モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?4
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 21:27:33ID:VV3zXm07この二人どっちの方が凄いと思いますか?
前スレ
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?3
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1251953542/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1240360878/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1218431004/l50
0002名無しの笛の踊り
2010/12/10(金) 21:45:44ID:gatwVvu90003名無しの笛の踊り
2010/12/13(月) 11:33:13ID:ro9qYEFj>>999
えー、そんなの思ってもみなかったよ。ちょっと断定的過ぎるきもするけど、あり得る気もする。
ゆっくり聞いてみるよ。ありがと。
0004名無しの笛の踊り
2010/12/13(月) 14:08:38ID:ro9qYEFjでも、音楽的にはかなり絶妙だし、楽しいけど。ちょっとがさついた感じはあるかもね。
0005名無しの笛の踊り
2010/12/13(月) 15:08:55ID:ro9qYEFj時代の流れというか。
そう考えれば、ベートーベンもドンチンカンも入って凄いかも。
ただ、純粋に音楽的に良心的な優れた作曲家であったとは言えないと思う。
職人的な丁寧さがないっていうか。
0006名無しの笛の踊り
2010/12/13(月) 15:27:47ID:QjhlrVR9モーツァルトはベートーヴェン、バッハほど後続に影響を与えてないでしょ?
0007名無しの笛の踊り
2010/12/13(月) 16:52:44ID:42BYLgc20008名無しの笛の踊り
2010/12/13(月) 17:01:16ID:EEblUtSZhttp://www.amazon.co.jp/dp/4413042980
これを読めばモーツァルトとベートーヴェン一度で二度楽しめるお
0009mizuho4107
2010/12/14(火) 02:07:43ID:3KxHvJAz少し差がついたと思うけど。
0010名無しの笛の踊り
2010/12/14(火) 10:54:41ID:sondnO7tモーツアルトの凄いのは、いたずら弾きを譜面にしてもそこそこ面白いとこ。
でもこれは誰でもできる事じゃない。天真爛漫なひらめきがないと。
ベートーベンの凄いのは、いたずら弾きを譜面にたくさん残しちゃったとこ。
あと、後続に自信をもたせたことかな。
0011名無しの笛の踊り
2010/12/14(火) 22:44:38ID:PqwAR2bE0012名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 00:19:12ID:47L/gvn1後続に課題を残したということでいかがでしょ。
0013名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 00:29:52ID:cY5Dj0vv0014名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 10:23:30ID:yC1VFXoo中学二年の時にモーツァルトに目覚め、二十歳の時、三島由紀夫にハマッた俺としては、
二人に共通の芸術性を感じる
三島の文体は、音楽的なんだ。対するモーツァルトの音楽は、言語的でロジカルだ
小説を書くことは、脳裏に浮かぶ無限の言葉の取捨選択の作業であり、
作曲もまた、無限の音の組み合わせの最良の決定であって、そこには不可視の道すじがある
この見えない道すじを見通す力が、天才なんだろう
モーツァルトは言葉を紡ぐように音楽を作り、三島は、鼻歌を口ずさむように最上の文章を書いた
二人とも早熟であり、多作であったこと、生命の燃焼速度まで似ている
少なくともベートーヴェン以降のロマン派は、音楽を意図的に言語化するかに聴こえる
主題や物語や思想を織り込み、音楽に無理やり語らせようとする
モツに比べると、これがたまらなくキザなんだよなぁ…
こういう感想を持たない人には、モツは退屈だろうね
文系はべトを好み、理系はモツを好む、気がしないでもない
そんな俺は、数学が苦手ですが
0015名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 10:57:02ID:dDpl6E4Y自己の個人的な感想を
人類的な普遍性へまで拡張することにある
0016名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 11:19:23ID:SlcRLYjZモーツァルトは基本的に明るい性格で
根暗なところがないから表現の幅が
狭い
0017名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 11:28:12ID:yC1VFXooすべての芸術は、言語的なものの非言語化であり、
すべての批評は、その逆である・・・と言えない?
なるほどね。
すべての文筆家は批評家であり、音楽家は、芸術家の中の芸術家なんだな
評論家は抽象的なものの描写を好み、小説家は現実的なもののそれを得意とする、
という違いか
ありがとう。スッキリした
0019名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 12:02:20ID:yC1VFXoo深読みしすぎだ
0020名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 17:14:25ID:7pf/kSA6時代背景からくるもんだろ
あの時代にしては割とシリアスな曲を書くほうじゃない?
0021名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 17:38:49ID:47L/gvn1至高の音楽は、非言語的なものの表現であり、言葉で言い表すことなどできない。
モーツアルトに1票いれます(`・ω・´)m
0022名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 18:25:48ID:De4ypYCYモーツァルトは、
残念ながらそのほとんどが宮廷音楽の範疇。
長生きして芸術家として本気出したらどうなってたかはわからん。
書きかけのRequiemは書きかけなのに後生の作曲家をぶっちぎるできだ。
0023名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 21:17:20ID:47L/gvn1ここは、モーツアルトね。
0024名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 21:51:54ID:1eKB4Jjd0025名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 22:03:53ID:47L/gvn1要は、芸術という名の大衆向けの音響的コケオドシならいいのかってことだよ。
もしかしてピラミッド頭君かな?
0026名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 22:09:27ID:7pf/kSA6今の売れ線でいずれ忘れられる曲と一緒だろ
0028名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 22:15:31ID:47L/gvn10029名無しの笛の踊り
2010/12/15(水) 22:24:42ID:7pf/kSA6モーツァルトのことだなんて一言も言ってないよ。
0031名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 00:14:15ID:z6m93XKg0032名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 00:40:42ID:YOr1d2Vu結構凄いことだよね、長生きしてたら大化けしたかもね?
0033名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 07:19:03ID:tj0VRQvL0034名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 10:50:52ID:YOr1d2Vu昔の人だからって偉大って言うのはなんか違和感がある。
0035名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 10:51:58ID:acztgTMi0036名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 11:53:59ID:YOr1d2Vu0037名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 13:21:10ID:YOr1d2Vu”今日多くの作曲家に共通して見られる奇矯さの原因”
って書いてたらしいけど、これってどう思う?
0038名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 14:08:48ID:FnTf63ME0039名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 14:40:21ID:YOr1d2VuE版には見あたんないから、まゆつばもんかもね?
誰か原文とか知ってたらお願いします。
0040名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 18:23:42ID:tj0VRQvL0041名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 18:27:39ID:tj0VRQvLベトの交響曲九曲とグレイト、未完成の譜面を見比べるといいよ
0043名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 19:25:05ID:YOr1d2Vu0044名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 20:13:54ID:YOr1d2Vu多く持っている、もちろん音響的な効果をすべて否定するわけではないけど、旋律、
和声の自然な流れをねじ曲げてまで、効果をあげようという、反則わざだといってる
ように思う。それが、あるひとには”キザ”って聞こえたり、ストレートに心に響かない原因
だと思う。
0045名無しの笛の踊り
2010/12/16(木) 22:32:45ID:FnTf63ME自分の意見ではなく、他人に代弁させようという魂胆だった?
0047名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 00:10:26ID:V6ayl9Y3なりゆきですよ。べーとーべんさんとちがって、そんな段取りしないよ。
他人というか、グレイトなシューベルトも同様に考えたのではないかということです。
0048名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 00:42:30ID:V6ayl9Y3たぶん英語のエキセントリックみたいなことばでしょ、逸脱からくり、でしょ。
ベートーベンの技法が音楽的に逸脱したトリックだっていってんだよ。
0049名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 01:07:49ID:V6ayl9Y3作曲家だって同じでしょ。たかだか200年そこそこ前のコスッカライ、
ひねくれモンの曲を後生大事に偉大だの、凄すぎるだの、神を恐
れぬ人間の勝利だの、いいかげんにしてほしい。
0050名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 01:14:52ID:gj3pmjNbもちろん48のいってるすべて否定するわけではないけど、、
文章の自然な流れをねじ曲げてまで、効果をあげようという、文章的に逸脱したトリック 、
からくりのように思う。それが、きどってるように、聞こえたりストレートに心に響かない原因
だと思う。つまり48の文章は逸脱したレトリックだっていってんだよ。
0051名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 01:52:32ID:wKoi2KnYモーツァルトの音楽は、あらゆるヨーロッパ的芸術の集大成に思える
ベートーヴェンはよりドイツ的であり、ウェットで、叙情的で、日本人好みなんだろう
モーツァルトは、爽やかな地中海気候だろうか
明るく、清潔で、きらびやかで、異国的だ
モーツァルトを愛する日本人は、どんな日本的なものも愛さない気がする
ましてや、べトのような演歌を聴くはずがない
0052名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 03:27:15ID:z3fb2aKGその女性「そのまま(顔、体型、なんと声!まで)の女性」を先日テレビで見たのです、偶然。
情熱大陸という番組、「水原希子」という初めて知ったモデルさんでした。
私が、「弱音を吐き」、「甘える」ことができた、後にも先にも唯一の、まさにその女性そのものでした。
この半年、連絡は途絶えてますが…
ただ元気でいてくれれば、と願っています。
また先日は入院中お世話になった看護婦さんとも『素晴らしき良き一日』を過ごしました。女優として活躍している「雛形あきこ」さんにとてもよく似た美しい女性です。
人生に於いて、女性の存在は、私には大きいです。ラファ。
では。
0053名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 03:30:22ID:Uj3I+/Yv概ね
0054名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 08:13:06ID:Uj3I+/Yvしてその心は?と問われると答えられないのだが…
なんとなく、というか
個人的に思う音楽家の系譜
バッハ →ドビュッシー
→モーツァルト→シューベルト→メンデルスゾーン、ショパン
→ベートーベン→シューマン→ブラームス、ワーグナー、ブルックナー
0055名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 10:38:39ID:V6ayl9Y3>>50
確かに48はひどいね、はぐらかしの置き換えにちょっと興奮してたみたいだ。
お騒がせしました。
0056名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 12:44:43ID:jI1iDm+aメンデルスゾーンがバッハを復活させたと言うことになっているけど
では、ほとんどの作曲家(ドイツ圏)はバッハを評価していたけど
聴衆はバッハ?何それ?という状態だったの?
また、ヴァーグナーがベトの第九を標題を付記して普及・復活させたとも聞くけど
これも、その当時は経費のこともあっただろうけど、
演奏するべきほどの価値がないというのが常識だったのでしょうか?
0057名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 14:22:42ID:V6ayl9Y3クラブサンやチェンバロが一斉にピアノにとって替わられたとは考えらず、
教会のオルガンもありますし、バロック的なものも失われてはいなかった
とは思いますが、当時の情報流通を考えれば、バッハの知名度は低か
ったのでは? 意外とリュート曲なんかが演奏されてたかもね?
で、ふと思ったんだけど、
モーツアルトとベートーベンの当時の知名度ってどのくらいなんだろう?
0058名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 14:44:50ID:jI1iDm+a20世紀前半まで、今言われているクラシック音楽は現代音楽が中心だった?
ということは、音楽的ベースのある聴衆は
過去の作品よりも当代の作品を聴きたがっていた?
0059名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 15:41:04ID:V6ayl9Y3小さいのは教会とかお店とかサロン的にとかでやれたかもしれないけど、
大きいのは財閥系のスポンサーでも付かないと無理だったかもね。
0060名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 17:28:00ID:M8YvW9K9>クラブサンやチェンバロが一斉にピアノにとって替わられたとは考えらず、
まさにモーツァルトがそういう過渡期の人だ。
モーツァルトの子供の頃はまだチェンバロが主流の時代であって、演奏会でピアノ(フォルテピアノ)を
日常的に使い出したのは二十歳すぎてからと言われている。
0061名無しの笛の踊り
2010/12/17(金) 22:58:45ID:Ami9ohqY「お前こそベートーヴェンがわかってない」とか言い合っていたが、
下には下がいるんだぞ。
以前も書いたから記憶している人もいるかと思うが、俺の大学の時の自称作曲家のチャイコヲタは、
「モーツァルトの40番は食傷気味で第三楽章のトリオしか聞くところはない」とか
「ベトは音階をなぞっているだけで取るに足りない」とか言いたい放題だった。
モツレクに至っては「煮干し」と冷笑していた。
で、こいつの評価する作曲家といえばヤナーチェク一辺等。
こいつに比べたらそのへんのモツヲタやベトヲタの言い合いなんか可愛いものだろ。
0063名無しの笛の踊り
2010/12/18(土) 02:54:29ID:YW4yzwIs0064名無しの笛の踊り
2010/12/18(土) 10:27:16ID:QXIUS5Ouベートーベンは何をきいても一つも良くない
0065名無しの笛の踊り
2010/12/18(土) 13:04:26ID:Oh78T3ag空気も読めないバーカ!
0067名無しの笛の踊り
2010/12/18(土) 15:03:44ID:YW4yzwIs”音楽を楽しむ”これはOK、楽しめない人もいるからね。
0069名無しの笛の踊り
2010/12/18(土) 21:12:08ID:Oh78T3ag大衆の時代、凡庸の時代でしょ
芸術史は全て、激動期に古典的名作が生まれ
それを大芸術家が創造している
0070名無しの笛の踊り
2010/12/18(土) 22:43:31ID:YW4yzwIs0071名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 00:13:11ID:82/nPoEd破壊の始まりでもあった。都市化、産業化、殖民地、大戦争、自然破壊、
私たちは折り返し点にきている。
その同じ時代精神をもって始まった音楽技法の技術革新も、クラシック音楽界
においては自分自身を破壊しつくしてしまったかのようだ。
私たちはモーツアルトまで戻らなくてはならない。
0073名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 02:20:04ID:5M/GAgQV0074名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 10:26:45ID:L7XD6L+90075名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 14:28:16ID:YJntZe5Zでも実際、音楽は芸術でも表現でもなくなりつつある
かつて、それがそうであった時代を偲んで、モーツァルトを聴く俺がいる
ベートーヴェン以降の音楽には、すでに音楽の老いが忍び寄っている
それを聴くことは、たまらなく寂しい…
モーツァルトは、最も輝かしい、音楽の青年期そのものだ
瑞々しい感性、若々しい肉体、将来への溢れる希望、恋、絶望、悲しみ…
年をとるにつれ、モーツァルトは心に染みる…
0076名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 15:37:07ID:pEUkH+We2chならではだな。
0077名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 16:40:22ID:5bF3MIoV0078名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 18:17:50ID:fGbGFRasでも新しいものが良いものとは限らない
0079名無しの笛の踊り
2010/12/19(日) 18:17:53ID:82/nPoEd0081名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 18:26:45ID:0oBQxVd/三島とモーツァルトは年譜を見ても似てるね
モーツァルトが最初に作曲したのが5歳で死んだのが35歳
三島は15歳から45歳でモーツァルトの10歳遅れだけど、これは作曲と小説の創作に要する知的成熟の違いからくるものと思われる
誕生日も1ヶ月と違わないし二人ともA型だったらしい
0082名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 18:53:18ID:AfrMwwKo棋士の加藤一二三に通じるものを感じたので、
「もしや、この人モーツァルトが好きだったりする?」
と思ったら、やはり小柴教授もモーツァルト好きだった。
概して、高学歴度が高い環境に行くほど、モーツァルトファンが多くなる。
でも変人やへんくつタイプも多いよな>モツヲタ
0083名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 18:59:58ID:lneif2Jk0084名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 20:15:16ID:DuRM1mDp0085名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 20:34:37ID:e4SU6IJs0086名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 20:45:53ID:ej/6zYvR興味深い話だね…
ぼくが三島にハマッたのは、「愛の渇き」という一冊の長編だった
モーツァルトは、交響曲25番
どちらもデモーニッシュな雰囲気を持っている
やがて、三島の魅力は小説というより、文体そのものの完成度だと気づいた
彼は、この世の諸現象のすべてを、最適な言葉で描写することができる
モーツァルトも、多分に文体的魅力の作曲家だと思う
モツは、コレという代表作を挙げにくい
どんな作品も、彼自身という最大の作品を決して超えない気がする
0087名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 20:57:50ID:F9uXrUC30088名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 21:14:16ID:lneif2Jkニ短調とニ長調。ベートーベンは同じ事を交響曲5番・6番などでもやっている
これって、モーツァルトがピアノ協奏曲20・21番や弦五KV515・516、それと
交響曲40・41番とかでやった発表の方法と似ていないか
0089名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 21:19:45ID:DuRM1mDp私が、このスレの住人に、かってに思いついたニックネームです。
頂点と底辺があって、思考面積が小さくて、目が一つしかないやつ。
0091名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 22:11:31ID:S+Q+Ux/tオバハン>>89が理解不能の言語を操り憤懣ぶちまけてるんで爆笑
しました。まあ、性別は推測です。
晒しageときますねw
0092名無しの笛の踊り
2010/12/20(月) 23:52:02ID:DuRM1mDp上記の中の特定の団体の標章を想起させるような表現についてお詫びします。
私は彼の団体の理念、実績に敬意を戴いている者であります。
0093名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 00:05:14ID:f4V3quna大作曲家もこのスレの住人も貴方にとっては愚弄すべき対象でしかないのかな。
ここ数日のレスを見る限り、貴方こそ狡っ辛いひねくれ者ではないか。
0094名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 02:13:07ID:JE0JULIT私の表現が足りなかったのか、一部の権威主義、差別的な階層概念を
振りかざす人達を揶揄していたつもりでしたが、なんか感じ悪るかったかな。
0095名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 03:51:13ID:+XGrl7dd自覚なしでやってたのかよ
0096名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 06:59:15ID:12Vh66TG>ミサソムリエス
0097名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 07:21:16ID:JDO9LRqBこの時期はベートーベン的には総決算の時期だったのではあるまいか
0098名無しの笛の踊り
2010/12/21(火) 16:49:48ID:/ATKRilk直後から変な奴を数名(厨二病・三島厨・長文gdgdレス・・・ほか)
召喚しちゃったらしくてちょっと反省XP
でもベトにもう1票入れときますd(´・ω・`)b
0099名無しの笛の踊り
2010/12/22(水) 09:19:30ID:ItbOqmT60101名無しの笛の踊り
2010/12/22(水) 10:39:18ID:aaN+BOIrバロックだって、みんな同じような曲じゃん
古典派の形式的な束縛を破ったのは、モツが最初の最初だよ
ピアノ協奏曲20番の叙情性は、当時は衝撃的だったろう
ベートーヴェン以降、音楽は、この叙情性に溺れてゆく・・・
音楽は、表現から欲望の解放へ、芸術から芸能へ、歌から歌謡曲へとシフトしてゆく
そして、今日の体たらくがある
もはや音楽は、電話のベルと同等の存在になってしまった
0102名無しの笛の踊り
2010/12/22(水) 13:42:25ID:CuWRt8Je緻密に計算された構造、形式ではないでしょうか。
で、モーツアルトにもう1票入れさせて戴きますm(´・ω・`)m
0103名無しの笛の踊り
2010/12/22(水) 17:20:18ID:sDNMNv3p「同じようなもの」だとしたらまだよいのでは?
バッハやヘンデルなんて自分の旧作からのパロディ手法の曲が沢山あるよね。
0104名無しの笛の踊り
2010/12/22(水) 18:23:07ID:RWNlRPLhその実決して同じものではないから同じようなものなんだよ
0105名無しの笛の踊り
2010/12/22(水) 19:47:25ID:bNlmNiDi0106名無しの笛の踊り
2010/12/22(水) 20:37:41ID:F4GZI++F平日深夜とか真っ昼間から青筋立てて馳せ参じちゃってすげえwww
0108名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 17:07:04ID:2a5zdbAN祖先に地中海貿易で活躍したムーア系がいて、蹈鞴を踏むようなリズムや
霊的な深みはそのせいだ、つまり隔世遺伝だというものが海外にはおるようだ
日本ではあまり聞かん話だが、プーシキンがアフリカ系ハーフだったことも含めて
アフリカ系文化人の嚆矢がべトさんだったかもしれんの
0109名無しの笛の踊り
2010/12/23(木) 18:17:51ID:fHO5KcArお前本当に無職なんだろ?
2chで現実逃避する暇あったら仕事探せ。
誰に八つ当たりしようと、お前が無職なのは全てお前の所為なのだから。
0111名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 00:05:27ID:yN9rNkumお前本当に馬鹿なんだろ?
2chで現実逃避する暇あったら馬鹿をなおせ。
誰に八つ当たりしようと、お前が馬鹿なのは全てお前の所為なのだから
煽りにしてもレベルの低い文章だ
さすが馬鹿w
0113名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 00:24:02ID:y4tc/9GX小利口だって、良職に着いてたって問題抱えてる人沢山いるからね。
0114名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 00:26:51ID:y4tc/9GX0115名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 02:09:08ID:msSMXS3s実は彼が2ちゃん中毒。
0116名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 03:49:42ID:6vk1AscC音楽を愛好するような奴は、やっぱ退廃的で、自堕落で、身勝手で、無能だ
この腐った世の中には、音楽があふれている。静けさというものがない
だから腐ってるのかもな
どーせ音楽ききながら2chやってんだろ
やかましい!だまれ!その鼻歌をやめろ!ボケw
0117名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 06:22:13ID:OD/6qaf8これはその通りだな
0118名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 06:49:19ID:iYkM3bgy0119名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 14:33:33ID:y4tc/9GX腐ってんのはあんたの頭んなかじゃないの。さっさと神の国でも極楽浄土でも行きなさいよ!
至高の音楽は、静寂とともにある。
0120名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 15:20:33ID:y4tc/9GX0121名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 16:09:40ID:VEU27BOgそれまで型破りな形を好んで来たのに?
0122名無しの笛の踊り
2010/12/24(金) 22:00:30ID:mHgRbb1C私が社員講師2〜3年目の時で、その時、中学2〜3年生、卒塾後、高校生になり、お互いに恋に落ちた。滝川クリステルさんにそっくりな美少女でした。
高校のパンフレットの制服のモデルにもなり見せてくれました。
白馬・ラネージュ、雪の清里・清泉寮スウィートにそれぞれ2泊した時に撮った写真ともども今でも所有してます。
逆なんですよ、滝川クリステルさんを見て、えっ、て。あまりよく似てたので。今は40才位かと。
ただ、彼女の面影は10代で消えてますから、今は滝川クリステルさんに近いかと。
別れた理由?それは言えません。私には大切な大切な美しい恋でしたから。
ヴィヴァルディー四季「冬のソナタ・3楽章」、小海線が止まるほどの横なぐりの雪を、清泉寮スウィートの部屋から肩を寄せ合い、窓越しにいつまでも見ていた情景、その時の想いが蘇ります。
いまどうしているか?
きっと幸せでいてくれるよね。
そう信じている。ラファ。
0123名無しの笛の踊り
2010/12/25(土) 02:19:58ID:R04it+M4みたが、二分くらいでリタイア、なんか偏執狂っぽくないか?とても健康的な
精神のかかわるものとは思えん。
0124名無しの笛の踊り
2010/12/25(土) 18:20:22ID:/x9hIgqX0125名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 14:10:12ID:HZIbc5A+音楽に大革命をもたらせたのがベートーベンだと思うけど。
0126名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 15:01:29ID:PQKyh1mE音楽が美術から芸術になったのはベートーヴェンから。
0127名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 15:25:55ID:rfO2MiDh0128名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 17:27:54ID:Qgt75FAMベートヴェン以前は音楽が美術だったのか?
初めて聞く話だ。
0129名無しの笛の踊り
2010/12/26(日) 21:52:15ID:hYCv9ZXR0130名無しの笛の踊り
2010/12/27(月) 22:50:31ID:Vh57JAAw音楽を聴く楽しみは、かつては官能的な快楽だったんだろうけど、
レコードが出来、CDができて、いつでもどこでも楽しめる、安物の嗜好品になった
今では音楽は、映像文化と融合して、切り離せない
モーツァルトの音楽は、そういう概念と隔絶したところにあると思う
1音1音、1小節1小節、1フレーズ1フレーズに、耳を傾けることが楽しい…
その音楽は、こちらの感情を一切規定しないし、何の言葉も主張しない…
より原初的という意味ではバッハなのかも知れないが、ロマンに欠ける
といって、ベートーヴェンではセンチメンタルすぎるし…
モーツァルトの音楽が特別なのは、彼が特別の作曲家だったからだ
その音楽は、感傷や風景や思想とは別の場所からやって来るんだろう
その場所はどこなのか?
…という神秘性が、モーツァルトの音楽に、不動の地位を与えている
0131名無しの笛の踊り
2010/12/27(月) 23:02:56ID:vs+aHGKT0132名無しの笛の踊り
2010/12/27(月) 23:14:23ID:QKaLdkJf別に君の安っぽい主観はどうでもいいんだよ
0134名無しの笛の踊り
2010/12/27(月) 23:24:44ID:pyNECvxwあんたひとの主観にそんな言い方すんだったら、じぶんの主観でも、客観でも、なんでも
いいから示しなさいよ!から頭のくせに!
0135名無しの笛の踊り
2010/12/27(月) 23:29:37ID:Vh57JAAwそーゆー風に、人を一瞬で否定するのやめてもらえます・・・?
これはただの主観じゃない
モツオタに共通の主観だ!
0137名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 00:00:21ID:rH+BEdXEそんな空虚な言葉に凝縮できるほど安っぽい音楽書いてねえよ
それはベトしかりバッハしかり
0140名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 00:18:23ID:rH+BEdXEむしろその人間的なところに偉大性を感じるけど。
それも作品に破たんをきたすことなくな
0141名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 00:28:02ID:LiQOSv4Hモツの音楽は長調が多いけど、彼の人生はむしろ短調じゃねーの?
まあ俺は、人間モーツァルトには興味ないけどね
どーせロクな奴じゃない
0142名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 00:35:10ID:rH+BEdXE0144名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 11:03:01ID:i8fBRbBD職に着く、そのとうり、なんて底辺高卒零細企業末端事務職でも書かない。
横レスすみませんが、天下一品の痴れ者とお見受けしました。
0145名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 12:22:40ID:dQTnHLeEあんた何スレチのいちゃもん差別発言してんだよ、なんか前スレの恨みかなんかだね。
そのねちっこい性格は、べーちゃん信奉者でしょ!
0146名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 14:20:30ID:R9SsSfx3痴れ者とお見受けしました。
0148名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 18:02:14ID:5r+8iITC0149名無しの笛の踊り
2010/12/28(火) 18:16:32ID:dQTnHLeEこんな重箱の隅みたいんで"天下一品の痴れ者"とかいっちゃって、
なんかちょっとは内容のあること書けないのかな!つまんないやつら!
0150名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 01:44:07ID:Uf6DjRBP0151名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 02:28:56ID:aBSuYPtY0152名無しの笛の踊り
2010/12/29(水) 13:05:27ID:Uf6DjRBPモーツアルトはね天使さんなのよ!オフォフォフォ。
ベートーベンは堕ちた黒天使ってとこかな!オフォフォフォ。
0153名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 12:39:52ID:GFxZqJQ2ベートーヴェンがいくら偉大で革新的でも、所詮はクラシックの中での話だからな
古ぼけた昔の音楽だ
同じクラシックでも、モーツァルトの魅力は、決して古ぼけないんだよな
永遠の青年らしさというか、キラキラした生命感というか…
38番シンフォニーの第一楽章のような…
…ということはだよ。モツを聴くことは、音楽を聴く喜びを超越してるってことかな?
だから、べトがいくら凄くても、モツには敵わないな(^^)
いや、モツの天才とべトの精神力は、クラシック界の二大巨星だろう
あとは・・・オマケみたいなもんだ
0154名無しの笛の踊り
2010/12/31(金) 16:57:04ID:6rvU/3vK0157名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 08:03:21ID:hqOVac7pモーツァルトのほうが人間的にはいくらかまともだったんだろうな、と思う。
0158名無しの笛の踊り
2011/01/02(日) 23:29:01ID:ODPuIZXf田園、運命、合唱に匹敵するもの一曲もないじゃん。
悲愴とか月光、エリーゼに匹敵するピアノ曲も一曲もない。
モーツァルトは典型的な過大評価作詞家。
早熟だった以外とりえなし。
0159名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 01:00:22ID:M6FYxiSh>田園、運命、合唱、悲愴、月光、エリーゼ
表題曲ばっかw
0160名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 01:20:13ID:SSjBzpoUついてるのはポップなものばかりだからなぁ
0161名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 10:55:29ID:HO0MChgn0162名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 13:32:00ID:xqJWPyGz0163名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 14:49:14ID:pMaorQtF0164名無しの笛の踊り
2011/01/03(月) 23:21:03ID:UejOx8ZM0165名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 01:20:11ID:arvcA+Vfその中で好きなの、第九だけだわ
「運命」は若い時に聴きすぎて、今じゃ、吐き気がする
「エリーゼ」なんて家のピアノで弾かれたら、殺意を覚える
「悲愴」や「月光」は好きだけど、ピアノソナタは、あくまでピアノための曲で、
聴くよりも弾く音楽だ
モツも、ピアノソロには興味がなかったのか、どーでもいい曲ばっかりだしな
そんな僕は、モーツァルトに一票
0166名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 16:14:07ID:nQVg4bHt俺はピアノ弾くからピアノソナタがたくさんあるのは嬉しい
そんな俺が好きなのはバッハだけどモーツァルトかベートーヴェンかで比べてもタイプが全然違うからラチがあかないんじゃないかなあ
0167名無しの笛の踊り
2011/01/04(火) 22:09:05ID:RmS7R8am0168名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 03:16:16ID:qD64svmG音楽としては未熟だけど、ピアノで弾くと、メカニカルな魅力が引き立つんだろう
バッハを崇拝してる奴って、極端すぎw
肉も魚も食わないベジタリアンみたいだ
0169名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 03:42:55ID:Ien1Inan0170名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 12:34:34ID:AxTFbtHG0171名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 13:15:42ID:efqVwYNqというかホモフォニー初期の古典派全部に言えるけど、
ほとんど和声の構成音だけでメロディーが作られてて、そうでない場合も綺麗に和声の音に解決するのが、
つまらない。
ベートーヴェンはアイデアが練りこまれてるから、聴いてて面白い。
和声の進行も凝ってるし、メロディも趣意工夫を凝らしてる。
ワルトシュタインとか、モーツァルトの存命中に書かれたとは思えないもん。
でも、これだけ多くの偉大な文化人や音楽家が、モーツァルトを評価してるんだから、
自分に理解できてないだけで、やっぱりモーツァルトもすごいんだなとは思う。
自分でもモーツァルトの魅力が解りたいとは思うんだけどね。
0172名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 16:37:48ID:8+IypGwmそうやって、べトの魅力は万人の語るところなんだけど、モツは・・・
・・・語り尽くせない
捕らえたと思うと、それはいつも抜け殻であり、影ボウシなんだ
モーツァルトを捕まえた人は、いるだろうか?
彼の音楽は、アンドロメダ星雲のように、見るだけで触れられない(><)
人類は、その神秘的な美に憧れを抱くしかできない
しかしまた、無限の想像と好奇心をかき立てて止まない
誰が、べトを聴いて「神」の名を呟くだろう?
でもモツは・・・天上の光にあふれているよ
嫌いなものを無理にとは言わないけど、それは、愛を嫌いだと言っているようなものだ
水や空気や、空や太陽を嫌いだと言っているようなものだ
…と思うね
いや、ちょっと違うか?
やっぱり、モーツァルトを捕まえることはムズカシイよ・・・
彼は、言葉の網には、決して引っかからない
妖精みたいな奴だな(笑)
0173名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 16:57:46ID:bApsI2tLレスでワロタ
こんなのにドヤ顔で語られるモーツァルトが不憫でならない
0176名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 19:31:07ID:8+IypGwmわーい、ありがとう(≧▽≦)
そうだよね、いいよね?モーツァルト!
あなたはきっと、いい人でーす!
繊細で、知的で、理想主義者で、懐疑主義者で、涙もろくて、孤独で、人気者で、
ヒューマニストで・・・
そしてモーツァルトが好き・・・
お友達になって下さい!(><)
0177名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 19:54:29ID:efqVwYNqそれは、言いすぎじゃないだろうか。
というか、モーツァルトに限らず、ハイドンにしろ、クリスチャン・バッハにしろ古典の作品って全部、
和声が単純だし、メロディが綺麗に和声に乗りすぎて耳素通りしちゃうんだ。
(ちなみに、古典の中でもセバスチャン・バッハやスカルラッティのポリフォニーならいい)
まぁ、そういう意味では空気や水のようかもしれない。
多分、和声が複雑の方が音楽的にレベルが高い、っていう俺の中の固定観念や思い込みもある。
何しろモーツァルトの良さをもっと理解したいとは思う。
0178名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 21:42:54ID:Tf0R+blG一方の足はまだポリフォニーのなかにいるように思う。
0179名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 22:11:25ID:C5YNE7HF彼には前科(?)があるし
0180名無しの笛の踊り
2011/01/05(水) 23:45:27ID:CsvPaYyb0181名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 18:16:08ID:Apk7YHIhピュア板「いい音≠原音」スレッドにも書きましたがね、N響アワー:マリナーのブラームス、クリアーな弦、刻むリズム、あれはモーツァルトの響きですよ。ブラームスの響きではない。
そんな事くらい解ってないとだめだ。此処クラ板でしょ?
所詮アホ共の集まりか?
0182名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 18:48:46ID:FjU987hb0183名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 19:07:40ID:axGsdrVK本物じゃないの?
0184名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 22:39:39ID:cNUGy7bK究極のサウンドは、生演奏に決まってる
現代人は、マイクとスピーカーを通してしか、音楽を聴いていない
耳は相当悪くなってるだろう
生演奏は、電気抵抗もノイズも0だ
どんなハイヴィジョンカメラも、目で見る質感には敵わない
映像だけでなく音だって、同じだ
我われの耳が聴く前に、機械の耳がそれを聴き、機械の口がそれを伝える
もはや、現代にモーツァルトは生まれ得ない
テクノロジーは、時間の節約の代償として、感動を奪った
現代人は、もう感動することができない
下らない時代が来たもんだ
0185名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 22:51:36ID:x0OkWtnP困った方ですね、とだけ申し上げておきます。
では。
0186名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 22:58:52ID:x0OkWtnPそれが理解出来ない方には何を語っても無駄なようですね…
以後その手のレスはスルーさせて戴きます。
モーツァルト総合スレにも書きましたが、
今「アーノンクールなるもの」のモーツァルト(WPCS-10819/20)を聴いてますが…
プラハ⇒さしずめ「お囃子」
39番⇒「値切り品の刺身」
40番⇒「あめんぼの居る干上がりそうな水溜り」
41番⇒「消化試合の二軍戦」
『シューリヒトのプラハ』
『トスカニーニの39番41番』
『カザルスの40番』
こそモーツァルト!
ちなみに、ベートーヴェン作品109 は『バックハウス』、作品131は『スメタナ旧盤』です。
さー耳直しに、「小澤+サイトウキネンの K.136.2楽章」!
0187名無しの笛の踊り
2011/01/06(木) 23:17:07ID:FjU987hb0188名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 19:50:40ID:xR+kH2rx0189名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 20:51:08ID:X7BfNrMEあれほどみっともなく泣きわめく奴は他にいないなw
0190名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 22:09:21ID:GNMBeFH5三島を読んでも、トルストイを読んでも、家族や友人と話をしても、心は満たされない
そんな時、僕はモーツァルトを聴きたくなる…
意味のある世界から脱却するには、音楽しかない
テレビや2chが、何の役に立つ?
漫画、ゲーム、DVD?・・・(俺はガキじゃねー!)
音楽を聴いて涙を流したのは、モーツァルトだけかもしれない
モーツァルトの音楽は、なんと言うか、抱きしめてくれるんだ
その優しい調べに触れると、涙をこらえ切れない
「モーツァルトのような人が、なぜ存在し得たのか?」
こう語る人は多い
・・・本当に、そう思います
0191名無しの笛の踊り
2011/01/07(金) 22:12:57ID:8DmkkJtV『モーツァルトの美しさ』というものはない。ただ、『美しいモーツァルト』があるだけである。
さて、と。
0192名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 00:38:39ID:U0LA4qVnうむ・・・深い
>意味のある世界からの脱却
自分で言うのもなんだけど、そんな時こそクラシックなんだよね
現代ポップス、または映像音楽、これらは語りすぎる
「負けないで!もう少し最後まで走り抜けて〜♪」
「どんな時もどんな時も〜僕が僕らしくあるために〜♪」
あるいは、映画音楽、ドラマ音楽、懐メロ、・・・
それを聴けば、ある場面が、感情が、風景が、彷彿とする音楽
そうじゃないんだなー
喜びは悲しみと、悲しみは喜びと、モーツァルトの音楽のように、不可分のものなんだよねー
モツの音楽は、何も語らない
だから、安心して耳を傾けられる
安心して、身を任せられる
こんな感想を吐かせる音楽家は、モーツァルトの他にはいない
こう言ったところで、ぼくは何の恥じらいも感じない
0193名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 00:56:21ID:0/sRK6Rq0194名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 01:10:54ID:U0LA4qVnちゃいますけど・・・
ぼくは兵庫県です!
0195名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 01:25:04ID:JYsbZUp/2chの凄さを感じるね
0196名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 05:47:58ID:mbXdSdpm0197名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 08:50:46ID:lLvRetV1モザルは気分屋さんていうか、ファンタジーみたいに、短調から長調へって、
えっー、ちゅうくらい感情切り替えてくる。まあ、うわついた感じはあるけど、
ちょっとオシャレかな。
0198名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 18:36:23ID:dno7U2y+『解釈を拒絶して動じないモーツァルト』だけが美しい。『解釈だらけの現代』ではもっとも理解されにくい思想でしょうね。
ラファ。
0199名無しの笛の踊り
2011/01/08(土) 22:09:27ID:qESDlfVqただ、モーツァルトは、和声も構成も古典の様式の枠を出ていない。
まぁこれは時代の要請だからしょうがない。
対してベートーベンは、和声も構成も古典の枠を超えて古典派からロマンス派へとつないだ革新的な音楽。
どちらが上ということもない。
多分、俺みたいな理屈屋の能書き垂れは、ベートーベンの方が好きだと思う。
逆に理屈に依らず素直にメロディーを楽しめるなら、モーツァルトの方が良い。
男にベートーベン好きが多くて、女にモーツァルト好きが多いというのもこういう理由だと思う。
0200名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 00:30:33ID:ocpnF4Elむしろ構成の面では、モーツァルトの方が小節の扱いなんかはベートーヴェンよりもずっと自由だし
和声面での新しさはベートーヴェンの場合、結構後々になるまでは出てこないと思うんだけど。
ていうかベートーヴェンだって、大半の曲の和声進行は1515の繰り返しだよ?
0202名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 02:37:45ID:QnZxr/aq>結構後々になるまでは出てこないと思うんだけど。
>大半の曲の和声進行は1515の繰り返しだよ?
「のちのち」がどれくらいの事を言っているのか分らないけど、
ピアノ・ソナタでいうと、月光はもうロマン主義に向かってると思うよ。
和声進行も、TXTXじゃないしw
0203名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 03:10:11ID:5NEwA/r3もし批判的な意味合いで言ってるんなら2chとはそういう所だと諦めろ
馬鹿にしたいだけならこんなところ覗いてる自分も同類だと自覚しよう
0204195
2011/01/09(日) 12:32:14ID:H2hKGNpq玉石混淆の主観が並ぶんで面白いんだよ
0205名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 12:48:21ID:3FFhbxcX緩の序奏から始まって、その後極端に急との間を揺れ動く。抑揚も極端。
ピアノソナタでこういう劇的な構成は、古典派にはない。
まぁ、よく言われてるように、モーツァルトは職業作曲家だったから、
依頼主の需要に沿った音楽じゃなきゃいけなかったし、分かりやすい音楽じゃなければいけなかった。
逆にベートーベンは自由業の芸術家として、自分の芸術を表現できた。
この違いが大きいよね。
>多分、俺みたいな理屈屋の能書き垂れは、ベートーベンの方が好きだと思う。
>逆に理屈に依らず素直にメロディーを楽しめるなら、モーツァルトの方が良い。
レス見てると、確かにベト好きのレスは理屈っぽいし、モツ好きのレスは詩的で感情的だね。
その通りかも知れない。
0206名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 13:27:25ID:p5DlRPqX0207名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 17:56:21ID:ibQbtZBE分かりやすく、なおかつ高級感があるっていう、市場の需要に沿った音楽で
なければいけなかった、という意味ではかわらない。
0208名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 18:55:42ID:w33V6zU6ベートヴェン・・・新興の富裕な一般市民の為に音楽を書いた。
モーツァルトが最後までどこにも就職出来ず、貧困の中で終ったのは、
音楽を聴く客層が貴族から市民に変わる過渡期にいたからか?
異論は認める。
0209名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 18:56:56ID:w33V6zU6×ベートヴェン
〇ベートーヴェン
wwww
0210名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 18:58:17ID:A9iXB9Sm0211名無しの笛の踊り
2011/01/09(日) 18:58:27ID:dJpAtfV50212名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 00:08:11ID:a87GWVJTモーツァルトが、「エリーゼのために」なんて駄作を書いたかい?
「月光」のような、確信犯的な曲を書いた?
べトの本領は、耳が聞こえなくなってから発揮されたのでは?
耳の聞こえない音楽家に、新しいサウンドが発明できると思う?
モツは寿命を、べトは耳を、犠牲にしたんだよ
その優劣を比べるなんて、なんてユトリなんだよ
こんなネタスレに熱くならないでくれるか?
AKB48でも聴いてろよ
ボケが
0213名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 00:27:47ID:uIGhw+mzと言いながら、自分でこんなネタスレに熱くなっている>>21発見!www
AKB48もモツもベトも大好きだぴょ〜んwww
0214名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 00:32:10ID:uIGhw+mz「>>21発見!www」は「>>212発見!www 」に訂正だびょろろろーん!
熱くならないで楽しくやろうね>>212さんwwww
0215名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 00:33:10ID:+QN076NQ0217名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 01:57:45ID:a87GWVJTさすがべトオタ
耳が不自由らしい
「タリラリラ・リララン・・・♪」
おい、べト!
その面で、よくこんな曲が書けたな!
キモいんだよ
ボケが
0219名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 15:39:09ID:b2rJBEec0220名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 17:41:05ID:+QN076NQ0221名無しの笛の踊り
2011/01/10(月) 23:27:50ID:LAAX/gqh0222ラファ
2011/01/11(火) 01:17:25ID:+9zXNCdoそれでは、イチローやキム・ヨナは理解できないかと…
0223名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 01:39:26ID:e4Ea1zZ20224名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 01:49:43ID:Ra7ENgxY0225名無しの笛の踊り
2011/01/11(火) 15:22:05ID:l/JYR3/20226ラファ
2011/01/12(水) 00:00:02ID:2a5EaJon当方、感じたままをただ言葉にしたのみ。おかしな人達だ。2ch.ならではのレス。ほかにないんですか〜?
無論、実生活では「口は災いの元、言うべきか言わざるべきか?迷った時は口にしない」が【自戒10ヵ条】の1つ。黙して語らずとも見てる人は見てる。評価は付いてきますよ。
現在トスカニーニのモーツァルト交響曲39番を聴いてます。これぞ39番。
私がアバドのジュピターを挙げたら、即座に『ぬるい!』と R35先生に一喝!
なるほどトスカニーニのジュピターこそまさに『アポロ神殿』の如し。一聴して脱帽。
トスカニーニのベートーヴェン交響曲7番4楽章コーダ。軍勢の先頭に立ち白馬にまたがり剣をかざし敵陣に襲い掛かる謙信の如し。
R35先生こそ、私には「生きたレオナルド」であり、「生きた謙信」。
私の唯一の人生の師です。
私の感性が敗北した方は先生と、奥床しくも底知れぬ教養の所有者である S氏のみです。
0227名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 00:16:34ID:xHIW27Egあなたは、実生活でも相手の知らない人の話をよくなされますか?
モーツアルトとかベートーベンの曲だったらみんなしってるけど。
0228名無しの笛の踊り
2011/01/12(水) 02:42:10ID:tnQaqx3uあんたも2chならではの、ナルシストだね〜
ネットの功罪は、こういうナルシストを量産したことだよ
不特定多数の同意や批判を受ける場など、メディア以外ではなかったからね
そのパンドラの箱を開いたら、秋葉原の通り魔みたいなのが出てきた・・・
2chを楽しみながら、その害毒からも身を守るのは無理だ
ぼくは一抜ける
膨大な時間と、言葉と、誠意を、ムダにしてしまった・・・
もうたくさん
あ、最後に、
モーツァルトに一票ね(^^)
0229名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 15:20:34ID:3hFymJU7モーツァルトの音楽は、人前で涙を見せないから、好きだ
彼の儚い生涯を思えば、それはあまりにも生命の躍動に満ちている
だから、彼の短調の嗚咽を聞くと、「どうしたの!?モーツァルトくん」
・・・と、深く胸をえぐられる
溌剌としたメジャーの曲にも、ふと涙ぐむ瞬間があって、
その陰影が比類なく美しい
モーツァルトが長生きしなくてよかった
ロマン派みたいな泣き虫の彼など、想像するだけで嫌だ
0230名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 17:03:31ID:gVFu5Snhモーツアルトのファンには受けがわるいみたいね。
0231名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 18:57:01ID:FEyZH9cz0232名無しの笛の踊り
2011/01/13(木) 19:34:47ID:ND2645Ez0233名無しの笛の踊り
2011/01/14(金) 00:53:43ID:s4XAYUqE党自体が終わってる
クラシック音楽も同じような…
0234名無しの笛の踊り
2011/01/14(金) 02:59:43ID:fD8ep6Gwベトちゃんは、あの時代の人。もちろん天才ですが。
0235名無しの笛の踊り
2011/01/14(金) 07:30:35ID:zF1/EEbk0237名無しの笛の踊り
2011/01/14(金) 19:38:31ID:SVhyLE5I特定の作曲家をイタズラニ信奉する信者が信仰を広めるのはいかんね。
0238名無しの笛の踊り
2011/01/15(土) 00:04:55ID:Q21jI/R1素人さんと音楽談義してみればよく分かる
0239名無しの笛の踊り
2011/01/15(土) 01:22:59ID:n22Cw98Jドイツって、あのユダヤ人虐殺の国ですね?
そりゃ問題だ・・・
0240名無しの笛の踊り
2011/01/15(土) 01:40:03ID:s6BtkD3U0241名無しの笛の踊り
2011/01/15(土) 02:32:23ID:3Ik2bU0Qユダヤ人がパレスチナ人を虐殺している
ヨーロッパ人はおおむね、
ヨーロッパ以外で略奪・暴行・放火・殺人をやっている
アメリカやオーストラリアも先住民からドロボーしている
0242名無しの笛の踊り
2011/01/15(土) 03:41:11ID:s6BtkD3U0243名無しの笛の踊り
2011/01/16(日) 05:05:56ID:oz26dqOa確かにそうかもしれないけど、その話はなかったことにしてね!
でも、出かけてっていろいろやったのは、イギリスとスペインとフランスとくらい?
ドイツもオーストリアも周辺くらいでないか?
0244名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 00:26:41ID:nE5lmiJX0245ラファ
2011/01/17(月) 18:31:09ID:+sRQxsaN『脳は脳を知り得るか?』
『自然が存在しているかどうかは理性の力では証明できない』
『時間というものだってニュートンが作って自分の理論の中に入れたが、本当に時間というものがあるかどうかも解らない』
『「1」とは何か?数学者はどう定義しているか?』
『いまの科学がしている事は皆「借り物」なんです。ノーベル賞級の優秀な頭脳でも、している事は破壊と機械的操作なんです。蟻一匹生き返らせることすら出来ない』
『矛盾が無いとは矛盾が無いと感じることなのである。科学に出来るのは知性を納得させる事だけなのである。知性は納得しても感情の満足がなければ人間は納得しない』
スイカ頭君達、↑にレスできるかな?
0246名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 19:46:56ID:+LHjrVoC/ ̄ ̄ ̄ ̄\/\__//∵∴∵∴\
/ \/ \,∴∵∴∵∴\
/\ ⌒ ⌒ |⌒ ⌒ \ / \|
||||||| ( 。) ( 。)| ( 。) ( 。) | ( 。) ( 。)|
(6-------◯⌒つ | つ | つ |
| _||||||||| | ____ | ___ |
,____/\ / \_/ / \_/ / \_/ / ほほう それでそれで?
r'"ヽ t、 \____/\____/.\____/
/ 、、i ヽ__,,/ ヽ__,,/ ヽ__,,/
/ ヽノ j , j |ヽ j , j |ヽ j , j |ヽ
|⌒`'、__ / / /r | / /r |, / /r |
{  ̄''ー-、,,_,ヘ^ | ''ー-、,,_,ヘ^ | ̄'ー-、,_,ヘ^ |
ゝ-,,,_____)--、j____)--、j____)--、j
/ \__ / _ /_ /
| "'ー‐‐---'' "'ー‐‐---'' "'ー‐‐---''
0249ラファ
2011/01/17(月) 22:02:03ID:+sRQxsaN一千万円以上の年収を与える者に社会が要求してくることを知らなければ、モーツァルトは理解できないと言っていい。
何故、生徒は私に着いてくるのか?進学後も社会人になってからも相談が来るのか?
そろそろ認めなさい。
学校の授業が仮に魅力的であるならば塾も予備校も、そしてこの私も必要あるまい。
高校の担任が私に「知識は大事だ」と言った。私は、百科事典に出てることなら調べれば済む、知識は「何故」大事なのか?と問うた。
もっともらしい事を言ったような記憶だけはあるが、「もっともらしい」という記憶しか残ってない。
私なら「金になるからだよ」と、はっきり本当の事を伝える。
30年お世話になっている予備校では、「内は株式会社だ、結果がすべてである」と。痛快でしたね。望む所です。
トップが右といえば左、解るんですよ。結果、3年目には校舎長、その後7年間で社長賞3回。ハワイ!、ロス!、バンクーバー!でしたね。
入社3年目の夏のボーナス百万円。私に合ってる会社であった。
しかし、やはり「組織」。この組織ってものが、私には耐えられない。「3年待て」の指示に従い、晴れて円満退社第1号となり講師に。
1年目だけは退社時の年収八百万は保証してくれた。あとは、数千万になるか、戦力外になるかは自分次第。そして今がある。
講師としての激動の20年間を経て、私はいま人生という山の下山の八合目の見晴らしを眺望しております。
「K.466を」「K.488を」「K.595」をこの手で弾くことを夢見て。
あらたな目標は人生をより豊かなものにしてくれます。
再度、申します。何故、生徒達が私を「まるで神であるかのように見つめてくれる」のか…
そろそろ認めなさい。
0250名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 22:06:09ID:MfdcF0wKえ
っ
?
0251ラファ
2011/01/17(月) 22:09:11ID:+sRQxsaN二千万円かけた音ってもんはね(私の場合はオートグラフだけどね)、そりゃその辺のホールの実演の音よりすごいですよ。
チョン・キョンファ/プレビンのチャイコフスキー、クナのワグナー・ジークフリートの葬送曲、ケルテス/V.P.O の新世界…挙げりゃあキリありませんが、ゾクゾクしますよ。
それから、ピアニストになって解ったんですが、楽譜見ながらピアノを弾くなんてのは不可能ですね。そりゃあ、最初は見ますよ、「あー、こーなってんのか」てね。
ですが、目で音符追いながらやってた日には音楽になりませんよ。もう指に覚えさせ、あとは気持ちを指に伝なきゃ、音楽にはなりません。
目で楽譜を追っかけるなんてーのは誰かの実演や録音を聴きながらする事じゃあないんですか?
「モーツァルトK.333・1楽章」
26小節(34.123.131小節)がいいですねー。これこそ左手と右手の対話ってもんです。もう弾いてて浮き浮きしますね。こういうところは本当にモーツァルトはいいですねー。
2小節前に「sf」で左手が二分音符2音+付点四分音符2音、右手が付点四分2音があるでしょ。その前の19〜23小節が難しいんですね。どうも旨くいかない。
「1〜8小節は少し遅めに優しく初め、9小節からリズムに乗り加速してゆく」のが私流です。
0252ラファ
2011/01/17(月) 22:14:24ID:+sRQxsaN2006年オペラシティー最前列ヴィオラ寄りで聴いた中村紘子さん/秋山さん+東響の「モーツァルトK.466」、色々な意味で私には大切な演奏会でした。
そのひとつが、「ヴィオラ奏者の一員として音楽を体験」したことです。
まったくの別世界でした。そして音楽が与えてくれた感動、客席が誰一人いなくなるまで席を立てませんでした。アナウンスで退席を促されるまで佇んでおりました。
今夜はモーツァルト:レクイエム「怒りの日」を1時間ほどリピートかけて聴き続けています。何度も何度も。これぞモーツァルト!
0253名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 22:20:52ID:+LHjrVoCピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
0254ラファ
2011/01/17(月) 22:21:33ID:+sRQxsaNそこにモーツァルトの全てがある。
『全てが私の中で鳴る』と言ったほうが正しい。
当然ラクリモーサは鳴っているし、フルートとハープの為の協奏曲・2楽章すら谺してくる。
『音楽が解る』とは、こういうことですよ?
で・しょ?
0255名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 22:22:04ID:+LHjrVoCピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
0256ラファ
2011/01/17(月) 22:23:57ID:+sRQxsaNコピペ厨丁君、解りますか?
0257名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 22:24:39ID:+LHjrVoCピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
ピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
ピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
0258ラファ
2011/01/17(月) 23:06:19ID:+sRQxsaNコ ピペ… ch‥ u →『error』
0259名無しの笛の踊り
2011/01/17(月) 23:40:10ID:dp1dM9b00260名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 00:00:38ID:zL8yZ4k0ピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
ピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
ピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
ピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
ピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コ
ペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピ
厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ
乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨
コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙コピペ厨乙
0261名無しの笛の踊り
2011/01/18(火) 00:24:31ID:lTT6Bxag生徒達が私を「まるで神であるかのように見つめてくれる」
もしかして生徒達というのはあなたの作りだした想像ではないでしょうか
しっかり療養してください。
0262名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 11:18:53ID:+y/tfsCZ「間」を重要視したベートーヴェンの方が楽曲的にはダイナミックだけど、
疲れないし最後まで冗長にならずに聴けるな。
0263名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 11:46:53ID:YkM3/ZHXという意見の方がよく聞くけど
0264名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 12:02:04ID:YkM3/ZHX(中略)ベートーヴェンの作品は、まことに偉大ですが、あまりに強烈すぎて、私には
しばしば骨身にこたえます。しかし、モーツァルトの作品は、いつでも楽しめます。」
ロッシーニ
0265名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 13:45:12ID:HI5jsvUphttp://www.youtube.com/watch?v=u99xEJKIpFk&feature=related
これは、K.465「不協和音」の2楽章なんだけど、
5分50秒あたりからの、静かな低弦のユニゾンがたまらない
ふと、小さい頃に見た中世の風景画を思い浮かべる
暗く苔むした地上に、暗雲から漏れる幾すじかの光が落ちている
・・・モーツァルトの音楽は、そういう虚無であり、そのすき間から差す光であり…
幼年期に見た童話の挿絵のようなメルヘンがある
平和ではなく、おどろおどろしい魔物が住む世界こそに、子供の僕は魅せられた
モーツァルトの罪のなさを好んでいるような人を、僕は疑ってかかる
単なる胎教のための音楽なんかでは、決してない
モーツァルトは、深くて、暗い
それが分からないなら、モーツァルトなんか聴かない方がいい
0266名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 13:56:26ID:YkM3/ZHX0267名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 15:58:23ID:9q9mh/3iこのうざさにたえるのも修行
うざいやつを発散をさせてやらないと
日本が滅びる
0269名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 21:55:50ID:MgT0adrI0270名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 22:38:50ID:9cGQoOQh貴方くらいでしょうかね、音楽が解る方は…
自然はあるがままにある。そして人知を超えた摂理も。
モーツァルトは理解する音楽ではない、感じ取る音楽だと私は、思ってます。
察するに、貴方はかなり繊細な感性をお持ちな方かと。
音楽の素養もおありのようですね。
私はモーツァルトに『音楽そのもの』、そして『レオナルドに唯一匹敵する絶対的な美』を感じる人生を生きてきました。
ラファ。
0271名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 22:55:31ID:YkM3/ZHX0272名無しの笛の踊り
2011/01/20(木) 23:22:25ID:MwCOBo780273名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 00:20:50ID:KpzuLK6bでも飽きる程度には聴いてくれてるのは嬉しいね
0274名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 15:29:13ID:h0aCoaKy僕のいう「深さ」や「光」、「メルヘン」などの言葉、
あなたのいう「音楽そのもの」や「寂寥」、「絶対的な美」など
・・・それらをモーツァルトの音楽は、すべて呑み込んでしまいます
まるで宇宙空間に小石を放つようです
それゆえに、僕は「虚無」という言葉を使ったのかもしれません
こんな作曲家が、他にいるでしょうか?
ベートーヴェンには彼の、シューベルトにも彼の、バッハにもバッハの、「壁」があり、
投げた小石はそれに当たって落ちますが、モーツァルトにはそれがないのです
だから、いつまでたっても言葉は空をさ迷い、その姿を言い当てることができません
・・・あなたのモーツァルトに対する熱情は相当なもののようですね(笑)
モーツァルトを好きな人は、饒舌になってしまいます
正体不明の姿を追って、一生涯、飽きるということがありません
それも、彼の音楽の虚無性のゆえでしょうか
0275名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 17:52:33ID:KpzuLK6b0276名無しの笛の踊り
2011/01/21(金) 23:12:59ID:14XsDfu2最初ヘブラーのピアノ・ソナタ聴いたら、なんてつまらん音楽だ、と思ったが、バレンボイムで聴いたら全然違う印象で一気に好きになった。
曲自体はシンプルだから、音の一つ一つでかなり印象変わっちゃうんだよな。
あと、曲自体が女性っぽいから、へブラーみたいな女の奏者が女の感性で弾くとダメ。
お上品すぎるし丁寧すぎて、すごくつまらない。
同じ女が聴くにはいいかもしれんが、男が聴くにはすごく物足りない。
0277名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 00:02:15ID:Lx7Qk8A20278名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 01:20:51ID:5op3pMNd0279名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 01:45:03ID:ckJWkUzn・・・モーツァルト
・・・MOZART
ああ、モーツァルト・・・
その名を口ずさむだけで、この胸に、春の風が吹く
0280名無しの笛の踊り
2011/01/22(土) 02:26:52ID:KVqbqrS10281名無しの笛の踊り
2011/01/24(月) 22:13:21ID:V/XvvN1T0282名無しの笛の踊り
2011/01/25(火) 03:37:25ID:7+oruX+g0283名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 13:39:13ID:GTi8vNnZここのモツオタのラファみたいのは馬鹿だけど
0284名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 15:24:04ID:A7lvQr6Kあんたも相当、短絡思考だな
それに、べトには構造美は感じられない
むしろ抒情的な混沌のそれだろう
べトのライバルは、浜圭介だと思う
0285名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 17:59:49ID:iNUNPgzT0286名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 19:49:00ID:GTi8vNnZバカ発見。
0287名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 20:48:31ID:Cf/mQ0BQそんな思考的なものは超越してるんだ。 ベトダサ!
0288名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 21:52:55ID:IBNkXqzI圧倒的というのは、オーケストレーションか?
そういう音楽は、もう需要がなくなりつつあるなぁ
子供がお城に憧れるように、若いころは、そういう派手さを好むが、
大人は、憧れより実用性を重んじる
モツは、実用性抜群だ
日当たり良好。風通しよし。デザインよし。モツの音楽は、温かいマイホームなのだ!
派手さはないが、愛がある
おまえは、ノシュヴァンシュタイン城にでも住んでなさい
0289名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 22:11:37ID:xk186wDW>ノシュヴァンシュタイン城
>ノシュヴァンシュタイン城
>ノシュヴァンシュタイン城
>ノシュヴァンシュタイン城
0290名無しの笛の踊り
2011/01/26(水) 22:28:49ID:GTi8vNnZ0291Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/01/27(木) 13:29:13ID:z/FHOzOWしかし、此方も忘れている過去レスを「繋ぎ合わせ」「自分に都合良く幾らか改竄して」成り済ますその芸の細かいこと。
余程暇なんでしょうね。羨ましい限りです。
今週で「めぼしがついた」とは言え、年末年始に幾つか(モーツァルト交響曲40番、ピュアAU・パラゴンとオーディオ)書いて以来、当方多忙を極めていて「匿名掲示板」どころではなかったですよ。
無論、このスレッドに書き込みするのも新スレッドになり初めてです。
今後も書き込みする意志はまったくありません。
申したい事は既に尽くしてますから。
ではでは。
0292名無しの笛の踊り
2011/01/27(木) 15:52:51ID:KJsccrK/0293名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 08:16:59ID:vC3BDZgl食事でいえば、べトはカロリーや塩分高すぎだよね。
だからたまには食べたくなるけどね。
ほんとたまーにね。
0294名無しの笛の踊り
2011/01/28(金) 23:09:22ID:E4jTcTHH0295名無しの笛の踊り
2011/01/29(土) 13:39:11ID:rtyczn5b0296名無しの笛の踊り
2011/01/30(日) 23:53:59ID:gnpxERzq一体何百回2chや単独スレから去ると言っちゃわいて来るんだ?
お前、肝臓だけじゃなく脳にも腫瘍が転移してないか?
こういうバカは殺すしかないなw
0298名無しの笛の踊り
2011/01/31(月) 22:41:30ID:GO5vb1+Lモーツァルト好きだったシューベルトやショパンやチャイコフスキーよりいい耳を持ってるのだろうか?
逆にベートーヴェンを批判する人は、シューマンやブラームスやマーラーよりいい耳持ってるのだろうか?
好みの問題でいいんちゃうの?
0299名無しの笛の踊り
2011/02/01(火) 00:28:29ID:mRJo/N0Gと言うか、彼らの時代とは状況もちがうでしょ。
0300名無しの笛の踊り
2011/02/02(水) 07:41:58ID:wLO3IO6/0301名無しの笛の踊り
2011/02/02(水) 12:10:42ID:eWLxr5YM0302名無しの笛の踊り
2011/02/02(水) 16:49:16ID:B7N73LyH評価が分かれそうね
0303名無しの笛の踊り
2011/02/02(水) 19:04:45ID:F1+WljPU0304名無しの笛の踊り
2011/02/02(水) 19:49:42ID:9OAinc/m0305名無しの笛の踊り
2011/02/02(水) 19:56:49ID:F1+WljPU0307名無しの笛の踊り
2011/02/03(木) 12:41:31ID:yGK8uj9Nモツとべトは、二卵性ソーセージ
デラックスな目玉焼きです><;
0308名無しの笛の踊り
2011/02/03(木) 16:32:19ID:tujmWINf0309名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 00:50:36ID:tfKNmdlFむちゃくちゃだ モーツアルトがかわいそう
アマとプロの差がある
結論
アマチュアはベートーヴェンが好き(ついでに言えばモーツアルトを理解できない)
プロはモーツアルトを神だと尊敬してる
0310名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 00:53:46ID:6mBgBh290311名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 01:08:54ID:tfKNmdlF一見ね
実は深い あまりに深い
だから、最近までは いや今も
コンクールの本選の曲は圧倒的にモーツアルトです
ちなみに、ベートーヴェンが尊敬した作曲家はやはりモーツアルト
のちに、その言葉を撤回するんだけどね
っていうか、作曲家のほとんどはモーツアルトを最上位においてる事実
モーツアルトにのみつけられたケッフェル番号(のちにバッハにもBWVなるものがつけられたが)
だいたい、楽譜の値段みればわかるでしょ
モーツアルトの失われた数小節が手に入るなら、ワーグナーの全資料を灰にしてもかまわない
と言った人までいる
0312名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 01:20:02ID:tfKNmdlF総合的に判断すれば、やはり、プロとアマチュアの差は歴然
聴けばわかる 簡単なことだ
そんな簡単なことがわからない連中がいる限り、日本にクラシック音楽は根付かないな
小林秀雄
「私は、どれだけ多くの人に愛されてる作曲家が誰なのかは知らない
しかし、最も深く愛されてる作曲家なら知っている モーツアルトだ」
という意味の文を書いてますね
病床に臥しているショパンが弟子たちに音楽を奏でて欲しいと言った
そこで弟子たちは、師匠ショパンの曲を演奏したところ
ショパンは「君たちは音楽を知らないのか!そんなのは音楽じゃない!」
弟子たちは困りはてた
ショパンは言った
「ほんとうの音楽はモーツアルトだ!」
ショパンの遺言
死んだらモーツアルトのレクイエムも聴かせてくれ
そして今もショパンコンクールの時にはモーツアルトのレクイエムが流れる
0313名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 01:21:45ID:gitOqd080314名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 01:23:43ID:tfKNmdlF「ベートーヴェンの演奏終了時は議論になるんですね オーケストラ全員が
あーでもない こーでもないって
でもね
モーツアルトの演奏終了時には全員が沈黙するんです
神を見たかのように」
まったく俺も同じ経験を何度もしたもんだ
0315名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 01:27:14ID:tfKNmdlFオペラでは作曲家の力量が如実に現れてしまうね
ま、ベートーヴェンが何十人いてもモーツアルトの膝元にすら届かないだろう
ちなみに、モーツアルトの幼少の頃に作ったオペラを聴くといい
その旋律に思い当たるでしょうね
そう ベートーヴェンの第9のメロディー
そしてシューベルトのバラのメロディーが流れてるw
0316名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 02:14:50ID:6mBgBh29プロとプロだけど。
0318名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 02:43:38ID:6mBgBh29へんなフーガ弾いてるのやってて、でもこれが意外といいんだわ!ついつい
聞き込んでしまいました。 ネットラジオってむりやりだよね!
0320Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/02/05(土) 08:57:49ID:2YV54LTp美しい文章、有り難うございました。
禁を破ることになりますが、お礼だけ申し上げたく、レスさせて戴きました。
私も貴殿の見識にまったく異論はありません。
これで当分、クラ板にレスする必要がなくなりました。
大変美しい文章、有り難うございました。
0321名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 12:05:53ID:teDhTSTZ0322名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 19:45:57ID:ZAHSF+ZR0323名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 20:26:49ID:Iv8X5kCNモツは気違いや電波や統失には圧倒的人気だからなwww
0325名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 20:54:56ID:5OTuy6R00326名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 21:07:54ID:Iv8X5kCNと思うことがまったくない。ところが、どうも、モーツァルトには
そう思えるときがある。モーツァルトは、自分の調子をつかんでから
というもの、すべて同じ抜き型で音楽作りをしていたような気がする。』
さらにモーツァルトの展開部については --- 『モーツァルトが展開部について
学んだことは、決してなかった。だって、当たり前だが、展開するものがなければ、
展開部を書かなくすむからね。』」グールド
0327名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 21:13:20ID:5OTuy6R00328名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 22:35:40ID:ZAHSF+ZR0329名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 23:09:09ID:tfKNmdlF簡単に書いただろう
ただ、それでは 大衆にそっぽ向かれてしまう危険性が大
食っていくには難しい
バッハは大衆に受ける必要などなかったからね
0332名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 23:28:52ID:6mBgBh29ハイドンのがクッキー屋さんかと思ってたけど。 さらにモーツァルトの展開部については
逆にいうとモーツアルトは変な展開しなくても部分部分のフレーズの組み立てが十分に
素晴らしいってことかな。
0333名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 23:43:59ID:6mBgBh29ベートーベンは人智を尽くした壮大な構造物をってとこ?
0334名無しの笛の踊り
2011/02/05(土) 23:57:37ID:7Wfu9QPU0335名無しの笛の踊り
2011/02/06(日) 01:07:41ID:9+xhEKdh0336名無しの笛の踊り
2011/02/06(日) 11:33:54ID:2UCRhp5I昔の(音楽の)巨匠たちの中で、ヘンデルとバッハのみが天才であった。
--------------------------------------------------------------------------------
[出典]
ベートーヴェン[ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン]
(18〜19世紀ドイツの作曲家、1770〜1827)
0337名無しの笛の踊り
2011/02/06(日) 15:26:08ID:odvIzxwUモーツァルトは天才じゃなくて「大天才」だからなあ
0338名無しの笛の踊り
2011/02/06(日) 16:08:25ID:hsxPp3bN0339名無しの笛の踊り
2011/02/06(日) 21:38:03ID:lp9Z7wV30340名無しの笛の踊り
2011/02/06(日) 23:02:18ID:FggyxTJQべトオタとかけまして
嘘つきとときます
その心は?
ほんとはモーツァルトが好きなんです
0341名無しの笛の踊り
2011/02/06(日) 23:53:30ID:9+xhEKdh0342名無しの笛の踊り
2011/02/07(月) 00:11:53ID:EPph6uPt0343名無しの笛の踊り
2011/02/08(火) 23:39:05ID:uJ1vFSxRベートーヴェンの後期のカルテットやソナタを聴くと
他の音楽を聞いたときにはない感銘を受けるんだよな
第九の第一楽章は震えるほどだよ
0344名無しの笛の踊り
2011/02/08(火) 23:45:50ID:4UXLFAJfモーツァルトの曲から受ける「さり気ない」感動とは別物だね
0345名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 00:14:44ID:3V9LWACnモーツアルトのクラリネット五重奏を聴けば
ベトのは幼稚にさえ思えてしまう
0346名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 00:17:53ID:3V9LWACn簡素にして必要なものは全部詰まってる
モーツアルトのあの透明感
他の作曲家で一人でも対抗できる人いるかい?
0347名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 00:40:21ID:VVkG32pvベートーヴェンの重厚さに対抗できる人もいないような?
俺にとってべトは、交響曲がすべてだな
それ以外は、佳作だという気がする
モーツァルトは、「音楽の化身」という感じ
音楽において、彼に不可能はない気がする
べトがモツ風の音楽を書くと、すべて佳作になる
モツがべト風の音楽を書くと、やっぱりすごい、となる
「ジュピター」に見られる壮大さは、モーツァルトの万能性を示唆している
でも彼が、ロマン派以降の一人として生まれていたら、
魅力は半減しただろう
人の創造性や知性は、40代がピークだというデータがある
彼が40代まで生きていたら…、ほかの音楽はもう要らないな
0348名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 00:48:01ID:TOH0Sv1c0349名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 00:56:21ID:uRNSyQHjその大多数の一般庶民なんだけどね
そういう人たちにも発言の場を設けたのが2chでしょうか
ということで、そういう意見もあるんだぐらいの広い心で読みましょう
0350名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 01:02:34ID:uRNSyQHj気に入らない相手のネガキャンばかりしてるよりはいいんじゃない
0351名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 01:13:09ID:VVkG32pvは?
おまえらべトオタは、モツを全否定するだろーが?
俺らはべトも聴いてやってんだよ
交響曲と序曲ぐらいだがな
ピアノコンチェルトも聴いたが、ありゃ駄目だ
モツを聴いた後では、修行のようだった…
いい加減認めろ。自分らの音楽センスのなさを
0352名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 01:54:37ID:sy4jnvH/きずついちゃうだけだからね。 あの壮大な、統一感の無い張りぼて、単一構造物
に、よくここまで、長々と演奏したり、聴いたりって感動してんだから、音楽にって
言うより自分に感動してんだよね。 ほんとセンスない。
0353名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 02:03:27ID:sy4jnvH/0354名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 02:10:57ID:DqCjM6CR0355名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 02:13:09ID:uRNSyQHj0356名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 02:17:04ID:ilm8xOm70357名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 03:19:18ID:sy4jnvH/分からないのです。御幼少の頃のトラウマかもしれません。
0358名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 15:08:16ID:H8GSVe5H仲良くやればいいじゃないか。
0359名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 18:03:51ID:HwwmhKtf凄いってことを言えないところが…
0360名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 21:25:47ID:ANpC14f0平日深夜に連投してヒステリックに有名作曲家を侮辱し続ける貴方が一番必死ですよ。
モーツァルト・ベートーヴェン両方好む人間も数多くいますが、貴方のような人間はどちら片方を好む人間にとっても極めて不快な存在。
0361名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 21:28:19ID:ANpC14f00362名無しの笛の踊り
2011/02/09(水) 21:42:07ID:BrvXqNdbアンチベトに特に嫌われそうなピアコンは、どれだろう?
3番とか5番とかかなー?
>>358 >>360
モツ&ベト両方のファンに特に支持されそうな曲は、どれだろう?
個人的に真っ先に思い浮かぶのは、モツのピアコン20番かなー
0363名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 00:03:44ID:rC3PqhgR平日深夜に連投失礼しますね、分身の術をお使いのようで、貴方はどちらか片方を好む人間なのかな?
わたしの方も散々侮蔑されてますからお互い様ということで、仲良しクラブさんには不快な存在なのね。
0364名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 00:18:25ID:g025+sOwそりゃピアノ協奏曲第20番でしょ。
ベートーヴェン自身も大好きだった曲だし。
0365名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 00:42:53ID:sNU5aNmb0366名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 05:52:47ID:ymCZCZ9V個人的にちょっと苦手なピアノ協奏曲は、
モーツァルトの第24番とベートーヴェンの第3番
0367名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 17:19:43ID:Z4Sj6fwu0369名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 21:14:32ID:j+BkJtIsアンチがいない曲なんて、ない。
0370名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 21:31:11ID:M7LV+6EK0371名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 22:28:48ID:lrGUO7kwキモイ=優秀 かも?
アインシュタインもモーツアルトもかなりキモイよw
ピアコンなら俺はK.488が好き
0372名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 22:42:15ID:ymCZCZ9V0376名無しの笛の踊り
2011/02/10(木) 23:18:17ID:ymCZCZ9Vモーツァルトの第24番とベートーヴェンの第3番は、
ともにハ短調という調が暗すぎだと思っているということで
0377名無しの笛の踊り
2011/02/11(金) 02:13:16ID:gBuaXnyW0378名無しの笛の踊り
2011/02/11(金) 06:50:38ID:hJXHjJa0ピアコン22番第2楽章の方がなぜか暗く感じる
また、交響曲の40番は、なぜかそんなに暗く感じない
0379名無しの笛の踊り
2011/02/11(金) 11:11:17ID:41LZTLamレクイエムなんか厳粛さというか敬虔な気持ちになる。
0380名無しの笛の踊り
2011/02/11(金) 11:30:17ID:hJXHjJa0浅田真央選手のトリノの演技を見るたび、そう感じる
ベト7の第2楽章には、絶望的な暗さは感じない
0381名無しの笛の踊り
2011/02/11(金) 15:36:06ID:9m9IaLn/>ベト7の第2楽章には、絶望的な暗さは感じない
ドイツ軍東部戦線敗走の映像にかぶって使ったときはどんぴしゃだったよ。
0382名無しの笛の踊り
2011/02/11(金) 22:17:55ID:XT7i1AFnあれは・・・不思議な曲
不思議な光とエネルギーに満ちてる
でも、温度がない
0383名無しの笛の踊り
2011/02/12(土) 11:26:54ID:yNePSrL2モツオタの私にとってはべトの曲は邪魔な存在です。
といってもベートヴェンは好きでも嫌いでもありませんが。
0384名無しの笛の踊り
2011/02/12(土) 14:05:37ID:u992emEvまあ、煽りや荒らしが目的なんだろうけど
0385名無しの笛の踊り
2011/02/12(土) 17:49:38ID:bb/tv50u作曲家のと言うより信者どものネガキャン
0386名無しの笛の踊り
2011/02/12(土) 23:25:57ID:rS5+98+Zベートーヴェンは時折、騒々しさを偉大さと、突飛さを独創性と取り違えていたのである。
音楽はもはやただひとつの方針――驚かせることに集中しているのだ。
1827年、ロンドン ミュージック・マガジン・アンド・レビュー
英雄交響曲は何らかの方法で短縮されない限り、間もなく廃品となるだろう。
1829年、ロンドン ハーモニコン
ベートーヴェンは聴覚が鈍くなり混乱したせいで、耳に不快な不協和音を好んだ。
たいへんにばかげた響きの音符の蓄積が、彼の頭には心地よく、バランスのとれた
組み合わせとして響いたのである。1857年、パリ
分散和音と音階パッセージ付きフォークロア、短いフレーズとこれ見よがしの見え透いた構成、
必然性の無い不自然な一時的転調、対旋律と言うには稚拙で陳腐なオブリガート声部、
そして何より致命的なバスラインの欠落。 2011年、2ch
0387名無しの笛の踊り
2011/02/13(日) 01:15:02ID:MQPLWr69っていうの確かに凄いことかもね、感動を誘うのってそのへんなのかね、そういえば
父親が、ベートーベンは耳が聞えないのにあれだけの曲を書いたんだってよくいって
て、とってもいやだったんだけど、そのままのことだね。
0388名無しの笛の踊り
2011/02/13(日) 23:19:58ID:tiowcUp8作曲するのに耳はいりませんからね
モーツアルトだって作曲するのに耳は使ってないでしょうね
いちいち音鳴らして作曲してたら、あんなに速く書けませんよね
0389名無しの笛の踊り
2011/02/13(日) 23:22:38ID:tiowcUp8なんであんなとこでピッコロ使うんだよ
意味もないし効果もない
あんな終楽章に使うもんだから
待ってるあいだに、寝てしまったことあるんだよw
0390名無しの笛の踊り
2011/02/14(月) 05:54:03ID:kS9JND1Qモーツァルト
ピアノ協奏曲第9番、ピアノ協奏曲第21番、交響曲第41番
ベートーヴェン
ピアノ協奏曲第1番、ピアノ協奏曲第4番
どの曲もgoodでした
0392名無しの笛の踊り
2011/02/14(月) 22:36:52ID:kS9JND1Q小菅優の名前が出てきてびっくりです!
モーツァルト9番と21番は、小菅優を聴きました
小菅優のベートーヴェン4番がYouTubeにあるのは知っていますが、
まだ聴いたことはありません
0393名無しの笛の踊り
2011/02/14(月) 22:52:51ID:RsO67bXJハスキルとかピリスじゃないのかな
0394名無しの笛の踊り
2011/02/14(月) 22:54:50ID:RsO67bXJ下手糞のを聴くと腹立つ
それならベートーベンのほうがましだと思ってしまうよ
0396名無しの笛の踊り
2011/02/14(月) 23:08:01ID:KB/n16du小菅優の1番は、NHK-BS Hivisionで、3連休に2回流してましたね。
小菅優の4番もかなり以前に放送していたと思います。
3回目の放送↓
2月18日(金) BS2
クラシック倶楽部 N響コンサート −第1691回N響定期公演−
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2011-02-18&ch=12&eid=07011
>>393 ピリスの20代のときのピアノソナタ全集をItunesでよく聴いています。新盤は未聴。
0399名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 12:04:45ID:Vp8t/iSZ0400名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 12:07:01ID:XRC3ICrsドキドキするのはモーツァルト!
ブルジョワ気分ならシューベルト!
0401名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 12:38:52ID:QrWfJDe5真の勝ち組!
0402名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 15:20:36ID:Hq7px3COモーツァルトを楽しんだ後で、何を楽しむんだい?
それは、入りにくく、入れば出にくい、迷宮の森だ
モーツァルトを知ることは、他のすべてを忘れることだよ
恋じゃない
恋は、すぐ覚める
愛?
愛ねぇ・・・
0403名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 16:32:56ID:fv5Vz7060404名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 22:02:38ID:rROgWwbpベートーヴェンは日本人だった
http://s1.shard.jp/deer/0204/43/287.html
誕生日は、富士山の噴火から戦艦大和まで派手な組み合わせだ。
ベートーヴェンの交響曲第9番『合唱付き』初演は、大坂夏の陣で大坂城陥落の日だった。
( http://book.geocities.jp/japan_conspiracy/0202/index.html )
0405名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 23:29:16ID:Of6fW15A無い
過去に暗かった俺に生きる希望を与えてくれたのはモーツアルトだった
ベートーベンもいいよ
歌謡曲も好きだよ
ジャズもシャンソンも
でも、モーツアルトだけは特別だ
仕事の関係でポップスばっかりやってたりするんだけど
ある日、ベートーベンの月光を弾いたとき、凄く感動したもんだ いいなと思った
そして、数日後、モーツアルトを弾いたら 涙が出てしまった
0406名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 23:47:33ID:DE9QlVF8http://www.amazon.co.jp/dp/B001BBXBW6/
頭の良くなるクラシック 3(ベートーヴェン)
http://www.amazon.co.jp/dp/B001BBXBWG/
0407名無しの笛の踊り
2011/02/15(火) 23:52:33ID:QrWfJDe5ってのも必要だね
0408名無しの笛の踊り
2011/02/16(水) 03:57:41ID:btf4Mf5u0409名無しの笛の踊り
2011/02/16(水) 06:59:41ID:hFH/uwiO頭の良くなるクラシック 1(バッハ) やっぱりね!
http://www.amazon.co.jp/dp/B001BBXBVM
0411名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 00:13:30ID:/lAeR2xA長年ワーグナーの大ファンであった。
その彼がある日、ピアノの腕前がどれほど上達したのかを試すべく
ピアノの上に偶然置いてあったモーツアルトのピアノソナタを弾いた。
「ふむ なかなか私も上達したもんだ この程度の曲なら初見で弾ける」
しかし、何か心にひっかかるものがあったので
もう一度その曲を弾いてみた
「なんという事だ!この短い数分のソナタの中にワーグナーが何時間もかけて
表そうとしたすべてが入ってるではないか!」
この瞬間からアンリゲオンはモーツアルトのキチガイになってしまった。
そうなんだ
モーツアルトに閃く
ある日突然、まさに雷鳴のように
おそらくほとんどのモーツアルトファンはきっとそうなんでしょうね
もちろん俺もそうだった
こんな経験はモーツアルト以外には無い
モーツアルトに閃いた、その瞬間
あの大バッハですら幼稚にさえ思えてしまう
ん?ベートーベン? あれは歌謡曲だなとさえ思えてしまう
それがモーツアルト
この閃きなきモーツアルトファンは単なるモーツアルト好き
けっしてモーツアルトの本質を理解できてる人々ではないのだろう
0412名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 01:46:50ID:+f84jE7L構築性とか精神性とか、まあ分かりやすい
犯罪者になっても詐欺師程度か?
モツ信者は
得体の知れない涅槃言葉
カルトの殺人集団にならないようにね
0413名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 19:39:51ID:+E8iHbxpん?ベートーベン? あれは歌謡曲だなとさえ思えてしまう、は良いとして、
あの大バッハですら幼稚にさえ思えてしまう、はないんじゃないの!
0414名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 20:14:41ID:AkVmKmF1俺は普通にどちらも好きだけどね。
それぞれに聴き所は違うし。
0415名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 20:42:57ID:+f84jE7Lモツ信者は
平気で情報漏洩しそうだし
組織の利益は眼中になくて
唯我独尊
雇用もできないな
今度、面接の時のそれとなく聞いてみる
このスレが役に立った
0416名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 21:34:04ID:Z47mm2Gg当たり前だけど、モーツァルトもベートーヴェンも、曲によって聴きどころが違う
0417名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 22:48:25ID:/lAeR2xAま、その通りなんだけど そう言いたくなるのがモーツアルト
ベートーベンって、感動もあるけど、すぐ飽きる
モーツアルトやバッハはなかなか飽きない
聴くたびに、新たな発見がある
0419名無しの笛の踊り
2011/02/17(木) 23:56:48ID:AkVmKmF1あぁ、俺はバッハ以外は全く逆だわ。
そういうのって、先入観や思い込みも関係してるんでないの?
まぁ人それぞれでいいと思うんだけどね。
傲慢に自分だけが正しいみたいな言い方するのはやめてほしいね。
特にモツ信者さんたち。
0420名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 00:17:50ID:TMXutwRiベートーヴェンみたいにはなれない
ベートーヴェンはわたしのように
いつでも気軽に音楽を聴けない
わたしが「オレのケツを」と書いても
モーツァルトのようにはなれないが
モーツァルトはわたしのように
フィガロをDVDで見られない
モーツァルトと、ベートーヴェンと、それからわたし
みんなちがって、ミンナはワーグナーの最初の妻
0422名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 01:19:07ID:Uz4Db+HH俺はそういう感動をモツよりもハイドンによく覚える
0424名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 03:02:23ID:TCW+IsUBハイドンはないわぁ
甘いだけのお菓子みたいだろ?
0426名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 12:00:00ID:4KPHlpAeどっちが上とかそんなのあんのかな
0428名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 14:00:44ID:GIsh8Sl30429名無しの笛の踊り
2011/02/18(金) 20:11:47ID:JxIh6q+H0430名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 02:35:59ID:JstYXjF2それこそこの2人よりもハイドンなのだが
0431名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 02:52:47ID:JstYXjF2パレストリーナやバッハ、ハイドンの掌の上ってところであろう
0432名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 03:01:00ID:JstYXjF2ごめん、くどくて。。。それにスレチだしな。
モツはハイドンを尊敬していた。
ベトはハイドンにも弟子入りしている。
メンデルスゾーンはハイドンの手法を徹底的に研究している。
ブラームスはベトやシューマン以上にハイドンを崇拝していたのだ。
0433名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 06:40:35ID:lKuJSjSHモツ&ベトが凄くなかったら、そもそもこのスレ自体存在しないのではないかと
0434名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 11:28:29ID:TH+D25Yy0435名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 17:06:42ID:sljZXmwSバッハに対する批判を許さない空気を感じるんだが・・・
ジャイアント馬場みたいに、「攻撃しちゃいけない人」なのか?
まあ、「音楽のパパ」だからな
親父のケツを蹴っちゃいけないか
バッハ好きは、いい子ちゃん
0436名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 18:43:19ID:TH+D25Yy0437名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 21:45:37.52ID:TH+D25Yyすがすがしさに欠ける、バスラインがいなかくさいことがある、こりこりで、シンプルな
洒落っ気がまるでなく、セレブ的な高級感に欠ける、まあ一長一短。
0438名無しの笛の踊り
2011/02/19(土) 22:58:30.32ID:4vsEjD8Uこれが3大作曲家
残念ながらべートーベンさんは入ってませんね
0439名無しの笛の踊り
2011/02/20(日) 18:33:07.26ID:6o6nwKfsみたいだけど、後年、ハイドンを十分尊敬していた。
ベートーヴェン得意の交響曲と弦楽四重奏を確立した人物だからな。
ハイドンの生まれたボロイ小屋の絵を見て、「簡素な百姓のほったて小屋、ここであんな偉大な人が
生まれたのだ!」と言ったという
しかし、モーツァルト、ハイドン、ベートーヴェンとかが同時代に生きていて、会ってるていうのは
凄いね。
0440名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 00:27:07.08ID:LCFymbST0441名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 07:56:00.83ID:oiAlFvnYモーツァルトとベートーヴェンが会ったことがあるって?
逸話と史実を混同してる人って多いね。
ただし、ベートーヴェンの方がモーツァルトを見たことがあるというのは本当のようですがね。
0442名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 20:52:51.81ID:xkvSDJfnこのモーツァルトとベートーヴェンって会ったことがないって真実なの?
0443名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 21:51:53.51ID:IAHhtKaI実は、モツの演奏会を聴きに行っただけだった、と考えられている。
モツは常日頃「演奏は油を流したようにレガートで行うべき」と、カラヤンみたいなことを言っていたが
ベトがモツのピアノを聴いた印象は「滅茶苦茶チョッピィで変な演奏だった」とのこと。
てな話を、多分、吉田の本で読んだような記憶がある。吉田の本は量が多すぎて、どこだか分からん。
0444名無しの笛の踊り
2011/02/21(月) 23:03:37.15ID:ZhGVjDPG俺が読んだ本では(どの本か忘れた)
ベトはモーツアルトに2回レッスンを受けたとあった。
最初のレッスンでは、
「ベト君はピアノはいいんだが、作曲の方はね、こことここの2箇所に間違いがあるよ」
と言ったそうだ
そして、モツはこうも言った
「ベトは将来、民衆を魅了する作曲家になるよ」と
0445名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 00:04:37.33ID:Ds4IKLCg0446名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 14:07:16.06ID:Ex2pm0Pk0447名無しの笛の踊り
2011/02/22(火) 15:20:40.73ID:3JiQgMvuベートーヴェンは16歳の時、31歳のモーツァルトに会ってるよ
0449名無しの笛の踊り
2011/02/24(木) 06:28:07.72ID:KomgXPYv0451名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 00:38:39.49ID:GvpYxepYべトオタにしたら、
モーツァルトは、優しすぎて、喜怒哀楽の起伏に欠けると言いたいんだろ?
まあ、それは正しいだろう
でもその奥にある「わび・さび」を感じないか?
降る雨の音、吹く風の音、こずえのざわめき、鳥や虫の鳴く声、・・・
こういうものを「心地いい」と思ったことはないか?
モーツァルトの音の変化は、自然なんだ
どこにも引っ掛かりがない
サリエリも言ってたろ
『一音変えれば、その小節がダメになり、一小節変えれば、全体が壊れてしまう…』
その自然さに、凡人は「神の面影」を見るんだろうね
※俺は、中後期(K.300〜626)の作品しか聴かないけど
前期にもいくつか傑作はあるが、やはりロココの域を出ない
0452名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 21:22:04.89ID:0MCgV0Am0453名無しの笛の踊り
2011/02/25(金) 21:43:05.99ID:xZpijVzgモーツァルトとベートーベンか、ちょっとこれむずくない?
0454名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 00:42:41.73ID:FmvZaTsN0455名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 01:32:12.24ID:WsOylXPu0456名無しの笛の踊り
2011/02/26(土) 03:14:49.33ID:blNSp9Fs誰が何を基準に決めたの??
知らないわけないよな
0457名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 01:13:23.46ID:Wme/XqWkあんたバカじゃないの、438さんの、スレの流れからの感想でしょ、なに
むきになってんの、ここは自分勝手な基準で好きな作曲家を持ち上げる
とこみたいだから、あなたもなんか基準を出して決めつければいいじゃない。
0458名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 10:08:29.08ID:KceepRoR0459名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 19:36:43.63ID:3t6JP/T5モーツァルトの音楽は、限りなく優しい…
人はそれを、子供っぽいと笑う
美しいなぁ、と笑う
明るい、と笑う
古典派と笑う
笑わないでほしい…
その音楽に、涙を流すのを。
その音楽に、光を感じるのを。
その音楽に、特別の愛情を抱くのを。
言葉では説明できないんだ…
なぜだろう?
0461名無しの笛の踊り
2011/02/27(日) 23:50:17.68ID:Yf/6Wt4g代わりに頼む
0462名無しの笛の踊り
2011/02/28(月) 00:35:14.09ID:SsnPoIg3ベートーベン=杜甫
ハイドン=王維
0464mizuho4107
2011/03/02(水) 01:48:55.20ID:yglmjvBYそして生まれたのが2つの「魔笛」の主題による変奏曲。
2曲とも久しぶりに聴いた。
http://www.youtube.com/watch?v=ds8AZdmn8Wk
http://www.youtube.com/watch?v=UXDKstVJ_NU
0465mizuho4107
2011/03/02(水) 02:02:31.10ID:yglmjvBYhttp://www.youtube.com/watch?v=0jRjuZL9hMQ
0466 ◆tr.t4dJfuU
2011/03/02(水) 02:24:23.60ID:VSICKDOy0467名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 03:19:26.67ID:FVYRVGnmそりゃあ、言葉にする必要が無い物だからじゃないの?
とか言いながら、ベートーヴェンに一票入れておこう
モーツァルトは、ピアノソナタや協奏曲はともかく、交響曲を楽しく聴けた試しがないから
0468名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 13:44:04.16ID:pgDxeJsAたしかに、モツの交響曲は、1、4楽章以外は要らないのが多い
形式もワンパターンで、あくびが出る
その点、べトは変化と構成の妙がある。
モツのシンフォニーは、自分もあまり聴かない
というか、シンフォニー自体、めったに聴かなくなってるなぁ・・・しんどい
モツでいえば、25、35、36、38、40、41ぐらいだろ。聴く価値があるのは
べトの9つのそれは、「不滅」と言われる存在感がある。
でもそれ以外の曲に、魅力を感じない
ボクシングでいえば、べトはヘビー級。パワーがすべて
モツは、ウェルター級。すべてが面白い。
0469名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 19:47:04.02ID:3yeBYtN/モツは39もお忘れなく
0470名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 21:30:35.82ID:uHKu/fO+好きなのはモーツァルトかな
0471名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 22:06:19.00ID:WLzrlRtY0472名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 22:14:24.87ID:Rp2T1L22あるよ!
0473名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 22:51:21.23ID:z5ZqUY+80474名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 23:37:11.94ID:F1cg6Czo>>468
モーツアルトとベートーベンには若干の時代の差がある
つまり、交響曲の位置づけが違ってきたんですよ
手っ取り早く言えば、モーツアルトの時代の交響曲は
客が入場するまでのBGMみたいなもんよ
同じく、ディベルティメントにおいても似たような現象がおきてるね
0475名無しの笛の踊り
2011/03/02(水) 23:45:37.30ID:F1cg6Czoそれは、はなはだ難しい
例えるなら、
なんでも鑑定団で、小汚く見える楽焼きの茶碗が500万円したとしよう
なぜそれが500万円もするんですか?との問いかけに
どう答えるかのようなもんだ
凄いから凄いとしか言えない
分からない人には分からない
単なる薄汚れた燃えないゴミとしか思えない、しかし、
分かる人が見れば、至極簡単にその価値がわかるようだ
ただ、言えることは
モーツアルトが分かる人には、至極簡単にベートーベンの価値も分かる
しかし、ベートーベンのほうが凄いって言う人には、どうもモーツアルトの
価値は分からないようだ
0477名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 00:21:08.01ID:dL5NHrw/三大交響曲(39より38が好きだけど)以前の作品を、交響曲と呼ぶのは抵抗があるなぁ
モツのシンフォニーって、吹奏楽器の力感がないから、小品っぽいんだよね
交響曲の音の密林がない
むしろ、ピアノ協奏曲の方がシンフォニーっぽい
音楽の王者であるシンフォニーの弱さが、モツが王者になれない理由かなぁ
ただし、40番は天才の傑作だし、41番は、彼のダイナミックな構成力を示唆している
42番が聴きたかった・・・・
0478名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 00:50:15.44ID:8bl059nWだからさ、上に書いた通りなんだよ
シンフォニーの位置づけの問題よ
そして、大編成にできなかった事情もあるだろし
俺はその小編成の中にもモーツアルトを感じる
そして、モーツアルトはけっして王者じゃない、神だよ
ベートーベンがいくら頑張っても、所詮人間の範疇ってこと
0479名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 01:04:51.21ID:dL5NHrw/言ってる意味は、100%解ります^^
でもね、ぶっちゃけべトコンプレックスってのはあるよ
運命や第九のサウンドは、モツには絶対に無理だ
体格の違いというか・・・DNAの違いというか・・・
スケールだけなら、モツにも何とでも出来たろうけど
ベートーベンのメロディーのセンスもまた、ある意味天才的だよ
でも、メロディーは飽きるけどね
0480名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 01:16:05.75ID:8bl059nWモツみたいなのが書けないから、そういうのに走っただけよ
まるで現代作曲家がするように
まともにモツに対抗できる作曲家なんていないからね
みんなそれをわかってる
ま、それとスタイルの差だよ
どちらが粋かって? モツに決まってるけどね
アンリゲオンが言うように
数時間もかけて表現したワーグナーの曲を
たったの数分で表現したのがモツ
とにかく、ベトなら、まだ俺にも書けるような気がする
モツはまったく無理
0481名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 01:31:51.81ID:zO420Iq1人間、自分の身の丈程度のことしかわからないのではなかろうか。
0482名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 01:46:46.22ID:LYsGXx3Vモーツアルトも、ベートーベンも、とってもわかりやすいと思うけど、
あなたにはわからないのだろうか。
0483名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 08:33:43.06ID:NljHflRPモーツァルトは天才、ベートーヴェンは秀才にござります。
感性は天才の方が優れています。
一方、曲の組み立て方は秀才の方が優れています。
どっかで聞いたセリフをもじってみた
0484名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 08:45:25.64ID:plC4tfZm「理解」といっても、各人の感性、知力、経験、人間性等に応じて
その次元が異なる、ということじゃないかな。
0485名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 08:46:14.44ID:UjzKP0SP例えばフィガロやドンジョヴァンニの頃の38番というように、大きく影響が出るから興味がある。
0486in the wind
2011/03/03(木) 09:12:52.94ID:qD4va45R交響曲をどのよう定義するかの問題だけど、モーツァルトとベートーヴェン
では交響曲の定義が違うように思う。ただ、次のようにも思う。
ベートーヴェンの交響曲第5番の終楽章は、人類の勝利宣言、モーツァルト
の交響曲第41番の終楽章は、クラシック音楽の勝利宣言、のような気がする。
(2011.3.3(thu) 9:11am MTT)
0487名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 17:57:35.86ID:VLinELiM今時あり得ないくらいとんでもない馬鹿だなあんたw
0489名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 20:31:19.68ID:9smnr/S/その人あまり触らない方がいいですよ。
頭悪すぎて3歳児並みのレスしかできない人だから
相手するのは時間の無駄ですよ。
0490in the wind
2011/03/03(木) 21:16:32.08ID:qD4va45R本などを読んでいると、第41番の終楽章は 器楽の勝利 という言い方をさ
れるのを見かけることがある。また、クラシック音楽の一つの特徴は、器楽の
曲が充実していることだと思う。ポピュラー音楽では、通常は、歌が入ること
が前提で作られている曲が圧倒的に多いと思う。
また、世に 天衣無縫 という言葉があるけど、では、本当にこの天衣無縫と
いうものは存在するのだろうか。また、このような言葉があるということは、
このようなものを見たいと思う人がいるのだろうか。
僕が、もし、僕が 見た ということが言えるとするなら、僕は、ここに、
この第41番の終楽章に見ているような気がする。
(2011.3.3(thu) 9:14pm MTT)
0491名無しの笛の踊り
2011/03/03(木) 21:25:06.75ID:wqoeh4lI0492名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 02:24:01.72ID:fRxQ4wgeモーツァルト=李白 × →シューマン=李白
ベートーベン=杜甫 × →ブラームス=杜甫
昔のシューマンスレにもこれすでに出てた
モツやベトを唐詩人に準えるのはちょっと違うと思うがな
0493名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 09:46:23.78ID:fFe5Ljseロマン派が好きな自分としてはベートーヴェンが神々しく見える
0494名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 21:43:40.44ID:IjlpIMXpドンジョバン二より優れた曲をおしえてちょ
0495名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 21:50:56.69ID:/apx+2pS常人には理解できない天才、宇宙人。
ルードヴィヒ ベートーヴェン = 管 直人
怒りんぼでイラつく。苦悩に耐えて歓喜へ?
0496名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 22:08:09.14ID:5qfqK65i単に学力を比較した場合。
0497名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 22:11:53.91ID:/apx+2pSγ⌒´ ヽ,
// ""⌒⌒\ )
i /:::::::::⌒ ⌒ ヽ )
!:::::::::::(・ )` ´( ・) i/ ・・・ルーピーです。
|:::::::::::::::(__人_) | 僕とウォルヒーは宇宙の友愛で結ばれています。
\:::::::::::::`ー' / ランゲによるウォルヒーの肖像画も僕に似てるでしょ。目が飛び出してて。
/:::::::::::::::::::::::::::\ 僕も政権投げ出したけど、ウォルヒーも大司教から逃げてるもんね。
0498名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 23:02:02.21ID:OSBBts6/バカっぽいのが集まってくるな
0499名無しの笛の踊り
2011/03/04(金) 23:20:26.49ID:/apx+2pS1/fゆらぎを多く含んだ音楽の代表格はクラシック音楽、特にモーツァルト(アマデウス)の音楽です。
アマデウスの音楽はクラシックの中でも特に1/fゆらぎが多量に含まれていることで知られています。
http://www.myau55myau.com/1_f_fluctuation/
●鳩山首相「宇宙の本質は揺らぎ、民主主義も揺らぎ。その中で見極めるのが宇宙の真理」
――総理は民主党代表だった1997年ごろ講演などで「民主主義の本質は揺らぎ」とおしゃった。
国民の声を取り入れて主義主張が変化することがあるという考えを示していたということだが、
総理は今でも民主主義の本質はゆらぎだと思うか。
「物質の本質が揺らぎなんですよね。そういう意味で、あらゆるこの地球も、
とか宇宙というものの本質は揺らぎだという風に思っています。
で、人の心もあるいは、人間そのものもですね、さらに言えば民主主義自体も揺らぎだと。
一つのものにすべてが、何か核心的に決まっているということではなくて、
ある意味で民主主義というのは多くの皆さま方の意見を聞かせていただきながら、
その思いを大事にしていくという過程の中で、揺らぎ、
全く人の意見を聞かなければ揺らがないかもしれませんが、
いろんな意見を聞きながら、そしてその揺らぎの中で本質を見極めていくというのが
宇宙の真理ではないかなとそのように思っていたわけで、
そのことを申し上げた時期があるということであります」
朝日新聞 記事の一部抜粋
http://www.asahi.com/politics/update/0311/TKY201003110414_01.html
0501名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 02:33:31.77ID:UkMPmtUFとりあえずどこが優れてるのか教えてくんない?
あんまり理由も無しに書かれても、俺の尊敬するヴェルディの諸作品の
足元にも及ばないオペラしか書けなかった男としか思えなくて
0502名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 03:15:39.87ID:hbUd+IRwヴェルディも好きだよ 分かりやすくて、誰にでも好かれる
モツは一見分かりやすいけど、実は奥深い
その奥深さに気づいた人が熱烈なモツファンになってしまう
その奥深さ故、モツに命を救われた人すらいる
(キルケゴールは自身でそう語っている)
モツの奥深さに気づくかどうかは
まるで古九谷焼の素晴らしさを感じる人が
1000人中に3人いるかどうかのようなもんだ
多くの人々は、古九谷よりネズミーランドで売ってるマグカップのほうを
好むんだろう
しかし、しかしだ
値段を比べてみよう
マグカップは300円
古九谷は3000万円
ま、実際、モツの自筆譜はどれだけ高いことか すべて億単位以上
アランフェスの楽譜がオークションに出たが、500万円だった
モツの失われた数小節が手に入るなら、ワグナーの全資料を灰にしてもかまわない
と言った音楽研究家もいたね
0503名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 03:27:04.24ID:8UV8NvYGと言った音楽研究家もいたね
こういうこと言う奴がいるからモツヲタは嫌いなんだよ
歴史的資料を天秤にかける史家など脳病院に放りこんでしまへ
0506名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 13:49:27.67ID:sRgqOR+T0507名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 21:10:39.46ID:6Cc/Rql4ベートーヴェン -> 菅直人
ハイドン -> 小沢一郎
0508名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 21:32:47.96ID:bW+vw+kv0509名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 22:02:32.12ID:WF0+TD6e0510名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 22:11:24.19ID:7DVbgnBy0511名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 22:47:42.03ID:3QqEIi37スクリャービンの100分の1の才能もない。
0512名無しの笛の踊り
2011/03/05(土) 22:52:56.66ID:sRgqOR+T0513名無しの笛の踊り
2011/03/06(日) 00:24:07.03ID:zylyt3w/と言った音楽研究家もいたね
ユダヤ人だろこの研究家
0514名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 05:53:59.23ID:I7YSVBG4が、「評価が高い」=「どちらが多くの人に愛されている曲を作った?」という意味ならば答えは出ないでしょう。
個性により好き嫌いも分かれますから。
「ベートーベンがいくら後の音楽に貢献してたとしても、ひとつの曲の良さだけで比べたらモーツアルトが断然上」と思ってる人も沢山います。
ただし、「どちらが多くの人に愛される曲をつくったか」をリアルタイム(昔)で多数決とったならばベートーベンの方が評価は高かったでしょうね。
といっても「ベートーベンの曲はモーツアルトの曲より気に入られまくり!」とかそういう意味ではなくベートーベンは当時としては珍しく「俺、お高くとまったヤツ嫌い!」とか「○○って最高だよな!」
とか結構現実的な自己主張を曲に出していく傾向にあったためか、貴族だけでなく生活感溢れる民衆からも愛されていた(もしかすると代弁者的存在だった?)ので支持していた人数は必然的にモーツアルトよりは多くなった、という意味です。
0515名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 07:54:58.08ID:1O1b5yvH0516名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 16:54:49.86ID:arJDo8qi0517名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 16:59:34.48ID:14zg9Crx当時は、モツよりもべトの音楽が新しかったでしょう。
しかし、200年の時を経て、その「新しい音楽」は、かえって古くさい物になりました。
一方、形式への挑戦にこだわらなかったモーツァルトの方が、古さを感じない。
べトの音楽を仮に「視覚的音楽」と呼ぶならば、モツは「体感的音楽」という気がする。
あるいは「理性的音楽」に対し、「官能的音楽」でしょうか。
現代は、べートーヴェン的なものよりも、モーツァルト的なものを、より強く志向している。
・・・それだけは、はっきり言えると思います。
0519名無しの笛の踊り
2011/03/07(月) 17:38:35.51ID:jATy5Ea+モーツァルトは大衆芸能の域ですか?
0521名無しの笛の踊り
2011/03/08(火) 18:52:52.71ID:JBdPLOYA「オペラは芸術だ、交響曲より声の魅力が大きいのだ」と言ってみても単に趣味の話にしかならないが、音楽史を語る上で重要なのは別のことかもしれない。
日常の娯楽はジャンル問わず作曲家問わず多彩だが、音楽の聖地であるヨーロッパでは、歴史の重要な場面で繰り返しベートーヴェンの曲が演奏されてきた。↓
(1872年、バイロイトに祝祭劇場建設定礎記念としてリヒャルト・ワーグナー指揮により第九演奏で幕開け。
二次大戦後の1951年、ヴィルヘルム・フルトヴェングラーが再開を祝し第九演奏。
東西ドイツ統一オリンピック選手団とともに国歌の代わりとして1964年に歌われた第九が、後の1989年ベルリンの壁崩壊直後の年末にはレナード・バーンスタイン
と連合国(東西ドイツとベルリンを分割したアメリカ・イギリス・フランス・ソ連)のオーケストラメンバーにより演奏された。
などなど)
ヨーロッパではベートーベンの存在を誰もが理解していて、今更「誰が偉大なのか」など考えることではないらしい。
アジアでは、まだ曲を語るだけかも知れないが・・。
0522名無しの笛の踊り
2011/03/08(火) 22:07:00.05ID:BGljQD2/0523名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 11:19:40.20ID:pd/yyOxlモーツァルトがベートーヴェンの曲を全部聞いたとしたらなんと言ったか興味はあるけどそれほどは尊敬はしなかったかも?
絵の世界ではモナリザが世界一のように言われているけどシスティーナ礼拝堂へ行ったら考えが変わるかも?
それぞれ個人の体験によって評価は変わるしやはり比較は無理のようです。
ヨーロッパではオペラは芸術でありしかも最も人気のある娯楽の一面も兼ね備えています。
器楽も交響曲も重要ですが最大の魅力を持つ「声」を使って名曲を書いたモーツァルトはまた評価が違うような気もします。
0524名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 20:10:29.28ID:g4x8n0DGワーグナーはベートーヴェン以外に自分を超える才能はないと豪語してたけどな
0525名無しの笛の踊り
2011/03/09(水) 20:20:10.39ID:Rp0RpvPhそして、その境界にいるのがモーツァルトなんじゃね?
ドイツ主義が強すぎないか?
0526名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 13:11:16.15ID:QD5zdYhi比較するには格差が大きすぎる。
モーツァルトはネタになりやすいが、ベートーヴェンと同じなわけないし。
交響曲ではベートーヴェンだが、オペラではモーツァルト? なんじゃそりゃ。
バレエ音楽ならチャイコフスキーか? まてまて、ヴァイオリンならパガニーニだぞ。
・・・・・・って、アホらし。
そんな見方しか出来ないと、誰と誰を比べても同じに見えてしまう。
あと、生まれた年代や寿命をとやかく言っても仕方ない。
時代背景を差し引いて考えるなんて無意味。
そんなものは、ありもしない歴史を妄想してるだけ。
それぞれがどんな時代だろうと、結果としてベートーヴェンは桁違いの事を成し遂げ、唯一無二の存在となった偉人。
仮にモーツァルトが同じ年に生まれたとしても、同じことはしてないだろうし。
0527名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 18:32:35.38ID:Dj6mJTsk仮にモーツァルトが同じ年に生まれたとしても、同じことはしてないだろうし。
それが妄想だってのw
0528名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 19:03:40.34ID:rT/dYltC0529名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 20:03:12.78ID:TVFgPjHkベトオタは、やけに強権的で断定的に妄想を述べ立てる。
タイプこそ違え、どっちもどっち。
0531名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 22:41:30.19ID:sJZ96YeZそもそもベトオタって、いるの?
ただ好きなだけじゃないの?
モツオタってのは異常なんだよ マジ
どうかしてんだよ モツオタってのは
そういうのをオタって言うんじゃないの?
ベトにはファンが多いけど、ヲタは少ないような・・・
0532名無しの笛の踊り
2011/03/10(木) 23:38:52.22ID:5xeppJ/eたしかにモツオタは、目の色が違う。
モツほど様々な人に、様々な言葉で語られた音楽家はいない。
ところで、ベトオタって、普段からベトの交響曲なんかを聴いてるんだろうか?
・・・疲れないか?
モツは毎日でも飽きないけど、ベトは一回聴いたら、当分は聴かないな。
聴く前から、「ジャジャジャ・ジャーン♪」的なイメージにげんなりする。
でもたまには焼肉も食いたいように、ベトを聴きたくなる。
焼肉のたれ「ジャン!」
0533名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 02:36:52.21ID:+nAp0i/8べトの交響曲の普段聴きなんて余裕じゃね
0535名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 13:42:11.60ID:6rcqOkkyモーツァルトは最初から最後までずっと「モーツァルト」です。
なぜかあの人は、音楽シーンに登場した当初からすでに「モーツァルト」として「完成形」だった…
もちろんベートーヴェンも、節まわしなど最初から「ベートーヴェン」なんですけど、各ジャンルの中で自身が「進化」していくところがすごいです。
交響曲、各器楽ソナタ、弦楽四重奏等々、1番から番号の若い順に、次々と「新しいこと」を取り入れて、その編成での音楽の形を進化させていった…
そこがベートーヴェンのすごいところだと感じます。
だからこそ、「古典からロマン派への架け橋」とも呼ばれるのではないでしょうか。
その「進化」は、もちろんベートーヴェン1人の功績ではありませんよね。
楽器自体の特性・性能の進化、それに伴う楽団編成の進化・変化など、そしてもちろんそこには、みなさんが述べていらっしゃる時代の変化も深く関わるわけですから、ホント、この2人だけでの比較のしようはないとも言えますが…。
0536名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 13:53:46.70ID:nfyJAVmu0537名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 13:55:40.61ID:nfyJAVmuクラッシック音楽の代名詞とか超凄い。
0538名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 14:26:01.54ID:/YjLkeoC>どうかしてんだよ モツオタってのは
どうにかしてしまうモーツァルトの魔力ですね。
中にはリアル社会でもどうにかしてる困り者もいるようですが、私もモーツァルトに関しては
狂ってるかもしれません。
0539名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 17:20:13.53ID:dKokEnAJ小向や田代が覚醒剤やめるよりあの痴呆症が2chやめる方が難しいわなw
0540名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 22:05:13.81ID:csnUMnIfモーツァルトの作品も幾多の偉大な先達の財産に依拠してますが。
ラファ並の貧弱な頭脳の主ですな。
0541名無しの笛の踊り
2011/03/11(金) 23:56:36.36ID:QKVmKGFr同じくらいに底辺基地外等からも愛好されている
良くも悪くもモツ信者は層が幅広い
0542名無しの笛の踊り
2011/03/12(土) 12:24:05.60ID:0rRPfHvOモーツアルトの人生は「フランス革命」以前の封建主義体制のまっただ中でした。
ベートベンの人生は封建主義体制が崩れ始め僧侶でも貴族でもない一般市民が政界や経済界への発言権や財力を持ち始めた時代です。
ベートーベンがモーツアルトよりも「職業音楽家」として自立出来たのは当然で別にベートーベンの功績だけによるものではありません。
ハイドンによって確立された「交響曲」のあり方により一層磨きをかけて芸術的な価値を高めたのはベートーベンです。
ただしそれはモーツアルトの39番、40番、41番の交響曲があって初めてなし得たこと。
でもモーツアルトがどんなに長生きしてもモーツアルトにはベートーベンのような交響曲は創れなかっただろうと思います。
(ベートーベンのような粘着気質じゃないから・・・)
それはピアノソナタやバイオリンソナタ、協奏曲にも当てはまるような気がします。
0543名無しの笛の踊り
2011/03/12(土) 12:25:23.40ID:0rRPfHvO(だから良いんだ!ってことも真実ですが)
ベートーベンの曲は彼自身、何度も書き直したことからもわかるように「もう一工夫する余地があるかも?」という面がありますがとても重厚で、演奏する側も聞く側も思わず感情移入してしまいます。
自分の人生や思想を、音の上に重ねて聴き入ることが多く感情がとても高ぶって元気になったり、逆に疲れたりします。
器楽曲の「ソナタ形式」を使用する分野ではベートーベンの功績はとてつもなく大きいと思えます。
一方、声楽・・特にオペラの分野では、完全にモーツアルトに軍配があがります。
「フィガロの結婚」「魔笛」「ドン・ジョバンニ」「コシ・ファン・トゥッテ」・・
他にも数々のオペラを作曲し、しかも現在でも最も演奏される機会が多い演目ばかりです。
それに対しベートーベンのオペラは「フィデリオ」1曲。
しかも演奏される機会は、モーツアルトに比べて遥かに少ないです(難しいってのもあるけど)ヨーロッパにおいてはオペラの作曲家の地位は高くゆえに指揮者もオペラをきちんと振れなければ一流と見なされない・・
面があるのでモーツアルトのオペラは音楽史上、欠くべからざる存在です。
残念ながらベートーベンのそれは・・・・・・
二人の音楽史上の功績を「どちらが」という比較で表す事はあまり意味がないし、無理だと思います。
0544名無しの笛の踊り
2011/03/12(土) 12:38:09.01ID:zuEHeofT古典的な「ふいんき」だよな。
0545名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 16:54:20.73ID:bTcEttzeピアノソナタは断然モーツァルトの方が好きです。
比べてはいけない対象かもしれませんね。
0546名無しの笛の踊り
2011/03/13(日) 19:41:38.62ID:3yjt/I7F0548名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 06:08:59.02ID:ugD5IORC作品の価値も、それぞれお好きな方があるので甲乙付け難いと思われます。
ただ、音楽家の社会的な地位を高めたり、今日の著作権の原型のような権利を主張して音楽家の地位を飛躍的に高めたのはベートーヴェンです。
個々の作品の芸術的価値を超えて、音楽史の流れを変えた人物としても評価されているのは紛れもなくベートーヴェンです!
0549名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 14:05:44.91ID:NYL9NPMIそういう勿体つけたところが嫌いだ。
たかが音楽。たかが芸術じゃないか。
音楽を改造し、チューンアップし、フル装備にしても、音楽には音楽の役目しかない。
そんなDQN音楽は、もう疲れた。
モーツァルトの方が、100倍楽しい。
ベンツと軽自動車と、どっちが優れているか?
あるいは、歩けばもっと身軽でいい。
価値観が変われば、ベートーヴェンの大作も瞬時でガラクタになる。
でも、モーツァルトの音楽はガラクタじゃない。
数値化できない魅力が、厳然と存在している。
ベトオタでもモツを好きになれると信じる。
ただ、その必要を感じないだけだ。
0550名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 14:47:53.70ID:JjuepH1d間違いなんでは?
一回聞いて終わりなら
話は変わってくる
0551名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 16:42:41.41ID:s54qf4esベートーベン 運命と第九とエリーゼのためにの3発屋
よって
ベートーベン>モーツァルト
0552名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 17:02:45.91ID:g4buXaoj0554名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 22:38:51.15ID:BJvlyVgE酒のあてにはちょうどいいんだよねw
おもいっきり無茶苦茶言いたいこと言ってさ
罵り合い、叫びあい、意気投合して乾杯
まったくの不毛であればあるほど酒がすすむw
俺も正直言いたいこと言えば
おそらく、モツヲタは思ってるよ
このベトファンどもの無能どもめって
音楽の何たるかも知らない、このド素人めがって
0557名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 22:51:24.35ID:BJvlyVgEなぜなら、事故るから
ベートーヴェンとかは軽くて安心 なんせ単純だもん
バッハも聞き流せる いい雰囲気で運転できる
しかし、ことモーツアルトとなると、そうはいかん
のめりこんでしまい、安全運転とは程遠い状態に陥る 危険危険
0558名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 23:01:39.12ID:8ogEMpaJって誰かが言ってたな。
かなり当たってると感じる。
要するに、よくわからん。しかし、一番好きではある。
0559名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 23:11:18.02ID:BJvlyVgEその誰かさんは かなりのモツファンかもですね
モツは好きとかってレベルじゃないんですよ
モツを発見したときには、衝撃が走るんですよ
雷にうたれたように電光石火が全身に走る
ベトやシューベルトじゃ、それは無い
うん なかなかいいねぇ って程度なんですよ
0560名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 23:26:50.22ID:pSGMPZp6からかうのもほどほどにな。頭が悪い奴の場合、
ID変えて怒りの連投始めるからさ。
そんなことにならないことを祈るけど…。
0561名無しの笛の踊り
2011/03/14(月) 23:50:23.04ID:ejQUy9ydそんなアホおらんだろw ん? あれ?
0564549
2011/03/15(火) 04:15:14.34ID:jRC73Vrt要するに・・・
音楽が好きというより、モーツァルトが好きなんだな。
モーツアルトは、だから音楽を超越してるんだってば。
音楽なんて、パクりパクられ、誰かの作品はほかの誰かの作品だ。
ところが彼だけは・・・
音楽を超越してるので、ノープロブレム。
その魅力を解説するのは、ド・ミ・ソはなぜ明るい響きがするのか?
・・・を解説するぐらい難しい。
わははは。
高卒には知識などいらぬ!
0565名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 09:16:09.59ID:nOu0paYPやさしいことも わかりません
高卒だもの
みつを
0566名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 17:53:24.19ID:P++nM8im比較できないと言ってしまうのもつまらないですしね。
といっても、実は答はかなりハッキリしています。
さて、日本ではなぜか 『ベートヴェンかモーツァルトか』 と、この二人をトップ2扱いしますね。
前も書いた事があるのですが、ベートーヴェンは次元が違います。
ブラームスもシューベルトもリストもワーグナーも、今日我々が彼らを見るのと同じような目でベートーヴェンを見ていました。
歴史に名を残すような作曲家にとってすら特別な存在、それがベートーヴェンだったんです。
例えば、音楽と言えば “芸術” の一分野ですよね。
でも、昔は音楽は芸術ではありませんでした。
そんなことを考える人もいなかったでしょう。
教会では古くから神に祈るために音楽がありましたし、貴族のたしなみとしても音楽はありました。
貴族には、お抱えの庭師や料理人、家庭教師、音楽家がいたものです。
そういうものだとされており、音楽家はいわば職人か教師か何かでした。
では今、なぜ当たり前に音楽は芸術扱い、音楽家は芸術家扱いされているのか。
歴史の中でいつ音楽が芸術になったのか・・・・・実はハッキリわかっています。
それはなぜかというと、ある時代にいきなりそう言い出した人がいて、その人が本当に変えてしまったからなんです。
その人がベートーヴェンなんですね。
ベートーヴェンはそれまでの音楽に納得せず、当時の水準とは比較にならないほどの可能性があると見抜いていました。
そして堂々と 『音楽は芸術である、音楽家は芸術家である』 と公言しました。
彼は当時の人々に、今までのものとは違う、芸術作品としての音楽を聴かせました。
単に作業としての作曲や妥協を許さず、常に芸術家として前作とは違った意味のある物を作り続けました。
芸術である以上、あらゆる観点から進化も止めませんでした。
一曲一曲が芸術的価値を自らに問う唯一無二の作品として作られていますので、一曲の重みが違います。
モーツァルトは、時代的な影響と共に、まだ小さな世界から音楽を連れ出すにはいたりませんでした。
0567名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 17:54:20.01ID:P++nM8imモーツァルトは貴族の子女がたしなむ小さな曲が当たり前だと考えており、実際にそういった曲を書いていました。
もちろん出来はすばらしいものばかりでしょう。
しかしベートーヴェンは、ピアノの可能性・本当の能力をすでに見抜いており、根本的に規模の違う曲を書き始めます。
作曲は常に進化を伴い、ピアノという楽器の形態・能力まで変更を要求するものでした。
楽器製作者は次々と要求を満たす最新型のピアノをベートーヴェンに贈り、ベートーヴェンはまたすぐにそれ以上の要求をしました。
巨大なコンサートホールで聴衆を圧倒するピアノソナタが出てきたのは、歴史的に突然の事だったのです。
ベートーヴェン一人で、何百年分もの歴史を一気に推し進める勢いでした。
ジャンルを問わず、ベートーヴェンは何でもこの調子です。
ほとんど音楽の神様と言っていいほどです。
たった一人で次から次へと膨大な、飛躍的な変化を音楽の世界にもたらしました。
作曲家何十人分に匹敵するかわかりません。
ベートーヴェン以前も以後も、彼に比肩する人は存在しません。
さて、バッハが残した音楽技法は、ベートーヴェンも真剣に学びました。
バッハの重要性は我々大衆にはあまり意識されませんが、その世界の人には知られています。
彼の存在が無かったとしたら、ベートーヴェンは音楽を学ぶのにもっと苦労したはずです。
0568名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 17:54:41.38ID:P++nM8imそういう意味でも、本来はバッハとベートーヴェンがトップ2ではないでしょうか。
個人的に、バッハは後世に残る技を生みだした偉大な大工の棟梁のような気がします。
そして、その技を受け継ぎ磨いたベートーヴェンが、歴史に残る巨大な建築物を次々に完成させていった。
そんな感じに受け止めています。
捨てようと思った命さえ音楽に捧げ、努力も才能も桁違い。
「後世のために書いた曲だから・・」
「全人類の解放を願って・・」
ベートーヴェンの考え・意思はいろいろと伝えられていますが、名曲だの才能だのという小さな話でないことは確かでしょう。
音楽という枠を超え、時代を超え、人類の歴史に名を残す偉人ですね。
さて、最後にニックネームを見てみましょう。
ちゃんと意味がありますよ。
『音楽の父バッハ』・・・これはどういう意味か。
バッハが女だったら『音楽の母』・・・この方がピンときますね。
音楽の基礎を作った人です。
『楽聖ベートーヴェン』・・・キリスト教では聖者、聖域などおなじみの「聖」・・・「○聖」とは、その世界での最上位を表す言葉です。
『天才モーツァルト』・・・これはわかりますね。
文字通り、天才だったわけですね。
0569名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 19:02:18.48ID:VrIvZxLU0570名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 21:46:29.01ID:/icTjwGT雑魚同士比べてなんになるの
0571名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 22:13:39.34ID:Y10n8LVx0573名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 23:06:56.47ID:ecb1pegCど素人かw
モーツアルトの曲とユーミンの曲を比べりゃ
圧倒的にユーミンのファンのほうが多いだろうね
だからってユーミンが凄いのかい?ってことよ
確かに音楽業界ではユーミンのほうが凄いわけなんだけどね
でもな、音楽を志す者にとっては、ユーミンの作品なんてハエの子同然
ちっぽけなもんよ
骨董の価値が分からないヤツが楽茶碗を評価できないのと同じさ
0574名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 23:19:32.04ID:lx9LCiNYトップ2ということはありえないんだけど…
他にもID:P++nM8imさんの文章はツッコミどころ満載過ぎてどうしたものか…
0576名無しの笛の踊り
2011/03/15(火) 23:47:32.94ID:lnF0DCXT0577名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 00:07:14.37ID:+fpeUPu60578名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 00:21:20.88ID:rKXAAMCdベトなんてモーツアルトにくらべりゃユーミン程度なんだから
(ちょっこと言いすぎですけどw)
0579名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 00:29:36.66ID:GwaZ9ysc片言の日本語を必死に使うババア乙
0582名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 08:36:23.32ID:qeEhNWTA「ちょっこし」のつもりならそのまま「ちょっこし」と書けば足りる。
自分のミスを馬鹿にされ、悔し紛れの言い訳をして重ねて馬鹿を晒す。醜い。横レス失礼。
0583564
2011/03/16(水) 21:48:36.78ID:nAYHL39O家に、ちょっといいキーボードがあって、リアルな弦楽器の音が出るんだ。
それで、モツの「不協和音」の2楽章の後半、チェロの独唱で長調から短調に転身してゆくその部分を、弾いてみた。
不思議な音色。
短調と長調が交じり合うような・・・
クリアな感情も、意思も、目的もそこにはないように感じる。
でも、どこか牧歌的で、温もりと光があるんだ。
これこそ、モーツァルトのサウンドだと思った。
譜面にすれば、何の変哲もないんだろう。
なぜ、こんなに琴線に触れるのか。
モツの短調は、一曲の中の一部分でも貴重かもしれないけど…
1分ほどのフレーズなのに、音にして弾くのは丸一日かかっちゃった。
才能ないわぁ。
0584名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 21:59:05.86ID:LiVzACq30586名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 22:14:51.40ID:EyGIy9O7全部つっこめ。
とにかくつっこめ。
爆笑問題の田中並みに早く。
0587名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 22:52:12.50ID:vsgv3fmU0588名無しの笛の踊り
2011/03/16(水) 23:04:50.49ID:kaMUI299まさか高卒とは思わなかった。人生谷しかないかもしれないが、笑いを絶やさず生きてほしいな。
0589名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 00:36:27.12ID:1u5UuEUR音楽を聴くのに、まさか学歴が必要とは俺も思わなかったよ。
大学って、すごい事教えてるんだな。
モーツァルトとベートーベンのベクトル比較かなんかの公式があったら、
教えてくれ。
0591名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 23:39:03.70ID:bhOmdGQA0592名無しの笛の踊り
2011/03/17(木) 23:55:02.01ID:8HUyBdbp0593名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 00:00:06.15ID:bhOmdGQAメチャクチャな飛躍
0594名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 00:02:01.31ID:5wC0GzDY0596名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 00:08:43.32ID:5wC0GzDY0597名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 00:23:01.98ID:I3u6J4wV0599名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 00:45:31.58ID:sXycbPie0600名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 00:47:32.46ID:Jc+1C2sUそうそうw
どんな津波がきても安心 ベートーベンてな感じでw
ttp://www.tepco.co.jp/nu/knowledge/quake/index-j.html
0602名無しの笛の踊り
2011/03/18(金) 08:18:34.13ID:fgF2T4RF0604名無しの笛の踊り
2011/03/21(月) 00:48:58.55ID:DNvAvYMi0605名無しの笛の踊り
2011/03/22(火) 00:46:07.62ID:FfCOJXyyhttp://gigazine.net/news/20070409_adolf_hitler_picture/
このヒトラーの描いた絵の中で、唯一、
3枚の犬の絵の、真ん中の絵が、優しい精神を感じる。
が、ベートーヴェンの曲には、
ヴァイオリン協奏曲のような優しい曲が、
他にもたくさんあるしね。
<真説・ベートーヴェンの人生>
57歳で死んだはずのベートーヴェンは、
実は、65歳まで生きていました。
そして、最後の8年間、ベートーヴェンの側には、
自分の母とそっくりの優しい女性が、いつも側にいました。
そしてベートーヴェンは、彼女の助言もあって、
後期の様式とヴァイオリン協奏曲の精神を融合させたような曲を
たくさん書きました。
そしてそれらの曲は、世界中の病院でBGMとして流れています・・・。
とまあ、こんなとこだな!
0606名無しの笛の踊り
2011/03/22(火) 00:49:54.17ID:FfCOJXyyボクシングはやりたい。もうさすがに、
樋口や石田、千春にまとわりつかれるのは嫌だ。
あまりのほほんとした仕事ばかりもしていられないからな。
0607名無しの笛の踊り
2011/03/22(火) 00:52:02.03ID:FfCOJXyy素晴らしい仕事とは、こういうのを言うんだろうな。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2571690
誰か、反論頼む。
0608名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 05:10:59.96ID:osRak74o話しかけてくることはないぞ。
この書き込みは事実だ。
0609名無しの笛の踊り
2011/03/23(水) 22:48:59.81ID:W3IhYz0I今もっとも重要なのは
シーベルトだ
0611名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 17:16:54.78ID:bMqWOiuTモーツァルトは、永遠の謎。
ベートーヴェンは、すっげー才能のある音楽愛好家。
て感じww
0612名無しの笛の踊り
2011/03/29(火) 21:14:22.41ID:iXEop0x/○モーツァルトは金太郎飴
どこを切っても同じモノ
0614名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 00:31:07.14ID:eCHB5jebおまいら全部聞いてるなんてすごいな!!
0615名無しの笛の踊り
2011/03/30(水) 23:42:40.13ID:bzMaZeiSもっと楽聖の名前を単位に使おう。
モーツアルトは、天才度を現す単位とする。
使用例としては、「イチローは野球選手として、10モーツアルトだ」。
ベートーベンは怒りを表す単位。
「俺は今、50ベートーベン怒っている!」
0616名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 01:47:16.93ID:e6nOFLW2使用例、会長は50万ベートーベン保持していて、半減期はない。
0617名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 02:23:07.53ID:VEgA/Ahcていうか友達になりたくない。
0618名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 16:16:34.41ID:38uIv+Gy0619名無しの笛の踊り
2011/03/31(木) 19:35:56.12ID:JAlV1xEY0620名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 02:00:09.01ID:sWv/QgCo「おしめプレイが大好きなこの社長は7モーツアルトだ」
0621名無しの笛の踊り
2011/04/01(金) 06:31:02.09ID:alLm6LENhttp://up.pandoravote.net/up4/img/panflash00029576.jpg
0622名無しの笛の踊り
2011/04/04(月) 12:26:33.47ID:d4xHshDQベートーヴェンは教祖
0623名無しの笛の踊り
2011/04/15(金) 03:56:39.52ID:AZiFWHgvブサメン喪男とぬかしてるぞ。
『音楽は嫌い、歌が好き』(毎日新聞社 1994年)のち小学館文庫
『クラシック道場入門:オペラは、ほんまにオモロイでぇ〜』(小学館 1997年)
大人のためのオペラ道場入門 小学館 2000.5
もう二度とクラシック音楽を語るな!
歌が好き? お前、声いいの?
http://www.tamakimasayuki.com/musica/bn_116.html
0624名無しの笛の踊り
2011/04/15(金) 10:30:56.94ID:7++nZZ3D0625名無しの笛の踊り
2011/04/15(金) 20:39:46.73ID:SfQtPCDg, ‐ ' ´  ̄ ̄ ` 丶、
/ 丶
, ' r、'´ _ _ ヽ
/ /ヽヽ__ ' ´ _____,, イ ヽ
,' ,' {_r'‐'',ニ二、ー===-‐'|l 、`、
iヽ i // '´  ̄`ヽヽ l| l i
,' ヽ l / 、>‐=、、 =ニヽ ! l l 知ってる?
,' /⌒ l | ´ /(__,!゛ `、! | !
,' ! '^> |! i。_oソ , ニ、, ノ 丿 在日コリアン64万人中46万人が無職なのよ
,' ヽ ヽ ` ─ '⌒Y, ' /
/ |`T 、 j /}´ ,'^! しかも、その中のほとんどが日本人はもらえない
/ l l i iヽ i` ーァ /ノ / /
/ | | i i ! \ l_/ ノ | {ヽ / / 生活保護を平均で毎月17万貰ってるの。
,' | | i iノ 丶、 __ , イ | | l } 〃 二ヽ
,' r| | '´\_ / ,' ,′ | | |└'{_/ ,─`、
,' , --─/ l | ─ 、 `X´ト、 ,′ | | | '-イ_ィ、 〉
/ / l l \-、l__ヽ_ | |
0626名無しの笛の踊り
2011/04/15(金) 21:23:39.01ID:80uMygDN不潔で暴力的な喪男である。
0627名無しの笛の踊り
2011/04/16(土) 02:32:12.47ID:RPjzMJdB「べっとべと・・・」
とゆうことで同点です(・∀・)
0628P
2011/04/22(金) 14:22:19.23ID:v1bJAeeTモーツァルトは、よりプラトニックな音楽だよね。
ベートーヴェンは肉体的と言えるかな。
モツを肉体的に、べトをモツ的にとらえても、混乱してしまう。
スポーツが好きな人、読書が好きな人、その世界観を統一することに意味はない。
意味がないから、面白おかしくやれるんだろうけど。
0629名無しの笛の踊り
2011/04/22(金) 14:25:20.00ID:sOKk2UCmベトは荘厳
0630名無しの笛の踊り
2011/04/22(金) 15:28:10.14ID:HKzkqLmV0631名無しの笛の踊り
2011/04/22(金) 17:09:52.69ID:EddGrtu2ベートーヴェンに限る
0632名無しの笛の踊り
2011/04/22(金) 18:41:16.71ID:i0DWtwYBそれは元気がないときということだよね。
元気ないときにベートヴェンなんか聞きたくないな。
聞きたくないというか聞く気にならない。
0633名無しの笛の踊り
2011/04/22(金) 19:11:52.99ID:pzI32ck+「凄い」というのは、音楽家としてどちらが偉大かという意味で結論を出していいですよね?
比較できないと言ってしまうのもつまらないですしね。
といっても、実は答はかなりハッキリしています。
さて、日本ではなぜか 『ベートヴェンかモーツァルトか』 と、この二人をトップ2扱いしますね。
前もこの手のスレに書いた事があるのですが、ベートーヴェンは次元が違います。
ブラームスもシューベルトもリストもワーグナーも、今日我々が彼らを見るのと同じような目でベートーヴェンを見ていました。
歴史に名を残すような作曲家にとってすら特別な存在、それがベートーヴェンだったんです。
例えば、音楽と言えば “芸術” の一分野ですよね。
でも、昔は音楽は芸術ではありませんでした。そんなことを考える人もいなかったでしょう。
教会では古くから神に祈るために音楽がありましたし、貴族のたしなみとしても音楽はありました。
貴族には、お抱えの庭師や料理人、家庭教師、音楽家がいたものです。
そういうものだとされており、音楽家はいわば職人か教師か何かでした。
では今、なぜ当たり前に音楽は芸術扱い、音楽家は芸術家扱いされているのか。
歴史の中でいつ音楽が芸術になったのか・・・・・実はハッキリわかっています。
それはなぜかというと、ある時代にいきなりそう言い出した人がいて、その人が本当に変えてしまったからなんです。
その人がベートーヴェンなんですね。
ベートーヴェンはそれまでの音楽に納得せず、当時の水準とは比較にならないほどの可能性があると見抜いていました。
そして堂々と 『音楽は芸術である、音楽家は芸術家である』 と公言しました。
彼は当時の人々に、今までのものとは違う、芸術作品としての音楽を聴かせました。
単に作業としての作曲や妥協を許さず、常に芸術家として前作とは違った意味のある物を作り続けました。
芸術である以上、あらゆる観点から進化も止めませんでした。
一曲一曲が芸術的価値を自らに問う唯一無二の作品として作られていますので、一曲の重みが違います。
モーツァルトは、時代的な影響と共に、まだ小さな世界から音楽を連れ出すにはいたりませんでした。
例えばピアノソナタ。
0634名無しの笛の踊り
2011/04/22(金) 19:12:16.51ID:pzI32ck+もちろん出来はすばらしいものばかりでしょう。しかしベートーヴェンは、ピアノの可能性・本当の能力をすでに見抜いており、
根本的に規模の違う曲を書き始めます。作曲は常に進化を伴い、ピアノという楽器の形態・能力まで変更を要求するものでした。
楽器製作者は次々と要求を満たす最新型のピアノをベートーヴェンに贈り、ベートーヴェンはまたすぐにそれ以上の要求をしました。
巨大なコンサートホールで聴衆を圧倒するピアノソナタが出てきたのは、歴史的に突然の事だったのです。
ベートーヴェン一人で、何百年分もの歴史を一気に推し進める勢いでした。
ジャンルを問わず、ベートーヴェンは何でもこの調子です。
ほとんど音楽の神様と言っていいほどです。たった一人で次から次へと膨大な、飛躍的な変化を音楽の世界にもたらしました。
作曲家何十人分に匹敵するかわかりません。ベートーヴェン以前も以後も、彼に比肩する人は存在しません。
0635名無しの笛の踊り
2011/04/22(金) 19:12:51.01ID:pzI32ck+バッハの重要性は我々大衆にはあまり意識されませんが、その世界の人には知られています。
彼の存在が無かったとしたら、ベートーヴェンは音楽を学ぶのにもっと苦労したはずです。
つまり、この二人のどちらか一方でもいなかったら、今ある音楽の世界は無いかも?そういう意味でも、本来はバッハとベートーヴェンがトップ2ではないでしょうか。
個人的に、バッハは後世に残る技を生みだした偉大な大工の棟梁のような気がします。
そして、その技を受け継ぎ磨いたベートーヴェンが、歴史に残る巨大な建築物を次々に完成させていった。
そんな感じに受け止めています。捨てようと思った命さえ音楽に捧げ、努力も才能も桁違い。
「後世のために書いた曲だから・・」「全人類の解放を願って・・」ベートーヴェンの考え・意思はいろいろと伝えられていますが、
名曲だの才能だのという小さな話でないことは確かでしょう。
音楽という枠を超え、時代を超え、人類の歴史に名を残す偉人ですね。
さて、最後にニックネームを見てみましょう。
ちゃんと意味がありますよ。
『音楽の父バッハ』・・・これはどういう意味か。
バッハが女だったら『音楽の母』・・・この方がピンときますね。
音楽の基礎を作った人です。
『楽聖ベートーヴェン』・・・キリスト教では聖者、聖域などおなじみの「聖」・・・「○聖」とは、その世界での最上位を表す言葉です。
『天才モーツァルト』・・・これはわかりますね。文字通り、天才だったわけですね。
0636名無しの笛の踊り
2011/04/22(金) 20:06:52.19ID:WYc8762Dまで読んだ(´・ω・`)
0639P
2011/04/23(土) 01:19:34.73ID:Fj9T1pswモーツァルトは、存在そのものが「芸術」なのかもしれない。
彼のくしゃみ一つ、鼻歌一つが、すでに音楽なのかも、ね。
彼そのものが、すでに一つの神の「作品」であって、そんな人間はモーツァルト以外には例がないような。
そういう感覚が我われモツオタにはあって、あなたの力説も、その感覚のまえにはお説教でしかない。
ほんと、ご苦労さん、なんだよ。
0640名無しの笛の踊り
2011/04/23(土) 01:57:04.63ID:5gx+N5V30641名無しの笛の踊り
2011/04/23(土) 09:29:40.69ID:e5PJpWUuオペラはモツの圧勝。
0642名無しの笛の踊り
2011/04/23(土) 09:52:45.83ID:H7gr1aQayahoo知恵袋か何かのコピペだろ、>>633ー>>635は。鼻血大放出して切れてるんでワロタ
0645P
2011/04/23(土) 11:03:33.00ID:Fj9T1pswオペラなんて、純粋音楽じゃねーだろ。ナメてんのか?
協奏曲、室内楽曲、歌曲、セレナード、なんかはモツの圧勝だな。
弦楽四重奏も、ぜんぜん負けてない気がするが。
べトなんて、いかめしい交響曲とダサいピアノソナタだけだろ。そんなもん聴いてられっか。
疲れるわ。
0646Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/04/23(土) 12:06:48.46ID:O4EEMBdqこの遠近法は概ね正しい。モーツァルトの時代確かに音楽家は貴族の庭師のような存在にすぎなかった。丁度レオナルドが徒弟時代の師のアトリエ(このような言葉すら無かったであろう)が鍛冶屋のようなものであったように。
が、それはあくまでも彼らの生きた時代背景を述べたにすぎず、作品そのものが持つ価値とは何の関係もない。歴史的遠近法はそこを誤る。「限界があった」と。
バッハを聴いていると「敬虔で勤勉な人々の日々の営み」が浮かぶ。やはり2人の妻と20人(正確には知らぬ)の子供をもうけた男の音楽である。
ベートーヴェンは「大自意識家」である。これについては多くは語るまい。既に何度も触れた。
モーツァルト「ピアノ協奏曲20/22/23/27番・クラリネット協奏曲」とベートーヴェン「ピアノ協奏曲4/5番・ヴァイオリン協奏曲」を聴き比べてごらんなさい。
モーツァルトの音楽がいかに彼の日々の生活や、所謂人間感情とかけ離れたものであるかが解るはずである。
バッハやベートーヴェンの作品が重力に微動だにせずに立つ鎌倉彫刻だとしたら、モーツァルトの音楽は空にたなびく雲であり、夕映えに懸かる虹である。
ベートーヴェンは先が読める。そして期待通りの終わり方になる。
モーツァルトは先が読めない。が、終わってみると、「あ〜そういうもんだろうなあ」となる。
クラ板、音楽、解っていませんね。
0647名無しの笛の踊り
2011/04/23(土) 13:14:12.00ID:VfXpQ8QYこのおいちゃんどっかでみたことあるお(´・ω・`)
・・・あ、ついこないだまでベトピソスレにいたお(`・ω・´)
0649名無しの笛の踊り
2011/04/23(土) 13:37:26.72ID:VfY2Sr0W0650in the wind
2011/04/23(土) 16:41:53.74ID:181AWxz1何か、面白いものと言うか、ある意味、何かを考えさせる絵を、紹介して見
せて下さってありがとうございます。
僕が、見た直感は、何か、ある意味、今現在は、どのように言ったらいいの
か分からないものです。
見て、風景の絵は、見て、絵が、呼吸してない、と、思いました。また、犬
は、形だけ犬で、雰囲気は人間だ、と、思いました。
長く見ている気分になれなかったので、よくは見ていないですが、見たとき、
このように思いました。
では、失礼しました。
(2011.4.23(sat) 4:40pm MTT)
0651in the wind
2011/04/23(土) 16:56:40.36ID:181AWxz1ちょっと訂正させて。
見て、絵が、呼吸してない、でなく、見て、絵が、呼吸していない、にして
ください。
どうでもいいことかもしれないけど、結論が安定していないので、このよう
にしたい。
(2011.4.23(sat) 4:55pm MTT)
0652名無しの笛の踊り
2011/04/23(土) 17:36:00.98ID:VzsnB1/Xベートーヴェン=コルトレイン
みたいなもんだろjk
0653名無しの笛の踊り
2011/04/23(土) 18:13:07.14ID:5gx+N5V3ってな感じだな
0654名無しの笛の踊り
2011/04/23(土) 18:20:52.32ID:ViVck68v0656P
2011/04/24(日) 00:47:19.17ID:FsuoboKSモーツァルトの音楽は、決して発明されえないんだよ。
水が水であるように、ね。
それをアレンジして「ポカリスウェット」として販売したのが、べト。
でも、水がなければ、人は生きていけない。
べトがいなくても、まあ大丈夫。
でもモツがいなければ、人は生きていけない。
人類がノアの箱舟のような究極の選択を迫られれば、迷うことなくモーツァルトの音楽を連れ出すだろうな。
バッハでもない。ハイドンでもない。もちろんドボルザークでもない。
モーツァルトでなきゃ、なにも始まらない。
わかったか?べトオタの糞ども。
0658P
2011/04/24(日) 01:18:10.75ID:FsuoboKSだって、おまえらバカなんだもん。
音楽が好きなのに、モツの魅力がわからないんだろ?
だから、Jーポップでも聴いてろって。
無理すんな^^
0659名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 01:18:57.30ID:ARNyyGcAこいつみたいなキチガイを生むのがモーツァルトなんだよな
現代のノアの箱舟の精神病棟に一番しっくりくるにがモツ
0660名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 01:36:36.42ID:DlJg5dkE宇宙人向けに、アポロ?の宇宙船に積まれたのはグールド演奏のバッハの平均律だったはずだが。
0661P
2011/04/24(日) 01:46:47.76ID:FsuoboKS「バッハ」コンプレックス、いい加減ウザイんだよ。
バッハはよくて、モツはダメで、べトは革新的?
都合のいい脳みそだなw
0663名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 01:57:05.53ID:ARNyyGcAなのは事実。都合のいい脳みそは>>661の脳みそのことw
0664P
2011/04/24(日) 02:11:44.07ID:FsuoboKS「事実」コンプレックス、だな。
事実と真実は異なるということを、覚えておいた方がいいよ。
0666P
2011/04/24(日) 03:02:27.02ID:FsuoboKSいや、それ真実じゃなくて、おまえの主観だから。
バカはお・ま・え^^
0669P
2011/04/24(日) 10:09:00.91ID:FsuoboKS東大卒ですか?
0671P
2011/04/24(日) 10:36:45.11ID:FsuoboKSやっぱ音楽なんか愛好してる連中てのは、性格の悪い奴ばかりだな。
モーツァルトの音楽は愛だから、悪い奴はいないと思うが。
俺はモーツァルトは好きだけど、音楽は嫌いだ。
それを語るおまえら評論家どももな。
0672名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 11:29:51.42ID:sZ9DpeZ0え、なにそれ矛盾してね?
モーツァルトの人間性だけ好きで音楽は嫌いってか?w
0673名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 20:13:26.44ID:2COe6jrYかっこつけたいのに、思うように行かなくて、イライラしてるみたい。
0674名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 20:42:23.16ID:UTugPsbtイライラしてるひとがほんっとおおすぎるんだお(´・ω・`)
0675名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 20:58:23.68ID:OShOGSDuと
他人を攻撃する人
が圧倒的に多い
作曲家とか演奏家を目指して
落ち着く先が
中学校の教師や場末の音楽教室の先生に落ちぶれた
恨み辛み妬み僻みがボルテージアップしてるんだろうけど
0676P
2011/04/24(日) 23:15:12.87ID:rSZ7Kuijモツに比べたら、ほかの音楽なんて屁みたいだからな。
俺は、モツの人間性なんかに興味ない。
ベートーヴェンの音楽なんか崇拝して、モーツァルトをくさしてる奴ってアホだと思うわ。
どんな御託を並べようが、『ああコイツ、センスないな』と思ってしまう。
やっぱモーツァルトは特別製なんだろう。音楽が嫌いな俺が言うくらいだから。
0678名無しの笛の踊り
2011/04/24(日) 23:55:06.41ID:HBwd/i5wその通り
まったくの同意見だ
天才は天才を知るってことだ
君はきっと天才の類だろう
馬鹿には天才は分からない
0679名無しの笛の踊り
2011/04/25(月) 01:32:21.92ID:GngKW6Deなんか可哀想な位いらいらしてるな
こんなときこそ2chで喚かないでで好きなモツでも聴けばいいのに
0681名無しの笛の踊り
2011/04/25(月) 22:34:34.54ID:+1FdQwaz0682P
2011/04/26(火) 00:16:28.38ID:QC/GqqDWあなたの言う通りです。
俺も、あなたの意見に、賛成です。
0683名無しの笛の踊り
2011/04/26(火) 00:23:24.29ID:N+tEz0s90684名無しの笛の踊り
2011/04/26(火) 00:31:38.67ID:rrudlc+sあそこの市民への影響力はどう見てもヨハン・シュトラウスがぶっちぎりだぞ。
そりゃもうもうおまいらバカかってぐらい。
とりあえず個人的にはモーツァルトに1モツ。
0685P
2011/04/26(火) 00:47:38.18ID:QC/GqqDW音楽の話をしてて、バカとか学歴とかの単語が出てくることが不思議だ。
音楽なんて、アホでも理解できるんだよ。
だから、おまえらでも聴けるんだろ?
でも、モーツァルトは愛がなければ分からないんだよ。
おまえらみたいな悪人には、理解できないの。
そこを恥じろよ。
モーツァルトが悪いんじゃない。おまえらのセンスが悪いんだよ。
ベートーヴェンも、誰にだって理解できるよ。
でも、モーツァルトは理解できないんだろ?
それを恥じろって。
0686名無しの笛の踊り
2011/04/26(火) 01:06:10.83ID:w6VDDIN8恥じねえよ。
浩美の写真やチョコをもらえなかったし。
俺が自分でやったことだけど、
俺は過去のアルバム等、全部捨ててしまったんだぞ。
希少性のあるスーパー美女のアイテムで、
世間一般と同列になりたかった。
学校嫌いだったせいで、同級生集団嫌いは変わらないけどな。
0688名無しの笛の踊り
2011/04/26(火) 05:08:36.71ID:5kMDRheX「お前こそベートーヴェンがわかってない」とか言い合っていたが、
下には下がいるんだぞ。
以前も書いたから記憶している人もいるかと思うが、俺の大学の時の自称作曲家のチャイコヲタは、
「モーツァルトの40番は食傷気味で第三楽章のトリオしか聞くところはない」とか
「ベトは音階をなぞっているだけで取るに足りない」とか言いたい放題だった。
モツレクに至っては「煮干し」と冷笑していた。
で、こいつの評価する作曲家といえばヤナーチェク一辺等。
こいつに比べたらそのへんのモツヲタやベトヲタの言い合いなんか可愛いものだろ。
0689名無しの笛の踊り
2011/04/26(火) 06:43:56.52ID:5z6LzuP50690名無しの笛の踊り
2011/04/26(火) 21:15:32.47ID:hytY1oUzベートーベンは酒屋のカウンターで立ち飲み。
0692名無しの笛の踊り
2011/04/27(水) 05:44:07.23ID:4MkC3T7Tベートーヴェンがバールでタパスでワインとしたら、
酒屋角打ちでワンカップがブルックナーだな
0693605
2011/04/27(水) 18:32:03.87ID:ub1ZBwk4ヴァイオリン協奏曲の精神じゃなくて、
それよりももっと進化した精神だな。
70歳まで生きるベートーヴェンには、
是非、ゲーテのファウストを超えて欲しいしね。
0694605
2011/04/27(水) 18:37:34.73ID:ub1ZBwk4ファンの心境としてはそうだな。
0695名無しの笛の踊り
2011/04/27(水) 23:50:36.90ID:AFLshr3Z可愛い奴じゃないかべトは。
0696名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 01:13:31.98ID:9joAojrPピアノ・ソナタ第14番第2楽章ですね。
ベートーヴェンがパクったとしか思えませんよね?
0697名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 04:12:40.66ID:g/dVLSl9生活や人間関係の話でしかないから。
0699名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 16:01:03.34ID:1ciSGNUs平原綾香と大差ないな。
そういや平原って悲愴に詞つけて歌ってそうだけどまだやってないのかな?
0700名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 16:16:16.53ID:feNRlI3vの名を出したとたん負けだなw
0701名無しの笛の踊り
2011/04/29(金) 03:47:54.21ID:FcpZXiSp違うよ。
モーツァルトのピアノ・ソナタ第14番第2楽章をベートーヴェンがパクって悲愴にしたって話だよ。
0702名無しの笛の踊り
2011/04/29(金) 07:02:47.97ID:GBaHGL+Z0703名無しの笛の踊り
2011/04/29(金) 07:11:03.15ID:icW0glkf〜の主題による〜みたいのもパクり?
0704名無しの笛の踊り
2011/04/29(金) 07:26:07.24ID:Hiqxk/hL善意=オマージュ じゃねの?
0705名無しの笛の踊り
2011/04/29(金) 09:15:32.64ID:1bNAb9O70706名無しの笛の踊り
2011/04/29(金) 23:29:07.81ID:vDIrZMxf他人のモチーフ使うなんてあたりまえの時代
シューベルトもベトもモツのメロディー使いまくってる
ちなみにモツもクリスチャン・バッハのテーマ使ってるし
これだけは言っておきたい
モツファンってね ベトのこともわかってるんですよ
ベトをベトらしく、いやそれ以上に演奏しろといわれればできるんだよ
テクニックじゃなく音楽をね
モツは最高峰
上から見ればみんな丸見えだよ
そして最高峰に上るにはワグネルやベトを踏み越えなきゃ登れないんだよ
0708名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 08:54:14.79ID:1rgJihvvはーいてうぉーえるふゅーれ
0709名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 09:08:38.06ID:1rgJihvv0710名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 12:10:09.56ID:BgykcbUP0711名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 12:42:51.04ID:0VLU+fXfBeethoven, Schubert, Mozart Family Graves
ttp://www.youtube.com/watch?v=dIuWyIXpXZk
0712名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 12:45:08.02ID:Lzy/10or0713名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 17:44:00.03ID:R7Dl43j9バッハだけじゃなくてモツとベトも入ってるようだけど?
348 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2010/12/15(水) 18:06:51 ID:TVY+TeGm
ああ、スマソ、ようやく判った。ボイジャーだったか、宇宙船に積んだレコードなのね。
うん、これなら確かに、どんだけ頑張っても入手困難だねw
349 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2010/12/15(水) 18:17:29 ID:TVY+TeGm
そういや、このレコードには、グールドの81年録音のゴールドベルグ変奏曲も
収録されているとか聞いたことあるけど、本当かな?
350 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2010/12/15(水) 18:24:11 ID:hmEQbndV
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%B3%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89#.E5.8F.8E.E9.8C.B2.E5.86.85.E5.AE.B9
運命がクレソペラー指揮ってのがなんとも笑える。
0714名無しの笛の踊り
2011/04/30(土) 23:35:06.07ID:Lzy/10or宇宙人は誰が一番凄いと思うか、意外と日本の尺八だってりして。
0715名無しの笛の踊り
2011/05/01(日) 00:14:36.18ID:0FkjpnQO退屈なだけ。
0716名無しの笛の踊り
2011/05/01(日) 01:03:23.74ID:4OBtsj+M俺は退屈より不快だったわ
モツがわかるまではね
それが一度 モツを発見すると、完全にのめりこんでしまいました
0717名無しの笛の踊り
2011/05/01(日) 09:48:31.03ID:XR0WvJ/yベートーヴェンの『プロメテウスの創造物 序曲』は、
モーツァルトの『フィガロの結婚 序曲』にそっくりです!
アレンジ作だとわかりました!
この発見の喜びを記念して、ここに書き込んでおく。
やっぱこうやって嬉しいことがあると、
戻ってきちゃうんだよな〜。
0718P
2011/05/01(日) 15:36:15.84ID:fwyTWBN3モーツァルトって、サバン症候群のような特殊な能力を持っていたのは明らかだよね?
かといって、知的障害者ではなかった。
しかし、ベートーヴェンのような思想性も哲学性も、あるいはテクニックもなかった。
俺がモーツァルトの才能を持っていたら、必ずべト的な曲作りをするだろう。
語りを入れ、モチーフを入れ、ロマンチックなフレーズを練って、人を感動させる。
でも、モーツァルトにはその知恵がなかった。・・・・
だからこそ彼の音楽には、比類のない美しさと、高貴さと、あたたかさと、優しさと、悲しみが宿った。
・・・なんてね。
0719名無しの笛の踊り
2011/05/02(月) 11:41:42.53ID:4ikfPRtNしないけど、もし俺が指揮するなら、真似したい人だわ。
http://www.youtube.com/watch?v=s2Gedb05J5M
0721717
2011/05/02(月) 14:28:16.12ID:4ikfPRtN0722717
2011/05/04(水) 11:27:08.34ID:JmSfLfMJ昔から言われていたことなんだろうけどな。
0723in the wind
2011/05/05(木) 06:13:21.63ID:wcNK0WCP確証がある訳でもないけど、最近考えていることを書かせてね。少し冗談。
ベートーヴェンの交響曲は、第8番を除いて、あとは何故全てメヌエットで
はなくスケルツォなのか。それは、野暮ったいベートーヴェンにはメヌエット
を踊ることはできなかったから。
でも、あの人が誘ってくれたら、彼女に合わせて、テンポ・ディ・メヌエッ
トで踊るつもりはあった。
また、何故、ブラームスの交響曲には、メヌエットもスケルツォもないのか。
彼にとって、意中の人と踊ることは不可能だったから。
そして、話は変わるけど、この2人の、ニ長調交響曲は、プラハを意識して
作られたと思う。
そして、確か、ベートーヴェンのニ長調は、彼が、再び生きて音楽の道を突
き進もうと決意した直後の作品であり、彼にとって音楽の喜びは、プラハのよ
うな、音楽そのものが、その音楽の意志によって前に進んでいくような曲を作
ることではなかったのではないだろうか。
また、僕は、プラハには、何か物凄い霊感を感じる。この2人も感じていた
と思う。
(2011.5.5(thu) 6:12am MTT)
0724in the wind
2011/05/05(木) 07:26:11.14ID:wcNK0WCPまた、僕の記憶違いかもしれないけど、彼は、プラハを書いた頃に、自分の
書きたい音楽だけを書きたい、というようなことを言っていたように思う。
また、僕には、プラハは、ある意味で、手加減抜きで書かれているように感
じる。特に第1楽章にそのように感じる。
プラハは、彼が、非常に乗った気分で、書かれているように思う。
(2011.5.5(thu) 7:25am MTT)
0725Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/05/05(木) 09:53:55.74ID:Jb6QELUQモーツァルトの音楽を見事に言い当てております。『道があるからそこをゆく』とはそういうことである。
プラハには何とも抗し難い魅力があり、モーツァルトの交響曲の中から一曲選べと言われたら、私はためらいなくプラハを挙げるでしょう。
LP/CDは数多あれど、私の理想に近い演奏はごく僅か。
クラ板にも音楽が解る人、居たのですね。
0726名無しの笛の踊り
2011/05/05(木) 12:54:06.03ID:5DQ+FMKe0727名無しの笛の踊り
2011/05/05(木) 13:00:57.66ID:C+0JCtE5モーツァルト→人間
ベートーヴェン→全世界
全世界を探索するともう一回人間やらなくてはいけないくらい時間がないので、しかも
ハマるのが分かり切っているので、ベートーヴェンは絶対に聴かない。モーツァルトで精いっぱいだ。
0728名無しの笛の踊り
2011/05/05(木) 15:26:45.61ID:0yfRHpQC無数の人々がとうの昔に通過し尽くした大通りに足を踏み入れ、
自分一人が人跡未踏の地を発見した気になっているのもいかがなものかと。
0729名無しの笛の踊り
2011/05/05(木) 17:04:49.36ID:h25RTiq1大通りって2ちゃんだろ? 馬鹿じゃねーの?
ちなみに俺は>>727だけど。2ちゃんの反勢力も嫌いだが普通にやってる奴も大嫌いなもんでね。
あと一つ。あんたは自分の意見を述べていないんだ。だから俺の敵でもないにもかかわらず嫌いなんだよ。
0730名無しの笛の踊り
2011/05/05(木) 17:43:00.05ID:rwjZihK9たかが二ちゃんで。
0731名無しの笛の踊り
2011/05/05(木) 18:34:23.69ID:VsiFq9yEたかが2ちゃんだからこそ好き勝手出来るんだよ。
流石に自分とは無関係のレスに、しかも見当違いな噛み付き方するのは引くが。
0732名無しの笛の踊り
2011/05/05(木) 19:45:38.54ID:y0KTh6FS徹底的にやればいいのに。諸外国からしても2chの攻撃力と閉鎖力は突出してるはずだよ。それを生かさない手はない。
それに長けていないんだよね、さっきみたいなやつは。言うことだけ言ってさ。じゃあ
0734名無しの笛の踊り
2011/05/05(木) 20:56:48.77ID:y0KTh6FS10レスも見てどんな判断力持ってんだ馬鹿過ぎwww
いきなり歴史の大通りに足を踏み入れた奴に不快感を持ってるんでしょ、>>728は。
そんなのが通用しないのが2chなんでしょ? それに気付けよオタクwww
0735名無しの笛の踊り
2011/05/05(木) 22:43:52.70ID:VaORhcuA0737名無しの笛の踊り
2011/05/05(木) 23:59:37.75ID:aP4YIF3g0738名無しの笛の踊り
2011/05/06(金) 00:33:01.54ID:ntpo3ixk人跡未踏の地→極少数の優れた資質を持つ者のみが到達し得る卓抜な見解
ってことじゃないか。小学生でもわかる易しい比喩だと思う。
歴史の大通りにいきなり・・・とかバカか。
0739名無しの笛の踊り
2011/05/06(金) 06:21:17.54ID:GUXP0k3f0740名無しの笛の踊り
2011/05/06(金) 08:35:40.38ID:oLE0ia89>>738
おっしゃるとおり。
>>734
見当違いも甚だしいです。
「いきなり(略)不快感」 どういう意味ですか。
残す足跡の大きさは千差万別でしょうが、人は生まれ落ちたら誰でも歴史の中に足を踏み入れるものでしょう。
そんな当然のことに不快感を覚えようがないでしょう。
他の方も指摘していますが、ピントずれてますよ。
0741名無しの笛の踊り
2011/05/06(金) 12:20:21.00ID:Krmcqymv競争社会、格差社会で、ものの判らない人が陥ります。
0742名無しの笛の踊り
2011/05/06(金) 20:24:16.59ID:XpUKlXP80743Beethoven
2011/05/07(土) 02:28:08.85ID:kk6QLDJm0744名無しの笛の踊り
2011/05/07(土) 06:28:53.82ID:P2JOlmXC地下の秘密の社交会でもいるね、この子。
0745名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 06:05:59.65ID:JXEzVDBrモツ 超天才デザイナー 職人 感性(センス)
ベト 偉大な画家 芸術家 哲学(フィロソフィー)
「職人」より「芸術家」が格上
「センス」より「フィロソフィー」が高尚
と思う人はベト派なのかな
モツとベトのセンスの差は歴然
なおかつ明鏡止水の超越したモツの境地は
単に軽いだけではなく
表立ったくどくどしい哲学より哲学的
私はモーツアルトに一票
0746名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 06:06:28.87ID:JXEzVDBrモツ作品は個人のお屋敷対象
ex
玄関 水彩で風景画(ディベルティメント)
大広間 油彩で大作(オペラ)
リビング アクリルで人物画(シンフォニー)
寝室 パステルで静物画(コンチェルト)
子供部屋 クレヨンでイラスト(歌曲)
ロフト リトグラフでポスター(ソナタ)
座敷 岩絵の具で掛け軸(セレナーデ)
仏間 墨で襖絵(宗教曲)
依頼主のオーダーに応じて縦横無尽
ベト作品は公共施設対象
ex
油彩で
国会議事堂(シンフォニー)
市民ホール(ピアノコンチェルト)
本社社長室(ピアノソナタ)
重厚長大な存在感
それはそれで立派ですけど
私はモーツアルトに一票
0747名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 06:39:30.73ID:4OUUYP14おそろしいことがおこってしまった。
すなわち分業化がすすんでしまった。
特に器楽曲では、より深い表現、より広い表現という口実のもと、
特殊な訓練によってある種の化け物を養成しなくては演奏できない
ような曲が量産されるようになった。
結果、つくるだけのバカ、ひくだけのバカ、きくだけのバカに分かれてしまった。
この責任をベトひとり押し付けるのは気の毒かもしれないが、
決定的な役割を果たしたのは彼であるというのが定説になっている以上
主犯としての罪はかぶってもらう他ない。
ベトにマイナス一票
0748名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 12:09:03.44ID:hRo6leNsそしてしたり顔で2chで御高説をたれる馬鹿w
キチガイの多さでモツにマイナス一票
0749名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 15:40:44.58ID:KVdwATnO0750名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 16:25:21.30ID:hRo6leNs0751名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 17:04:46.08ID:Jn5jmEUM0752名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 19:11:16.00ID:NBo79znsモーツァルトもベートーヴェンもwelcome。
ただし、どの曲も例外なく、あまり頻繁に聴いていると、
ありがたみがなくなったり、飽きたりする。
ある曲を聴いていてちょっと飽きたと感じたら、
しばらくの間は距離を置いている。
0754名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 19:31:19.21ID:wwNSixt8おねい・・・
ここではあんまり暴れないほうがいいよ。
ここの人たちのおこりんぼっぷりは普通じゃないから。
0755名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 19:43:21.32ID:dKbr25Dx408 :名無しの笛の踊り :2011/05/08(日) 18:11:39.88 ID:oe6prj3o
書き込むなら日付変わった直後にたのむわ。
そうすりゃIDをNGにして、ウザイとかキモイとか思わずに済むからさ。
心底、本気でキモイんだよ。
0756名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 21:03:04.53ID:GHSCatBI0757名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 21:38:21.53ID:Tj702Osjスレタイ読めバカ。
0758名無しの笛の踊り
2011/05/08(日) 22:42:53.18ID:rOuUEUA80759P
2011/05/09(月) 00:12:51.14ID:Zz3nVbll誰がなんと言おうと、俺は一生あんたの音楽が生好きだ。
よく生まれてきてくれたと、感謝している。
ベートーヴェンくん。
たまには聴いてやるから、感謝しろよ。
0761名無しの笛の踊り
2011/05/09(月) 00:55:18.18ID:vTQw3exxそう思わせる十分な理由があって、
100円バレンタインチョコ並みの最低限の見返りを求めるのは、
全くキモくないよ。キモいのはお前だ。
0762名無しの笛の踊り
2011/05/09(月) 01:00:35.28ID:pz1eo7QDムシュー、御忠告感謝だわ。
確かに、そんな雰囲気ですわね。どっちの肩をモツかで喧しいこと。
0763P
2011/05/09(月) 02:21:12.14ID:ZmSsQzL4マイケルのダンスを真似るのは容易いけど、才能は真似られない。
モーツァルトの音楽を超えることは容易いけど、誰もモーツァルトのようには書けない。
時代はモツを追い抜いてゆくけど、その時代の人々は、モツには勝てない。
その可能性を、べトに見出したいようだが、彼とて時代の産物だ。心もとない。
モーツァルトを発展途上の古典派と見なすのは容易い。
でも、その才能は空前絶後だ。
モツの前にモツはなし。モツの後にもモツはなし。そういう存在。
0765名無しの笛の踊り
2011/05/10(火) 01:24:24.91ID:ZLU9rKSn運命の出だしみたいに皆が知ってるフレーズ、
モーツァルトにあるかな?
でも僕はモーツァルト派なんだ。
0766名無しの笛の踊り
2011/05/10(火) 01:50:09.08ID:P32Y6d4e>>モーツァルトにあるかな?
これはいっぱいあるんじゃないか。
アイネクライネ〜1、2楽章
PソナK545〜1、2楽章(うちの職場の時計の時報は、何時だったか、これの1楽章だぞ)
交40番〜1楽章
とかとかとか
で、ベトファンは嫌ぁ〜な感じのやつが多いので、モツに一票
0767名無しの笛の踊り
2011/05/10(火) 03:37:50.30ID:3onA0aHuこれはサラサーテのチゴあたりと並んで、鳴ったとたん(プ
な音楽と化しているような気がする。
0768名無しの笛の踊り
2011/05/10(火) 08:17:06.11ID:9Etv9B1p0770P
2011/05/11(水) 00:20:53.91ID:LZ2toi7DB面的平凡なメロディーと、A面的印象深いメロディーの違いって、何だろうね?
でもモツの曲は、B面の味わい深さなんだよなぁ。
モーツァルトの音楽には、なんというか、商売っ気が一切ない。
べトのような歌謡曲っぽさが、皆無なんだ。
歌謡曲のような分かりやすい魅力こそ、ベートーヴェンの魅力であり、
それに対してモーツァルトの曲には、いわゆる「サビ」に当たるメロディーが希薄なんだな。
そういう音楽を、大衆芸能と切り捨てる悪癖が、モツオタには確かにある。
そこら辺で、意見がぶつかるんじゃないかな。
0771名無しの笛の踊り
2011/05/11(水) 01:00:07.32ID:UXiWK7po上のコテ君はモツファンを馬鹿にするために書き込んでいるわけではないのですか?
0774P
2011/05/13(金) 00:51:11.89ID:E8/Oqa+h珍しい奴だな
0777名無しの笛の踊り
2011/05/13(金) 12:21:43.64ID:s8Jq8k9R0778P
2011/05/13(金) 21:14:13.28ID:GgxmooV4ユーザー好み?
そんな器用なことが、芸術家にできるかな?
自分の理想より、他人の趣向を重んじることができるなんて、俺は信じないね。
何かを創り出すことは、自分と向き合う作業だと思うからね。
キミは、大衆をナメすぎだよ。
セオリー通りのものを与えられて喜ぶのが大衆なら、ビヴァルディで十分だったろ?
今は懐メロ全盛だけど、それだけ音楽の力が衰えた証拠だろう。
音楽なんてしょせん、その程度のものさ。
その事実を知らない時代にモーツァルトは生まれたから、彼の音楽はエネルギーに溢れている。
もうヒット曲など生まれない。
膨大な過去の検索が面倒だから、現代のそれを聴いているだけに過ぎない。
0779名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 02:47:58.08ID:YnEAnHOM0780名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 03:03:08.99ID:FonuwvGjむしろユーザー好みより自分の好みで作曲しだしてから人気が
ガタ落ちしてモツの晩年は悲惨だったわけだが。
あとモツは大衆向けに作曲なんてしてないだろ。
0781名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 03:06:57.82ID:YnEAnHOMまあ何て贅沢な。
0782P
2011/05/14(土) 03:09:09.77ID:m+8+7Pf7じゃ、今の時代のユーザー好みって、どんな曲だ?
あんたが現代のモーツァルトなら、どんな曲を書く?
0783名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 03:14:45.18ID:FonuwvGjあるいはミュージカルとか。
0784名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 03:17:28.87ID:YnEAnHOMモーツァルトにそこまでビジネスの才があったかどうかはちょっと疑問だったり。
>>今の時代のユーザー好みって
大体のところはマスコミがつくってる。
0785P
2011/05/14(土) 03:20:33.38ID:m+8+7Pf7映画音楽ねぇ・・・
あれは音楽というより、一種の「効果音」だからねぇ。
それとミュージカルなんて、アホが観るもんだろ?
0786名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 08:56:25.53ID:Sn/ku+Cn0787名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 13:58:26.85ID:zHDKcndh0788名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 14:51:05.89ID:aGnVO51b0789名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 16:42:58.61ID:V4fBwY0D0790名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 20:19:00.27ID:FonuwvGj0791名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 22:04:49.17ID:LW4cdJC70792名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 23:52:23.24ID:hdLhSe3a0793名無しの笛の踊り
2011/05/14(土) 23:56:25.87ID:lLZLQhZM0794名無しの笛の踊り
2011/05/16(月) 02:30:21.64ID:df96iLdxベートーヴェンがモーツァルトより好きだなんて言うほど嘘つきにもなりきれない
0795名無しの笛の踊り
2011/05/16(月) 20:51:41.16ID:dSITgM/g0796名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 01:13:38.16ID:ar2rkVrS後発のベートーヴェンと同時期に並び立っていた時期もあっただろうし
相互影響、相互刺激などもあって、それぞれトンデモないほどの傑作も
また生んでいたかもしれないしなあ。。
0797P
2011/05/17(火) 02:37:30.15ID://oFX3lqそういう夢想は楽しいけど、それほど空しいものもない。
(たしかにレクイエムの完成と、もう一曲か二曲、交響曲でも書いてほしかったけどねw)
でもモーツァルト以降、膨大な人材と時間とを費やしても、けっきょく音楽は死んだろ?
現に今だに、俺たちはモーツァルトを聴いてるんだから。
音楽なんて、しょせんその程度のものなんだよ。
日本人が洋楽の真似をしてるけど、軽々しくて聴いてられない。
かといって、洋楽も完全には理解できない。
そのスキマを埋めるのが、モーツァルトなんだと、俺は思ってるけどね。
音楽って、これほどアバウトな芸術もない。
誰だってバンドやピアノの経験はあるだろ?
でも、絵画や彫刻や文芸で食っていこうとするバカが、何人いるか。・・・
0798名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 06:55:29.95ID:lR2xgMfH追い払うことを繰り返していた、という噂をどこかできいたような。
0800名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 09:58:57.16ID:/bqpbITY混乱して頭おかしくなっちゃったんだよ。
0801P
2011/05/17(火) 14:33:59.78ID:RM9rPLFAなぜなら、そこで話が終わるからな。
0802名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 20:29:39.15ID:EzyYkzzz多分モーツァルトは、音楽についてまともに勉強したことがなかったんだと思う。楽器も弾けなかったんだと。それであんなに綺麗な、音楽をギネスブックに載る程天才。。( ̄▽ ̄)
ベートーベンは反対に努力の人。でも運命とかすごく有りきたりの曲しか書けなかった。。( ̄▽ ̄)
時代を考えてもモーツァルトの方かなすごいのは。でもそこからの何百年間の人類の進歩の程度の凄味を考えると、多分現代だとどちらも評価されない、下手すると学生レベルかもしれないな。
多分坂本龍一や宇多田ヒカルの方が数段上。。( ̄▽ ̄)
言い過ぎ??www
0803名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 20:30:01.98ID:n+TiTiRTいやさ、そうしないと食っていけなかったんだよ。
実際、父のレオポルトからも手紙で注意されているんだから、
モーツァルトが当時の聴衆のことを考えて多くの曲を作ったのは間違いない。
大体モーツァルトについて語るなら書簡集くらい読んでいるはずで、
それならこの辺のことは知っていなくてはおかしいのだけどね。
あなたの場合、何より近代以降の「芸術家」観に縛られていて、
ハイドンやモーツァルトの時代の実情を無視しているのが問題だ。
天才であることが、そのまま自由に振る舞えることにはならない。
自由に振る舞った天才が、必ずしも幸せになるとは限らない。
そして天才が平凡な幸福を求めず、芸術だけに邁進するというのも勝手な思い込みに過ぎない。
0805名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 22:50:53.29ID:UfCb4EpY0806名無しの笛の踊り
2011/05/17(火) 23:35:47.32ID:s0/MiA5fで思春期から青年期はベトにはまる。モツなんて明るすぎて・・・なんて思ってた
でいい年になってきたらまたモツがいいと思うようになった
0807名無しの笛の踊り
2011/05/18(水) 05:04:00.75ID:q9ERplZl↑
ここまで凄いのは初めて見た
釣針でかすぎw
0808名無しの笛の踊り
2011/05/18(水) 06:03:36.11ID:K515Asqlとるものもとりあえずやってまいりました。
0809名無しの笛の踊り
2011/05/18(水) 21:27:22.22ID:PJKDyCHsオペラ>Pコン>Pソナタ>セレナーデ、ディヴェルティメント、Vnソナタ>宗教曲
ベトは交響曲、弦楽四重奏、Pソナタが3本柱。
モツの場合はオペラは別にして、自分が楽しく演奏をることを重視してたように思う。
対してベトは、ホールで「聴衆」聴かせることを最初に意識して曲を作った作曲家ではないだろうか。
0810名無しの笛の踊り
2011/05/18(水) 22:44:02.11ID:CVnSuYJKピアノ協奏曲は、本当はあまり人気がないのかな?
0811名無しの笛の踊り
2011/05/18(水) 23:40:40.67ID:CDDB/ZdQ過剰品質だったがゆえ現代まで残ったみたいな話を聞いたような・・
本当でしょうか?
0812P
2011/05/19(木) 00:20:22.99ID:zplc2oIdいかなる時代の作家も、その時代の大衆を離れることはできないよ。
その時代の大衆が、今の大衆より劣っているという証拠もどこにもない。
どんな天才も、絶頂期があれば衰退期もある。
ビートルズやマイケルだって、最後は飽きられてくる。
それが、聴衆を超越したからだという論理は、後付けだと思う。
あの当時、革新的だったベートーヴェンの音楽こそ、今では大衆迎合的で、
逆に、モーツァルトの方が、大衆に媚びないように聴こえるのは俺だけ?
コンクリートは木よりも新しくて、木よりも古臭い。
そんな感覚。
やっぱ、人は自然へと帰って行くよ。
革新性よりも、最後は、温もりや優しさを求めるんじゃないかな。
0813名無しの笛の踊り
2011/05/19(木) 00:30:07.21ID:B72WTZyP加速度的な自然破壊に入っていく時代だね。
0814名無しの笛の踊り
2011/05/19(木) 02:21:41.99ID:6jhWcn9G1:モーツァルトの音楽には商売っ気がない
2:でも彼は聞き手の好みを意識してたんだけど?
3:芸術家にそんなこと出来ないね
4:いや実際にやってた証拠があるんだが?
5:芸術が大衆を離れることは出来ない!ただ大衆が好む芸術もあるだけだ!←今ここ
すり替えにしても強引過ぎる。
モーツァルトも流行に敏感で、売るための曲を書いたという当たり前の事実が
どうしても認められないらしいが、それで音楽の価値が下がる訳じゃないんだよ。
というか当時の聴衆が今に劣るなんて思わないし、>>812の前半は全く同意。
大衆とか聴衆とかクライアントとか、細かいところは抜きにするとしてもね。
こちらが指摘しているのは、
そういった聞き手のことをモーツァルトは意識して、多くの作品を書いていたということ。
で、問題なのは、それに対する>>778の
ユーザー好み?
そんな器用なことが、芸術家にできるかな?
自分の理想より、他人の趣向を重んじることができるなんて、俺は信じないね。
何かを創り出すことは、自分と向き合う作業だと思うからね。
ぶっちゃけこれだけ。
聞き手のレベル云々と、その聞き手を意識するか否かは、また別のことでしょ?
あ、モーツァルトは自分の好きに作曲して、それが聞き手の好みにも合ったというのはなしね。
実際に好き勝手やって彼は失敗したわけだし、前に書いたように、親父さんに注意されてもいる。
それにレベルの高い聞き手/弾き手を明らかに意識して「念入りに仕上げた」例もあるんだから。
最後に付け加えておくと、ベートーヴェンが大衆迎合的に聞こえるって、
そんなの当たり前だし、それが彼の良さの一つだよ。タブンネ。
0815名無しの笛の踊り
2011/05/19(木) 02:35:53.34ID:B72WTZyP何かを創り出すのは、神様と向き合う作業?なのではないか。
なんか引っ掛かる所の多い文章だね。
0816名無しの笛の踊り
2011/05/19(木) 22:43:55.42ID:vwgZh5pD天才たるゆえんなのではないか。
ちなみにを野坂昭如の娘が学校の宿題で教科書に載ってる火垂るの墓の
ある場面を書いた時の作者の心情を答えなさいという宿題が出たとき
書いた父親に直接尋ねたら、締め切りのことを考えてたと言ったのを
そのまま学校に提出したらおこられたらしいw
0818P
2011/05/24(火) 02:18:45.93ID:Vt4tQBx0アスリートと言われるスポーツ選手が、観客に迎合して速く走れるかい?
あるいは逆に、ふざけられるかい?
観客なんて、しょせん観客なんだよ。
アーティストも同じだよ。
モーツァルトにとって音楽は、全力を尽くす対象であり、生存基盤だった。
それが、「芸術」なんだよ。
食うためではなく、生きることが書くことだったから、歴史に残った。
そりゃ食うために書いた作品もあったろうけど、そんなのは演奏すらされないだろ?
いくらモーツァルトでも、聴いてられないのもあるよ。
特に、初期の作品。
「ガキにしてはすごい」ってなだけで、音楽的レベルが低ければどうしようもない。
俺は、モーツァルトなら何でも好きっていうオタクじゃないから。
0819名無しの笛の踊り
2011/05/24(火) 04:13:18.80ID:qpDhWWZjアスリートだって迎合してるんだよ。
薬を使わないとか速く泳げる水着を使わないとかね。
協会の規則がどうのこうのじゃなく、観客がそれを許さないから使わないの。
協会の規則は、それを許さない人がいっぱい居るからできたんだよ。
立派な記録を出すためなら妥協せず薬でも特殊な器具でもなんでも使う。
立派な音楽を書くためなら、顧客の演奏技術なんか気にしない。
これじゃ食っていけないじゃん。
少なくとも18世紀までの音楽に関してはさ。
0820P
2011/05/24(火) 04:42:18.00ID:Vt4tQBx0難しい音楽が立派な音楽だとは思わないな。
その逆もね。
けっきょく、自分の中のより深いところから聞こえてきた音楽が、
観衆のより深いところで共鳴するように思う。
そういう意味で、モーツァルト重いんじゃなく、深い。
0821名無しの笛の踊り
2011/05/24(火) 08:17:58.39ID:54D+LhCUあるよね、意識を根底から揺さぶるような。
モツとべトとバッハでは、揺さぶる処がちょっとちがうけど。
0822P
2011/05/24(火) 13:35:02.64ID:v59mHFIUモーツァルトの曲って、たしかにグロいわ。
0823名無しの笛の踊り
2011/05/24(火) 19:31:28.32ID:qdjKKSK6http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1306180930/l50
0824名無しの笛の踊り
2011/05/25(水) 23:52:44.21ID:gBX4jd8D0825名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 00:20:23.09ID:RYgxXESN楽曲の執拗な構成と聴覚障害をものともせずに作曲を続ける集中力
は生涯童貞の魔法の力といえよう
0826名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 01:23:48.32ID:r/ETcJ4l「知らなかった」とは言ってほしくない。
0827名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 01:31:19.30ID:HcxkTF/V>そりゃ食うために書いた作品もあったろうけど、そんなのは演奏すらされないだろ?
ふーん、39~41番の交響曲が、まとまった金欲しさに慌てて作られたことは無視?
セレナードK.375が、恐らくヨーゼフ2世に取り入るために書かれたことも?
これらの曲が駄作だとでも言いたいのか?
そもそも、本当は反論する必要さえないのに、そのことにどうして気付けないのか分かる?
それはお前が、モーツァルトではなくて自分自身を擁護してるからだよ。
結局はモーツァルトなんてどうでも良くて、反対されて悔しいだけでしょ?
だから事実を調べもしないし、若書きがどうこうとか、どうでも良いことを言い出すんだよ。
0828名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 07:20:46.54ID:xszGrufb俺はたぶんモーツァルトのほうが好きだけど、ベートーヴェンの何もかもが嫌いというわけでもない。
この言い方は正確じゃないな。
好きかときかれてモーツァルトだったら余計な言葉抜きで軽くうなずけそうな気がするけど、
ベートーヴェンに関してはかなり屈折した恥じらいが出てくる。
好きな部分とそうじゃない部分について過剰な言葉を費やしてしまいたくなる衝動に駆られ、
おかしな野郎だと思われる恐怖と闘わなくてはならなくなる。結果、まともな返答ができない気がする。
どっちが凄い作曲家かってことならきっとベートーヴェンなんだろうけど、
モーツァルトファンとしてそれは特に悔しがるようなことでもない。
0829Vyger ◆/mAMkEQNE6
2011/05/26(木) 11:09:22.58ID:r/ETcJ4l例えば仕事しながらヴァイオリン小品集などをかけていると、チゴイネルワイゼンやら、タイスの瞑想曲やらが次々出てきますよね。
で、突然ベートーヴェンのロマンス2番になったりすると「ふと手が止まり、なんて良い曲なんだろう」となる。もう別格に良いんですね。
しきりにベートーヴェンの交響曲7番が聴きたくなる時がある。また同じ意味でブラームスの交響曲1番が聴きたくなる時だってある。
共通点は自分の中のある感情がその時ベートーヴェンやブラームスを求めているという事。そう、日々の生活の中での感情が求めるんですね。
一方、モーツァルトとなると、これはもうまったく別の音楽です。少なくとも私には。
生活の感情が失せ、心がより高みにあり、耳を心と化して聴かねば見えてこない「あるもの」、「美という得体の知れないもの」との対峙と言うか…
そうおいそれとは聴けない音楽なのです。
繰り返しますが、少なくとも私には。
0831名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 14:31:47.73ID:lhNkKWOs0832名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 19:00:11.95ID:ld1yI9OM0833P
2011/05/26(木) 19:11:26.39ID:LaC/lkOyわかりますわかります。
緊張した毎日の中で、ぼくはモーツァルトをかけっ放しにします。
それは音楽を聴くという感覚よりは、触れるという安心感なのかな。
凹んだ時に聴くモーツァルトは、格別です。
ピアノ協奏曲20番などは、1楽章で涙し、2楽章で癒され、3楽章で微笑みます。
22番、23番、24番、25番、27番・・・
シンフォニー40番、41番、38番、35番、36番・・・
「不協和音」
二台のピアノの協奏曲
クラリネットの2曲・・・
オペラの序曲
レクイエム
モーツァルトは、幼年期に帰れる扉です。
世界への憧れを、思い出させてくれます。
0834名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 19:18:32.22ID:j3zdrOMhttp://www.talkclassical.com/12443-tc-150-most-recommended.html
1. Beethoven - Symphony No. 9 'Choral'
2. Mahler - Symphony No. 2 'Resurrection'
3. Beethoven - Symphony No. 3 'Eroica'
4. Mozart - Symphony No. 41 'Jupiter'
5. Shostakovich - Symphony No. 5
0835名無しの笛の踊り
2011/05/26(木) 23:18:44.50ID:4QEYFvLo0837名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 03:25:05.69ID:ulragcUCモーツァルトファンを激しく脱力させるスレだったんだね。
バイバイ
0838名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 09:17:24.60ID:LE0hcgvt0839名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 16:45:08.10ID:iuU96kKQピアコンバージョンも見つけた
ttp://www.talkclassical.com/13220-tc-top-100-most.html
1. Mozart - Piano Concerto No. 20
2. Brahms - Piano Concerto No. 2
3. Rachmaninoff - Piano Concerto No. 2
4. Grieg - Piano Concerto
5. Schumann - Piano Concerto
6. Beethoven - Piano Concerto No. 5 "Emperor"
7. Prokofiev - Piano Concerto No. 3
8. Ravel - Piano Concerto (in G major)
9. Beethoven - Piano Concerto No. 4
10. Mozart - Piano Concerto No. 23
11. Bach - Harpsichord Concerto No. 3 (BWV 1054)
12. Mozart - Piano Concerto No. 21
13. Rachmaninoff - Piano Concerto No. 3
14. Tchaikovsky - Piano Concerto No. 1
15. Mozart - Piano Concerto No. 27
16. Beethoven - Piano Concerto No. 3
17. Prokofiev - Piano Concerto No. 2
18. Ravel - Piano Concerto for the Left Hand
19. Brahms - Piano Concerto No. 1
20. Mozart - Piano Concerto No. 24
0840名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 17:19:07.99ID:iuU96kKQ(モツベトの曲でトップ20に入っているのは、>>839と同じ)
Greatest Classical Music Concertos
ttp://www.digitaldreamdoor.com/pages/best-classic-concerto.html
0841名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 18:26:51.57ID:WyJhQ9eEベトベンは職人である前に芸術家。
音楽とは聴くもの=顧客を満足させるという点で、
モツアルトは徹底していた。
その中から僅かにはみ出した個性が世紀を超える。
音楽とは作る者の信念のみを貫くものという点で、
ベトベンは徹底していた。
その中に存在する普遍性が時代を超える。
0843名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 22:29:30.36ID:LsPag34l0844名無しの笛の踊り
2011/05/28(土) 23:15:28.17ID:iuU96kKQ生涯童貞だった偉人・著名人
ttp://2chcopipe.com/archives/51348908.html
0845名無しの笛の踊り
2011/05/29(日) 03:24:14.38ID:gc/tbMfa0846名無しの笛の踊り
2011/05/29(日) 20:03:15.03ID:CS6dpM3gttp://www.digitaldreamdoor.com/pages/best-classic-top10/mozart-1.html
ttp://www.digitaldreamdoor.com/pages/best-classic-top10/mozart-2.html
1. Don Giovanni
2. Le Nozze di Figaro
3. Symphony No. 41 in C major "Jupiter"
4. Piano Concerto No. 20 in D minor
5. Symphony No. 40 in G minor
6. Clarinet Quintet in A major
7. String Quintet No. 4 in G minor, K516
8. Die Zauberflote
9. Piano Concerto No. 21 in C major
10. Piano Concerto No. 24 in C minor
0847名無しの笛の踊り
2011/05/29(日) 20:08:00.32ID:CS6dpM3gttp://www.digitaldreamdoor.com/pages/best-classic-top10/beethoven-1.html
ttp://www.digitaldreamdoor.com/pages/best-classic-top10/beethoven-2.html
1. Symphony No. 9 in D minor "Choral"
2. Symphony No. 5 in C minor
3. String Quartet No. 14 in C sharp minor
4. Symphony No. 3 in E flat major "Eroica"
5. Piano Sonata No. 23 in F minor "Appassionata"
6. Piano Concerto No. 5 in E flat major "Emperor"
7. String Quartet No. 13 in B flat and Grosse Fuge
8. Symphony No. 6 in F major "Pastoral"
9. Piano Sonata No. 32 in C minor, Op. 111
10. Piano Concerto No. 4 in G major
0848名無しの笛の踊り
2011/05/29(日) 23:04:58.27ID:29Q6zGCm0849名無しの笛の踊り
2011/05/30(月) 14:32:53.38ID:WkXzDqCp0850名無しの笛の踊り
2011/05/31(火) 20:26:27.23ID:Mp72YCYw勝手なもんだが、他人の妄想には不快感を感じるけど、自分でやってるのは楽しい。
一方、ベートーヴェンのオナニー人生は思い浮かべる気にもならんね。
0851名無しの笛の踊り
2011/05/31(火) 20:56:48.54ID:s4nphYnSまったくだ。
0853名無しの笛の踊り
2011/06/01(水) 23:42:24.33ID:lJ85bVe70854 忍法帖【Lv=37,xxxPT】
2011/06/11(土) 19:44:25.54ID:vToKqx2b0855名無しの笛の踊り
2011/06/11(土) 19:48:38.64ID:ed54eItw0856名無しの笛の踊り
2011/06/11(土) 21:04:47.72ID:0w07uBk2ベートーヴェン→118p
0857名無しの笛の踊り
2011/06/11(土) 21:31:16.03ID:j0kAAHlu0858名無しの笛の踊り
2011/06/11(土) 22:35:45.06ID:C4jeWMHk0859名無しの笛の踊り
2011/06/12(日) 06:48:59.18ID:VsIjE0NR確か、両者とも160cm台前半(162〜163cm?)ぐらいだったような
0860名無しの笛の踊り
2011/06/13(月) 20:38:52.13ID:Uv3C552Qベートーヴェンは不器用だけど、魂のこもった発言してそう。
俺、天才だ!頭がよくなる!とかにバカみたいに浮かれてモーツァルトに注目したこともあったけど、ベートーヴェンの凄くね?
0862名無しの笛の踊り
2011/06/14(火) 21:12:05.31ID:iw+EtRdC0863名無しの笛の踊り
2011/06/15(水) 00:28:09.62ID:aElGx+BNあまりにもスゴすぎて、どっちがスゴイかなんて
おまえらごときに評定などできるわけがなかろう
それができるのはバッハくらいなものだろう
0864名無しの笛の踊り
2011/06/15(水) 00:39:44.31ID:9C93OZTe0865名無しの笛の踊り
2011/06/15(水) 00:51:56.51ID:CMuHS3ea評価するわけないw
0866名無しの笛の踊り
2011/06/15(水) 06:29:56.81ID:8DWv1udU珈琲、結婚、農民の三大噺じゃだめ?
0867名無しの笛の踊り
2011/06/18(土) 05:33:43.12ID:6TAiDRoN0868名無しの笛の踊り
2011/06/18(土) 06:19:02.24ID:tnZTR4L00869名無しの笛の踊り
2011/06/18(土) 18:54:01.12ID:XMnaazKg0871名無しの笛の踊り
2011/06/20(月) 10:07:05.60ID:/TcXawjmちょっとオルガンを勉強しに行ったはずなのに約束破ってなかなか帰ってこないとか、
女人禁制の場に女入れたことぐらいだし
大作曲家の中では、めずらしく常識人っぽいと思うよ、バッハさん
モツ・ベトに比べたら天使じゃん
0872名無しの笛の踊り
2011/06/20(月) 10:29:56.68ID:FJih7D800873名無しの笛の踊り
2011/06/20(月) 12:32:34.25ID:O46OG92t0874名無しの笛の踊り
2011/06/20(月) 20:19:11.52ID:yAMhu9vz0875名無しの笛の踊り
2011/06/21(火) 23:02:09.17ID:odorTTUX0876名無しの笛の踊り
2011/06/26(日) 16:14:54.59ID:TxZtCHr30877名無しの笛の踊り
2011/06/26(日) 21:36:39.43ID:QiMzGo3Yだから一票
モツさんは天才で キャッチーなメロディーを量産する
すごい人だし好きだけど
なんかベトさんの方が 気分が盛り上がる
0878名無しの笛の踊り
2011/06/26(日) 23:17:43.73ID:8KtJDPZe0879名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 21:06:15.74ID:juDtMnSG0880名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 21:41:02.65ID:Bb1LYkDoあと革新性、つまり同時代に生きてた者が聞いて、それまで聞いたこともない
奇妙なものに聞こえたかという意味でですが、
それはやはりベートーヴェンがかなり上で軍配が上がるのかよー
0881P
2011/06/28(火) 02:55:11.23ID:S74+5P+5モーツアルトの音楽って、フルーティーだよなー。
みずみずしくって、光に満ちている。
ベートーヴェンは、なんか岩のようだ。
重くて、冷たくて、破壊力がある。
有機的なものと、無機的なものとの違い?
馬車とベンツの違い?
どっちに乗りたい?
・・・馬車に決まってる。
0882名無しの笛の踊り
2011/06/30(木) 01:03:32.46ID:zWpR3IiY俺にはスカな嗜好はないからベンツに乗るよ
0883名無しの笛の踊り
2011/07/01(金) 08:22:14.51ID:IPFSd1Snひんやりしてて無機的なのは、むしろモツの方。
0884名無しの笛の踊り
2011/07/02(土) 01:48:33.48ID:CGVMFvS8べトは冷たいよ。形式ではなく、感情が。
モツの感情は、ほとばしる。古典形式の中でも、生命力を維持している。
古典派で生き残ってるのは、モーツァルトただ一人では?
ハイドンなんて、誰も知らない。
バロックはバロック。
あれは、まさにクラシックのロックンロールだ。ポピュラーとは言いがたい。
感情を排除して、形式のみの美を競う。
そういう「貧困さ」は、内田裕也とそっくりだ。
0885名無しの笛の踊り
2011/07/02(土) 02:00:41.36ID:CGVMFvS8そこに節度を持ち込んだのが、バッハか?
ロマン派は、まさに少女漫画の世界。
楽しけりゃいいじゃん!みたいな。
モーツァルトは、武士道か。・・・
華美さを嫌い、質実剛健、プラトニックでハングリー・・・
節度と欲求が、これ以上ないレベルで融合している。
モーツァルトをナメてる奴は、それらをナメてる奴だ。
悪徳政治家のような奴だろう。
0886名無しの笛の踊り
2011/07/02(土) 09:19:59.29ID:8CvarZdJモツヲタじゃなくてモーツァルト聞いてる自分カッケーなだけだな。
モーツァルトを貶めるのはお前みたいなクズなんだと気付けよ。
0887名無しの笛の踊り
2011/07/02(土) 11:39:36.13ID:eCHy9Wsrオナニーすぎて正視に堪えないけど
0888名無しの笛の踊り
2011/07/02(土) 23:59:02.44ID:4G8Df1oU音楽そのものがオナニーなんだが・・・
音楽なんて、いくら聴いたところで一文の得にもならんし、女にもモテない。
音楽をロクに聴くって、どういう意味だよ?
ロクにオナニーしてない奴がオナニーを語るなってことか?
そりゃまた、失礼しました・・・
0889名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 00:23:07.81ID:5XCEAfXBだからといってそれをオナニーとは言わないよ。聴いたり演奏することことそのものが目的なんだから
お前のこきたないオナニーとクラシック音楽を同列にしないでよ
0890名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 00:31:35.90ID:U5y+HK21聴いたり演奏することことそのものが目的ならそれ自体が目的のオナニー
と変わらねえじゃねえかカス
もうすこし文章力を磨いとけw
おまえの文章自体がこきたないオナニーだよw
0891名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 00:55:06.11ID:5XCEAfXB真理の探求にふれてみたいというのが、学問にとりくむとか、芸術作品を鑑賞するとかいうことでしょ。
目先の利益を追求するためにすることではないでしょ
0892名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 00:58:32.64ID:U5y+HK21言ってるんだよw
0893名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 01:02:24.89ID:5XCEAfXB俺も叩いてる人と一緒で、お前はまともに音楽を聴いてない人だと思ったよ
0894名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 01:04:26.75ID:U5y+HK210895名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 01:06:03.04ID:5XCEAfXB0896名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 01:17:31.74ID:08Br8AgQの時点でアウト。まともに聞けば、そんな言葉は出て来るはずがない。
他の古典派、たとえばボッケリーニやロセッティなんかも聞いてみると良い。
皆がそれぞれ、全く違った才能の持ち主だと分かるはずだよ。
そしてバッハのみならずテレマン、ヘンデル、ファッシュ、
ヴィヴァルディ、コレッリ、リュリ、ラモー、クープラン一族……いっぱい音楽を聞いて、
またモーツァルトに戻ってくると良いよ。
モーツァルトの個性は、モーツァルトを聴いてるだけじゃ見えてこない。
貧困ね。その貧困なバロック音楽を絶賛したモーツァルトも、つまりは貧困な楽想の持ち主か?
0897名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 03:38:40.71ID:c0Wmk9zUお前の文章がオナニー臭い
何でもオナニー言ってればいいという思考停止
オナニーばっかしてるからそういう発想しか出てこない
0898名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 03:42:02.52ID:QRlYvN92残念ながらお前以外の全員が>>884-885をオナニーと思ってるから
0899 忍法帖【Lv=12,xxxPT】
2011/07/03(日) 04:42:51.25ID:BbytmI9gキレてないですよ。
俺キレさせたらたいしたもんだよ。
0900名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 07:38:56.11ID:O2GM4Cp2そのときの気分にぴったりの音楽を選べば、前向きな気持ちになれる。
しかし、同じ音楽でも、当たりと思うときとそうでないときがあって、なかなか難しい。
0901名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 11:34:22.53ID:U5y+HK21貧困なのはハイドンでもバロック音楽でもモーツァルトでもなくお前の感性
だからそんなオナニー臭い文章を平気で書けるw
0902名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 12:14:01.90ID:F69pk1Z9オナニー連呼厨w
0904名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 12:26:51.73ID:bOU8bL4U0905名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 12:31:28.05ID:GrbQHb+b0906名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 12:34:46.91ID:X9P0vbiK自己顕示欲が強いオナニストだな
0907 忍法帖【Lv=14,xxxPT】
2011/07/03(日) 13:37:54.92ID:BbytmI9g0908名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 18:15:14.89ID:5XCEAfXB音楽家からそうではないと意見が出てきたのは当然のことなんだが、そこから空想的にモーツァルトをもちあげる風潮が生まれてきて、
そこにかぶれたのがラファとかオナニストくんということでしょ
0909名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 19:56:10.56ID:oXjEYw8C0910名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 20:10:23.66ID:O2GM4Cp2スレタイに「モーツァルト」を含むスレ数:22
スレタイに「ベートーヴェン」を含むスレ数:18
(両者とも、本スレを含む)
0911名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 20:35:33.07ID:XValZVEW0912名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 20:39:59.96ID:O2GM4Cp20913名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 23:20:33.58ID:/c1NAoen0914名無しの笛の踊り
2011/07/03(日) 23:57:12.26ID:ZF7Vuemrべトファンが嫌いという理由で、ついモツのほうが好きと言いたくなってしまうタイプの人間がいる。
たぶん自分もそう。
純粋に音楽的にどうかということになると、これは何とも。
ここによく出てくるPという人物には、何となくかつての熱狂べトファンに近いものを感じる。
今後こういうタイプが増えてくるようだと、
どちらが好きか問われて「べつにどっちもそんなに・・・」と答えなくてはならなくなるかもしれない。
0915名無しの笛の踊り
2011/07/04(月) 20:35:44.50ID:KFMJZiP7という人も、少なからずいるということか
0916名無しの笛の踊り
2011/07/05(火) 08:41:14.49ID:UFzSW9Wp顔も数も見えない相手叩くほど人生に何も無いのかな
0917名無しの笛の踊り
2011/07/05(火) 10:43:07.96ID:SiEvAa7T0918名無しの笛の踊り
2011/07/05(火) 12:53:49.89ID:nNbP9zsS初めてマタイを聞いた時、ホールで四時間体が固まった。
あんな体験はあれだけだ。
0919名無しの笛の踊り
2011/07/05(火) 13:33:13.60ID:KVsN6aaB0920名無しの笛の踊り
2011/07/05(火) 21:52:42.78ID:4GhEbXrnモーツァルトの音楽には精神性がない。
0921名無しの笛の踊り
2011/07/05(火) 21:57:33.40ID:xktoenC00923名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 00:20:11.63ID:cDwomWV8その精神性がウザイと思う、俺のような奴もいるんだよ。
音楽の精神性って?
運命の第4楽章のようなものか?
悪いけどアキアキだわ。
あんな映画音楽みたいなの、もうマトモに聴けない体になってしまった。・・・
モーツァルト以外は,どんな曲もワザとらしい。・・・
ベトなんて、BGMに過ぎない。
もう、真正面から聴けない・・・。
なぜか吐き気がする。
0924名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 00:37:13.58ID:CR22MYmi0925名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 00:56:44.75ID:qwlOIqhiベートーベンはテクニカルかな?
0926名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 03:42:41.46ID:ICuEnqwc精神性が欠如したリスナーですね
単一楽章で交響曲を語るとかw
そんな聞き方してると飽きるのはよくわかるよ
0927名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 05:23:03.37ID:r3pfNvWpなんてことを忘れて離れて
いや、忘れたり離れたりしちゃ本当はいけないんだが、
そういうリスナーが実は少なくないという事実を踏まえたうえ
やっぱり忘れて離れて、
主題の音型だけとりあげたら
特に中期と呼ばれる時期のものは、バカくせー(プ
大のおとなが真正面から向き合える代物じゃねーだろ、
wwwなものが多いことは確かだ。
ひとたびそう思ってしまうと、もうベートーヴェンなんてあほらしくて聴いてられない、
てなところまで行ってしまう人間がいても不思議はない。
俺自身は、決してベートーヴェンは嫌いじゃないが、それでも
運命、熱情、皇帝・・・なんでこんなバカ主題相手に格闘したんだろベートーヴェンってば、
なんてことを考えることが時々ある。
0928名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 05:44:09.37ID:EiGtkYfG作品の出来・完成度は、運命>皇帝だと思うけど
運命は、密度が濃すぎる/緊張感がありすぎるところが、どうしてもちょっと引いてしまう
0929名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 05:51:53.41ID:ICuEnqwcロマン派のように聴いちゃうから誤解や妄想が生まれる。
ロマン派の萌芽はあるけど、自分語りをする音楽ではないからね
0930名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 06:39:01.56ID:stqvn+ou0931名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 16:03:52.62ID:WVgUMtLHではないかと想像。もし生まれたのが現代だったらモーツァルトはイージーリスニング系の軽音楽で
お洒落だがそこそこ有名な程度の作曲家。一方でベートーヴェンはすげ〜ロックとかすげ〜ジャズで
超有名人になってたかも。
0932名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 20:02:08.12ID:f5eNmLqN貴族社会の後の革命を経ての市民社会でこそべトは輝いた。
むしろべトこそ時代の寵児だろう。
0933名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 23:09:51.91ID:EiGtkYfG0934名無しの笛の踊り
2011/07/06(水) 23:22:41.68ID:f5eNmLqNべトは女中を殴ったことを呟いて絶賛炎上中だろw
0936名無しの笛の踊り
2011/07/07(木) 02:21:06.09ID:vk9bIEKb当時でいう市民権を持った市民
今の庶民でもなく、英語でいうシティズンでもなく
単に貴族じゃないってだけの、フランス語でいうとブルジョアだろ。
(関係ないけど、バスティーユを壊したのはパン食えない連中でも
あの革命の本当の主役はブルボン王朝を妬んだ一部の貴族とブルジョア連だよ)
バッハにせよモーツァルトにせよ、楽譜の読み書きができない聴衆のことを
まるっきり無視してたわけじゃない。
ベートーヴェンはそれをより鮮明に打ち出した、具体的には
素朴でキャッチーで劇的で、パン食えない連中の耳にも残りやすい主題、
なんて形でも現れたりして、
それがなぜか芸術なんて名前で呼ばれるようになったりして、
ついでに後の世代に商業的政治的に悪用されたってことじゃないの。
0937名無しの笛の踊り
2011/07/07(木) 04:18:13.56ID:dibpXi6J0940名無しの笛の踊り
2011/07/08(金) 15:35:12.39ID:cHurhDH8べえとおべんって、弁当弁ぽいお。
0945名無しの笛の踊り
2011/07/09(土) 00:50:10.69ID:r/25KojM0946名無しの笛の踊り
2011/07/09(土) 02:11:21.64ID:YjQobczOベートーヴェンじゃ釣り合いが取れない。
0947名無しの笛の踊り
2011/07/09(土) 02:19:04.48ID:DM4dZUzrバッハは偉大だが人気ではモーツァルトとベートーヴェンが双璧。
だからモーツァルトとベートーヴェンとの比較で良いと思う。
0950名無しの笛の踊り
2011/07/10(日) 06:23:10.87ID:Bi7XnyTdモツ&ベトの話をお願いします
0952名無しの笛の踊り
2011/07/10(日) 11:06:55.16ID:qfOCktol古いかぁ?(笑)
僕の場合は、いつ聴いても元気と勇気をもらえて、良いなぁ〜って思うベートーヴェン。
時々無性に嫌いなるけど、時々無性に聴きたくなる不思議な魅力のモーツァルト。
0953名無しの笛の踊り
2011/07/10(日) 13:37:34.07ID:vQWybias時々無性に聴きたくなる不思議な魅力のモーツァルト。
0954名無しの笛の踊り
2011/07/10(日) 14:54:17.90ID:MN3FPK2A0955天才イチロー
2011/07/10(日) 18:03:20.30ID:XC9IjSSc0956名無しの笛の踊り
2011/07/11(月) 04:21:48.94ID:0i22CWzu0957名無しの笛の踊り
2011/07/11(月) 14:53:15.58ID:Jbgk6MYz0958名無しの笛の踊り
2011/07/11(月) 20:52:35.11ID:0L0bz66qボルグ vs マッケンロー とか
アガシ vs サンプラス とか
フェデラー vs ナダル とか
0959名無しの笛の踊り
2011/07/11(月) 22:55:59.39ID:IPyMKpT/0960名無しの笛の踊り
2011/07/11(月) 22:57:44.34ID:Adk7lkYyモツさんはセナ
ベトさんはシューマッハ
って感じがする
0961名無しの笛の踊り
2011/07/11(月) 23:09:04.90ID:0L0bz66q紫式部 vs 清少納言 とかどうよ?
0962名無しの笛の踊り
2011/07/11(月) 23:09:19.87ID:tishpFqZモーツァルトは大鵬(史実が事実なら雷電?)
ベートーヴェンは魁皇、ガンバレ!不滅の記録まであと一勝
0963名無しの笛の踊り
2011/07/11(月) 23:15:44.61ID:0L0bz66q0964名無しの笛の踊り
2011/07/11(月) 23:27:37.87ID:IPyMKpT/0965名無しの笛の踊り
2011/07/12(火) 02:57:25.84ID:A+ZGhofD沢村栄治 vs 野茂英雄
ルー・ゲーリッグ vs ベーブ・ルース
0966名無しの笛の踊り
2011/07/12(火) 03:20:12.77ID:jmm5Yn5S0967名無しの笛の踊り
2011/07/12(火) 03:30:24.91ID:Skl/7XVZ0968名無しの笛の踊り
2011/07/12(火) 03:33:20.29ID:Skl/7XVZベートーヴェンは嫌い
モーツァルトもそんなに好きじゃない
言い換えるとこういうことだなそうなんだな
0969名無しの笛の踊り
2011/07/12(火) 12:45:34.20ID:bJp0Kz/Fみんな仲良くするお。
モツもべトも仲良くするお。
0970名無しの笛の踊り
2011/07/12(火) 21:20:07.58ID:fhy0rxaT0971名無しの笛の踊り
2011/07/12(火) 23:15:11.34ID:XXcKxY68でもモーツァルトの方が好き
0972名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 12:46:48.48ID:o/gJpHFz曲を「好き」と思うのとは、やっぱ別々だね。
私だって、バッハのフーガの技法に深く感銘を受ける。
でも、
やっぱモーツァルトが好きだなあ。
0973名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 12:57:41.01ID:YdJiDayO>>972が今いいこと言った!
0974名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 13:16:30.80ID:FRIDwMDRvs
耳が不自由なのに多くの名曲を書いた努力人
0975名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 15:31:16.55ID:Od0ZbvmU0977名無しの笛の踊り
2011/07/13(水) 21:09:03.41ID:bbPEmjTLクラオタじゃない人にとっては、ベートーヴェンといえば
運命のイメージがあまりにも強すぎるのではないかと
0978名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 04:13:45.99ID:zaQD4972ベートーヴェンの耳が不自由だったってのは突然の病気せいなんかじゃねーぞ。
ありゃ自然にふつーに悪くなっていったんだ。年齢とともにな。
単なる耳の遠い老人だよ。
まだ分かんね−か。
ベートーヴェンは年齢を20も30もごまかしてたんだよ。
おめーら、ベートーヴェンとモーツァルトの作品について、その違いばかり探してるだろ。
何で共通点さがそうとしねーんだよ。
いーっぱいあるだろが。
モーツァルトがもっと長生きしたらどんな凄い作品書いたかなんて、馬鹿なこと言ってんじゃねーぞ。
おめーらがよく知ってる曲だよ。
もう分かっただろ。
ベートーヴェンはな、モーツァルトなんだよ。
0979名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 05:11:12.27ID:aCNxK7bA努力だけでは到底無理
0980名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 07:06:52.09ID:gTwa922Jたしかに。
どうしてベートーヴェンほどの天才が、20代半ばまでは
いまいち曲を書いてないかが、よくわかりました。
つまり、彼が「自称20歳」だった1791年までは、別人だったのですね。
でも、1791年生まれのロッシーニが、モーツアルトの生まれ変わりだと
書いていた人が以前2chにいましたが、そっちの方が素敵かも。
0981名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 07:12:39.60ID:aCNxK7bAいまいち曲を書いてない
???
0982名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 07:33:47.98ID:gTwa922Jは?事実を書いたまでだが。
モーツアルトが20歳までに書いた曲は300曲近くて
キャリアの半数に相当するが、
ベートーヴェンは全然足りないだろう。
0983名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 09:28:29.76ID:Sa8FR5+I0984名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 11:17:41.37ID:GAOptAtb0985名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 12:40:06.07ID:qTfhVy0J0986名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 12:47:33.43ID:r8daRizq世間ではパロディでしかない。
0987名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 12:57:28.46ID:r8daRizq取り込まれ、更なる発展を遂げているので、なおのこと陳腐感が否めない。
歴史的な意義を持つものとして一部の人々に継承されている。
0988名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 13:48:37.11ID:N2gszoUT0989名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 14:12:48.38ID:r8daRizq実際にはかなり手が込んでいる。膨大な音楽的知識の裏付けが
ないとあの曲想は生まれ得ない、簡単には真似出来ない。
でも構造自体は単純なのでワリとすぐ飽きるかな?
0990名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 15:31:37.80ID:A8ofefpo0991名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 16:47:27.51ID:W+4esm6Rもしも「バロック的基礎」という言葉で対位法を指しているなら、
それは違うっす。モツは確かに若いときにイタリアで対位法を学んでいるが、
大家のバッハをこの頃は知らなかった。彼が本格的にバッハ的対位法を
作品に活かし始めたのは、KV500番台以降っす。
0992名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 16:56:53.26ID:KnBWyoaQそれは「意識して」バッハ的な物を取り入れ始めたということでしょ。
0993名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 17:19:59.20ID:r8daRizq素朴さを巧みに纏め上げている、ということでどうでしょう?
0994名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 18:47:19.00ID:a57FGKIMモツがバッハを知ったのは、確実な日付は言えないが、結構遅めっすよ。
また、彼は晩年にライプツィヒを訪れて、バッハの楽譜を見たとき、
「ああ、まだここには学ぶべきものがある!」って叫んだらしいっす。
その影響は、PソナタK.576に如実に出ているっすよ。モツらしくない、
対位法のオンパレード。
0995名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 18:49:08.21ID:a57FGKIM素朴さを巧みに纏め上げている
ポリフォニー的音楽からの脱皮と言う意味では
そう言えるだろうね。
0996名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 19:03:00.43ID:r8daRizq耳慣れないけど、好い悪いは別として、発展段階的というか成長段階的に聞えるね。
0997名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 20:58:29.00ID:EkFYp0rQ言っているならば、そうとも言えるかも。
例えば、交響曲。ハイドンをモーツァルトが受け継ぎ、
べトが完成させた。これは、ソナタ形式の発展とも深い関係があるが。
でも、だからと言って、モツの交響曲やソナタ形式の曲が
価値が小さいと言うわけじゃないっす。
0998名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 21:09:33.56ID:r8daRizqむしろ生物の進化に譬えた方が好いかもね、枝分かれしていく感じ。
0999名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 21:34:22.20ID:EBiG9NRz1000名無しの笛の踊り
2011/07/14(木) 21:38:50.90ID:qTfhVy0J10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。