間違えるのが恥ずかしいのではなく、それを認めない(気がつかない)ことが恥ずかしい。
たとえ知らなくても、それを自覚することが大切。「無知の知」とも言いますね。

しかしLとRを間違えてしまうと言うのは、いかにもカタカナで覚えた弊害っぽい感じ。