前々から疑問なのだが演奏会に行った人はなぜそれを自慢気に話すのか?
実演で良い演奏にあたるかどうかなんて博打みたいなものじゃないのか?
世間的に有名または偉い演奏家を生で聴く事の意義って何なの?

反対にCDやレコードのコレクターはなぜそんなに数を自慢したがるのか?
レアもののレコードなど他の人と喜びを共有できないものに何の価値を見いだしてるのか?
本当は音楽よりも集める事自体に意義を感じてるんじゃないの?


はたして生演奏と録音はどちらが偉いのか?
何故こんなクソスレてたるのか?などと言わずに教えてくれ