ベートーヴェン ピアノソナタ総合 その21
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0001名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 19:01:25.32ID:O2GM4Cp2ベートーヴェン ピアノソナタ総合 その19(実質 その20)
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1296445339/
その19 http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1248929448/
その18 http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1245070385/
その17 http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1243162489/
その16 http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1233742583/
その15 http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1230010181/
その14 http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1213615220/
その13 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1210927398/
その12 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1208236820/
その11 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1205172554/
その10 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1200397525/
その9 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1191810356/
その8 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1178529022/
その7 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1168472359/
その6 http://music6.2ch.net/test/read.cgi/classical/1149598704/
その5 http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1138220592/
その4 http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1120626630/
その3 http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1096575003/
その2 http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1077852065/
その1 http://music3.2ch.net/test/read.cgi/classical/1067496685/
0083名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 13:05:08.36ID:gAs5zogF中身空っぽなのはお前だ。
ギレリスほど芯のしっかりとした安定感のあるピアニストはそうはいないよ。
0084名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 15:33:41.32ID:XT2+KvKo>芯のしっかりした安定感のあるピアニスト
ギレリス以外ならそりゃけっこういるかもしれんなw
ギレリスは最悪の部類に入る。
耳鼻科行って膿みを全部取ってもらえ。
0085名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 15:46:11.82ID:qp3gBVBXところで、>>84さんは誰の演奏が良いと思われていますか?
0086名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 17:23:59.73ID:lFt5XOjs0087名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 20:08:13.17ID:E0l9JvKm見事としかいいようがない。
これは好き嫌いの問題ではありません。
優劣の問題なのです。
0088名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 22:40:42.03ID:wn8bi9wv0091名無しの笛の踊り
2011/08/10(水) 13:23:34.72ID:yucA9R2eシフ聞いてたら寝ちゃったw
0092名無しの笛の踊り
2011/08/10(水) 17:10:33.68ID:sPecCPMS0093名無しの笛の踊り
2011/08/10(水) 21:48:26.77ID:VXpTqAurこんなもんを持ち上げてるのはどうかしてる。
ギレリスの譜面通りと、シフの譜面通りは天と地ほど違う。
音楽性の差、音楽能力の差としか言いようがない。
一見音が似ていても、音楽は全く異なるのである。
0094名無しの笛の踊り
2011/08/10(水) 23:00:26.22ID:XcM0aTIR楽譜通りが分かっていないギレリスは人をイラつかせる。
こんなもんを持ち上げてるのはどうかしてる
0095名無しの笛の踊り
2011/08/10(水) 23:13:03.22ID:Z65T/CwC褒め言葉で使う場合もあるからね、一概に言えないが。
ギレリスは本筋が無くて奇をてらってる芸人みたいで不快だな。
0097名無しの笛の踊り
2011/08/11(木) 00:40:54.44ID:iL4LwiU2ギレリスと目指している方向が違うから、両者を単純に優劣の括りで比較するのはどうかな。
ギレリスは多少ほころびがあっても所々のニュアンスにこだわりがあるのが分かる。
聴き手もその波長が合えば聴いていて快感になる。
シフは楽譜通りということに徹しつつも遊び心もあるからなあ。
シフの熱情は、自分には少し苦手と思ったけれど、Op.49-1,2やOp.10なんかは聴いて思わず唸ってしまった。
0098名無しの笛の踊り
2011/08/11(木) 13:49:01.34ID:HRQDcegf楽譜通りw
読めないくせにw
0099名無しの笛の踊り
2011/08/11(木) 14:34:36.64ID:dWonxQ/xあ、ちょっ … おまん、ソレ俺の干物だぞ!
