【永遠の故郷】吉田秀和 4【名曲のたのしみ】
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 22:37:01ID:qfCvFem21 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1154333827/
2 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1183953287/
3 http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1212409607/
0856名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 02:44:02.45ID:ciK3W/o/個人的に、としか言いようがないが、その文章での「」の付け方が唐突な印象で、当時宇野さんの評論に初めて触れて辟易した後に読んだ私にはそう思えたのかもしれない。
0857名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 02:49:37.82ID:ciK3W/o/グリュミオーも好きなんだけど、シゲティのも好き。
ブラームスも買おうかと思っている。
0858名無しの笛の踊り
2011/04/28(木) 09:50:50.35ID:zckMgIjk0859名無しの笛の踊り
2011/05/01(日) 09:52:16.21ID:bmjGvKNEそれを許す編集部もどうしようもないが。
0860名無しの笛の踊り
2011/05/01(日) 16:09:16.93ID:xRVO+f1D最初はそうかなと思ったが。
0861名無しの笛の踊り
2011/06/03(金) 16:42:57.45ID:JWJoE6vR0863名無しの笛の踊り
2011/06/18(土) 23:09:35.63ID:IvqlFzas一部はここにある
http://ondine-i.net/merde/070409.html
レコ芸の方が(笑)とかの会場の反応が書いてあるのでわかりやすい
上のサイトの引用だとそういう反応がないので、
「私がいかに偉い人間で、りっぱな仕事をしたかは皆様もようくおわかりになりましたでしょう。」
等という所はほんとに自慢しているように思うかも知れないが勿論冗談。
0864名無しの笛の踊り
2011/06/21(火) 13:04:41.81ID:Gr4GFD8J本人インタビューは面白かった
写真も沢山あったし。
0865名無しの笛の踊り
2011/06/21(火) 15:17:24.18ID:ShFAmoqf0867名無しの笛の踊り
2011/06/21(火) 23:00:14.46ID:n3KDQ4BL文学、演劇、美術、音楽、建築等々のうちで、評論家としてどれだけの
人が、あの勲章をもらったかね?
吉田翁は稀有な人だ。
0869名無しの笛の踊り
2011/06/22(水) 09:31:44.37ID:2x8Ylb6u0870名無しの笛の踊り
2011/06/22(水) 21:33:55.15ID:f1y4OpO30871名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 06:12:56.41ID:hnow/nS+0872名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 07:24:45.59ID:6f58n/G60873名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 07:28:43.30ID:nxR7qgDg0874名無しの笛の踊り
2011/06/23(木) 08:12:43.91ID:hLE/snxy0875名無しの笛の踊り
2011/06/24(金) 00:12:41.87ID:ir3TbYl5わざわざありがとうございます。図書館に行って読まなければ。
しかし今月のレコ芸は面白かった。
あの表紙の立ち姿を見る限り、まだまだ元気そうで何よりですね。
0876名無しの笛の踊り
2011/06/24(金) 00:19:11.18ID:HF2ZGRUhまさに末期的だな
0877名無しの笛の踊り
2011/06/24(金) 00:52:12.37ID:onS6vHh30878名無しの笛の踊り
2011/06/24(金) 13:27:10.32ID:lftO7z8Qバルバラ夫人を偲ぶドイツ語の文章は泣けるね
google翻訳の助けを借りて何とか理解できたけど
0879名無しの笛の踊り
2011/06/25(土) 21:32:06.54ID:qF/X2LQE0880名無しの笛の踊り
2011/06/26(日) 08:54:19.33ID:Cdcrww7q結構錚々たる面々と絡んでるんだな、と思った30代の俺
0881名無しの笛の踊り
2011/06/27(月) 16:05:24.19ID:aN15xBMw日本の音楽界の相当な功労者だと思う。
0882名無しの笛の踊り
