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評論家が使う意味不明の造語を晒せ!

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0001名無しの笛の踊り2009/02/26(木) 16:06:56ID:Ukkydhm6
どうもクラシック系評論家&クラオタの使う言葉には、
クラシックに興味の無い一般人が聞くと、
サッパリ意味がわからない言葉がある。
例えば、
意味不明な言葉:「ドイツ系の巨人」(by石井宏)
意味:ドイツ音楽の伝統を受け継いでいる巨匠指揮者
   (例)カール・ベーム

な?説明されないと全然わからないだろ?(笑)
それをドンドン晒してくれよ!
0129名無しの笛の踊り2009/05/18(月) 13:12:17ID:SdfPiQjY
フルトヴェングラーでさえ「時代の要求に応じて演奏が変わる」って「音と言葉」で言ってたような
うろ覚えで書いてるだけなんで、正確なところは覚えてないんだけど
0130名無しの笛の踊り2009/05/18(月) 19:08:55ID:xo+k6Ipe
124は自分が何を言ってるのかよくわかってないんだよw
0131名無しの笛の踊り2009/05/18(月) 19:12:48ID:xo+k6Ipe
こんなのを相手にしなきゃならないんだから評論家も大変だな
0132名無しの笛の踊り2009/05/18(月) 19:59:51ID:ZAiBW46I
>>130

馬鹿だと云う事は分かっているんじゃないの
0133名無しの笛の踊り2009/05/18(月) 20:55:41ID:lWyXT0ea
>時代や文化に依存しないというのは錯覚。

どうしてそんなことが言えるの?
科学やスポーツは、時代や文化に依存しない。当然料理も依存しない。
自然はそこにあって、発見や発明によって解き明かすものだから、いつ発見・発明しようが関係ない。
ただし、後発明、後出願は無意味。

味も、その食べ物が含む物質と、食べる人の味覚だけで決まるのでこれも普遍的で絶対的なもの。
誰が作ろうが、いつのレシピかも関係ない。

絶対音楽も音だけで決まる絶対的なもの。
テキストのあるオペラは音だけで決まらない相対的なもの。
0134名無しの笛の踊り2009/05/18(月) 21:16:23ID:mvpQsTGr
そーかなぁ・・・ちょっと質問。絶対音楽って定義してみてください?
0135名無しの笛の踊り2009/05/18(月) 22:33:47ID:xo+k6Ipe
>科学やスポーツは、時代や文化に依存しない。当然料理も依存しない。

全部凄く依存してるだろwアホかお前は!

>味も、その食べ物が含む物質と、食べる人の味覚だけで決まるのでこれも普遍的で絶対的なもの。誰が作ろうが、いつのレシピかも関係ない。

呆れて物も言えんな。どういう意味で言ってんだ?
0136名無しの笛の踊り2009/05/18(月) 22:35:35ID:xo+k6Ipe
絶対音楽といったって意味や価値を発見するのは人間次第だからね
多分コイツは「絶対」という言葉に惑わされてるんだな。
絶対音感とかも過大評価する奴は多いからなw
0137名無しの笛の踊り2009/05/18(月) 22:48:13ID:8TD6HUtY
未知の味覚に出会えば味覚の座標軸は変わる。

化学調味料の前と後で人間の味覚や料理の味付けがどれだけ変わったか知らないのか。
0138名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 00:56:03ID:ACRzxKhl
絶対音楽は楽曲だけから決まるものだろ。人間の精神の届かないところにあるもの。
バッハやベートーヴェンの音楽。だから、もし仮に弟子が書いたものであろうが、
つまり精神性が違う人間が書いたものであっても、その音楽の普遍性は変わらない。
料理もその内容だけで決まる。美味いか不味いかだけ。作者の精神には依存しないんだよ。
ピタゴラスの定理もギリシャの精神性を示したものじゃなくて、絶対性・普遍性を示してる。歴史じゃない。
つまり人間によらない普遍性を示したものであって、精神性を取り除いたのが絶対音楽だろ。
精神主義とか、敢闘精神の言葉どおり、
精神は人間自らが作り出す芸術や哲学・宗教だから、その文化の言葉で語られる。

オペラやロマン派の音楽は、ヨーロッパの精神文化の凝集体なんだよ。日本人が真似したところで、所詮にせもの。
歌舞伎・演歌は日本の文化そのもの。和の精神。歴史のこと。

