木の上に張った金属糸を馬毛でこすって悦に入っていると
論理的思考もできず論理的文書も書けなくなる音楽バカもいるんだ
という目が点になる現実に直面させられた夜
本質を厳しく突くような点はどこにも無く
響くのは個人的非論理的展開
さらには、だからどうしたそれで何?と問われると何も言い返せない
そんなこんなのあまりに悲し過ぎる夜だった