人の分まで手を伸ばして食うとは浅ましいヤツだなw
0100名無しの笛の踊り
2011/08/11(木) 16:43:43.43ID:GrdsXqzy0101名無しの笛の踊り
2011/08/11(木) 20:00:54.86ID:lmBw+H070102名無しの笛の踊り
2011/08/11(木) 21:13:39.45ID:ImnbVFxA0103名無しの笛の踊り
2011/08/11(木) 22:25:17.67ID:ArEbazTnそいつは落ちこぼれだから真に受けるなよ
楽譜をきちんと読んでるのはアラウ。
0104名無しの笛の踊り
2011/08/11(木) 23:19:49.88ID:qgVX8Au7シフの音楽性をこれ以上なく正しく表している。
ベートーヴェン、バッハで最もやってはいけない奏法。
楽譜通りとかはどうでもよく、音楽通り、楽曲通りであることが
何よりも求められる。
結局はギレリス、バックハウスなのである。
両方とも楽譜とは違うが、両方とも音楽が正しいのである。
本当の意味で、楽譜通り、を勘違いしてない。
0105名無しの笛の踊り
2011/08/12(金) 05:19:49.40ID:/SVuMH/Q0106名無しの笛の踊り
2011/08/12(金) 06:22:32.54ID:1Bur70LK有り得ねーw、有り得ねーw
はいはい
0107名無しの笛の踊り
2011/08/12(金) 20:58:54.64ID:3jII5i1gだんだん気に入らなくなってきて憂鬱だ。
なんつーか、浅くはないんだけど古いんだよな。
0108名無しの笛の踊り
2011/08/12(金) 21:50:00.05ID:0IDDOqcK生演奏聴いてみたかったな〜。
0109名無しの笛の踊り
2011/08/12(金) 22:44:12.01ID:IKGBIhlhこんな感じで弾いてるけど?どう?
中高生の未熟な感性しか同調し得ないような
底知れない安っぽさがそこにある。
0110名無しの笛の踊り
2011/08/13(土) 01:35:22.60ID:oqGgPFGvギレリス少年の弾いた熱情の最初の数小節を聴いただけでこの少年が天才だと理解し
彼をモスクワ音楽院のネイガウスに紹介しようと決めた。こういう天才はオデッサで
埋もれていてはいけない。
0111名無しの笛の踊り
2011/08/13(土) 07:21:23.66ID:nEROWa1Yルビンシュタインがソ連に来たときというと1950年代のエピソードですね。
そんな逸話があるとは知らなかった。
0113名無しの笛の踊り
2011/08/13(土) 16:10:02.68ID:3ANXxcI+0115名無しの笛の踊り
2011/08/13(土) 18:52:24.03ID:Typ/C0D40116名無しの笛の踊り
2011/08/13(土) 19:15:20.51ID:tDX2FyZe0117名無しの笛の踊り
2011/08/13(土) 20:24:21.89ID:HzvkpFCDはあぁ?
あなたギレリスが大人になってからのピアノ演奏聴いたことないんですかw
0119名無しの笛の踊り
2011/08/14(日) 01:56:47.92ID:ZFI8Zmab0120名無しの笛の踊り
2011/08/14(日) 05:01:41.19ID:vbsKQ5rz0121名無しの笛の踊り
2011/08/14(日) 05:08:57.29ID:sVXCn42dまあフランソワはそれが良いんだけど彼のべトソナは特殊すぎるかな。
0122名無しの笛の踊り
2011/08/14(日) 11:06:33.78ID:2D0rUSMk>>110ではなく
>>114へのレスだったわ。
110さんごめんね。
0123Vyger
2011/08/16(火) 22:25:15.05ID:IUE4ztAkもしそうなら「感性」愚鈍ですね…
私とてあれほど好きなモーツァルトですら、一回聴いて「仕舞い」な曲、1分も聴かずに「仕舞い」の演奏も数多あります。
いつも申しましてますように「ポストホルンセレナーデK.320(私のモーツァルトBEST10に入ります)」ですら「4/5/7楽章しか」聴きません。
「レヴァイン/V.P.O」の交響曲25番(K.183)など音は良いですが、1分で聴くのを止め硬質プラとして廃棄しました。
今、トスカニーニの交響曲39番(K.543)、交響曲ジュピター(K.551)を聴いておりますが、音はモノラルながら名曲の名演奏です。
ベートーヴェンVn.協奏曲なら「クライスラー/ブレッヒ盤」にまさる演奏はありませんし、かろうじて匹敵するステレオ盤も片手程もありません。
0124名無しの笛の踊り
2011/08/18(木) 00:04:10.64ID:yBonQ5Fzだからどうした
0125名無しの笛の踊り
2011/08/19(金) 13:26:35.69ID:8z2ZTkox0126名無しの笛の踊り
2011/08/19(金) 18:46:16.80ID:vHQf3lF50127名無しの笛の踊り
2011/08/19(金) 19:53:03.92ID:7SGtmPuRシューマンやブラームス等では違うのだろうがベートーヴェンの場合はソレで良い
と思わせるものがある。
0128名無しの笛の踊り
2011/08/19(金) 21:45:23.92ID:htGpalXRまぁ確かにパールは穏当なところだね。
0129名無しの笛の踊り
2011/08/19(金) 22:04:24.14ID:V42U4o02>「多面的な表現」を最初から放棄してる
なんか妙に説得力あるなあ
だから曲のフォルムとツボのとらえ方が際立つのかもね
リヒテルのブラームスはいいよ
0131名無しの笛の踊り
2011/08/20(土) 09:32:05.35ID:GCZEFdNmよくぞここまで弾ききれると感心する。
ピアノを弾く人が高く評価するのもわかる。
0132名無しの笛の踊り
2011/08/20(土) 12:50:18.80ID:0/LvDyM3「平面的な表現」をしているということになりますが
そういうのはピアニストとして致命的では?
