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モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?4

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0001名無しの笛の踊り2010/12/10(金) 21:27:33ID:VV3zXm07
世界の二大クラシック作曲家と言ったらモーツァルトとベートーヴェンだと思いますが、
この二人どっちの方が凄いと思いますか?

前スレ
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?3
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1251953542/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1240360878/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1218431004/l50
0159名無しの笛の踊り2011/01/03(月) 01:00:22ID:M6FYxiSh
>>158
>田園、運命、合唱、悲愴、月光、エリーゼ

表題曲ばっかw
0160名無しの笛の踊り2011/01/03(月) 01:20:13ID:SSjBzpoU
モーツァルトの曲にはあまり標題つかないし
ついてるのはポップなものばかりだからなぁ
0161名無しの笛の踊り2011/01/03(月) 10:55:29ID:HO0MChgn
ベートーヴェンは繰り返しが多くてくどいから女にもてないとちさ子さんが言ってました
0162名無しの笛の踊り2011/01/03(月) 13:32:00ID:xqJWPyGz
しかもベトは人の神経を逆撫でするような変奏をしつこく行なう。
0163名無しの笛の踊り2011/01/03(月) 14:49:14ID:pMaorQtF
しつこいとは、まさにべトオタの特徴でもありますね。
0164名無しの笛の踊り2011/01/03(月) 23:21:03ID:UejOx8ZM
ベートーヴェンと比較しうるなら、モーツァルトよりもハイドンが妥当だと思う。
0165名無しの笛の踊り2011/01/04(火) 01:20:11ID:arvcA+Vf
>>159
その中で好きなの、第九だけだわ
「運命」は若い時に聴きすぎて、今じゃ、吐き気がする
「エリーゼ」なんて家のピアノで弾かれたら、殺意を覚える
「悲愴」や「月光」は好きだけど、ピアノソナタは、あくまでピアノための曲で、
聴くよりも弾く音楽だ
モツも、ピアノソロには興味がなかったのか、どーでもいい曲ばっかりだしな

そんな僕は、モーツァルトに一票
0166名無しの笛の踊り2011/01/04(火) 16:14:07ID:nQVg4bHt
>>165
俺はピアノ弾くからピアノソナタがたくさんあるのは嬉しい
そんな俺が好きなのはバッハだけどモーツァルトかベートーヴェンかで比べてもタイプが全然違うからラチがあかないんじゃないかなあ
0167名無しの笛の踊り2011/01/04(火) 22:09:05ID:RmS7R8am
俺もピアノ弾くけどバッハだけあればいい。モーツアルトもベートーヴェンもいらない。
0168名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 03:16:16ID:qD64svmG
まあ、たしかにバッハ=バロックは、一音一音の組み立てを楽しむしかない音楽だからな
音楽としては未熟だけど、ピアノで弾くと、メカニカルな魅力が引き立つんだろう

バッハを崇拝してる奴って、極端すぎw
肉も魚も食わないベジタリアンみたいだ
0169名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 03:42:55ID:Ien1Inan
ピアノ弾くけど俺はバッハだけあればいい、って珍しいね
0170名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 12:34:34ID:AxTFbtHG
いい年したおばさんが俺というのも珍しい
0171名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 13:15:42ID:efqVwYNq
俺は個人的に、モーツァルトの曲は綺麗にまとまり過ぎてて魅力を感じない。
というかホモフォニー初期の古典派全部に言えるけど、
ほとんど和声の構成音だけでメロディーが作られてて、そうでない場合も綺麗に和声の音に解決するのが、
つまらない。
ベートーヴェンはアイデアが練りこまれてるから、聴いてて面白い。
和声の進行も凝ってるし、メロディも趣意工夫を凝らしてる。
ワルトシュタインとか、モーツァルトの存命中に書かれたとは思えないもん。

でも、これだけ多くの偉大な文化人や音楽家が、モーツァルトを評価してるんだから、
自分に理解できてないだけで、やっぱりモーツァルトもすごいんだなとは思う。
自分でもモーツァルトの魅力が解りたいとは思うんだけどね。
0172名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 16:37:48ID:8+IypGwm
>>171

そうやって、べトの魅力は万人の語るところなんだけど、モツは・・・
・・・語り尽くせない

捕らえたと思うと、それはいつも抜け殻であり、影ボウシなんだ
モーツァルトを捕まえた人は、いるだろうか?

