>>444
>>413と関連付けて説明するのは無理だが、単純に、ネック自体は真っ直ぐなのに12フレットはものすごい弦高になっている状態。
ネックに角度がついている、と言えばいいのかな?
記憶なんで正確じゃないが、弦高はアルトもバスもそれぞれの普通のものの倍ぐらいあったと思う。

アルトはイギリス人、バスは日本人、どちらもそれなりに有名な人の作。
修理の有無などはわからないが、見た感じではどちらもネックの付け根に変なところはなかった。

思い出す範囲ではこんなところ。