昔からイチゴ売りの歌にミサのテキスト載せてうたったり、
マタイ受難曲に王の結婚を祝う(?)テクストをのせたり、してたんだから
今になって「敬意」とかそういうこというから話しがややこしくなる。

問題は、好きか嫌いってとこだ、 あの変な編曲と日本語の歌詞はすかん、それだけ。

ダイアナ妃の葬儀で歌われたVer。はみなに愛されている、平原のは愛されていない。
それだけでいいのでは。 妙に作品を神格化する姿勢は好きじゃない。

個人的には、ロック・アレンジで「魔王」をデーモン閣下にロック・アレンジでカヴァーしてほしい。