ベートーヴェンがいくら偉大で革新的でも、所詮はクラシックの中での話だからな
古ぼけた昔の音楽だ

同じクラシックでも、モーツァルトの魅力は、決して古ぼけないんだよな
永遠の青年らしさというか、キラキラした生命感というか…
38番シンフォニーの第一楽章のような…

…ということはだよ。モツを聴くことは、音楽を聴く喜びを超越してるってことかな?
だから、べトがいくら凄くても、モツには敵わないな(^^)
いや、モツの天才とべトの精神力は、クラシック界の二大巨星だろう
あとは・・・オマケみたいなもんだ