D960は名曲とは認められない。
冗長で変化に乏しく途中で飽きてしまう。
弦楽五重奏(ハ長調)や一部のカルテット、ピアノ三重奏などもそう。
時間をかけて推敲していないため手抜きと思われる箇所も多い。