表現力に乏しいということになるわけでそ?
0133名無しの笛の踊り
2011/08/20(土) 14:01:30.32ID:6Xw1Fnmaちょっと言葉の理屈にとらわれすぎでは?
0134名無しの笛の踊り
2011/08/20(土) 14:18:40.11ID:qGVzCgkg−
ル
最
高
!
で
も
ケ
ン
プ
も
大
好
き
!
0135名無しの笛の踊り
2011/08/21(日) 02:23:17.33ID:lxEifUjX人からのフィードバックに興味が無いんだろうな
だから欠点はあるがその一味が出せる。
得意科目だけ5であとは1や2っていう●●バカのタイプ
0136名無しの笛の踊り
2011/08/21(日) 03:15:10.78ID:98JWlN6kん
!
リ
ヒ
テ
ル
も
大
好
き
!
!
0137名無しの笛の踊り
2011/08/21(日) 11:31:36.25ID:+cN6a8sm作曲者の意図とかはあまり考えないタイプ。
0138名無しの笛の踊り
2011/08/21(日) 14:53:42.32ID:ou/vHEiIいいなあ。正統派だし
あとソロモンもいい
0139名無しの笛の踊り
2011/08/22(月) 07:57:42.52ID:zT7qFkLP0140名無しの笛の踊り
2011/08/23(火) 14:30:08.25ID:/ZDGOwDKソロモンいいね
0141名無しの笛の踊り
2011/08/25(木) 13:49:30.85ID:pWUQf+rNhttp://www.hmv.co.jp/product/detail/146477
0142名無しの笛の踊り
2011/08/25(木) 21:36:46.97ID:9LLNBsn2素晴らしいよ
オヌヌメ
0143名無しの笛の踊り
2011/08/26(金) 12:02:29.11ID:EeWcL7Vo0144名無しの笛の踊り
2011/08/26(金) 23:50:17.04ID:prSeDQcC0145名無しの笛の踊り
2011/08/27(土) 01:55:02.26ID:WmV9pysP0146名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 16:56:42.09ID:I0MCPccLでも人生が終わりを迎える頃になると
「本当はこれで良かったのか」
とわかる…らしい
0147名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 20:25:08.60ID:vYyASqHC0148名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 20:43:05.68ID:8CqHZo24全く意味づけナシ。
楽譜どおりに鳴らしてもベートーヴェンにはならない。
本当に一つ一つのパッセージに魂をこめないと弾けない。
アシュケナージの方が数段まし。
きれいに弾いてるだけのように見えて
意外と響くよう計算されている。
0149名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 20:54:34.48ID:9kTVTpFT0150名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 21:24:53.91ID:aE8RB/j6わりと好きなんだよな、たまに聴きたくなる
0151名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 22:13:15.58ID:QDvBlbJb弾けるものなのか?!
