☆☆☆ラファエロ(モツおじさん)専用スレ2☆☆☆
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0001名無しの笛の踊り
2009/09/01(火) 17:15:13ID:ktpYPd99キーワードは「孤独」「特異点」=『ワープ』だ!!!
☆ラファのココがすごい!
・予備校英語教師で優秀な生徒を多数輩出!
・モーツァルトの初期交響曲は要らない
・プラハの序奏は虹の架け橋
・ホロヴィッツの悲愴と月光、あとバックハウスの作品109しかベートーヴェンのピアノソナタは「いらない」
・ブルックナーの交響曲は八ヶ岳ハイキング
・極め付けに生徒思いのこの発言
あとついでですが、モーツァルト関連スレで、フランツェスコ氏とレス出来た後、私と思しきレスを誤って私のレスと誤解している方へ。
あれは、私の話をもとに文体を真似て書いた、現在大学院に通う元教え子の女学生が論文の資料の一つにすべく「人間観察」のためにしていた事です。
無論、私は許可しました。時に私の携帯を使用させたりしていました。
心ある方にはご迷惑をおかけいたしましたが、ご容赦お願いいたします。
もう資料はとれたようです。
関連スレ
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1238059825/108-
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1243162489/320-
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1239878198/88-
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1235837022/453-
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/poetics/1173965443/876-
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/pav/1234177099/482-
まだまだ他のスレでも活躍中!
書き込みの特徴的(K.で作品を表現する、sage、陶酔した口調、不自然な行間……etc)を知って君もラファを追いかけよう!
前スレ→http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1243953842/
0002名無しの笛の踊り
2009/09/01(火) 17:39:03ID:aJgkKJK3もう必要ない
0003名無しの笛の踊り
2009/09/01(火) 19:25:18ID:Hh63hUN20006名無しの笛の踊り
2009/09/02(水) 08:56:42ID:s6KRrv7I削除が賢明。またヤクうんぬんを言いだす変質者が出てくるよ。モツスレは他にいくつもあるんだし。
0007名無しの笛の踊り
2009/09/03(木) 14:00:33ID:hZARR/CPどなたかに推薦された25番交響曲(K.183)の『アーノンクール+アムステルダムコンセルトヘボウ(wpcc-5313)』の感想。
まー70点でしょう。具体的には…
@1楽章。悪くはないが、第1テーマ、アクセントの位置がややずれていて緊張感不足の感はいなめない。そして1楽章コーダ前の「心のゆらめき」がいかにも物足りない。
A3楽章はテンポが遅すぎ情緒に流れすぎ。逆に急に速くなり不自然。
B4楽章はまずリピートが煩わしい。これでは緊張感が失われる。この楽章、このCDの4分15秒、6分20秒辺りからの流れ4楽章の核心だが、「心のゆらめき」はなく平凡にすぎる。
2楽章は可もなく不可もなく、と言ったところ。
ただクレンペラー盤、ブリテン盤にある1楽章の変なポルタメント(それさえなければブリテン盤最高なんですが)もなく保存の価値あり、でしょう。
現段階のベストはやはり、ワルター+コロンビア(モノラル)、映画アマデウスのサウンドトラックのマリナー盤でしょう。
レバイン+V.P.Oなど一回聴いて廃棄処分しました。
ピエロは今はやめておきます。30年前に聴いたジュリアードのバルトークの悪夢(β波出まくり状態でした)はもうごめんです。
0008名無しの笛の踊り
2009/09/03(木) 17:45:34ID:Wof4/uB30009名無しの笛の踊り
2009/09/03(木) 23:49:59ID:cOmVqDW6何でまたスレ建ててるんですか…!?
感性感性、あれほどご自身で仰ってたにも関わらず、あなたには美学というものはないのですか?
みっともない。
レルヒェナウさんとこのオックスにも成り損なってる。
(あちらはまだ「憎めなさ」があってまだマシだと思う。)
0010名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 00:05:15ID:mDMDbepKそれが一番効く。
0011名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 00:49:11ID:RP3Ej2eeそれから9さんねー。あなた、日本語読めないようですね。
推薦して戴いて無視では失礼でしょ。だから「ひとつ言い忘れたことがありますね」と書いたんです。
あと、このスレッドを私が立てたとでも?
万が一そう思ったのなら貴方俗化しすぎです。
私の唯一の価値観は『美』。
そのためなら、お金や欲望は言うまでもなく、命さえ惜しくない。
レオナルド、モーツァルト、謙信。
私にはそれ以外は無用。
この板、はやく削除、切に希望。
ハイドンの「La Passione.4楽章Presto」アマデウスの声が聞こえます。
アーノンクールのK.183と一緒に何気なく購入。CANTILENA ADRIAN SHEPHERD MBE(CHAN6590)。いいです。
削除ですよ。頼みますよ。
0012名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 00:58:04ID:EUO45tM/みっ と も な い
美しくなどありません。
0013名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 02:18:07ID:RP3Ej2ee『もう出来てます。一人がキリストに持たれかかり、もう一人が…』
「しかし、絵は描いて初めて絵なのではないんですか?」
『絵は心です』
「やれやれ今日もどうやらここまでらしい。雨が降れば我々は野ざらし、こうなるとあの絵が欝陶しい」
レオナルドかくありき。
命日は私の誕生日。私も斯く生きんとす。
0014名無しの笛の踊り
2009/09/04(金) 10:20:40ID:MKlXP72K0015ラファ
2009/09/04(金) 13:58:18ID:RP3Ej2ee貴方こそ知力を疑う。
元は、「面識もない妄想粘着が私をヤク中患者だと誹謀中傷したことに端を発してる」
謝罪を求める。それで済むこと。
あと、私のようなレベルの知力の劣った者がモツやベトを論じるのは10年早い、とか何とか宣った方(前スレ996=998)へ。
私は楽譜も読めないし、音楽史などにはまったく興味はないが、『音楽の本質はそんな所にはない』が持論。
私の同居人はピアノを弾く。アマチュアコンサートなどに出て表彰されたりしてる。いまもショパンのワルツ4番を弾いてる。
確かに音楽かもしれないが「ショパン」ではない。私が一言アドしたら断然ショパンになってきた。
私をアホ呼ばわりした「前スレ996=998」のモーツァルトへの造詣、試す。
ジュピターの誰の演奏にモーツァルトを聴くか?
