【永遠の故郷】吉田秀和 4【名曲のたのしみ】
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0001名無しの笛の踊り
2009/02/14(土) 22:37:01ID:qfCvFem21 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1154333827/
2 http://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1183953287/
3 http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1212409607/
0656名無しの笛の踊り
2010/08/16(月) 13:30:07ID:FsAfZDAH私事ながら先般、吉野家へ往きけり。嗚呼、吉野家。
なれど、なでう事にかあらむ、混み入りたる事蟷螂卵隗より孵するが如し、
吾人に前後して入り来る者、皆座する事能はざる也。
げに怪しく覚え、恥かしながら右顧左眄して様子を覗ふ事数瞬、幕に大書されたる惹句には百五十円引キとあり。
嗚呼愚かなる哉、厄介千万也。
小人百五十円引きにて遠路吉野家に到す、豎子と云ふ可き也。
百五十円、書くにも穢らはしけれど百五十円。
其中、子弟婦女帯同せし輩も散見せらる。家中四人で吉野家へ至る、厚顔無恥の所業也。
又、「呵呵。愉快至極。一家の柱たる者、牛丼の特盛など食らへずになんとするか」
などと云へる愚物あり。見るに堪へず。
爾等、百五十円遣はすによって座を空けよ。
抑、吉野家は殺伐としたものなり。
呉越同舟、凹字の卓子に相対せる者同志、いつ何時厨房の露と消えても可笑しくはあらず、
弱肉強食、その旨を諒として来店すべきなり。婦女若輩は数ふ不可也。
爾後、やうやう座に就けりと安堵せしが、隣席なる下郎、傲然として曰く、大盛つゆだくで、と。
吾人、鉄腸の鉛湯を熔かすが如き怒気に総身震へり。
下郎、天下天道を畏れざる事甚だし。ボケが。
傲岸不遜の軽輩、何ぞつゆだくで食らはんか。
爾は本意誠心よりつゆだくを欲するかと問いたし。問い詰めたし。
半刻ほど石を抱かせて問い詰めたし。
吉野家通人が世に曰く、通家の食法はねぎだく、是ノミ。
大盛り葱だくギョク。これぞ通人行家生命の糧なり。
然し乍ら、これを誂ふと爾後給仕より注視さるる事甚大、両刃の剣と云へり。
素人に薦むるは甚だ遺憾なり。
まァ爾ら町人は、二八蕎麦でも食つて居るが宜しかろうとここに陳ぶる者也。
0657名無しの笛の踊り
2010/08/17(火) 09:19:11ID:gauO3VUB0658名無しの笛の踊り
2010/08/19(木) 08:46:42ID:XOr9HzOsと書いていたが、暑さ対策は大丈夫だろうか。
いやそもそも翁の家にクーラーなどという俗っぽいものがついているのか、
その点も不明だ。
翁は人間国宝だから、十分な配慮が必要。
0659名無しの笛の踊り
2010/08/22(日) 01:58:57ID:q5Bh+d/g「太鼓連打」と言ってたように聞こえたが、俺の聞き違いかな?
