誰の演奏でベートーヴェンを好きになったのかなあ。
その辺に好みのルーツがあるかも。
バッハの無伴奏はグリュミオーで良く聴いて、以来範になっている。
チェロは少なからず不満はあるが定番のカゾルス。

客観的な演奏の良しあしの基準となると、だれもが首肯しうる基準は未だ無いというのが正解でしょう。
こういう話は聞きたいから、どんどんやるべきでしょう。

気分次第でリヒテル、ギレリス、グルダ、グールド、ブレンデル、バックハウスと誰でも良いところもあるけれど。w