ベートーヴェンの後期弦楽四重奏曲は超傑作ですね。

作曲家は、691氏が聴いていいなーと思ってもらえるように
曲を作っているわけではないので言っても仕方ないですが。

作曲家たちが691氏よりは真剣に音楽に取り組んでいるのは間違いないですね。
彼らが持っている技法の限りを尽くして作った曲は、
鑑賞するために聴取者に一定以上の耳を要求するということはあるでしょうね。