「熱情」の第二楽章か。

いかにもドイツ青年らしい憧れの響きに満ち
「遥かなる恋人に寄す」みたいな雰囲気
とかく1・3楽章が語られがちだが2楽章も
ベートーヴェンらしくて好きだな