0660名無しの笛の踊り
2010/09/11(土) 22:43:58ID:UtBWNWi70661名無しの笛の踊り
2010/09/12(日) 01:09:08ID:NKTr2kka0662名無しの笛の踊り
2010/09/12(日) 01:30:36ID:1wxhC68Q誰かが、「もう死んでいますよ」と教えてあげたら活動停止するよ。
0663名無しの笛の踊り
2010/09/12(日) 19:09:15ID:/FpaQyyv中国の不思議な役人wwwww
0664名無しの笛の踊り
2010/09/13(月) 22:17:09ID:tXxg3JgD個人的には伊福部昭について書いた文章を読んだ記憶がない
0665名無しの笛の踊り
2010/09/13(月) 23:04:46ID:5SQogix60668名無しの笛の踊り
2010/09/17(金) 22:31:46ID:rJ47oIEL>>667
評価しなきゃダメとか、必ず書かなきゃいけないとか、そういう意味で書いたんじゃない
この人の嫌いな作曲家、苦手分野とかあるのかな、あったら知りたいなということデ
0669名無しの笛の踊り
2010/09/17(金) 23:10:23ID:mTngcmt8シェーンベルグもダメ
サンサーンスも理解不能
現代音楽も昔は使命感からいろいろ発言などしていたが
けっきょく好みではなさそう
要は昔々の(当たり前だがw)、旧制高校的価値観に入る作曲家がストライク
0670名無しの笛の踊り
2010/09/17(金) 23:19:21ID:rJ47oIEL私の挙げた伊福部あたりも好みじゃないのでしょうね
0672名無しの笛の踊り
2010/09/18(土) 01:58:43ID:NwA/KpTp0673名無しの笛の踊り
2010/09/20(月) 10:31:16ID:z68GDMQ4ウェーベルン最初に聴いたときふざけてるのかと思って爆笑してしまった俺とはえらい違いだw
いまでもまともに聴けない
0674名無しの笛の踊り
2010/09/21(火) 23:07:17ID:xdPPX7Abショパンもいつのころからか急に開眼して、それ以降相当に入れこんでいる
と見てるけどね。
今年はメモリアルイヤーのこともあって、やたらショパンを取り上げてるし。
かつてシューマンのほうがよっぽど好きだと公言したのに、今年同じく
メモリアルイヤーのシューマンのほうをあまり取り上げていないように思える。
0676名無しの笛の踊り
2010/09/21(火) 23:49:31ID:4uBOjYRK俺の好きなラヴェルはもひとつのようだ。
マーラーは昔に比べて、よく聴いているようだ
邦人作曲家で誉めてるのは、、武満、黛、、あと誰だ?
0677名無しの笛の踊り
2010/09/22(水) 00:02:19ID:gtvzBm2o>俺の好きなラヴェルはもひとつのようだ。
ドビュッシーならいいけど、ラヴェルをageるのは素人というのが
昔ながらの潮流だから
0678名無しの笛の踊り
2010/09/22(水) 11:13:59ID:P76qIyEuいや、吉田翁がショパンに開眼した頃に書いた「ショパンに関する覚書」を
読むと、彼は相当深くショパンの本質に迫っているのがわかる。
0679名無しの笛の踊り
2010/09/22(水) 16:03:02ID:gtvzBm2o0680名無しの笛の踊り
2010/09/25(土) 21:03:34ID:txE5UM1S0681名無しの笛の踊り
2010/09/25(土) 21:28:15ID:N+6VVkvyぜひ吉田翁一代記を朝ドラにしてくれ
青春時代小樽での小林多喜二や伊藤整から
東大時代の中原中也はもちろん小林秀雄から大岡昇平等々多士多才。
戦争時代もレコード庭に埋めたり何かとドラマチック。
戦後の評論家、教育者としての活動はもう言うまでもない。
小澤やら武満やら話はいくらでも作れる。
NHK関係者みてたら急いで欲しい
残された時間的余裕はそんなにないぞ。
0682名無しの笛の踊り
2010/09/25(土) 23:23:11ID:bwb0kwGs0683名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 00:41:23ID:mjem3RU50684名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 00:42:53ID:A3ktUVXf0685名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 00:47:56ID:RGq5iQCfだいたい「秀和の女房」だと話がドイツから始まっちゃうしw
0686名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 01:56:12ID:u2y+wuo5相当前の収録?