彼の音楽は、アンドロメダ星雲のように、見るだけで触れられない(><)
人類は、その神秘的な美に憧れを抱くしかできない
しかしまた、無限の想像と好奇心をかき立てて止まない

誰が、べトを聴いて「神」の名を呟くだろう?
でもモツは・・・天上の光にあふれているよ

嫌いなものを無理にとは言わないけど、それは、愛を嫌いだと言っているようなものだ
水や空気や、空や太陽を嫌いだと言っているようなものだ
…と思うね

いや、ちょっと違うか?
やっぱり、モーツァルトを捕まえることはムズカシイよ・・・

彼は、言葉の網には、決して引っかからない
妖精みたいな奴だな(笑)
0173名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 16:57:46ID:bApsI2tL
凡人の中でも最低のボンクラがシャブ大量に注射してヨレてるみたいな
レスでワロタ
こんなのにドヤ顔で語られるモーツァルトが不憫でならない
0174名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 17:43:36ID:dg1HeOXQ
>>173
覚醒剤というよりシンナー吸いすぎのバカじゃないか?
0175名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 17:50:22ID:Tf0R+blG
>>172
いや、なかなか詩的な良い文章だと思う。 モーツアルトはいいよね!
0176名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 19:31:07ID:8+IypGwm
>>175  
わーい、ありがとう(≧▽≦)

そうだよね、いいよね?モーツァルト!

あなたはきっと、いい人でーす!
繊細で、知的で、理想主義者で、懐疑主義者で、涙もろくて、孤独で、人気者で、
ヒューマニストで・・・
そしてモーツァルトが好き・・・

お友達になって下さい!(><)
0177名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 19:54:29ID:efqVwYNq
>水や空気や、空や太陽を嫌いだと言っているようなものだ

それは、言いすぎじゃないだろうか。
というか、モーツァルトに限らず、ハイドンにしろ、クリスチャン・バッハにしろ古典の作品って全部、
和声が単純だし、メロディが綺麗に和声に乗りすぎて耳素通りしちゃうんだ。
(ちなみに、古典の中でもセバスチャン・バッハやスカルラッティのポリフォニーならいい)
まぁ、そういう意味では空気や水のようかもしれない。

多分、和声が複雑の方が音楽的にレベルが高い、っていう俺の中の固定観念や思い込みもある。
何しろモーツァルトの良さをもっと理解したいとは思う。
0178名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 21:42:54ID:Tf0R+blG
いや、モーツアルトは片足をポリフォニーから踏み出して自由に飛び回っているが、
一方の足はまだポリフォニーのなかにいるように思う。
0179名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 22:11:25ID:C5YNE7HF
レクイエムだけど、あれわざと未完のままにしたんじゃ…
彼には前科(?)があるし
0180名無しの笛の踊り2011/01/05(水) 23:45:27ID:CsvPaYyb
ベトが好きです☆(ゝω・)v
0181名無しの笛の踊り2011/01/06(木) 18:16:08ID:Apk7YHIh
ベートーヴェンやブラームスとモーツァルトは違う。「水と油」ですよ。

ピュア板「いい音≠原音」スレッドにも書きましたがね、N響アワー:マリナーのブラームス、クリアーな弦、刻むリズム、あれはモーツァルトの響きですよ。ブラームスの響きではない。

そんな事くらい解ってないとだめだ。此処クラ板でしょ?

所詮アホ共の集まりか?

0182名無しの笛の踊り2011/01/06(木) 18:48:46ID:FjU987hb
基地外に成り済ますの楽しいwwwwwwwww
0183名無しの笛の踊り2011/01/06(木) 19:07:40ID:axGsdrVK
成り済ましって
本物じゃないの?
0184名無しの笛の踊り2011/01/06(木) 22:39:39ID:cNUGy7bK
>>181
究極のサウンドは、生演奏に決まってる
現代人は、マイクとスピーカーを通してしか、音楽を聴いていない
耳は相当悪くなってるだろう

