ワルトシュタイン一楽章弾いた

http://www.nicovideo.jp/watch/sm10630322

何度聴いても、己の器の大きさに圧倒される
正直、アラウやバックハウスが薄味に聞こえる。
この演奏を通して、真の魂の勝利絵図を描いて見せたつもりだ。


一方で、パンピーな俺にそんな大それた演奏ができるはずもない、
という自己卑下(てか常識的認識)もある。それを恐れているのだが、

どちらが正しいのか、是非意見を伺いたい。