絶対音楽は言葉と切り離された世界だから、言葉によるタイトルには普通しない。
数字・記号などの非精神性を示すものになる。
0139名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 02:11:24ID:H03Z2DEk
じゃあ絶対音楽には意味がないというわけだw
音楽を聴いたことのない人間の屁理屈、戯言だな
0140名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 02:14:03ID:H03Z2DEk
たとえバッハのフーガでも楽譜と実際の音楽は別物だからな
0141名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 06:31:10ID:Zfm+lpK/
いやー、プロの評論家の造語じゃなくて、もはやただの自称ネット論客が暴れるスレになってますなあw
0142名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 11:12:12ID:skDFqy20
単に言葉をもてあそんでいるだけで、何の実体もない空論だね
0143名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 11:26:55ID:Ap5npbxS
みんな、難しい話好きだねぇ。
おれバカだからわかんない。
0144名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 12:39:08ID:wv0aADR8
俺なんか、わかんない方がずっと良い気がする。
0145名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 12:50:59ID:skDFqy20
器の選択や盛り付けの出来栄え、出す順序や間合いなどによって個々の料理の味はいくらでも変わる。
0146名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 13:01:34ID:M7Ig2scM
>>138さん >>134です。
>絶対音楽は楽曲だけから決まるものだろ。人間の精神の届かないところにあるもの

人間が存在しなくても絶対音楽とか料理とかは存在するんでしょうか?
人間精神と無関係でどういう風に存在できるんでしょうか?
たとえば地球を含む宇宙は人間の存在に関わりなく存在しますが・・・?
0147名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 13:08:51ID:Zfm+lpK/
そういや何となくわかったつもりになってたけど
そもそも絶対音楽ってのは誰が言い出して最初はどんな物を指す言葉だったんだ?
まずはその辺から誰か説明してくれないだろうか

なんか昔TVで見てたアニメ「一休さん」みたいな問答が続いててわけが分からないんだが。
0148名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 14:59:34ID:skDFqy20
歌詞や文学的な内容を伴わない音楽

音の論理によって構築された音楽


かな
0149名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 19:40:39ID:2zB1Q4ep
人間とは無関係ですか?

自然の中に何らかの順序が存在するんでしょうが、それは人間が認識して初めて
人間にとって意味のあることになるんですよね?(これ哲学の領域か。)
0150名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 20:01:41ID:DomlHR44
>器の選択や盛り付けの出来栄え、出す順序や間合いなどによって個々の料理の味はいくらでも変わる。

絶対音楽も和性、フレーズ、楽章の順番によって内容はかわるけど、
フルコースの順番も精神の働きと関係なく普遍的に決まってるんだよ。

精神性とか、あたかも精神を表現したかのような評論家の造語を
いい加減見過ごすのはやめるべき。
こういうのが結局、爺さんのバカ高いコンサート料金になったり、
レコード会社とグルになっての宣伝につながる。
精神性はその典型例。
0151名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 20:17:59ID:Zfm+lpK/
とりあえず、楽譜の通りコンピューターで鳴らせば絶対音楽になることは分かった。
そこまでできる完璧な情報が楽譜に全て詰まってるのかどうかは全然知らんけど。
0152名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 20:22:25ID:2zB1Q4ep
>フルコースの順番も精神の働きと関係なく普遍的に決まってるんだよ

フルコースの順番に普遍性なんてあるんでしょうか?料理を出す順番に
普遍性を見出すんですか?
0153名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 20:23:49ID:H03Z2DEk
そもそもは幻想交響曲あたりからのロマン派の表題音楽に対抗して出て
来た言葉だろう。
それ以前のものは「田園」も含め全て絶対音楽と言っていいだろ。
0154名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 20:25:46ID:2zB1Q4ep
それに「普遍」というのはなんでしょうか?あなたの「普遍」がよく
解りませんね。「普遍」というのも人間にとってのものでしょう?
人間と隔絶したものが絶対音楽とか言いますが、絶対音楽ってのは
人間が存在しようとしまいとどこか地中にもで埋まっているものなんですか?
0155名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 20:30:41ID:H03Z2DEk
150が聞いているのははただの音で、漏れは音楽を聴いているのであるといえようw
コイツは凄く陳腐なことしか言ってないよ。バカバしいwww
0156名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 20:37:50ID:Q0mT0Z+8
絶対音楽だろうと
人が書き
人が演奏し
人が聴くものだ。

人間の精神と無関係な訳がない。
0157名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 20:43:01ID:Zfm+lpK/
>>156
だからそもそも「絶対音楽」って何?って質問してるんだけどなあ
なんかみんなの心の数だけ絶対音楽が存在しているみたいだ
0158名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 20:52:21ID:H03Z2DEk
この方は自分の「絶対音」を「絶対音楽」と勘違いしてるんでしょうねw