生演奏は、電気抵抗もノイズも0だ
どんなハイヴィジョンカメラも、目で見る質感には敵わない
映像だけでなく音だって、同じだ

我われの耳が聴く前に、機械の耳がそれを聴き、機械の口がそれを伝える

もはや、現代にモーツァルトは生まれ得ない
テクノロジーは、時間の節約の代償として、感動を奪った
現代人は、もう感動することができない
下らない時代が来たもんだ
0185名無しの笛の踊り2011/01/06(木) 22:51:36ID:x0OkWtnP
>184

困った方ですね、とだけ申し上げておきます。

では。

0186名無しの笛の踊り2011/01/06(木) 22:58:52ID:x0OkWtnP
『始まりに終りが来る』モーツァルト!

それが理解出来ない方には何を語っても無駄なようですね…
以後その手のレスはスルーさせて戴きます。

モーツァルト総合スレにも書きましたが、

今「アーノンクールなるもの」のモーツァルト(WPCS-10819/20)を聴いてますが…

プラハ⇒さしずめ「お囃子」
39番⇒「値切り品の刺身」
40番⇒「あめんぼの居る干上がりそうな水溜り」
41番⇒「消化試合の二軍戦」

『シューリヒトのプラハ』
『トスカニーニの39番41番』
『カザルスの40番』
こそモーツァルト!

ちなみに、ベートーヴェン作品109 は『バックハウス』、作品131は『スメタナ旧盤』です。

さー耳直しに、「小澤+サイトウキネンの K.136.2楽章」!
0187名無しの笛の踊り2011/01/06(木) 23:17:07ID:FjU987hb
自らコピペ厨を自白ですかwwwwwwwww
0188名無しの笛の踊り2011/01/07(金) 19:50:40ID:xR+kH2rx
ご本尊は肝癌で死ぬ頃では
0189名無しの笛の踊り2011/01/07(金) 20:51:08ID:X7BfNrME
あちこちのスレで、死ぬの死なないの一体どっちなのwって大騒ぎしてたよね。
あれほどみっともなく泣きわめく奴は他にいないなw
0190名無しの笛の踊り2011/01/07(金) 22:09:21ID:GNMBeFH5

三島を読んでも、トルストイを読んでも、家族や友人と話をしても、心は満たされない
そんな時、僕はモーツァルトを聴きたくなる…

意味のある世界から脱却するには、音楽しかない
テレビや2chが、何の役に立つ?
漫画、ゲーム、DVD?・・・(俺はガキじゃねー!)

音楽を聴いて涙を流したのは、モーツァルトだけかもしれない
モーツァルトの音楽は、なんと言うか、抱きしめてくれるんだ
その優しい調べに触れると、涙をこらえ切れない

「モーツァルトのような人が、なぜ存在し得たのか?」

こう語る人は多い
・・・本当に、そう思います
0191名無しの笛の踊り2011/01/07(金) 22:12:57ID:8DmkkJtV
>190

『モーツァルトの美しさ』というものはない。ただ、『美しいモーツァルト』があるだけである。

さて、と。

0192名無しの笛の踊り2011/01/08(土) 00:38:39ID:U0LA4qVn
>>191
うむ・・・深い

>意味のある世界からの脱却

自分で言うのもなんだけど、そんな時こそクラシックなんだよね
現代ポップス、または映像音楽、これらは語りすぎる

「負けないで!もう少し最後まで走り抜けて〜♪」
「どんな時もどんな時も〜僕が僕らしくあるために〜♪」

あるいは、映画音楽、ドラマ音楽、懐メロ、・・・
それを聴けば、ある場面が、感情が、風景が、彷彿とする音楽

そうじゃないんだなー
喜びは悲しみと、悲しみは喜びと、モーツァルトの音楽のように、不可分のものなんだよねー

モツの音楽は、何も語らない
だから、安心して耳を傾けられる
安心して、身を任せられる

こんな感想を吐かせる音楽家は、モーツァルトの他にはいない
こう言ったところで、ぼくは何の恥じらいも感じない
0193名無しの笛の踊り2011/01/08(土) 00:56:21ID:0/sRK6Rq
↑ミュージックベル(千葉県)とかいうコテさんですか?
0194名無しの笛の踊り2011/01/08(土) 01:10:54ID:U0LA4qVn
>>193