2011/07/22(金) 23:32:35.12ID:inhL2JiPタイプの人には見えないけどなあ、
ヨシダオーは。
本当はたいして偉くもないのに偉そうに
してる評論家はたくさんいるだろ。
「吉田秀和は本当に偉いのか」で
特集を組んだ某雑誌は何だったの
かしら。
0883名無しの笛の踊り
2011/07/22(金) 23:35:39.30ID:inhL2JiP評論家を「表彰」する賞を作れば
いい。
宇野功芳賞だ。
0884名無しの笛の踊り
2011/07/23(土) 08:20:47.20ID:TE229ewk0885名無しの笛の踊り
2011/07/29(金) 17:08:35.78ID:1MmvQMfi次は決めてるのかしら。
0886名無しの笛の踊り
2011/07/29(金) 20:38:00.37ID:bC3+POkzあと何年くらい掛かるのだろう…
0887名無しの笛の踊り
2011/08/02(火) 21:15:31.33ID:yggoCBJTと言ってみる。
0888名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 09:25:50.21ID:53jDZClmそんなこと書くと、シューベルトはもうやったとか
ヴォルフじゃ、歌曲ばっかり聴かされるのか、などという
レスがなされるのは、明白と思われ。
0889名無しの笛の踊り
2011/08/09(火) 16:00:22.66ID:J21KQIKC0890名無しの笛の踊り
2011/08/24(水) 21:37:37.61ID:IhJy8lKX今の翁にはハードルが高いかと。
ということでシェーンベルクあたりじゃないかしら。
もうやった?
0891名無しの笛の踊り
2011/08/25(木) 01:10:48.92ID:DZ/JEbz50892名無しの笛の踊り
2011/08/25(木) 22:01:30.84ID:MpItmUKZブラームスの回なんか、酔狂なリスナーが吉田氏の発言をすべて文字に起こし
たのを元に結局翁にお伺いをたてて本にしちゃったぐらいだから、きっと
しっかりしたデータベースは残してる人はいるに違いない。
ただ、その情報がネットにあがっているかどうかはわからない。
0893名無しの笛の踊り
2011/08/25(木) 22:48:04.03ID:6OVagiaUそれはぜひ知りたい。39年も続いてれば録音をまとめて図書館などで保存するレベルの文化財。
俺の2005年からの録音メモだと、次の通り。
ショスタコーヴィチ
2005年10月 R.シュトラウス
2007年7月 チャイコフスキー
2008年8月 プーランク
2009年6月 ハイドン
0894名無しの笛の踊り
2011/08/25(木) 23:33:48.39ID:hS9MEJ6c0895名無しの笛の踊り
2011/08/26(金) 14:25:36.28ID:u9dZnmlB90年代以降なら以前話題になってたな
近年のものはだいぶ復元できてたと思うが、
80年代以前は結局よく分からなかった。
大きな図書館で新聞の縮刷版を調べるとか
FMfanあたり?の雑誌を当たってみるとか・・・
0896名無しの笛の踊り
2011/08/28(日) 01:41:10.48ID:PUNldAIs>>895
縮刷版かFMfanっていう手はありますね!
それをやってくれる勇者はいないものか。
0897名無しの笛の踊り
2011/08/28(日) 08:24:27.06ID:6VOSab+cそこに過去の記録を整理してくれれば一番いいんだが。
これだけ長寿番組なんだから放送文化史的にもそれだけの価値は十分ある。
0898名無しの笛の踊り
2011/09/04(日) 09:32:01.97ID:uHXgAzBU0899名無しの笛の踊り
2011/09/04(日) 11:59:01.90ID:9N0xrn8E0900名無しの笛の踊り
2011/09/04(日) 18:07:34.00ID:uHXgAzBU0901名無しの笛の踊り
2011/09/04(日) 18:17:15.92ID:plTI7iGQ0903名無しの笛の踊り
2011/09/04(日) 22:08:30.94ID:sy4KwlJZ0904名無しの笛の踊り
2011/09/05(月) 20:00:36.38ID:4/JeW7d3「まあ悪くはない出来だけど・・・クーべリックは2流ですね」の一言が忘れられない。
0906名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 14:59:11.43ID:4M0SMDeJ0907名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 15:21:21.78ID:gSxUPDYu0908名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 16:17:26.16ID:NVtpg4XZカラヤンで29や39じゃなく、35や41をかけて鈍重ですね糞ですねって言うみたいなもんで。
なんかヴァントとかは絶賛してるし、こいつの耳って許光俊レベルじゃねえの?