そもそもベルリオーズあたりが表題音楽を創始した時に作られた言葉だかられと対比するとわかりやすい。
文学的な余計なものが混ざった標題音楽。
それに対して純文学みたいな純粋音楽、さらに高級な音楽という意味合いがあるでしょう。
0159名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 21:16:12ID:2zB1Q4ep
物質や現象は人間が存在しようとしまいと地球上にある。その物質や現象に
人間が意味を見出すことで名称をつける。
音は人間存在と無関係に存在するが、音楽は人間が存在しなければあり得ない。
よって人間の精神と隔絶した音楽などはあろうはずがない。
0160名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 21:48:09ID:skDFqy20
「四季」は絶対音楽なのか?
0161名無しの笛の踊り2009/05/19(火) 21:55:38ID:Eobzl101
しかし、たった12音の音で、
これだけの尾ひれはひれをつけられる、人間の煩悩たるや、

恐るべきものがある。
0162名無しの笛の踊り2009/05/20(水) 04:31:16ID:6+Qc/6M/
[推進力」

おまえさんはソリストが息を止めて自然生成的(これもだがw)に
弾いてるのがわかるのかよ、と


0163名無しの笛の踊り2009/05/20(水) 18:46:42ID:3pA73xxF
精神性の変な人は治まったのね・・・
0164名無しの笛の踊り2009/05/21(木) 07:41:27ID:SsWvgoJ5
だいたいベートーヴェン自身が誰よりも自分の音楽は精神的な芸術だと思っていたんじゃないのかなー
0165名無しの笛の踊り2009/05/21(木) 10:22:20ID:9zJV0zVe
>>164
> 思っていたんじゃないのかなー

2ちゃんの書き込みだからそんな程度で良いんだろうけど
評論家も本当にその程度の文章書いちゃうから、こんなスレが立っちゃうんだよ
0166名無しの笛の踊り2009/05/21(木) 19:17:26ID:wT+zJNsd
「願わくは 人の心から心へ伝わらんことを」(ミサソレムニスに書いた)
「シンドラー、技術的間違いはやむを得ない。私も逃れられない。だが作品の
心を冒瀆する者は私にとって無価値だ」
精神性という言葉ではないですが、ベートーヴェンがなにを大切にしていたか
解ると思います。
0167名無しの笛の踊り2009/05/21(木) 20:35:20ID:5/aitFwx
精神的ではなく、絶対性のために妥協せずに書いたんだろ。
真実に近づくために、ほんの一つの音符をとことん追求している。
画家や彫刻家のそれではなく、理論物理学者的なアプローチに近いと思う。
この人の和性の構築は、数式を組み立てるプロセスに近い。
「心を冒涜」 のこの場合の「心」はヨーロッパの歴史や伝統といった
中世の精神性の意味ではなく、
時代や地域に依存しない基本的な人間の感情のことだろう。
0168名無しの笛の踊り2009/05/21(木) 20:56:01ID:wT+zJNsd
>時代や地域に依存しない基本的な人間の感情

また始った。そんなものあるのか?「普遍」を説明しなさいよ。

要するにあなたの言いたいことはこれでしょ?
>精神性とか、あたかも精神を表現したかのような評論家の造語を
いい加減見過ごすのはやめるべき。
こういうのが結局、爺さんのバカ高いコンサート料金になったり、
レコード会社とグルになっての宣伝につながる。
精神性はその典型例。

こういうことが言いたくてカッコつけて自分でも分からないことを振り回してる
のって滑稽というか(はっきり言って)バカ。

それから「和性」ってな〜に?前のスレでも同じこと書いてるよ。バカだ、こいつは
0169名無しの笛の踊り2009/05/21(木) 21:17:03ID:SsWvgoJ5
「絶対性」、「精神性」を笑う。
メクソハナクソスって知ってるかな?w
0170名無しの笛の踊り2009/05/21(木) 21:26:06ID:wT+zJNsd
おまえのこだろ?www
0171名無しの笛の踊り2009/05/21(木) 21:27:25ID:wT+zJNsd
よく読んでね。笑われてるのは「あなた」だよ。絶対性、精神性は
笑われてないよ。
0172名無しの笛の踊り2009/05/21(木) 21:38:44ID:SsWvgoJ5
よく読まなきゃならないのはお前。
こいつは精神性を非難しながら、こいつにとっての「精神性」である「絶対性」を持ち上げているから、それじゃメクソハナクソを笑うじゃまいかと言ったまで
0173名無しの笛の踊り2009/05/21(木) 21:45:35ID:wT+zJNsd
どこに精神性の非難がありますか?引用してみてください?
0174名無しの笛の踊り2009/05/21(木) 21:57:14ID:SsWvgoJ5
だからこいつは「精神性」ないしそれを使う評論家を引きずり降ろして自分の「絶対性」とやらを新しい神にしたいんじゃないの?
お前も血の廻りが悪い奴だなw
0175名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 00:06:17ID:I8D604s+
人間の感情は普遍なんだよ。例えば情熱・熱情。
日本人が持つ熱情もドイツ人が持つ熱情も同じ。
何か苦難を乗り越えて達成しようとする時に起こる感情のこと。