0687名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 03:38:50ID:SGGE4w3Rわれわれがモーツァルトに夢中になるのは「黄色い猿がバラの花に憧れるようなもの」
といって、ヨーロッパ人と対等な立場でものを見たり、対等な関係で彼らの中に入っていくことは諦めていたという記述をよんだのですが。
ちなみに中島氏がウィーンにいたのは70年代終わりから80年代です。
もし、そうだとすると、少し悲しいですね。
0688名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 04:15:11ID:qCEnz2S2それはさておき、元々対等な関係なんてのはどこにも無いような気がする。
万葉集の外人の理解を読むと違う視点を提供していて、面白かったりする。
ただ、どうしても陰影は飛ばされているような印象を受ける。
異文化で育った感性と知性による捉え方は、土着の人間とは違うのは当たり前だろう。
それは対等ではないが、中にいる人間にはわからない相貌を浮き上がらせることも可能だろう。
異文化を語ることは同時に自国の文化を語ることでしょう。
自国文化を卑下する人ならともかく、誇りを持っていれば対等に語ることが可能な気がするのだが。
自国の文化に自負心を持てるような環境を創るのはいわゆる文化人の責務ではないかと。
中島氏の語ることが正確だったとしたら、の話ですが。
0689名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 09:18:51ID:dklzXuLWキチガイの呟きなぞ
いちいち相手にするな
0691名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 11:23:33ID:1wefd5iiその「秀和の女房」w
まあ野村光一とかの喧嘩とかいろいろ面白そうだけど。
0692名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 12:36:02ID:K6oMbimhドイツ語の先生のところに押しかけ下宿人になるとか、
ストラヴィンスキーを初めて聴かせた友人の妹との甘く切ない恋バナとか、
中原中也にフランス語習ったりヤクザな小林秀雄と引き合わされたりとかw
レコード屋でメンゲルベルクの悲愴を試聴してて興奮のあまりレコード盤割ってしまったエピもいいな
問題は脚本家だね。ゲゲゲのようなきちんと時代背景その他を調べて素材に愛情を持ってくれるならいいが、
龍馬伝の脚本家みたいないい加減なやつじゃダメだ。
0693名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 12:58:06ID:1wefd5ii随所でプーランクだとかブラームスの歌曲、ハイドンの室内楽やバッハの鍵盤曲が
BGMとしてでなくて、意味をもって出てくると想像しただけで(ry..
全集の写真を見ると、若いころ結構な美形の好青年だったみたいだし。
0694名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 15:32:21ID:kbeaOu54シャンタルは、杏をパツキンにしてごまかそう
あれ?シャンタルは秀和じゃなくて蓮實の奥さんか まあいいや
0695名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 21:40:29ID:1fDyRxh60696名無しの笛の踊り
2010/09/26(日) 23:08:55ID:1IatuBOM吉田青年 あなた方、恋人同士?
ふたり(ト ほとんど同時に) いいえ
コレか。
あと、戦争が終わって土に埋めたフォレのピアノ四重奏曲第1番ハ短調のレコードを取り出して、
聴きだしたら涙が止まらなくなったというエピソードをやらなければ。
吉田にとっての戦争が終わったということの象徴。
0697名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 10:08:05ID:GCArUBbr1回目の結婚の相手がいるだろw
どういう方かは分からんが
>>691
そういえば書いたものに徹子パパ出てくるね
0698名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 10:36:22ID:EVPn2/qzゲゲゲの人は半分妖怪みたいなもんだから
ん?何か外に急に大きな壁が出来たのみたいだ
ちょっと見てk
0699名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 14:20:32ID:4i5uvZPU戦前〜戦中〜戦後が入るのも展開がドラマチックになっていい
そう言えば前スレくらいで吉田翁の青年時代はぜひ妻夫木聡で、と書いたっけ。
水木さんが向井なら翁は妻夫木くらいのイケメンでもいいよね
小澤は小澤役でいいやw なぜか征悦よりオザケンの方が若い頃の小澤に似てるんだけど。
0700名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 15:58:22ID:MMfMzhigそこはピース又吉を抜擢するぐらいのことをして欲しい
0701名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 18:16:09ID:Zx+8eGHZ「吉田翁の青春」
0702名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 18:25:34ID:OwcgF/VI文芸一般に興味ある人でも名前は知ってるけど、という程度だろう。
0703名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 20:39:45ID:K17F8Iqxこうしてみると生きる伝説みたいな人なんだなw
「名曲のたのしみ」は38年間だよね。朝ドラで人気が出てラジオの録音全部全集化
してくれたら数十万円でも買う。
題名は「雪ノ下」にちなんだものはどう?
最後の場面はやっぱり、自宅のオーディオで「四つの最後の歌」を聞きながらバーバラさんの…
0704名無しの笛の踊り
2010/09/27(月) 21:04:46ID:Zx+8eGHZ0705名無しの笛の踊り
2010/09/28(火) 00:53:54ID:tu6vyc3xスレチだし細かい話だしで恐縮だが、一言。
×…生きる伝説
○…生きた伝説or生ける伝説
文章家の翁のスレだから、こんなレスも許されるかしら。
0707名無しの笛の踊り
2010/09/29(水) 00:55:39ID:KEC44R360708名無しの笛の踊り
2010/09/29(水) 12:19:10ID:BTP75BWq0709名無しの笛の踊り
2010/10/03(日) 00:46:05ID:eio4vkzJもっと傍若無人に振る舞ってほしいなぁ
0710名無しの笛の踊り
2010/10/03(日) 19:38:38ID:sboC034+0711名無しの笛の踊り
2010/10/04(月) 13:45:56ID:OpzTo2qtそうなんだ。
なんで、知ってるの?