ちゃいますけど・・・

ぼくは兵庫県です!
0195名無しの笛の踊り2011/01/08(土) 01:25:04ID:JYsbZUp/
モーツァルトやベートーヴェンよりも
2chの凄さを感じるね
0196名無しの笛の踊り2011/01/08(土) 05:47:58ID:mbXdSdpm
ベト(´・c_・`)
0197名無しの笛の踊り2011/01/08(土) 08:50:46ID:lLvRetV1
ベートーベンも語りすぎね!
モザルは気分屋さんていうか、ファンタジーみたいに、短調から長調へって、
えっー、ちゅうくらい感情切り替えてくる。まあ、うわついた感じはあるけど、
ちょっとオシャレかな。
0198名無しの笛の踊り2011/01/08(土) 18:36:23ID:dno7U2y+
>192

『解釈を拒絶して動じないモーツァルト』だけが美しい。『解釈だらけの現代』ではもっとも理解されにくい思想でしょうね。

ラファ。
0199名無しの笛の踊り2011/01/08(土) 22:09:27ID:qESDlfVq
モーツァルトの音楽は確かに綺麗だな。綺麗だとしか表現しようがない。

ただ、モーツァルトは、和声も構成も古典の様式の枠を出ていない。
まぁこれは時代の要請だからしょうがない。

対してベートーベンは、和声も構成も古典の枠を超えて古典派からロマンス派へとつないだ革新的な音楽。

どちらが上ということもない。
多分、俺みたいな理屈屋の能書き垂れは、ベートーベンの方が好きだと思う。
逆に理屈に依らず素直にメロディーを楽しめるなら、モーツァルトの方が良い。
男にベートーベン好きが多くて、女にモーツァルト好きが多いというのもこういう理由だと思う。
0200名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 00:30:33ID:ocpnF4El
俺もベトの方が好きだけど、それは楽譜を見て達した見解なんだろうか??
むしろ構成の面では、モーツァルトの方が小節の扱いなんかはベートーヴェンよりもずっと自由だし
和声面での新しさはベートーヴェンの場合、結構後々になるまでは出てこないと思うんだけど。
ていうかベートーヴェンだって、大半の曲の和声進行は1515の繰り返しだよ?

0201名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 01:14:16ID:fq6bNS56
>>200
そこに使われてる非和声音が良かったりもする
0202名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 02:37:45ID:QnZxr/aq
>>200

>結構後々になるまでは出てこないと思うんだけど。
>大半の曲の和声進行は1515の繰り返しだよ?

「のちのち」がどれくらいの事を言っているのか分らないけど、
ピアノ・ソナタでいうと、月光はもうロマン主義に向かってると思うよ。

和声進行も、TXTXじゃないしw
0203名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 03:10:11ID:5NEwA/r3
>>195
もし批判的な意味合いで言ってるんなら2chとはそういう所だと諦めろ
馬鹿にしたいだけならこんなところ覗いてる自分も同類だと自覚しよう
02041952011/01/09(日) 12:32:14ID:H2hKGNpq
いや、匿名だからかネットだからか
玉石混淆の主観が並ぶんで面白いんだよ
0205名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 12:48:21ID:3FFhbxcX
ベトは悲愴から既にロマンス派に足突っ込んでるよね。
緩の序奏から始まって、その後極端に急との間を揺れ動く。抑揚も極端。
ピアノソナタでこういう劇的な構成は、古典派にはない。

まぁ、よく言われてるように、モーツァルトは職業作曲家だったから、
依頼主の需要に沿った音楽じゃなきゃいけなかったし、分かりやすい音楽じゃなければいけなかった。
逆にベートーベンは自由業の芸術家として、自分の芸術を表現できた。
この違いが大きいよね。