侘びサビは普遍ではない。芸術の本質の一部。日本人のもの。
禅・禅宗によって表現された精神性。絵画や彫刻などの芸術表現。
0176名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 01:08:28ID:qsu7Tqk2
>>175
西洋古典音楽、絶対音楽が普遍だというのはあんたの妄想に過ぎない。
現代文明はなんだかんだいって西洋文明だから
西洋式現代文明の社会で暮らす世界中の人々に
ベートーヴェンやバッハが理解されるようになったに過ぎん。

理論物理学では真実は一つかもしれんが、
音楽には唯一絶対の真実などは無い。
古典和声の規則とは、あるひとつの時代や地域の美意識が
反映されたものでしかない。

侘び寂びが日本人以外には理解できない、というのも妄想にすぎない。
0177名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 01:13:50ID:wBfn8E+T
で、なんで絶対音楽が普遍なの?
ただ単に描写音楽ではないというだけで?
0178名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 01:39:30ID:/g/f2m4/
>>175
とりあえずフルトヴェングラー先生に喧嘩売っていることだけは分かりました
あんたすげーな

素人の俺には到底理解できない
0179名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 01:45:12ID:qsu7Tqk2
絶対音楽は標題音楽ではないものを指すものとして作られた言葉でしかない。
標題音楽に「比べれば」絶対的だというだけの話。
つまり相対的に絶対的だというだけだ。だから真の意味で絶対なのではない。

「絶対音楽」を真の意味での絶対性の音楽、
絶対真実の音楽、絶対真理の音楽だと勘違いしている椰子が一人いるだけ。

人間の世界には「絶対性」はそもそも存在しない。
0180名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 02:53:03ID:CTaoba8R
古典時代には絶対音楽なんて言葉もないし、そういう特別な意識もないよ。
交響曲だってただの管弦楽曲だったんだから。

モーツァルトは交響曲や弦楽四重奏よりオペラとピアノ協奏曲を作りたがった。
その方が金になるからな。ベートーヴェンだって大差なし。
0181名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 05:49:18ID:IEpdzySF
絶対音楽って、指揮者や奏者のスタイルとか解釈を評論するときの言葉じゃないんですか?
作曲家の作品を云々する時に使う言葉ではないような。
哲学とか美学のフィールドの人なら有り得るかもしれませんけどね。音楽のイデアがどうとか〜みたいな。
0182名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 05:56:15ID:pwOKZzoV
>>181
演奏スタイルに関しては、「即物主義」とか「客観主義」とかの言葉なのでは?
絶対音楽ってのは抽象度の高い音楽って意味かと。
0183名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 10:53:45ID:lJq3Vap5
ここまで、意味不明の連続。
0184名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 11:12:35ID:bDOcBzrl
>>176 現代文明はなんだかんだいって西洋文明だから

一般的に逝って、違うでしょうね。
0185名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 11:55:11ID:wBfn8E+T
絶対音楽というのはハンスリックがワーグナーを批判してブラームスを持ち上げる時によく利用した概念。
0186名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 14:23:20ID:ek+5DH+L
>>184
現代の、国会とか首相とか大統領といった政治システム
資本主義市場経済にしろ社会主義計画経済にしろ現代の経済システム
全部西洋で生まれたものだ。
世界中の現代人がシャツやズボン、スカート
といった「洋服」を着ているのは何故だ?

>>181
絶対音楽なんてググればすぐに出てくる。
単に言葉による標題性の無い音楽、というだけのことだ。
どちらが高級でどちらが低級といったようなニュアンスも無い。
0187名無しの笛の踊り2009/05/22(金) 14:30:14ID:pwOKZzoV
まあまあ。
仲良く両者の間を取って、和魂洋才て便利な言葉でお茶を濁すのがよかろう♪
0188名無しの笛の踊り2009/05/23(土) 00:26:00ID:OpWjhpwR
アク禁長かったぜぃ
書きたかったことほぼ書かれちまったぜぃw
0189名無しの笛の踊り2009/05/23(土) 21:57:52ID:pl5Eac0l
造語ではないが、野口幸助「そなた・こなた・へんろちょう」に紹介されている
大阪弁評論家の故・滝久雄氏の「椿姫」第二幕第二場の解説は凄い!

