>>564
この意見はかなり言えていると思う。
ただ、個人的には1977年ザルツブルグ音楽祭ライブの『ドン・ジョバンニ』や『影のない女』
あたりまでは、まだ活けていたと思いたいな。1979年の『皇帝ティートの慈悲』あたりだと
衰えが否定できなくなってしまう。