無視したり、逃げ口上は、口先人間の証とみなす。
ちなみに私は、『トスカニーニ』>「カザルス」>「アバド・ロンドン響」。
00169
2009/09/05(土) 00:07:07ID:bYfecTSO前スレで、「このスレと共にラファは消えます。」を真に受けてしまいました。
ラファさんはワレモコウとやらを晒して謝罪してらっしゃったという記憶がありますが。
一部の方は(私を含め)、そのあたりを認めたのではなかったのでしょうか。
「私の同居人はピアノを弾く。」もご自分のことじゃないでしょ。
トスカニーニもカザルスもアバドも。そしてモーツァルトも。
トスカニーニが尊敬に値する演奏をしているからといって、
あなた自身の評価が上がったり下がったりするものではありません。
かといって自分語りされるのも煩わしいのすが。
どうして、日記帳じゃだめなんですか?
2ちゃんにスレ立てて書き込みしなきゃいけないんですか?
「2ちゃんで巡りあった大切な人達」にメールとかで伝えるとかでは
満足できないのでしょうか?
0017名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 00:15:22ID:aUEHpSiB0018名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 00:34:58ID:bYfecTSOピティナのピアノ・ステップとかですか?
0019名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 00:41:11ID:bYfecTSOではないでしょ?決して。
もとをただせば、あなたが、2ちゃんを荒らしたことに端を発してますよね。
例をあげるならば、モツ全スレに「モオツァルト」なるコテで登場して…
現行スレだから今も見れますけどね。
0020名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 00:46:35ID:qzSShECrで、三番目にアバドを入れるあたりが実にせこい。
まあ真の通はランキングなどしないもんだぜ。
好みはあるけどな
0021名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 01:13:50ID:BHkJDb97私と貴方はきっと違う世界に生きているんでしょうね。
今は女優をしている「Y.S」さんがかつて私の生徒だった時、「先生は宇宙人みたいですね」と言ったのを思い出しますよ。
古いも新しいもないでしょ。
トスカニーニはR35先生の推薦盤。
一聴して『唯事ではない!』、39番と同様もう虜。
カザルスには40番と並び『慟哭』を聴き、アバドは特に41番4楽章の出だしが、まさにモーツァルトプレスト!
「つっこめない」とみるや「はぐらかし」と来ましたね。
アバドはともかく、トスカニーニ、カザルスを凌駕するジュピター!
挙げてごらん。出来たら、君の耳と感性、少しは見なおすとしよう。
002220
2009/09/05(土) 01:31:39ID:qzSShECrちなみにアバドは後者な。気付いてたか?音符の処理をよく聞き比べてごらん。その素人耳で
002320
2009/09/05(土) 01:44:08ID:qzSShECrあと、あんまし盤にランクつけるの好きじゃないんだよね。
よく聞くのはアーノンクール・COEかヘボウか。推進力があるし同時に音符の処理がていねいでいいよ。
単に推進力あるいは歌心をもとめるなら他にいいのはいくらでもあるだろうね。
0024名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 01:56:01ID:BHkJDb97私はあなたのようなレスに弱いんです。
仰る通りですね。
『吾亦紅』でしたね。
了解しました。
ピリオド演奏?何の事やら解りません。
とにかく「トスカニーニ」は余程こちらの気力が充実してないと聴けません。
「カザルス」は2楽章ですね。あと40番の1、2楽章。まさにモーツァルトの慟哭を私は聴きます。ここを経てK.595.K.622へと至るんですね。
普段は専らアバドです。癖がなく響きも美しく、爽快です。
16さん、感謝します。
昨夜からハイドンの交響曲44番、49番を繰り返し聴いてます。偶然手にしたこのCD(CHAN-6590)とても気に入りました。
お騒がせしました。
0025名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 06:28:21ID:YBuuTi95>無視したり、逃げ口上は、口先人間の証とみなす。
>ちなみに私は、『トスカニーニ』>「カザルス」>「アバド・ロンドン響」。
保育園児が、「俺はウルトラセブン!」
それ「アイスラッガー!エメリウム光線!ワイドショット!」
って、得意げに大人相手に怪獣ごっこしてるのと一緒。
0026名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 08:10:51ID:yQYl0NhHMozartのSymphonie41 K.551
FinaleはAllegro molto。
Prestoではありません。
確認ですがアバドの演奏、forteで始まってますか?
管楽器は第何小節から入ってます?
0027名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 08:28:27ID:YBuuTi95誤謬を持論にされてもなあ
0028名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 08:37:37ID:YBuuTi95「持論」の使い方が間違っている
0029名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 10:58:57ID:9M4J1PT1英文和訳。ユニゾン。ヴァイロイト・・・・・・
口先人間はラファだろ。この人何で自分に一番当てはまってる欠点材料にして
他人を批判すんだろ。鏡見ろって言いたくなるぜ。卑怯で男らしくないのは誰なんだと。
>>26のような真摯な質問にも答えない。答えてもどうせ誤魔化しか言い訳ばかりだろうな。
おれも質問させてもらうぜ。『音楽の本質はそんな所にはない』
だったらどんなところにあるんだ?いつもの酔い潰れおやじの戯言のような幼稚表現やめてくれよな。
あんなの中学生でも言えるから。意味も曖昧でどうとでも取れるから。
成人の社会で通用するレベルの表現で頼むわ。教師なんだろ?やれば出来るんだろ?
