>>977-978はどちらもBnP4t3Kp
>それがなに だからどうした つづけなさい
>という標語も思い浮かんだ夜だった
↓↓↓↓↓↓↓↓
>そうだね、やっぱりこれが一番だね
>それがなに だからどうした つづけなさい
自問自答だから、IDを変えて行うべきものを、失敗した。と読める。

全く感情的でも何でもない。
朝比奈隆の指揮で弾いたら、拍節感が無いのが解る。ソルフェージュが出来ず、どの楽器が何を弾いているのか、聴き取れなかった。

西洋音楽の拍節感に関しては、丁寧に説明した。
http://www.youtube.com/watch?v=Blk2sxIEdxI
これは、ワルツの拍節では無い。「手揉み入り3拍子」仮にこれをワルツの拍節で演奏にしたら、売れただろうか?
朝比奈には、「手揉み入り3拍子」すら出来なかった。だからこそ売れたのではないか?
コレに対する、クソ耳トーシロ君の返答が、youtubeを貼るのはケシカラン。←アタマがワルイだけ。

「有る」ものと「有る」ものの違いは、比較する事は出来る。「無い」ものと「有る」ものは、比較不可能。

朝比奈には音感は無かった。他の指揮者にはあるから、比較不可能。
西洋音楽の拍節感は無かった。他にはあるから、比較不可能。
ソルフェージュが全く出来なかった。他の指揮者は多少なりとも出来る。
西洋音楽の拍が振れなかった。他の指揮者は振れる。
指揮として違う世界のものだから、比較は出来ない。
西洋音楽の指揮とは違う基準で成り立っているから。

そこで、西洋と日本の拍節感の違いを止揚して、朝比奈路線を突き詰めアップデートすると、
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1339156188/9
アタマの中で音楽を作れない人には、永遠に解らない。多少なりとも音楽の素養が有れば、イッパツで解る。