宇野功芳よりは確実に劣ると思う。
0909名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 16:43:26.71ID:4M0SMDeJというか、あの6曲でそんなに出来不出来がある時点でダメだろ。
むしろクーベリックならソニー盤じゃなくてオルフェオライヴをかけるべきだったと言えよう。
ソニー盤については悪くないけど二流というのはもう熱狂的なクーベリックファン以外には常識。
0910名無しの笛の踊り
2011/09/06(火) 17:14:41.14ID:NVtpg4XZああいう一発録りはおもしろいにしても、しょせん慎重に組まれたスタジオ録音には劣る。
吉田についてはクライバーのブラ2の海賊版をかけてたのが話題になってたけど、ああいうこと
やる時点でこいつはアホだなと思う。
0911名無しの笛の踊り
2011/09/07(水) 00:33:27.60ID:PWVeDKaF0912名無しの笛の踊り
2011/09/07(水) 14:23:17.65ID:hTcUpmEPただそれだけの話
0913名無しの笛の踊り
2011/09/13(火) 05:13:20.93ID:3BgrN+33モーツァルトは80年代後半まで続いてたな。1番長かった。
困ったときのカール・エンゲル(w
その後がベートーヴェン。
困ったときのルドルフ・ブフビンダー(w
0914名無しの笛の踊り
2011/09/13(火) 08:36:03.87ID:ZrN+4Gdc80年頃のやつと80年代後半のものは別シリーズだったはず。
0915名無しの笛の踊り
2011/09/13(火) 09:56:18.53ID:/8UR5qNB0916名無しの笛の踊り
2011/09/13(火) 12:25:46.74ID:ZrN+4Gdc確か70年代後半から80年代頭までが1回目
80年代半ばから数年間が2回目だったと思う。
で最初のシリーズと2回目の間にベートーヴェンとか
シューベルトなんかがあったはず。もっともモーツァルトとは違って
全曲をかけるシリーズではなかったようだが、主要曲は大体やっていた。
0917名無しの笛の踊り
2011/09/14(水) 17:03:34.75ID:2babV0fZそっちが各作曲家のほぼ全作品を網羅してなかったっけ?
そっちは作曲家の生年順に次の作曲家が決まっていた。タイトル曲ももちろん
各作曲家の代表作で、覚えてるのはメンデルスゾーンがイタリア冒頭、
ショパンがマズルカ作品24−4、リストがオーバーマンの谷。
ブラームスがピアノ四重奏だったか、チェロの独奏の美しい曲。
0918名無しの笛の踊り
2011/09/14(水) 18:21:40.36ID:kbG9l+TX「おはようございます。名曲のたのしみ、吉田秀和(です)。」で始まっていた。
80年代のはじめくらいかな、番組開始前にステレオ信号確認で
左チャンネルと右チャンネル交互にリコーダーの音が流れてきて、
子供心にすごく面白かったのを覚えてる。
0919名無しの笛の踊り
2011/09/14(水) 19:37:47.43ID:bHt9ukwQハイドンを長いことやってたのは覚えてる。あとチャイコもやってたらしい。
手元にあるFMfan臨時増刊(1983年春に出た)をみると
当時のFM番組がコメント付で紹介してあった。
「大作曲家の時間」は土曜の午前7:15-8:30の放送。
以下その紹介文
「1人の作曲家をシリーズでとり上げ、ほとんどの作品を紹介している。
現在はフランツ・ヨーゼフ・ハイドンを70回にわたってとり上げ、
ハイドン学者の中野博詞が解説している。これをエア・チェックしていけば、
作曲家の作品集が完成するわけで、貴重な番組だ。」
0920名無しの笛の踊り
2011/09/14(水) 22:38:58.00ID:991peDjo>80年代のはじめくらいかな、番組開始前にステレオ信号確認で
>左チャンネルと右チャンネル交互にリコーダーの音が流れてきて
なつかしいねえ
0921名無しの笛の踊り
2011/09/15(木) 01:08:41.26ID:0wYNZ2oi0922名無しの笛の踊り
2011/09/15(木) 10:03:23.19ID:4/SMCVy/自分の記憶では、このリコーダーの音に続いてバッハの平均律1巻24曲の
プレリュードが弦楽アンサンブルで流れてきてそれがそのままクラシックの音楽番組のテーマ曲