0030名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 11:37:10ID:JV3NOgXbお嬢弟子がいないだけまだマシかも
0031名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 11:43:30ID:RgXA1bRX0032ラファ
2009/09/05(土) 11:57:41ID:BHkJDb97まず楽譜指定のテンポですが、先日お話した同居人はスマートなメトロノウムをピアノの上に置いてピアノを弾いています。おそらく楽譜指定通りなんでしょう。
私が「それではショパンじゃないよ」と言うと、「指定通りじゃないと先生(かつてブーニンに師事してたとか)に認められない」と言う。
まーとにかく一回ここはこのテンポで、ここは優しく和音を深く沈潜させてみて」と私。断然ショパンになってきた。
翌週レッスンに行くと、「すごくいいわー、急に上手になったわね」と先生に誉められたとか。
次の課題はモーツァルトらしいので、クラウス(モノラルEMI盤)の全集を貸してあげてます。
斯くの如く、楽譜指定のテンポは私には不要です。要は「音楽」足りえているか否か?更に言えば「ショパン」『モーツァルト』足りえているか否か?
前にも書きましたが、レバイン+V.P.Oの K.183。レバインはプロでしょうがそこに「17才の天才モーツァルト」はいません。即刻処分しました。
41番4楽章がアレグロかプルストか?楽譜指定は無意味です。プレストを感じるか否か!こと大切です。
「音楽の本質」、もうお分りですね。以前にも書きましたが、ちょうど小林秀雄さんがしたのとまったく同じ経験を私も「Jindai Botanic Park の薔薇園」でしました。
どこからともなくどなたかのポケットラジオからショパンらしき音が…旋律は聴き取れないほどのかすかな和音のみ。「あ、ショパンだな。」
これが「音楽が、ショパンが」鳴っているということです。
バイロイトに関しては、けちらワグナーに関してはCDこそ未開封のまま、指輪全曲、トリスタン、パルジファル、マイスタージンガー、その他ほぼ所有してますが、いまだクナのタンホイザー序曲、ジークフリートの葬送曲その他で十分なため、門外漢でして、誤りは認めます。
英語に関しては、前スレの幾つかの私が提示した設問にお答えできたら、レスします。それこそ素人さん相手に大人気ないですから。
0033名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 13:00:12ID:JudoodbWお前の言葉は軽い。
0034名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 13:04:17ID:qzSShECrまあ、快速テンポでよくやられるけどな。
同居人さんはショパンの誰かの盤を聞いて、参考にしたんだろ?そんなのよくある話だけど。
0036名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 13:27:01ID:Ds+bIEVN今まで彼の書き込みから古楽器関係の話題は全くなかったように思う。
たぶん意識して避けているんだろうね。
仮に意識しないでランダムに演奏を聴いていれば古楽器演奏に引っ掛かるハズだよな。
0037名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 13:36:15ID:qzSShECr@楽譜に忠実というのは、テンポや指示記号にこめられたニュアンスを読み取ることにあり
Aメトで練習するのは指の練習の側面とインテンポで音楽をつくる練習の二つの側面がある。インテンポで音楽をつくれたら、応用は楽。一定のテンポをゆらすのも規則性があるから
B和音を聞いて作曲家がわかるのは何度も聞き込んでるからでしょう。
Cこれぞモーツァルト、ショパンはあなたの勝手な思い込みでしょう。
0038名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 13:54:12ID:M2hPOorH>楽譜指定は無意味です
どうして?理由はないの?
だったらプロは全員楽譜指定無視して演奏してんのか?
音楽教師は「楽譜指定は無意味です」と教えているのか?これは初耳だ。
だが本当は真逆だろうが。「楽譜の指示の意味をよく考えながら弾きなさい」。俺もこう言われた。
これは音楽用語の意味覚えろってことだけじゃないぞ。そんなことは当然として、そこでその指示があることの音楽的
芸術的意味を自分なりによく考えてみなさい、ということを言っている。
これが無意味とは如何なることか。先生らしく筋道立てて説明してほしい。逃げずに。
>プレストを感じるか否か!こと大切です。
まず日本語として変。プルストは誤字だよな?アレグロ・モルトの指示でプレストを
感じることが大切?どうして?ごめん。全然意味不明なんだわ。
ラファ本人は意味わかって書いてるのか?
ラファさんさあ、こんなお粗末なレスしかできないあんたが、他人の音楽センス数秒で見切る、
こんな大言壮語できる資格あんの?まさに口先だけのハッタリじゃないのか。
0039名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 14:20:07ID:RgXA1bRXあんまり誘い込むようなことは言わん方がええぞ
0040名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 14:31:51ID:M2hPOorHヴァイロイトの間違い認めたのはいいよ。けど遅すぎないかい?
どうしてすぐに素直に間違い認められないのかな?自分には甘いタイプだろ。違う?
