>>828
なるほど、give and takeの法則でね!
リヒターのブルックナー4番は、マタチッチのアドバイスもあったかも。

ところでリヒターは、1961年3月にベルリンフィルを指揮して、ハイドンの交響曲第94番「驚愕」と第101番「時計」を録音したが、カラヤンと会ったことはあるのだろうか?
同じドイツグラモフォンで録音してたし、ベルリンフィルのコンサートでの客演指揮もしたから可能性は十分あると思うが。