>>453
すみません、他意はないんです。

ヘフリガーは、リヒターはじめラミン、ヨッフム、ソマリーの諸盤で聴いたんですが、
残念ながら実演に接することができなかったこともあって、もうひとつ良く分からないところがあるものですから。

英国系の歌手については、ピアーズを筆頭に私も強い違和感を持っています。
ですが、上記の二人についてはそれを補って余りある美質を感じました。

>>452
シュライアーは、やりすぎですね・・・。
結局、怖くて好きにやれないマウエルスベルガーとの録音が一番良かったのではないでしょうか?

ヒョロヒョロ福音史家というと、なんと言ってもニコちゃんです。(笑)