になってたように思う。おそらく「名曲のたのしみ」とは違う番組だった
はずなので、時代が違うのか曜日が違うのか。
0925名無しの笛の踊り
2011/09/17(土) 22:00:35.07ID:UHUgRJrJびっくりしたあw
再来週からは、なんとラフマニノフだそうだ。
まあ他の人にとっては
人人人人人人人人人人人人人人人_
> わりとどうでもいい <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^^Y^ ̄
ヘ(^o^)ヘ
|∧
/
という話しだけれども。
来週は浜松アーカイブス三昧だそうで。
0928名無しの笛の踊り
2011/09/17(土) 22:08:57.12ID:HcaRdG/7来週は特番で休み、再来週は試聴室だろうから、ラフマニノフは10月第1週からだな。
同曲異演奏も取り上げていくとのこと。楽しみだ。
0929名無しの笛の踊り
2011/09/17(土) 22:10:45.36ID:Su0QjIX0「ラフマニノフ、あまり知らないけど、勉強します」と言ってた。
98歳にして「勉強します」とは……
同じ曲を演奏家を変えて比較するとも言ってましたね。
それなら今までも吉田さんはお得意でしょう。
0930名無しの笛の踊り
2011/09/17(土) 22:15:33.27ID:Tmb+n8OK同曲異演で回数稼ぎか
0931名無しの笛の踊り
2011/09/17(土) 22:21:29.78ID:w2jTx4np0932名無しの笛の踊り
2011/09/17(土) 22:24:02.12ID:Su0QjIX0>>930
そうだね、ハイドンよりはだいぶ少ないですね。
「ピアノのラフマニノフ」以外の部分、特に歌曲、宗教曲にどう光を当てるか
が楽しみだ。
0934名無しの笛の踊り
2011/09/17(土) 23:10:22.39ID:N7fkgeJJ0935名無しの笛の踊り
2011/09/17(土) 23:59:31.73ID:7AtZAVDNいままではMDでエアチェックしてたから、ときどき忘れたりしてた。
今では再放送もしないから1回しか録音のチャンスなかったし。
それにしても、NHKはテープ起こしして、解説の部分だけでも本にして発売してくれんかね。
0936名無しの笛の踊り
2011/09/18(日) 01:55:43.44ID:XKHSRJehの認識が変ったのかな?
0937名無しの笛の踊り
2011/09/18(日) 07:02:11.83ID:kgHCcQOD0938名無しの笛の踊り
2011/09/18(日) 08:50:38.62ID:jHksRaGnラフマニノフは確かにあまり買ってないが
「チャイコフスキーの後塵を拝しているにすぎない」(LP300選)
「フォーレは通俗的」発言は確認できていないどころか
まったく逆の評価だぞ
「清純で虚飾のない抒情家」(同掲書)
もういい加減、どっかの馬鹿が勘違いで(あるいは意図的に)
孫引きしたデマをさらに鵜呑みにするような愚行はやめねえか
0939名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 01:26:45.51ID:vqDBWR+W0940名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 03:14:53.60ID:kgAxxPAf通俗的で聴くに堪えないって言ってたのは。
激しく同意だ。
0941名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 13:56:58.72ID:Mr1o2/0Rの例もあるからな
0942名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 14:22:17.75ID:x2ZJ5E10初版では「フォレの後期は聞くに堪えない」なんて書いてたのか。
サン・サーンスの悪口を書いた後、次のような一節がある。
そのサン・サーンスの弟子に、しかし、本当の音楽家がいた。
フォレ(〜〜〜)である。清純で虚飾のない抒情家。(中略)
私は、まず大作ということで、『レクイエム』をとろう。このすぐれた
作品を説明する必要はあるまい。近代ヨーロッパの生んだ最も
清澄な鎮魂の歌であろう。(以下略)
ここも初版では、「レクイエム」は「通俗的で聴くに堪えない」と
書いてあったの?