それでね、バイロイトをヴァイロイトって書くのは、あんたから見たらたんなる地名の些細な間違い
に過ぎないと思うのだろうけど、全然そうじゃないんだな。
クラシックを偉そうに語る人間は絶対に間違えちゃいけない、符牒を間違えるようなもんだ。
たった数文字の違いでもウィーンをクィーンと言ってしまうぐらい恥ずかしい間違いなんだ。
ワーグナー嫌いだから知らないという次元のものじゃない。ヨーロッパの文化語るなら常識。
たったこれ1つの間違いだけでもその人間の音楽への造詣の深さ、教養、語学力が垣間見えてしまう。そういう間違いだよ。
誰でも間違いはあるけど、どこを間違えると恥ずかしいのか。これは贋クラシック通のニワカにはわからないと思うね。
004140
2009/09/05(土) 14:58:07ID:M2hPOorH1.ラファはクラヲタ歴が超浅い。あるいは、そもそもクラヲタではない。
2.挙げている録音。じっさいはほとんど聴いていない。聴かなくても書ける感想、つまり
曖昧でアバウトすぎる内容の超短い感想しか書けていないのもその傍証となる。ネタ元は個人ブログや
評論家本。
ラファさん。この推定が間違っていたら反証してくださいな。
0042ラファ
2009/09/05(土) 15:03:43ID:BHkJDb97さて、本題ですが…
@メトロノームの件はどなたかが言われた通りの事を先生に言われたようです。私は音楽の素人ですからその辺の事はよく解りません。
ただ、私ならこう弾く(弾けませんが)とアドしたら、その演奏が誉められたのは事実なんですね。
ここが難しい所(はたまた誤解を生む)なんですが、女性にはベートーヴェンの作品109、3楽章、第1変奏『モルト・エスプレッシーボ』は女性には弾けないと思ってます。
テクニックうんぬんではなく「もう若くない男の切ない純愛」の気持ちは女性には解るまい、と思うからです。
私はベートーヴェンの作品109.3楽章にそれを聴く。バックハウスで。他の聴き方は私にはありません。
ただ、親切に音楽のイロハを教えて頂けることには感謝しております。
あと古楽器ですが、かなり昔、ある日本人ヴァイオリニストの古楽器によるバロック音楽を聴き、その「ヒエー!キィー!」という音に閉口しました。それ以来古楽器は遠慮してます。
『クレモナの栄光(輸入初期盤LP)』、オートグラフは艶と深みを備えて再生してくれます。
0043名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 15:48:50ID:yOG0xMv30044名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 18:12:02ID:YBuuTi95ホントにラファは「有言不実行」で
誠実さに欠ける人格なんだな。
スレ立てた>>1も悪いが
0045名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 19:43:57ID:qzSShECrテクニックうんぬんではなく「もう若くない男の切ない同性愛」の気持ちは同性愛者にしか解るまい、と思うからです。
私はバーンスタインで。バックハウスで。他の聴き方は私にはありません。 4楽章のあの楽譜を無視したテンポ設定こそ、そこが見れます。
ムラヴィンスキーのようにサラサラやってはただ虚しいだけ。そこに切ない愛は見れません。
0046名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 19:47:36ID:qzSShECrここに客観の入る余地はない。誤解を生むとかなんとか入れるあたりも詭弁。それによって真実があるかのように垣間見せる。
ナチスの手法だね
0047名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 20:07:57ID:YBuuTi95>私が「それではショパンじゃないよ」と言うと、「指定通りじゃないと先生(かつてブーニンに師事してたとか)に認められない」と言う。
>まーとにかく一回ここはこのテンポで、ここは優しく和音を深く沈潜させてみて」と私。断然ショパンになってきた。
>翌週レッスンに行くと、「すごくいいわー、急に上手になったわね」と先生に誉められたとか。
何が言いたい、何が…
0048名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 21:05:53ID:qzSShECr自分は聞く耳があるといいたいのでは?まあ素人意見は結構参考になるよ。
0049名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 21:20:14ID:qzSShECr先生の演奏や録音と全くおんなじにやろうする練習。水槽なんかは合奏体にもかかわらずそんな練習するみたい。
0050名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 21:20:59ID:bYfecTSOただ、洗足というところがね…
わざわざ、自慢するところじゃないのは確か。
>>48
>素人意見は結構参考になるよ。
そうですよね。だから2ちゃんも面白い。
0051名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 21:32:08ID:NUm9ujw2悪いけどレベル低いな。いい大人だろ?
0052名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 21:37:00ID:YBuuTi950053名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 21:44:33ID:YBuuTi95痛い目に遭っていないから厨2になっても、無分別なのだな。
0054名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 21:51:27ID:qzSShECr0055名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 21:58:01ID:YBuuTi95小論文のプロ(ヴァイロイト通いしている)と、ヴァントについて
「やりあった」
らしいぞ。手強かったそうだwwwww
0056名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 23:00:43ID:yOG0xMv3↓
0057名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 23:11:15ID:JudoodbW見られないが…
0058名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 23:26:50ID:qzSShECrこれで話は終わるんでないの?
0059名無しの笛の踊り
2009/09/05(土) 23:51:09ID:YBuuTi95856 :ラファ:2009/08/23(日) 03:37:06 ID:5M0+Auky
宇野氏が、交響曲39番41番をトスカニーニ盤(これは異論は認めない、とか…)を推薦盤にしているのなら、私と好み、似てますね。
25番は、マリナーの「映画アマデウス」のサウンドトラック盤が現在私のベスト盤です。
あとどこかのスレッドで知りましたが、宇野氏がワルター+V.P.Oを40番の推薦盤にしてるとか?
私、あのポルタメント聴いて、即刻廃棄処分しましたが…
まー宇野氏のような専門家と好みが近いのは光栄ですが。
かつて小論文担当講師のH氏とヴァントをめぐって「やりあった」事がありましたが、「ヴァントはブラームス3番のみ、ブルックナー、ワグナーはクナ」が持論の私にかなり反論されました。
相手は小論文のプロ、手強かったです。
0060名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 00:13:18ID:lLF4p+bk>まーとにかく一回ここはこのテンポで、ここは優しく和音を深く沈潜させてみて」と私。断然ショパンになってきた。
楽譜読めない人間が、ショパンがどんなものかってどうして分かるんだろうか。
要は、自分が聴いたことある演奏とは違うってだけの話じゃないか?
