べトベン第9以降に定着したであろう所謂「シンホニック」な演奏よりは
バロック的にやった方がハイドンの曲には相応しいかと…
ハイドンはバイオリンだけでなくオーボエやホルンなど
全パートの動きが等しく聴こえなければ面白さが伝わらないしね。