0943名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 18:19:37.06ID:5g+aPpWMまあ、全集を確認すればわかるだろうけれど。
>>941が触れているように、フォーレの後期作品があまり好きではないという
感想を漏らしたことはあったのは確かで、それをあとで訂正しているのも
覚えている。
だいたいフォーレの作品、通俗的だとすれば初期ぐらいで、後期になるに
したがってより世間離れしてくるのは作品を聴けば明らかでしょう。
彼が通俗的と考えていたフランスの作曲家は、グノー、サン=サーンスだね。
0944名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 19:04:13.00ID:eQkhmN+50945名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 21:20:41.30ID:kgAxxPAfフォレ厨が必死になるのも分かるわ・・・
0946名無しの笛の踊り
2011/09/19(月) 21:59:54.10ID:f+1wnuqa後期作品は『名曲300選』によれば
・・・フォレの晩年は、ひどく枯淡になってしまって、およそ山というものがなく、私にはまだついていけない・・・
という評価だ。
この「私にはまだついていけない」というのはかなり含蓄があると思う。
優れていることはなんとなく直感でわかるが素直に楽しめない、
さらに聴きこめば、あるいは年をとればわかるかもしれない、という意味にとれる。
いずれにしろ「聴くに堪えない」という言葉をフォーレの作品に使うことは考えにくい。
『わたしの音楽室』→『LP300選』→『名曲300選』は本文はいじっていないはず。
追記という形の加筆と、レコードリストの改訂のみ。
>>945
フォーレを誰がどう評価するかはこのさいどうでもよい。
問題は吉田秀和を引き合いに出すこと(「権威に訴える論証」)、
およびその発言が捏造されていること(「事実の錯誤」)だ。
>誰が聴いてもあの曲は通俗的だからな
これは「過度の一般化」という誤謬だ。
こういう誤謬に無神経だから、自分が嫌いな曲だからといって
都合よく他人が「聴くに堪えない」と発言したかのような幼児的迷妄に陥るのだよ。
曲そのものの評価なら別スレでやってくれ。
0947名無しの笛の踊り
2011/09/20(火) 00:38:35.97ID:jkdAmh+3いいじゃん、「精神性が低い」っていわれるより
「通俗性が高い」ってポジティブに言われる方が。
0948名無しの笛の踊り
2011/09/20(火) 11:11:01.42ID:edgFJTPlあなた何様?
0950名無しの笛の踊り
2011/09/20(火) 13:12:31.47ID:LJvYbfdf0951名無しの笛の踊り
2011/09/21(水) 01:18:02.41ID:m9pLBq5T絵画でいえばアルフォンス・ミュシャやウジェーヌ・グラッセ
(現在ならさしずめラッセン)みたいなものだ、ということを
ああいうレトリックで表現したんだよ。
0952名無しの笛の踊り
2011/09/21(水) 01:25:00.20ID:YCswiTUZそういう話かと思った
0953名無しの笛の踊り
2011/09/21(水) 22:02:22.91ID:PRowZd/bフランス語わかる人なら常識。
0954名無しの笛の踊り
2011/09/24(土) 02:02:59.36ID:Prdk+qPa0955名無しの笛の踊り
2011/09/29(木) 13:01:14.74ID:tCXnWesq人間は進歩(または退行)しますからね。以前の評価と変わるのは
当たり前でしょう。
歳ともに作品の真髄を理解できるようになった、と言うならよいが、
でも、そうなる頃に人は耳の調子が下降する。
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。