あと、和音を深く沈潜させるってどういうことだ? 核積んだ原潜?
ラファの話はほんと意味不明。
じつは本人も分かってないで、空想と行き当たりばったりのムードだけで適当に書いてまーす。
そんなふうに見える。
0061名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 00:43:17ID:lLF4p+bkおそらくどんなプロ奏者、どんな研究者にもできない芸当だろう。
さすがは天才ラファ。
どうしてこんなに突っ込み所満載なんだwww
0062ラファ
2009/09/06(日) 00:49:43ID:XR3RjAZlやはり、キーシンのせいかと私は勝手に想像してます。ちょうどモーツァルトの出現に壊れて行くサリエリ(映画での話ですが…)のように。事実なら可愛そうです。
同居人はオーディオに血道をあげていた私の反動で、CDは聴きませんでしたが、最近は変わってきて(私が入院後平凡な生活をしてるせいかと)、先生に次はモーツァルトと指示されたようで、「ピアノソナタ全集貸して」と初めて。
正直うれしかったです。
リリー・クラウス(モノラルEMI盤)を貸しました。
私は今、映画「アマデウス」のサウンドトラック(VICP-40029〜31)を聴いてます。
実は映画公開時に購入したCDは前述の理由から破壊されてしまったんです。
やはり同居人にも私は「基地外」だったみたいです。
今は、平和に、社会の仲間入りさせて戴いてます。
2ch.では、つい「基地外ラファ」が出てきてしまいますが…
0063ラファ
2009/09/06(日) 01:35:04ID:XR3RjAZl「ヴァントはブラームス3番のみ、ブルックナーとワグナーはクナ」が持論の「私に」→「私は」に訂正。
つまり、私が反論したのではなく、上述が持論の「私が反論された」んです。
ヴァントの素晴らしさをプロの論理で諭されたんです。
こちらの武器は直感と感性のみ!
無論ヴァントのブラームス全集とブル8は聴いてました。ブル8の端正な演奏、しかし、クナのあの巨人が迫るような4楽章展開部のティンパニーの強打はなく…
小道に咲く花を慈しむ慈愛もなかった(もう処分してしまいましたが)です。
まさに端正…でした。
トスカニーニには端正以上のものがあると直感できます。強靱な意志力の固まりそのもの!
やはり、K.183はこのアマデウスのサウンドトラック盤が一番いいです。
0064名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 01:44:02ID:peon1QMP小論文で食べてらっしゃる方は
音楽においてはプロじゃないでしょ?
0065ラファ
2009/09/06(日) 02:11:08ID:XR3RjAZlこの際お伺いしたいのですが、なぜ楽譜が同じなのに指揮者、奏者によりこうも違う「音楽」になるのでしょうか?
よく解釈とか言う言葉を聞きますが、私はその辺が不思議なんです。
「この人、モーツァルトが解ってるのかなー?」なんてことが度々あります。
変なポルタメントつけたり、だらしないレガートかけたり、音楽が死んでしまいます。
私は楽譜は読めませんからどなたかが言われたように「ある演奏」に出会い、その曲が好きになります。
しかし、やがて自分の中に「私ならここはもっとこー」という音楽が出来上がるんです。
K.488.2楽章、私の一番大切なモーツァルトのひとつですが、内田さんのCDに出会うまでは、すべて不満でした。
テイトのコーダ近くのピッチカートではない伴奏も私が予てから思っていた演奏でした。
いつか、悲愴2楽章を自分で弾きたいです。たぶんホロヴィッツのように。
0066名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 02:12:04ID:peon1QMP>ヴァントの素晴らしさをプロの論理で諭されたんです。
ではなく、
ヴァントの素晴らしさを論理のプロに諭されたんです。
でいいんですよね?仰りたい事は。
0067名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 02:31:13ID:peon1QMPプロって言ってもほんとにピンからキリまでなので、ここにいらっしゃる方たちのほうが
下手なプロよりよっぽど詳しかったりしますよ。
楽譜にすべてを書き込める訳ではないというのも、演奏者によって演奏が変わってくる
原因のひとつじゃないでしょうか。
演奏者は少ない情報から、どういう意図で作曲家がこのように書いたのかということを
必死で汲み取ろうとしているのではないでしょうか。
ラファさんが受け付けられなかった演奏も、彼らの「モーツァルト」なんですよ。
あとは、演奏者も人間だということじゃないですかね。
0068名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 02:37:01ID:kQasfShS身の程知らずと言ったほうがいいか。
0069ラファ
2009/09/06(日) 03:49:13ID:XR3RjAZl論理のプロに諭された。それで結構です。
意図ですか。難しいですね。やはり演奏という実体験の欠如は如何ともし難いですね。
でも少しだけ解ってきました。
やはり、作曲者本人の指揮や演奏でないと本当の音ではないのですかね。
そーですね。皆さんには皆さん自身のモーツァルトがある。了解です。
自分を語るのは「好み」を語ること以上の意味はない、これも了解です。
あれからずっとK.183.1楽章聴き続けてます。
この曲、ほんとに大好きです。
いろいろとありがとうございました。
0070名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 05:31:31ID:peon1QMP"Coronation"Mass,K374とLitaniae Laurentanae,k195
がコトルバスの独唱で聴けるのが嬉しい。
千円しなかった。良い買い物したと思う。
0071名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 07:03:49ID:0o13MT6D970 :ラファ:2009/08/27(木) 01:38:54 ID:fyUvd6Pi
