多少のミスは気にならないなあ。セゴビアのアスコナ、ロカルノ、ボローニャの
ライブCDはとても好きだ。
北口さんのは、スタジオライブ(ワンテイク)で、僅かに瑕が残る部分はあるが、
技巧の高さは十分にわかるからね。
あと、ライブCDだと、グリゴリアンとかブラベッツのは、殆ど完璧。恐るべし。
逆に、明らかに自身のメカを超えた演目を並べたCDのほうが聴き辛い。
○○秀○、とか ○○誠ね。
他にもたくさんあるけど。