朝比奈が考えそうな事
朝比奈がシカゴに招かれた96年当時、関空・シカゴ直行便が就航した事実は無いか?
大証とCMEの合弁の話は、96年当時からあったのではないか?

>>624
己が無能の吐露

>>625
恣意的誤読・曲解

>>428を良く読め。
朝比奈隆を野球に喩えると、
ストライクゾーンが、膝上から脇下まで、という事を知らなかった監督。
打者が球を打つ時、目を瞑って祈るようにバットを振るらしい。
選手はトライクゾーンを当然知っているし、目を瞑ってバットは振らない。
しかし、朝比奈にはファンが大勢いたし、客が呼べたし、試合に勝つ事もあった。
観客ではなく、元選手として発言している。

ガイジン(朝鮮半島出身者以外)に演歌を唄わせたら、何かが変だ。
演歌がどんなものなのか知っているヤツだけがこのオカシサが解る。
当然こうあるべき、というのが無い。朝比奈の指揮は、ガイジンの演歌

役人の立場からすると、公的援助には、言い訳を作らないと金が出し難い。
民間から金をヒッパル場合も言い訳が必要だ。
そのための言い訳を沢山考えたのが、朝比奈隆で、
大フィル設立当時から首尾一貫している。
朝比奈は聡明だったから、大枠を考えられたし、
何よりも、情熱をアピールする才能に長けていた。