f、pってなにも音量大きく、小さくだけじゃないんだけどな
固く、やわらかく とか
力強く、弱々しくとか
朗々と、ひそひそと
しっかりと、軽く
とかいろんなニュアンス含むもんだよ

特にモーツアルト以前の音量差なんてものは雰囲気くらいの差でしかない
チャコフスキーとかシベリウス並みに考えないこった

>>150
この曲は12小節目まで合奏です
13小節目のアフタクトからソロです
それに白本だと、最初からfでそこはsfzの表記ですね

いま、ケルヒャー版が手元にありますが、こんな変な表記はないですね
演奏方法を習得させるためにこんな変な表記しているとしか思えないですね