966さん、ご心配ありがとうございます。
仰る通り、忙しさに追われ、食事がとれなく(授業の合間も質問を受けたりして)、手っ取り早くカロリー補給したくて帰宅後はアルコールで済ませてました。
しかし、とうとう食道静脈溜破裂で1g程吐血し入院と逢い成りました。
就職してからこれほどのんびり過ごせた事はありませんでした。
本を読んだり、ヘッドフォンで音楽を聴いたり、女性看護士さんと世間話したり、朝5時に起床し、夜10時には就寝という規則正しい生活でした。
生徒さんからも沢山メールを戴き、まさに「人生一休み」でした。
その間色々感じることもあり、その時の初心を忘れずに、今は日々感謝の心で仕事をさせて戴いてます。
退院後は身辺整理したいな、とオーディオ装置も近々、VLZ.メヌ、ケリーCAD300SEI、CDPだけにする予定です。
本当は「PCDプレヤー+ヘッドフォン」だけでもいいんです。音楽が聴ければ。
モーツァルト、ブルックナー、ベートーヴェン、ハイドン、ショパン、ヴィヴァルディー、ブラームス(サイトウキネン1番、ヴァント3番)、メンデルスゾーン(クライスラー、紗矢香さん)が聴ければ。
皆さん、お世話になりました。ありがとうございます。
最後に、荒らしさんへ。
最高の妄想をお話します。
毎晩「F氏の隣にいるIアナ」、私の★の☆です。
私の上の娘もよく似ています。
お別れです。皆さん御多幸をお祈りしております。
ラファ。
この後、やっぱり「ユニゾン」も分かっていないしとが荒らしに来ていた。
0072名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 07:32:42ID:lLF4p+bkラファさん。
>モーツァルトへの造詣、試す。
>無視したり、逃げ口上は、口先人間の証とみなす。
こんなこと書いてらっしゃいますよね。しかしご自分自身はどうなんですか?
ラファさんに対する質問から、ラファさんは逃げているように見えます。
具体的にいうと>>26以降の皆さんの質問。ラファさんは無視か逃げ口上でゴマかしているものが大半。
ラファさんは口先だけの人間という理解で正しいですね?
0073名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 07:42:15ID:0o13MT6D甘いもの、甘い言葉だけを体に入れているとこうなる。
体も心も病。
0074名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 08:14:39ID:261HiQAs前スレの最後の荒らしは見苦しかったな。
0075名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 08:26:05ID:lLF4p+bk母親による極端な過保護が重要な一因で、それが幼児期の脳に物理的変化・損傷を与えるとか
なんとかいう説、医学系の本で見ました。極端な過保護は脳の健全な成長を阻害し、虐待と同じ結果をもたらすそうな。
0076名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 08:37:39ID:lLF4p+bk0077名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 08:50:33ID:kQasfShSそんなこともない。作曲者が指揮や演奏ができないこともある。また名曲というのは幅広いアプローチを許容できる力がある。「誰々のこの演奏こそモーツァルト」という偏狭な聞き方は本来あいいれない
>自分を語るのは「好み」を語ること以上の意味はない、これも了解です。
客観的なアナリーゼは好みの語りではない
素人すぎる。なにが音楽の本質なんだか
0078名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 09:36:13ID:0o13MT6Dこれも、宇野厨ではないと言わんがために出した例にすぎない。
宇野はピツィカートの方がいいとしている。
0079名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 09:50:17ID:261HiQAs宇野本の影響あり、ってことは誰の目にも明らかなのにな。
頭隠して尻隠さず
0080名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 10:04:43ID:0o13MT6D0081名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 12:21:30ID:uGj1bjdIの発言でラファは去るってことだろ。
俺、前スレ「体に気を付けてな」って発言したものだけど、
まさか、続くんだったら、こんなこと書かなかった(笑)。
さすがに、だから>>69で終わりじゃね?
でも、でも、もしまたレスがあったら、、、うーーーん。
あきれながらも、話し相手になるのかなぁ、うーーーん。
あ、あのお嬢って、ラファの同居人だって設定なんじゃね。
ってことに気付いてほしいラファの自演のような気がするんだ。
だって、あんな女言葉のレス、奇妙すぎるって。
ラファってやっぱり、ちょっとおかしいのか??
0082ラファ
2009/09/06(日) 12:34:09ID:XR3RjAZl「やはり」が、正直な所です。あれもいい、これもいい(無論人様とは関係なく)、では自分のある作曲家に対する姿勢がないのと同じだと常々思っておりました。
H氏と議論が噛み合わなかったのも畢竟、その作曲家に「求めているもの」が異なるからなんでしょう。
あと、宇野氏の話がよく出ますが、私いつかも書いたようにも結婚するずっと前に「蓼科日記」と「モーツァルトとブルックナー」を読んだだけですよ。もう二冊とも処分してありませんが。
あとLP(9割は仙台レコードライブラリーの通販)もCDも大半は(ブルックナーのEMI盤全集もグラモフォン盤全集も)輸入盤ですし、国内盤の解説も、初めの1〜2年は別にして読んだことないです。
なぜこんなつまらない事にこだわる人が多いんですかね?
