リョベートのCD(54歳頃の録音)持っているが、テクニックはかなりあると思う
前にこのスレで話題になったコストの「華麗なる練習曲」(op38-23)弾いているが
アマチュアの倍くらいのテンポで上声はトレモロのように聴こえるし、低音の処理も完璧。ミスもない
「アメリアの遺言」も今のイメージとは違って?早目のテンポであまり感傷を交えずに弾いている
一般的になった「アストゥリアス」もリョベートの編曲だと思うが、できればそれを聴きたかったが