビのように再販されるのだろ?
逆に現役オルガニストのCDは好演であっても無名だから売れない
たぶん生のオルガン聴く人々とヴァルヒャやリヒターを再生装置で聴く人々は被らないのだろう
0986名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 04:49:50.16ID:B3hrSe1zストップどれどれ使ってますみたいにやってくれるオルガニストはいますか?wwwww
いればいいが、いない場合は、君は「何が分かる?」になるんだろうなw
0987名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 04:51:27.84ID:B3hrSe1z楽譜みても何も分からない
音を聞いても何も分からない
って奴が多すぎwww
0988名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 04:54:29.48ID:PxY+ovfM0989名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 08:13:51.94ID:jcYx2Yic0990名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 10:07:22.94ID:jcYx2Yic0991名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 11:05:05.98ID:jcYx2Yic0992名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 11:51:54.79ID:jcYx2Yic0993名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 11:52:39.83ID:jcYx2Yic0994名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 11:53:59.82ID:jcYx2Yic0995名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 12:02:01.66ID:5G2u/WYRhttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1367895663/
0996名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 12:24:44.35ID:67jbMUxr0997名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 12:38:38.43ID:Cad8Kocz0998名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 12:39:09.93ID:Cad8Kocz0999名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 12:39:55.79ID:Cad8Kocz1000名無しの笛の踊り
2013/05/07(火) 12:40:43.78ID:Cad8Kocz10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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