渡辺和彦大先生は、「デビュー当時のパールマンは天才だった。その後の彼が同じレヴェルを保てなかったことは残念」みたいなことを書いてたね。

史上最強という話だと、他人に厳しい昔のウィーン・フィルの弦楽器奏者が絶賛したのは、ミルシテインだったとか。