「ヨサリ(夜)になってフローラの家のバクチ場で、ヴィオレッタが心変りしたと
思いこんだアルフレッドが、半キ○ガイ(原文では完全表記)になってあばれ出して
います。皆は憤慨してアルフレッドに『ここから出てゆけ』と言います。ソコヘサシテ、
アルフレッドの親父さんがカンカンになって怒って入ってきまんねん。」
0190名無しの笛の踊り2009/05/26(火) 07:45:59ID:P/OVMfX6
「疾走する悲しみ」。
ただしマルCは小林秀雄でなく、フランスの詩人アンリ・ゲオンに帰属する。
0191名無しの笛の踊り2009/07/22(水) 10:13:43ID:0s4qw23q
印象を述べていればいい時代の話 
0192名無しの笛の踊り2009/08/21(金) 00:22:58ID:4cdk3H6N
>>191
それは今も別段変わってないと思うが
0193名無しの笛の踊り2009/08/28(金) 00:11:55ID:4v0Nl9Az
結局日本のクラ批評は何時まで経っても印象批評から抜け出せてないよな。
0194名無しの笛の踊り2009/09/01(火) 22:41:36ID:WPpN9lu3
良スレage
0195名無しの笛の踊り2009/09/01(火) 22:43:13ID:ebeeRYDL
評論家は結局音楽のことが良くわかっていないので政治家風に意味のなさない言葉で誤魔化すのだよ。
0196名無しの笛の踊り2009/09/01(火) 23:10:02ID:EuUENTEz
>>195だってやっぱりわかってないだろうw
誰にも理想的な音楽評論は書けない。音楽を文章で書き表すということは実に難しいものだね。
0197名無しの笛の踊り2009/09/01(火) 23:48:42ID:uFWo343w
商売ですから
0198名無しの笛の踊り2009/09/02(水) 04:36:17ID:M8K6eDvA
そういえばアリオンでやってる柴田南雄音楽評論賞は奨励賞ばかりで今までただの一人も受賞者を出してないから難しいのは確かだろう。
もし選考委員が応募したってまず受からないだろうと言われているし、柴田本人でも受賞できるかどうかあやしいもんだね。
そうそうあの福祉魔くんも奨励賞もらってるよw
0199名無しの笛の踊り2009/09/26(土) 18:43:27ID:1ZP9eLn5
何を言ってるのかが分からない
0200名無しの笛の踊り2009/11/06(金) 08:37:23ID:NwCjj3BY
200
0201名無しの笛の踊り2009/11/07(土) 17:29:48ID:SC2T+s2w
0202名無しの笛の踊り2009/11/08(日) 11:13:13ID:6lwlIXGp
>>40
彡≡≡ミ 
ω□-□ω
( 皿 )<思念の重みが荘厳な夜明けとなり、崩壊の哀しさとなる ハアハア
人 Y / シコシコ
( ヽつ゜〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ 〜〜〜〜○ ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ
(_ω_)
0203名無しの笛の踊り2009/11/09(月) 22:39:40ID:GmP3xb82
アマチュアリズムって言葉が、何を言ってるかわからん。
そもそもアマチュア的って何だろう?
下手糞ってことか?
0204名無しの笛の踊り2009/11/09(月) 23:00:04ID:XzrYN3YH
>>203

金取って聞かせるレベルじゃないって事だよ。
0205名無しの笛の踊り2009/11/10(火) 12:19:16ID:pyT8BSwl
>>203
音楽に限定せず一般的な用法として「金銭報酬のためでなく、やりたいからやっている」という意味です。
0206名無しの笛の踊り2009/11/10(火) 22:13:50ID:spD6qoWW
0207名無しの笛の踊り2009/11/12(木) 21:49:12ID:ip92n5Ah
「有機的」は?
0208名無しの笛の踊り2009/11/12(木) 22:51:35ID:ywnR1z99
それはいろいろな要素の複合体だろうよ。
たとえば強拍と弱拍のルールがちゃんとしてないと、MIDI音源みたいに無機的機械的な印象与えるとか。
あるいはソナタ形式のルールに則ってないと、各部の論理の流れが不自然になるとか。
はたまた和声の推移のこととかね。
0209名無しの笛の踊り2009/11/13(金) 03:33:33ID:w+HaNp22
0210名無しの笛の踊り2009/12/09(水) 02:23:53ID:KJSCwAGO
アーティキュレーションてなに?
0211名無しの笛の踊り2009/12/09(水) 02:48:26ID:XGs1yQt2
アーティキュレーションが造語だったとは知らなんだ
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