オーディオ(SS誌)は1980〜1990年ころは購入してましたが、この20年はぶらっと試聴室に寄り、ブラインドテストしてる程度です。
メヌUもそんな経緯で購入しました。現在は、ジェフロウランドの「Criterion+NAGRA MPA」に食指が動いてます。
「消えると言って消えない」と批判を繰り返す人へ。ここは「ラファ」と名の付くスレッド。1終了と共にやれやれ済んだか、が本音です。
あなたこそ「ラファと名付くスレッド」にこなけれはいいのでは…
そうでなげれば単なる「批判のための批判」、まさに子供の喧嘩ですよ。
少なくとも、私はここで憩い、心ある方から音楽のイロハを学んでいます。
短いレス。なるほど!というのも稀にあります。大半は取るに足りないいちゃもんですね。スルーさせて頂きます。
今日は同居人が青山で発表会。そろそろ出かけます。
0083ラファ
2009/09/06(日) 12:40:11ID:XR3RjAZlあとお嬢弟子さんは面識もなく、2ch.だけの知り合いです。私を理解してくれていることは確かです。
同居人とは妻です。恥ずかしくてそう申せませんでした。
0084名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 12:53:09ID:0o13MT6Dここはラファの占有物ではない
お嬢弟子が理解者とは呆れた
妻のことなどどうでもよい。何が恥ずかしかったのか?
0085名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 13:05:43ID:0o13MT6D消えるかどうかを決めるのはお前自身。続けないと命に関わるのか?
人のせいにするな。
0086ラファ
2009/09/06(日) 13:41:23ID:XR3RjAZlスレ立てたのもどなたかの自由意志。私が無視するも自由意志。無論どこか他スレで気紛れにカキコするのも私の自由意志。
まーここまで来たのも「ヤクやってる通報するぞー妄想粘着」に釣られてしまったんですね。自己責任。
納得納得。
それでは後はよろしくお願いします。
結局、『モーツァルトの気に入ったLP.CD』と『オートグラフ』があれば私の音楽や音(弦のユニゾンの響き(笑))に対する希求は満たされているんですからね。
そろそろ原宿です。
今後は、気分転換と憩いのために、たまに他スレ(政治板とか(笑))にカキコしたりしますか?
カーゾンのK.595をお薦めして下さった方、音楽のイロハを教えて下さった方に、改めてお礼を申しあげます。
ありがとうございました。
0087名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 14:09:00ID:lLF4p+bkラファさん。
>大半は取るに足りないいちゃもんですね。スルーさせて頂きます。
と決めつけてますが>>26さんや>>38さんの質問は音楽の核心にかかわる真摯な話題だと思うのですよ。
どうしてこれらもちゃっかりスルーなんですか。能力的にレスできないならできないで、
その旨ハッキリ仰るのが誠実な対応だと思います。あなた自身が
>無視したり、逃げ口上は、口先人間の証とみなす。
と仰っているぐらいなんですから。
0089ラファ
2009/09/06(日) 14:50:00ID:XR3RjAZlこれから(15:00〜)ピアノ演奏発表会がありますので。今からホールに入ります。
88氏のようなレスはスルーします。まるで不良少年の捨て台詞。
0090名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 15:08:11ID:0o13MT6D0091名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 23:08:47ID:Pr7jF2ll人と会うのを合うと書いたり、schemeをscheemなどと書いたりして
全く誤りに気づかない。
もうね、この人を凄く頭が悪いと言ったら、凄く頭が悪い人に失礼ですね。
そんな程度の人間が人に教えて生活しているなんて。
0092ラファ
2009/09/06(日) 23:27:57ID:XR3RjAZlこのアバド+ロンドン響のジュピター.4楽章(415 841-2)の演奏ですが、開始8秒くらいまではメゾピアノほど、8秒〜からフォルテになります(小節とか解らないもので済みません)。
そして「このために」このCDを保存してると言える『12秒目〜17秒目』が来ます。この弦の響きは他の演奏では聴けません。
木管は開始9秒にはそれとなく聞こえ20秒にはもうはっきりフルートが聞こえますね。
フルートとファゴットが活躍してますね、この演奏。特にファゴットの色調がこの演奏の雰囲気を決めているように感じます。
リフレインされ、2:50秒前後とフーガに入った8:30〜8:35にまた『あの弦の響き』が!
表参道の「パウセ」゙。たくさんの素人さんの演奏に接し、すごく勉強になりました。
1800万円の『Shigeru Kawai』
優しく暖かい響きでした。ホールも100人入るかどうかの広さ。木目張りとオレンジ色の照明。先生たちも皆20代〜30代の美しい方達ばかり。よい休日でした。
0093名無しの笛の踊り
2009/09/06(日) 23:34:15ID:XdYFApYBと、かまってしまっている俺。
ラファは弦楽四重奏、五重奏はスルーかい?
0094名無しの笛の踊り
2009/09/07(月) 00:06:51ID:c8hEGt0B>モツベトスレでラファなる人と間違われた者だ。またこのスレ立ってんの?
>先日モツベトスレに変質狂が現われてうんざりしてこのスレ1を通して見たんだが、
>また立てたの?ラファも迷惑してるだろう。
>削除が賢明。またヤクうんぬんを言いだす変質者が出てくるよ。モツスレは他にいくつもあるんだし。
このスレの>>6みたいにしょうもないバレバレの他人へのなりすましは相変わらずなんだけど。
50過ぎのおじさんに人格の成長を期待するのは無理かな。
ラファが薬やってると言ってる人もいるけど、単なる自惚れ屋で、
2chみたいな危ないところで脳天気に個人情報大公開しちゃう
頭の弱いおじさんじゃないの。このスレはおじさんの観察日記みたいなものでしょ。
0095名無しの笛の踊り
2009/09/07(月) 00:08:50ID:GjdRNGws. 〃 ヽル1'´ ∠:::::::::::::::::i
i′ ___, - ,. = -一  ̄l:::::::::::::::l
. ! , -==、´r' l::::::/,ニ.ヽ
l _,, -‐''二ゝ l::::l f゙ヽ |、 ここはお前の日記帳じゃねえんだ
レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_ !:::l ) } ト
ヾ¨'7"ry、` ー゙='ニ,,,` }::ヽ(ノ チラシの裏にでも書いてろ>>92
:ーゝヽ、 !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、 ,i:::::::ミ
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{ __)`ニゝ、 ,,iリ::::::::ミ
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ , な!