>多分、俺みたいな理屈屋の能書き垂れは、ベートーベンの方が好きだと思う。
>逆に理屈に依らず素直にメロディーを楽しめるなら、モーツァルトの方が良い。

レス見てると、確かにベト好きのレスは理屈っぽいし、モツ好きのレスは詩的で感情的だね。
その通りかも知れない。
0206名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 13:27:25ID:p5DlRPqX
自己レスにレス乙
0207名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 17:56:21ID:ibQbtZBE
まあ、自由業の芸術家って言えば聞こえはいいけど、一般市民受けのよい、
分かりやすく、なおかつ高級感があるっていう、市場の需要に沿った音楽で
なければいけなかった、という意味ではかわらない。
0208名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 18:55:42ID:w33V6zU6
モーツァルト以前・・・貴族の為に音楽を書いた。
ベートヴェン・・・新興の富裕な一般市民の為に音楽を書いた。
モーツァルトが最後までどこにも就職出来ず、貧困の中で終ったのは、
音楽を聴く客層が貴族から市民に変わる過渡期にいたからか?
異論は認める。
0209名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 18:56:56ID:w33V6zU6
訂正
×ベートヴェン
〇ベートーヴェン
wwww
0210名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 18:58:17ID:A9iXB9Sm
あ〜んもお・・・ベットベト><
0211名無しの笛の踊り2011/01/09(日) 18:58:27ID:dJpAtfV5
所詮、燕雀安んぞ...なんだよなあ
0212名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 00:08:11ID:a87GWVJT

モーツァルトが、「エリーゼのために」なんて駄作を書いたかい?
「月光」のような、確信犯的な曲を書いた?

べトの本領は、耳が聞こえなくなってから発揮されたのでは?
耳の聞こえない音楽家に、新しいサウンドが発明できると思う?

モツは寿命を、べトは耳を、犠牲にしたんだよ

その優劣を比べるなんて、なんてユトリなんだよ
こんなネタスレに熱くならないでくれるか?

AKB48でも聴いてろよ
ボケが
0213名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 00:27:47ID:uIGhw+mz
>こんなネタスレに熱くならないでくれるか?

と言いながら、自分でこんなネタスレに熱くなっている>>21発見!www

AKB48もモツもベトも大好きだぴょ〜んwww
0214名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 00:32:10ID:uIGhw+mz
書き間違えたびょ〜ん!

>>21発見!www」は「>>212発見!www 」に訂正だびょろろろーん!

熱くならないで楽しくやろうね>>212さんwwww
0215名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 00:33:10ID:+QN076NQ
モーツァルトもベートーヴェンも好きだけどAKBは嫌い
0216名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 00:43:19ID:BBG1+lEV
>>212
「エリーゼのために」が駄作とか
AKB48でも聴いてろよ
ボケが

0217名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 01:57:45ID:a87GWVJT
>>216

さすがべトオタ
耳が不自由らしい

「タリラリラ・リララン・・・♪」

おい、べト!
その面で、よくこんな曲が書けたな!
キモいんだよ
ボケが
0218名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 01:59:16ID:BBG1+lEV
>>217

AKB48でも聴いてろよ
ボケが

0219名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 15:39:09ID:b2rJBEec
AKB48>>クラシック作曲家
0220名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 17:41:05ID:+QN076NQ
両辺に−1をかけたら合ってる
0221名無しの笛の踊り2011/01/10(月) 23:27:50ID:LAAX/gqh
去年限定のCD売り上げなら合ってる
0222ラファ2011/01/11(火) 01:17:25ID:+9zXNCdo
『ワープ』して下さい。

それでは、イチローやキム・ヨナは理解できないかと…
0223名無しの笛の踊り2011/01/11(火) 01:39:26ID:e4Ea1zZ2
基地外に成り済ますの楽しいwwwwwwwww
0224名無しの笛の踊り2011/01/11(火) 01:49:43ID:Ra7ENgxY
まあベートーベンは賞味期限きれてるから、、、
0225名無しの笛の踊り2011/01/11(火) 15:22:05ID:l/JYR3/2
一瞬、何のスレか分からなかった
0226ラファ2011/01/12(水) 00:00:02ID:2a5EaJon
やはり住んでる世界が違うようですね。

当方、感じたままをただ言葉にしたのみ。おかしな人達だ。2ch.ならではのレス。ほかにないんですか〜?

無論、実生活では「口は災いの元、言うべきか言わざるべきか?迷った時は口にしない」が【自戒10ヵ条】の1つ。黙して語らずとも見てる人は見てる。評価は付いてきますよ。

現在トスカニーニのモーツァルト交響曲39番を聴いてます。これぞ39番。

私がアバドのジュピターを挙げたら、即座に『ぬるい!』と R35先生に一喝!