0712名無しの笛の踊り
2010/10/04(月) 15:05:03ID:nOUXr8ix「なんで」というのはどっちの質問ですかね?
1回目の結婚のほうは、「全集」第1期の月報や、「私の好きな曲」だったで
終戦時に配偶者がいたことは明白で、子どもらしきものの存在を窺わせる
記述が。
徹子パパのほうはどの本かは忘れたが、戦後間もないころの室内楽事情
について語る記述に出てきた。
0713名無しの笛の踊り
2010/10/04(月) 15:17:33ID:ktB0rpd0黒柳氏については、吉田さんが黒柳徹子さんのことを書いたエッセイがあって、そこに
そのお父上の話が出てくるものがあった。
0714名無しの笛の踊り
2010/10/04(月) 16:36:12ID:OpzTo2qt詳しくアリです。
なるほど・・・。
0715名無しの笛の踊り
2010/10/04(月) 19:44:03ID:3cMJet980716名無しの笛の踊り
2010/10/04(月) 19:54:56ID:8x8Z0vX1確か吉田翁とおぼしき人物が出てきたよね
0717名無しの笛の踊り
2010/10/06(水) 19:19:58ID:88raPlo8こうなると改めて年代感じるな・・・。
翁長生きしてや。
>>712
その”お子たち”はどうしたんだろうか?
0719名無しの笛の踊り
2010/10/07(木) 07:47:08ID:hixwOlCB詳しくは知らんが、新聞記事にも娘と一緒に演奏会へ。
など翁の発言あるから、ご家族健在だろう。
0720名無しの笛の踊り
2010/10/07(木) 08:21:50ID:cmYWLmAN聞いたように思います。最初の奥さんは、両家の家の人だったが、
彼が若いころお金に困ると着物を質に出して沢山あった着物が全て
無くなったとか大変だったらしい。
戦中、軍の諜報機関で働いていた事なんて当時の時代を考えれば
何と言う事はない話、語学が出来たから通訳くらいしていたのでは?
我が家の親戚には、学歴低くても数学が得意だったので暗号関係の仕事を
東京でしたので生き延びたという人もいるが、ドラマにするほど
面白い話はなさそうだったな。
0721名無しの笛の踊り
2010/10/07(木) 08:48:03ID:KrvHeMsT「秀爺の女房」(初代編)でも一六銀行大活躍か
0722名無しの笛の踊り
2010/10/07(木) 09:04:09ID:mqTH/GZ8娘さんは数年前に教育テレビで放映された番組で、爺と一緒に鎌倉の海岸を
散歩し買い物する姿が出ていましたね。
ただ、あの娘さんの母親はバーバラさんでは?
それほどお年を召している感じではなかったし。
0723名無しの笛の踊り
2010/10/07(木) 10:23:38ID:hixwOlCBバーバラさんとの間にはお子さんがいないと聞いている。
鎌倉の商店街でお二人を見かけるとの噂だが・・・。
0724名無しの笛の踊り
2010/10/07(木) 20:11:59ID:io7Ny/BU>ドラマにするほど
>面白い話はなさそうだったな。
水木さんだって、あんなにポンポン妖怪に出くわしたわけでもないし
現実の娘たちが美人でもないよ
>>722
たしかにハーフには見えなかったな
先妻の子だとすれば納得できる
0725名無しの笛の踊り
2010/10/08(金) 14:57:40ID:1O5+N+Yl0726名無しの笛の踊り
2010/10/08(金) 17:36:00ID:u8fRElnZ翁のご近所総動員?
