ヴァイオリン レイトの会 11巻目
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0459名無しの笛の踊り
2010/06/25(金) 21:26:24ID:JhMnFrDP基礎が無くては次に積み上がるものは無いと固い意思をもって
「いつか」を夢見ている
ろ-先生に付いていながらも、家でこっそりと自分の目標とする曲を
やっている。あるいはビブラートなどは独学でかけている。
指導を受けることは重要だが、お楽しみもなきゃね というタイプ
は-先生に付いているが、最初から師弟ともに「お楽しみ」優先。
正統派クラシック音楽よりもポップスや映画音楽が多く、
クラシックも初心者むけに短く簡単にアレンジされたものを
主に「生徒の選曲で」練習している。
に-独学。先生に付きたいとは思うが、「自分なんて」と後ろ向きで
自宅で細々とやっている。リアルでは交流が無いため、
2ちゃんねるなどで 奏法を質問したりする。
近隣から苦情が出ると即座にバイオリンそのものを諦める。
ほ-独学。以前は先生に付いていて、ある程度の勝手が分かったので
これ以上の指導は必要ないと考えている。
実際器用なタイプが多く、「それなりに」指も回り、音程も取れている
(と自分で信じている)。オケ活動などには興味を持たず、
レイトのオフ会などに顔を見せて腕前を披露する。
へ-独学。ネットや指導書で十分演奏可能であると信じている。
リアルでの交流は好まず、ネット上に出没するときは完全匿名を使うことが多い。
自分の演奏録音なども好んで行い、ネット発信することもあるが
録音のエフェクターは手放せない。
エフェクト込みの成果が自分の演奏と考えている。
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