なるほどトスカニーニのジュピターこそまさに『アポロ神殿』の如し。一聴して脱帽。
トスカニーニのベートーヴェン交響曲7番4楽章コーダ。軍勢の先頭に立ち白馬にまたがり剣をかざし敵陣に襲い掛かる謙信の如し。

R35先生こそ、私には「生きたレオナルド」であり、「生きた謙信」。
私の唯一の人生の師です。
私の感性が敗北した方は先生と、奥床しくも底知れぬ教養の所有者である S氏のみです。
0227名無しの笛の踊り2011/01/12(水) 00:16:34ID:xHIW27Eg
そんな、あなたしか知らない先生とか某氏とかが、レオナルドとか謙信とか言われてもねえ、
あなたは、実生活でも相手の知らない人の話をよくなされますか?
モーツアルトとかベートーベンの曲だったらみんなしってるけど。
0228名無しの笛の踊り2011/01/12(水) 02:42:10ID:tnQaqx3u
>>226

あんたも2chならではの、ナルシストだね〜
ネットの功罪は、こういうナルシストを量産したことだよ
不特定多数の同意や批判を受ける場など、メディア以外ではなかったからね
そのパンドラの箱を開いたら、秋葉原の通り魔みたいなのが出てきた・・・

2chを楽しみながら、その害毒からも身を守るのは無理だ
ぼくは一抜ける
膨大な時間と、言葉と、誠意を、ムダにしてしまった・・・
もうたくさん

あ、最後に、
モーツァルトに一票ね(^^)
0229名無しの笛の踊り2011/01/13(木) 15:20:34ID:3hFymJU7

モーツァルトの音楽は、人前で涙を見せないから、好きだ
彼の儚い生涯を思えば、それはあまりにも生命の躍動に満ちている

だから、彼の短調の嗚咽を聞くと、「どうしたの!?モーツァルトくん」
・・・と、深く胸をえぐられる

溌剌としたメジャーの曲にも、ふと涙ぐむ瞬間があって、
その陰影が比類なく美しい

モーツァルトが長生きしなくてよかった
ロマン派みたいな泣き虫の彼など、想像するだけで嫌だ
0230名無しの笛の踊り2011/01/13(木) 17:03:31ID:gVFu5Snh
「エリーゼのために」って佳作だと思うけど、
モーツアルトのファンには受けがわるいみたいね。
0231名無しの笛の踊り2011/01/13(木) 18:57:01ID:FEyZH9cz
2chではベトアンチといえばモツオタのことになっている
0232名無しの笛の踊り2011/01/13(木) 19:34:47ID:ND2645Ez
このスレではでしょ。
0233名無しの笛の踊り2011/01/14(金) 00:53:43ID:s4XAYUqE
どこかの党内抗争みたいだね
党自体が終わってる

クラシック音楽も同じような…
0234名無しの笛の踊り2011/01/14(金) 02:59:43ID:fD8ep6Gw
モーツァルトは神。
ベトちゃんは、あの時代の人。もちろん天才ですが。
0235名無しの笛の踊り2011/01/14(金) 07:30:35ID:zF1/EEbk
ルートヴィヒLOVE♪
0236名無しの笛の踊り2011/01/14(金) 19:06:22ID:O5P8gIfs
>>233
勝手に特定の信者を嫌ってネガキャンしてる暇人がいるだけです
0237名無しの笛の踊り2011/01/14(金) 19:38:31ID:SVhyLE5I
そうだったね、この国には信仰の自由っていうのあったよね。でも公共の教育機関で
特定の作曲家をイタズラニ信奉する信者が信仰を広めるのはいかんね。
0238名無しの笛の踊り2011/01/15(土) 00:04:55ID:Q21jI/R1
日本の音楽教育はドイツ系に偏傾している
素人さんと音楽談義してみればよく分かる
0239名無しの笛の踊り2011/01/15(土) 01:22:59ID:n22Cw98J
>>238
ドイツって、あのユダヤ人虐殺の国ですね?

