その3曲であれば、普通に筋が通っているね。
この3つの作品番号は、あなたの認識があれば欠くことの出来ないものである
ことは容易に理解されるでしょう。
シューベルト自身が出版したいという意欲があって、出版社がそれに応じて
これらの作品を出版したという紛れもない歴史的事実がこれらの数字となって
残されているのであるから、夢疎かにしてはならないことを。