拍節感氏の主張はさておき、態度はここで議論をするには拍節感氏にとって
損失が多少なりともあると思われる。
なぜなら拍節感氏の望む朝比奈の棒で演奏したことのあるプロがここを見たとしても
これまでの経緯を見て拍節感氏との議論に応じるとは限らないから。
今の状態だと拍節感氏の言う「トーシロ」ばかりが野次馬で集まってくるだけ。
拍節感氏はどれだけ時間を掛けてでもと思ってるかもしれないが、おそらく水を耕す結果に終わるだろう。