そりゃ問題だ・・・
0240名無しの笛の踊り2011/01/15(土) 01:40:03ID:s6BtkD3U
なんかへんな問題のしかた?
0241名無しの笛の踊り2011/01/15(土) 02:32:23ID:3Ik2bU0Q
ところが今は
ユダヤ人がパレスチナ人を虐殺している

ヨーロッパ人はおおむね、
ヨーロッパ以外で略奪・暴行・放火・殺人をやっている

アメリカやオーストラリアも先住民からドロボーしている
0242名無しの笛の踊り2011/01/15(土) 03:41:11ID:s6BtkD3U
ひどいスレチ!
0243名無しの笛の踊り2011/01/16(日) 05:05:56ID:oz26dqOa
ここはヨーロッパ人の音楽を礼賛するところです。 
確かにそうかもしれないけど、その話はなかったことにしてね!
でも、出かけてっていろいろやったのは、イギリスとスペインとフランスとくらい?
ドイツもオーストリアも周辺くらいでないか?
0244名無しの笛の踊り2011/01/17(月) 00:26:41ID:nE5lmiJX
資本主義国で植民地拡大を争う時代があったのさ。そういうことだよ
0245ラファ2011/01/17(月) 18:31:09ID:+sRQxsaN
『自意識を科学で解明できるか?』

『脳は脳を知り得るか?』

『自然が存在しているかどうかは理性の力では証明できない』

『時間というものだってニュートンが作って自分の理論の中に入れたが、本当に時間というものがあるかどうかも解らない』

『「1」とは何か?数学者はどう定義しているか?』

『いまの科学がしている事は皆「借り物」なんです。ノーベル賞級の優秀な頭脳でも、している事は破壊と機械的操作なんです。蟻一匹生き返らせることすら出来ない』

『矛盾が無いとは矛盾が無いと感じることなのである。科学に出来るのは知性を納得させる事だけなのである。知性は納得しても感情の満足がなければ人間は納得しない』

スイカ頭君達、↑にレスできるかな?
0246名無しの笛の踊り2011/01/17(月) 19:46:56ID:+LHjrVoC
               ζ     (⌒Y⌒Y⌒) ____
            / ̄ ̄ ̄ ̄\/\__//∵∴∵∴\
           /         \/     \,∴∵∴∵∴\
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           (6-------◯⌒つ |     つ  |    つ  |
           |    _||||||||| | ____ | ___ |
        ,____/\ / \_/ /  \_/ /   \_/ / ほほう それでそれで?
     r'"ヽ   t、  \____/\____/.\____/
    / 、、i    ヽ__,,/   ヽ__,,/    ヽ__,,/
    / ヽノ  j ,   j |ヽ j ,   j |ヽ j ,   j |ヽ
    |⌒`'、__ / /   /r  | /   /r  |, /   /r  |
    {     ̄''ー-、,,_,ヘ^ | ''ー-、,,_,ヘ^ | ̄'ー-、,_,ヘ^ |
    ゝ-,,,_____)--、j____)--、j____)--、j
    /  \__       / _       /_       /
    |      "'ー‐‐---''  "'ー‐‐---''  "'ー‐‐---''
0247名無しの笛の踊り2011/01/17(月) 19:58:56ID:+JDSQTWo
>>245

やはり住んでる世界が違うようですね
0248名無しの笛の踊り2011/01/17(月) 21:37:03ID:dp1dM9b0
>>245
べつにあたりまえのことでしょ?
0249ラファ2011/01/17(月) 22:02:03ID:+sRQxsaN
だから、パンピーのいうことは嫌なのです。大体…
一千万円以上の年収を与える者に社会が要求してくることを知らなければ、モーツァルトは理解できないと言っていい。

何故、生徒は私に着いてくるのか?進学後も社会人になってからも相談が来るのか?
そろそろ認めなさい。

学校の授業が仮に魅力的であるならば塾も予備校も、そしてこの私も必要あるまい。

高校の担任が私に「知識は大事だ」と言った。私は、百科事典に出てることなら調べれば済む、知識は「何故」大事なのか?と問うた。
もっともらしい事を言ったような記憶だけはあるが、「もっともらしい」という記憶しか残ってない。

