>>798
オマエの意見はもっともだし、マトモだ。
意見の相違があるとすれば、ここ、にちゃんねるに対する考え方だ。
オレは、相応しい場所で、相応しいカキコをしている心算だ。

キチガイの戯れ言だと思って、読め。

オレは、神様なんてドーデモイイんだが、
オレの先生によると、オレは、音楽の神から限りなく愛されている者らしい。
「音楽は神から愛されている者だけができる」らしい。
先生はユダヤだから、東洋人のオレには関係ないと思っていた。

しかしだ、やはりオレは音楽の神に愛されている、という実感はある。
音楽の神から愛されている者は、技術で音楽を演奏する。
音楽の神から愛されていない者は、技術だけではドーシヨーモ無い。
音楽性だの曰うのは、トーシロだけだ。
神様を作曲家の名前に置き換えるヤツもいる。

神様を振り翳すと、病院送りだから、技術を振り翳す事にしている。
http://www.soumei.org/artist-information/art.html

解るヤツにしか解らんだろう。

>>799
朝比奈を枕に音楽を論じる事は、朝比奈が求めていた事だと、固く信じている。
没後10年の供養の意味もある。朝比奈は聡明で情に厚い魅力的な人物だった。
楽員にとっては、朝比奈を貶すのを肴に酒を飲むのが習慣だった。
朝比奈にとってはそれが当然で、だからこそ大フィルが存続し得た。
オレは、朝比奈を貶している心算は無い。クソジジイだとも思っていない。
朝比奈は、音楽の神を限りなく愛していたが、全く相手にされなかった。技術も無い。

オレの朝比奈との付き合いは短期間だ。永いヤツが出てくるのを待っている。