マエストロは血の涙を流した。
傷つき心からも血を流した。私と同じ孤高の人なの。だから私達は出逢った。
出逢った瞬間、惹かれあった。
あなた方が私をどう罵倒しようと意味がない。
マエストロにとって特別な人をあなた方は潰したいだけ。
それは無意味なこと。
私はもう書く必要はない。
どう?なかなか上手くないですか?
私こそはと思う方がいたらどうぞ。
しかし、書いてて気持ち悪かった。吐き気がしてきた。