私なら「金になるからだよ」と、はっきり本当の事を伝える。

30年お世話になっている予備校では、「内は株式会社だ、結果がすべてである」と。痛快でしたね。望む所です。
トップが右といえば左、解るんですよ。結果、3年目には校舎長、その後7年間で社長賞3回。ハワイ!、ロス!、バンクーバー!でしたね。
入社3年目の夏のボーナス百万円。私に合ってる会社であった。

しかし、やはり「組織」。この組織ってものが、私には耐えられない。「3年待て」の指示に従い、晴れて円満退社第1号となり講師に。
1年目だけは退社時の年収八百万は保証してくれた。あとは、数千万になるか、戦力外になるかは自分次第。そして今がある。

講師としての激動の20年間を経て、私はいま人生という山の下山の八合目の見晴らしを眺望しております。
「K.466を」「K.488を」「K.595」をこの手で弾くことを夢見て。
あらたな目標は人生をより豊かなものにしてくれます。

再度、申します。何故、生徒達が私を「まるで神であるかのように見つめてくれる」のか…
そろそろ認めなさい。
0250名無しの笛の踊り2011/01/17(月) 22:06:09ID:MfdcF0wK



0251ラファ2011/01/17(月) 22:09:11ID:+sRQxsaN
私は、オーディオに二千万かけたんですよ。
二千万円かけた音ってもんはね(私の場合はオートグラフだけどね)、そりゃその辺のホールの実演の音よりすごいですよ。
チョン・キョンファ/プレビンのチャイコフスキー、クナのワグナー・ジークフリートの葬送曲、ケルテス/V.P.O の新世界…挙げりゃあキリありませんが、ゾクゾクしますよ。

それから、ピアニストになって解ったんですが、楽譜見ながらピアノを弾くなんてのは不可能ですね。そりゃあ、最初は見ますよ、「あー、こーなってんのか」てね。
ですが、目で音符追いながらやってた日には音楽になりませんよ。もう指に覚えさせ、あとは気持ちを指に伝なきゃ、音楽にはなりません。
目で楽譜を追っかけるなんてーのは誰かの実演や録音を聴きながらする事じゃあないんですか?

「モーツァルトK.333・1楽章」
26小節(34.123.131小節)がいいですねー。これこそ左手と右手の対話ってもんです。もう弾いてて浮き浮きしますね。こういうところは本当にモーツァルトはいいですねー。
2小節前に「sf」で左手が二分音符2音+付点四分音符2音、右手が付点四分2音があるでしょ。その前の19〜23小節が難しいんですね。どうも旨くいかない。
「1〜8小節は少し遅めに優しく初め、9小節からリズムに乗り加速してゆく」のが私流です。
0252ラファ2011/01/17(月) 22:14:24ID:+sRQxsaN
実演ですと…

2006年オペラシティー最前列ヴィオラ寄りで聴いた中村紘子さん/秋山さん+東響の「モーツァルトK.466」、色々な意味で私には大切な演奏会でした。
そのひとつが、「ヴィオラ奏者の一員として音楽を体験」したことです。
まったくの別世界でした。そして音楽が与えてくれた感動、客席が誰一人いなくなるまで席を立てませんでした。アナウンスで退席を促されるまで佇んでおりました。

今夜はモーツァルト:レクイエム「怒りの日」を1時間ほどリピートかけて聴き続けています。何度も何度も。これぞモーツァルト!
0253名無しの笛の踊り2011/01/17(月) 22:20:52ID:+LHjrVoC
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0254ラファ2011/01/17(月) 22:21:33ID:+sRQxsaN
モーツァルトは『怒りの日』だけでいい。

そこにモーツァルトの全てがある。

『全てが私の中で鳴る』と言ったほうが正しい。

当然ラクリモーサは鳴っているし、フルートとハープの為の協奏曲・2楽章すら谺してくる。

『音楽が解る』とは、こういうことですよ?

で・しょ?
0255名無しの笛の踊り2011/01/17(月) 22:22:04ID:+LHjrVoC
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0256ラファ2011/01/17(月) 22:23:57ID:+sRQxsaN
>253

コピペ厨丁君、解りますか?
0257名無しの笛の踊り2011/01/17(月) 22:24:39ID:+LHjrVoC
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0258ラファ2011/01/17(月) 23:06:19ID:+sRQxsaN

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