全盛期の堀雅貴伝説
・3拍5トレモロは当たり前、3拍8トレモロも
・プログラム一曲目ブラボーを頻発
・堀雅貴にとってのピッキングはトレモロのしそこない
・コンマスでトレモロも日常茶飯
・演奏会最終プログラム、奏者全員負傷の状況から1人でトレモロ
・スタッカートも余裕でトレモロ
・一回のピッキングでピックが三枚に見える
・歯でトレモロが特技
・舞台に立つだけで観客が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
・拍手喝采でも納得いかなければサードベース踏まないで帰ってきてた
・あまりに弾きすぎるからピッキングでもトレモロ扱い
・その牽制球もトレモロ
・観客を一睨みしただけでマンドリンが二遊間に飛んでいく
・演奏会の無い移動日でもトレモロ
・マンドリン使わずに声でトレモロしてたことも
・自分のホームランボールを自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・内野ランニングホームランなんてザラ、2周することも
・一塁でアウトになってからベンチに帰る方が早かった
・控え室でトレモロした
・打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、 ショート、センターの選手ともどもスタンドインさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面キャッチ
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った

途中でめんどくさくなった