【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】
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0056名無しの笛の踊り
2010/11/10(水) 02:40:48ID:Ah3I7QnKシンセサイザーのピッチベンドのように、広い幅で連続した周波数の音を出せる装置を用意します。
1)いきなりGの音(たとえばです)に調整するように要求します。→可能なら絶対音感。
2)別の楽器でFの音を聞かせながら、装置をGの音に調整するように要求します。(FとGが協和音程でないところが味噌です)
1)ができないが、これができるなら相対音感。
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