0152名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 22:51:48.79ID:RH9eQ7Kl0153名無しの笛の踊り
2011/08/31(水) 23:10:07.94ID:f6mUhi4Oアラウのべトソナはかめばかむほど味が出てくるスルメのようなピアノであり
巧言令色からもっとも遠い演奏だ、そこには大船にのった安心感がある
このベートーヴェンに身をまかせることが出来ない人間は、現代の悪に毒されているのだ
その悪とは小賢しさであり、小器用さであり、皮相なピアニズム(アシュケナージ)である。
0155名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 01:17:35.89ID:ersCg7l90156名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 02:03:46.99ID:vrwbDnKI己を消した本質の抽出とみるかで、
世界は2つに分かれる。
前者はアラウのような牧歌的、謡曲的表現にはまってしまい、
魂から外れてしまう。
あの素朴さが心地よく聞こえてしまうが、
バックハウスやギレリスの抽象化表現とは
対極をなすものであることに気付かないといけない。
ベートーヴェンが歌でないことは明白だ。
0158名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 02:51:23.83ID:twKvBwRn0159名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 04:53:01.36ID:eQ9y+Nd0LONDONの都合の良い女
0160名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 05:59:15.40ID:vX9kectO0161名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 06:09:26.67ID:JRvmsWd9一発で民族が分かる
0162名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 16:09:54.39ID:joCKmLA/0163名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 22:38:45.43ID:WqEEz4Jlあれほどの深遠な表現を出来る人を知らない。
0164名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 22:52:03.88ID:drrX/Gts0165名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 22:56:52.63ID:+vI2It8T0167名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 23:06:28.59ID:pCrWtrNq何でも弾けると掘り下げが足りないという先入観に陥りやすいが
実際はそうではない。
ラフマニノフが唯一無二なのは言うまでもなく、
ベートーヴェンでも新しく、誰もやってないことをやっている。
この辺はしっかり聴かないと見落としてしまう。
もちろん、誰もやっていないこととは、
ホロビッツがやっているような恣意・主観とは正反対の
本質抽出作業である。
0168名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 23:20:33.29ID:JeVpDJv60169名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 23:20:43.32ID:AFzodfOh0170名無しの笛の踊り
2011/09/01(木) 23:25:30.86ID:oji2l69Pべトソナのレパートリーはそんなにないのに弾いてないソナタ曲どころか
交響曲や弦四などべトの楽譜を集められる限り集めて読み込み作曲家の表現を
可能な限り理解したその上で自分の主観を主張するのになんのためらいもない
作品の命は演奏家の主観を通してしかでてこないと考えてるから
そうやってなされた演奏にいまさら文句をいってもしょうがない。
アシュケナージはもちろん何でも屋ではない。彼はピアニストであって
指揮者になるべきではなかったw
0171名無しの笛の踊り
2011/09/02(金) 07:22:21.40ID:r6Dcd/WcあとCD出し過ぎ、近所のブックオフはクラ棚の半分が彼に占拠されてる
しかも一年以上売れてない
0172名無しの笛の踊り
2011/09/02(金) 10:38:23.51ID:eJgXYGEX0173名無しの笛の踊り
2011/09/02(金) 15:04:48.36ID:cGg0vRDHバックハウス>ソロモン>ホロヴィッツ>リヒテル>ケンプ>アシュケ>アラウ
もちろん、順位は適当だ
0174名無しの笛の踊り
2011/09/02(金) 15:56:12.81ID:pbFot+Z+(国内ポリドール旧盤・1991発売)を組合でゲットした。
ピアノのまろやかさが現行盤とは違うね。
そして解説書が分厚いわ。
行く夏を惜しんで聴きまくるぞ、とご報告。
0175名無しの笛の踊り
2011/09/02(金) 18:55:24.33ID:lEuVePTmホロビッツとフルヴェンは全く違う。
楽曲の音から離れているからといって、アプローチが同じであることを意味しない。
どうすればベートーヴェンの楽曲になるかを常に追求していた者と、
勝手に音楽を捻じ曲げる者は全く違う。
バックハウスもベートーヴェンの楽曲を深く追求していたタイプである。
バッハ、ショパン等、わずかな種類の音楽性のために全力が注がれている。
こういうタイプの演奏家は今全くいない。
自分で解釈できる人間が、正当に評価されていないためであろう。
0176名無しの笛の踊り
2011/09/02(金) 20:06:21.60ID:zelX59nG主観的である指揮者に二度と出会ったことはなかった」テ―リヒェン
まあともかくホロヴィッツの月光とワルトシュタインは彼の異常な感性を伝える名演で
音楽の突発的な激変はほとんど切羽詰まった感じでありベートヴェンの楽譜をここまで
読むことが出来ると言うのはまさに驚異だ
0177名無しの笛の踊り
2011/09/02(金) 21:16:14.34ID:j6By/VgG0179名無しの笛の踊り
2011/09/02(金) 22:00:51.18ID:A+Z0EhoB0180名無しの笛の踊り
2011/09/02(金) 23:17:30.81ID:co40oOKnギュラーの31&32聴いたけど
この手の演奏ならケンプの方がずっといいお(´・ω・`)
0181名無しの笛の踊り
2011/09/02(金) 23:55:10.48ID:4xcGxhxQ0182名無しの笛の踊り
2011/09/03(土) 09:44:14.34ID:h/fOQby2端正でダイナミックで深い洞察力と表現力がある。
長いソナタ形式の曲でその真骨頂をより発揮する。
何より構成力がズバ抜けている。
真の天才とはああいう人を言うんだね。
総合力では群を抜いているよ。
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