0727名無しの笛の踊り
2010/10/12(火) 15:07:18ID:FJAsIfiy9日に吉田秀和賞の授賞式が水戸であったようで、その席で元気なお姿を
見せたとか。
0728名無しの笛の踊り
2010/10/13(水) 23:05:45ID:Hb8/i2oX0730名無しの笛の踊り
2010/10/16(土) 21:04:01ID:U9pKbwIP0731名無しの笛の踊り
2010/10/16(土) 23:03:56ID:rpQ0L2C70732名無しの笛の踊り
2010/10/20(水) 09:33:50ID:eB/BB9r80733名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 22:52:26ID:3hqm/tCp娘は、ゲド戦記訳してる、清水真砂子だよ。
0734名無しの笛の踊り
2010/10/22(金) 22:56:31ID:ofsv/0fBググってみたら、清水真砂子は1941年北朝鮮生まれとあるけど
内務省時代に翁の勤務地が朝鮮半島だったのかな
0736名無しの笛の踊り
2010/10/26(火) 13:47:14ID:DqmGsvIX年老いた老人の身辺探りをして、一体何が楽しんだ?
爺のおかげで今の日本の音楽界があるんだよ。
まったく恥を知れ!罰当たりな連中どもが!
0737名無しの笛の踊り
2010/10/26(火) 13:49:17ID:4XAH+ch+0738名無しの笛の踊り
2010/10/26(火) 15:42:53ID:NHQwRSw7・・・まあ、今でも初心者なんだが、とりあえずは翁の案内も無い分野に乗り出している。
それはとにもかくにも翁のおかげ。
いなくなったら翁の本を読みながら翁の挙げた演奏を聴きながら一晩を過ごすと思う。
その日が遠いことを祈っているよ。
0739名無しの笛の踊り
2010/10/26(火) 20:34:33ID:ABpP+qn4その先はもう無くてもよいものと覚悟を決めてらっしゃるんじゃないかなあ。
今の翁の心境がハイドンの音楽にいかにフィットしていることか。
0740名無しの笛の踊り
2010/10/26(火) 20:37:02ID:iB3vUsnR次何か知らないけど、最後はバッハで締めてほしい
0742名無しの笛の踊り
2010/10/26(火) 20:40:57ID:XkmLvtGpが出てるのに、アーノンクール大杉。。。
0743名無しの笛の踊り
2010/10/27(水) 00:13:12ID:0gVduidHオペラは一回もせずに終わるのかしら
一回くらいはしたかしら
0744名無しの笛の踊り
2010/10/30(土) 21:00:31ID:RBr9Liv60745名無しの笛の踊り
2010/11/03(水) 20:46:59ID:PA8vd5t50746名無しの笛の踊り
2010/11/06(土) 02:25:40ID:lH+NINw7爺さんが言うほどいいとは思わなかった。
0747名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 00:11:13ID:zafsRPCV0748名無しの笛の踊り
2010/11/11(木) 12:21:32ID:0j38Pl5q0749名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 06:07:06ID:3m9dhEAYクラシック・スナイパー7――特集 吉田秀和は本当に偉いのか?
許 光俊/鈴木淳史 ほか A5判 予価1,600円+税 2011年1月下旬書店発売予定
97歳の現役批評家・吉田秀和とは何者なのか?!
音楽の魅力や深い洞察をすぐれた感覚的な言葉で表現し
音楽評論で先導的な役割を果たし、知識人としても文学や美術など
幅広く評論活動を続け、日本の音楽評論家としては
初の個人全集までもっている吉田を解体する特集。
http://www.seikyusha.co.jp/kinkan/index.html
なんかその辺のわけのわからない自称評論家が何言っても
もう動じないくらい、余裕あるでしょうね。
ただ、許氏とか鈴木氏は、ネタ切れしたからと言って吉田氏をネタにするなんて
空しさを感じないのかな?
0751名無しの笛の踊り
2010/11/21(日) 20:16:10ID:JHbZ7WPn0752名無しの笛の踊り
2010/11/22(月) 21:29:04ID:b2HSHwu10753名無しの笛の踊り
2010/11/22(月) 23:40:54ID:VRImZwAh0754名無しの笛の踊り
2010/11/29(月) 17:03:55ID:5W40ACiU吉田翁は昭和史の文化哲学的指導者で在らせられるぞ。
最早数十年間も、水戸黄門を地で行かれていらっしゃる。
0755名無しの笛の踊り
2010/11/30(火) 15:11:30ID:dx7/MlSl■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています