>>747
>後期はジャズ的リズム要素まで含む

ピアノソナタ32番の1楽章だな。
ベートーヴェンはピアノソナタの16〜18番辺りから
ソナタ形式を中心に構成を徹底的にいじり始めるからな。
そういう意味では交響曲より弦楽四重奏やピアノソナタに
本質が顕れてると思う。