電波にとっては、「立派であるはずの私」と「それ以外」という区分しかないような気がします。

だから何が語られていようと、誰が注意しようと、何を指摘されようとおかまいなし。
ただ延々と「一人で立つ私」、「○○だけのために書いてきた」というような
同じ性質の事を書き続けるんじゃないかと。

「私が」皆のために立派で偉い事をやってきた、
「私が」マエストロに気付き、マエストロも「私だけに」心を通じ合わせてくれた
私には素晴らしい理解者・友人がおり、私はとても幸せ

他者との協調性の無さどころか他人の話が理解できない、
自分の思い込みだけが真実。

電波は「自分」というブラックホールですね。他者は存在しない。
電波の「周りにいる」のは、自分が作り出した仮想妄想。
『私の世界では私こそが正しいのに、変ね、この人達って何言ってるのかしら』
『どうしてここ(2ch・現実)は私の思い通りに行かないの?』と電波は今頃思っているかも。