【永遠の故郷】吉田秀和 4【名曲のたのしみ】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0687名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 03:38:50ID:SGGE4w3Rわれわれがモーツァルトに夢中になるのは「黄色い猿がバラの花に憧れるようなもの」
といって、ヨーロッパ人と対等な立場でものを見たり、対等な関係で彼らの中に入っていくことは諦めていたという記述をよんだのですが。
ちなみに中島氏がウィーンにいたのは70年代終わりから80年代です。
もし、そうだとすると、少し悲しいですね。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています