【和声法】クラシックの音楽理論10【対位法】
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0520名無しの笛の踊り
2010/12/18(土) 16:29:00ID:aFaSm555>「E・F・G・B」はハ長調の「V・W・X・導音」ですが
>同時にイ短調の「X・Y・Z・U」ですよね。
>2つの調で共有されていますよね。
↑これはどこが間違っているのですか?
黄色い楽典の本には音階の紹介はあっても「ある音階を用いる」
とはどういうことなのかのまともな説明がないんですよね。
音階を構成する音には番号が付けられているので番号ごとに
キャラクターがあるはずでそのキャラクターについての説明が
ほしいんですよね。導音については次の音が主音になり易い
とか説明がありますが。このスレでメロディーの最後は主音に
なり易いと知りましたがそういう説明もないですね。
■▽■▽■■▽■▽■▽■←ハ長調、イ短調
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音階を構成する音を単なる集合として見た場合、↑この長短6つの
音階なんてほとんど同じですもんね。
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