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
:::::::::::::::::::::::::::::l ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /
::::::::::::::::::::::::::::::! :|.\;::::::::::::::::::::::::::::::/ /
0096ラファ
2009/09/07(月) 00:39:01ID:eCwIx+kYまず五重奏曲は例のト短調でやられ(ひたすら暗いんですね。K.320の5楽章などのように哀しみが美に昇華してない、ブタペストLP盤でしたが)、
「ハイドン・セット」はモーツァルトの神髄だと(私は思う)「自然さ」に欠け、作為を感じてしまうんです。
協奏交響曲にも同じ匂いを嗅いでしまい、未だLP.CDは1枚も保存してません。
K.590などはモーツァルトの最大の謎(と私には思える)である1790年問題を解く鍵があるかと何度も聴きましたが、その前にすでにK.581.2楽章はあるんですよね。
『虹』が『至純な透明感』に変わるきっかけ。
やはりK.581(1789年)しかないんですよね。
「コジ(シ?)K.588」は1790.1月の完成だし、K.595(1791.1月)までは、主な作品はK.589.(1790.5月)K.590(1790.6月)のみ。
あとは自動オルガンのための小品(K.594.1790.10月頃)のみ。
あの多作なモーツァルトがたった2曲とは!
0097ラファ
2009/09/07(月) 02:04:42ID:eCwIx+kYすでに何度か似た事を書きましたが…
『どうして同じ楽譜なのに、こうも違う音楽になるのか?』が、私の疑念の出発点です。
「ブル8のクナとヴァント(改訂版とかに関係なく)」しかり。「K.550のパウムガルトナーとトスカニーニ」しかり。
前者、私の場合、ヴァントは音響にすぎません。理由はこのスレッドで前に述べました。
後者は、私は両者ともその演奏が好きです。
パウムガルトナーは1楽章、ゆっくりとしたテンポで哀愁に満ちていますし、
トスカニーニは39番41番には劣りますが、1楽章のコーダ、第2Vn(と思しき)あの美しい旋律(なぜ他の指揮者はもっと強めに旋律を奏でないのか不思議)をしっかりと奏でてくれます。
どなたかに、楽譜に書かれてない情報をどれだけ拾えるか?と言う趣旨のお答えを戴きましたが、テンポ、音の強弱、旋律は楽譜指定ですよね。それが奏者で異なる。
なら、楽譜とはどれほどの意味があるのか?家に例えると「大体の設計図と必要な材料」にすぎないのではないか?
同じ設計図と材料でも陳腐な家にもなれば、瀟洒な家にもなる。
ともかく「クナとヴァントのブル8.4楽章」を聴き比べれば、一目瞭然。
(私には)片や永久保存盤、片や廃棄処分盤です。
同じ楽譜(クナは改訂版ですが、些事にすぎないかと)なのに。
モーツァルトに通じる、人間感情を超越したブルックナーを感じるか?単なる端正な音響と感じるか?
どうやらその答えは「楽譜」にはなさそうです。
0098ラファ
2009/09/07(月) 02:29:27ID:eCwIx+kY0099名無しの笛の踊り
2009/09/07(月) 03:43:32ID:1DcGpE/uその例えだと、演奏家=大工、聴く人=家に住む人といったところですかね。
モーツァルトとブルックナーに通じるものってそんなにあるかなぁ。
自分はジュリーニのブルックナーとかが好きなんですが。
自分は普通にシューベルトとかの方がモーツァルトに通じるものを感じます。
普通すぎるかなぁ。
0100名無しの笛の踊り
2009/09/07(月) 10:40:24ID:kIYfEWsbいわゆる交通整理だな。指揮者がする場合もあれば、演奏家の裁量でやる場合もあるよ。
それだけの話だけど
0101ラファ
2009/09/07(月) 11:51:11ID:eCwIx+kYあくまで私の感じ方にすぎません。話を誇張すると…
「ミケランジェロ」⇒「ベートーヴェン」→「ワグナー」
「レオナルド」⇒「モーツァルト」→ブルックナー」となります。
前者は「人間界で最高の精神に上り詰めた巨人」。
後者は「その音楽は人間界の感情を超えている」。
特にモーツァルトの場合、別の作曲家がすでにある音楽的文法にしたがって作品を生み出してゆく(バッハのポリフォニーなどその最高段階例かと)。
逆にモーツァルトは、自然発生的に、惚れ惚れとするような旋律が様々な表現を駆使して豊かに溢れ出るが…
それが本当の意味での音楽の自然法則に適っている、という具合なんです(あくまで私の感想にすぎません)。
ここまで来ると完全に私の妄想(笑)ですが、前者に「信玄」、後者に「謙信」すら感じます。
最後にブルックナーの愛聴盤を挙げさせて戴きます、1番スケルツォ→(ヨッフム、EMI.Gの輸入全集盤のうち)グラモフォン盤。
3番.1楽章→クナ+V.P.O(輸入初期LP盤とCD)、7番(1〜3楽章)→マタチッチ+チェコ響、朝比奈+大フィル、
8番→クナ+ミュンヘルフィル、シューリヒト+V.P.O(3楽章)、スィトナー+ドレスデンシュターツカペレ(この演奏はかなりベートーヴェン的です)、9番→シューリヒト+V.P.O、朝比奈+東響です。4番、5番は、ごく稀にEMI盤の全集で聴く程度です。
今はヴィヴァルディーの「ヴィオラ・ダ・モーレ協奏者イ短調(RV.397)を聴いてます。ヴィヴァルディーのエッセンスが詰まった大好きな曲です。
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