何度録音してもどれも変わり映えもせず、決定的な演奏を残せなかった
品格という言葉に逃げるよりないのは分かる
懐を潤したかっただけのピアニストが品格などと(ry

グルダは何ら珍奇なことも奇異な譜読みをしているわけでもないのに
ウィーンの伝統の上にいまだに新鮮な風を送り続けている