カール・リヒター
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001名無しの笛の踊り
2008/12/26(金) 00:24:54ID:i6LZ4M370809名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 15:26:48ID:iwspsaFI君は何も分かっていない。俺は分かってるけど。
分かるっていう言葉の意味、分かってる?
君は分かってないよ。
0810名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 17:01:55ID:oAp2HIgP色々聞き比べもしたけど、なんかリヒターのだけしっくり来るんだよな。
使っているスコアが原典じゃないとか、奏法が古臭いとか
そういう批判はごもっともなんだけどねぇ・・・
0811名無しの笛の踊り
2009/06/14(日) 19:01:46ID:yX2ayqeUブランデンブルクは曲自体が神だから聞き比べが楽しい
0812名無しの笛の踊り
2009/06/18(木) 12:02:46ID:cHdAMP8O慌てた当局が捜索したところ、リヒターと飲んでたらしい。
0813名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 05:22:15ID:O2LFhmdO確かな情報源は?
それとも、812の妄想?
0814名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 05:46:40ID:VqhTnbmr2人の話の内容を、考えるだに素敵だ!
私は、残念ながら耳が悪いので、少しでも聴きやすいように
オーディオに何百万もかけていますが(勿論、嘆の意とかではなくドイツ物に)
オーディオチェックは必ず、リヒターのブランデンブルク3番。
頭の第1Vnの出と、3楽章の低弦のザワザワ感で判断します。
また、マタイのヘフリガーで子音のチェック。元カノが師の弟子なので
実声と(贅沢だ)比較してチェックします。
オリジナル楽器はクレイジー。リヒターのバッハ。正しいバッハ。
いつも訊かれます。
「先生、バッハには、正しいバッハと、
正しくないバッハがあるのですか?」と。
我曰く「諾」と。
0815名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 05:55:40ID:GTLw3Rx3で、他のモダン楽器はどうなの?と素朴な疑問
わざわざオリジナル楽器だけを否定せずに、リヒター以外全部否定した方が話が早いと思うんだけど、どうなのリヒヲタさん
0817名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 08:46:04ID:O2LFhmdOだから「有名な逸話」の情報源は?
例えば、この本にあるとかいうような。
0818名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 09:10:53ID:Lfd6TQqX0819名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 11:37:49ID:pA2JUUIG0821名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 15:35:50ID:Tn0C3kwP0822名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 17:36:41ID:aXRgja18他に聴いた人居ないの?
0823名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 18:13:25ID:O2LFhmdOだいぶ前に(CD発売頃)、このスレで話題になっていたが?
だから多くの人が聴いている。
ベルディでなく、ヴェルディと書きましょうね。
0824名無しの笛の踊り
2009/06/19(金) 18:19:08ID:aXRgja18大体毎回のように古楽ヲタへの対応で話がかき消されるという展開が
ずっと続いているように見えるんだけど。<過去ログ
0825名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 00:42:33ID:r7dGZbOiリヒターとムラヴィンスキーがウィーンで酒を飲んだ
という話の出どころ教えてよ
リヒターもウィーンにいたって事なの?
0826名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 04:52:10ID:EYZCGv810827名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 11:57:05ID:tpgbz35Nこのことは、何かに書かれていた。
0828名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 12:17:31ID:DD/bbhMf0829名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 15:03:19ID:tpgbz35Nなるほど、give and takeの法則でね!
リヒターのブルックナー4番は、マタチッチのアドバイスもあったかも。
ところでリヒターは、1961年3月にベルリンフィルを指揮して、ハイドンの交響曲第94番「驚愕」と第101番「時計」を録音したが、カラヤンと会ったことはあるのだろうか?
同じドイツグラモフォンで録音してたし、ベルリンフィルのコンサートでの客演指揮もしたから可能性は十分あると思うが。
0830名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 15:51:35ID:EYZCGv810831名無しの笛の踊り
2009/06/20(土) 16:28:24ID:pjqzqd7fどっちも死んでるから知りようが無いが
仕事の都合で軽くあって「やあ、こんにちは」ぐらいの会話はしてるかもね。
0833名無しの笛の踊り
2009/06/21(日) 05:04:04ID:GSVSl8hmないかもしれないけど
0834名無しの笛の踊り
2009/06/21(日) 09:14:01ID:sY36t+xlアルヒーフのリヒターとグラモフォンのカラヤンは
Bachで曲がかぶってるから、
ヘタに意気投合して解釈が似てしまうのも困るwwww
0835名無しの笛の踊り
2009/06/21(日) 12:32:30ID:UX/9t0hY「古楽器否定→モダン肯定」の流れならまあわからんでもないが
リヒターだけを賛美するのは飛躍がありゃせんかといつも思う
0836名無しの笛の踊り
2009/06/21(日) 18:53:14ID:GSVSl8hmそもそもファンがお互い気持ち良くなる場所じゃん
そういう話はモダン楽器スレを立ててやればいいと思う
0837名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 13:51:50ID:9sKSpHbjリヒターを超える時もあるでよ。フーガの技法(新録)は俄然スバラシか。
リヒター聴く人の中には、リステンパルト聴く人もおると思うけんど。
0838名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 13:57:17ID:AsEBpePr0839名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 15:02:52ID:erboagJ0リヒターは別格という感はあった。特にバッハに関しては、リヒターを聴けば
間違いないという雰囲気だった。(1970年代半ば頃までは)
0840名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 15:24:54ID:AsEBpePr0841名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 15:58:45ID:PWwTIJmG0842839
2009/06/22(月) 16:28:39ID:erboagJ0あの頃はオーディオ・ブームの真最中で、レコ芸(音楽の友社)以外からも結構
名演の推薦本が出ていましたが(一例 ステレオ芸術ラジオ技術社)、ほぼ どの
推薦本も、リヒターのバッハに関しては同様の扱いでした。まあ、執筆する
評論家が重複することが多かったですから、当然といえば当然ですが、薦める
側にも、薦められる側にも、リヒターのバッハは他の指揮者とは違うという
雰囲気があったことは事実です。それから蛇足ですが、1970年代はLPレコード
の全盛期だったので、名演レコードの推薦本は結構色々出てたんですよ。
0843名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 18:43:03ID:tIK8nbQ6レヴァインみたいな容姿だったとしても人気は出たんだろうか。
多分「ヘタクソ」のひとことで片付けられてたと思う。
0844名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 18:56:26ID:AsEBpePrレコード会社が没落してくれて良い時代になったと思う
0845名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 19:00:30ID:D/Ab0WQu牛乳瓶の底みたいなメガネかけたオッサンだったよww
0846名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 19:37:07ID:ZiGbgc7K0847名無しの笛の踊り
2009/06/22(月) 22:13:49ID:wstxHnn1そうなんだ。。へぇぇ
因みに古楽器初期のレコードが出だした頃とかは
あんまり取り上げられてなかったの?
0848名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 03:42:30ID:NsmNNYP/コレギウム・アウレウムなんかが草分けだろうね
リヒターほどの人気は勿論なかったが
ファンはいたし雑誌の広告だってそれなりに大きかった
0849名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 07:18:14ID:xu48VTFhただ晩年は「古臭い演奏を未だにやってる」というリヒター叩きが結構あって
リヒター自身もそれに苦しめられたらしい。
それは「リヒターは古臭いと思いません?」という質問を歌手のディースカウに
やっていたことからもうかがえると思う。
0850名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 07:19:24ID:xu48VTFh0851名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 07:51:37ID:M/rWpmW9本当に評論家って人種はどうしようもない。
0852名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 13:57:38ID:iByVgqQQリヒターのどこが「ヘタクソ」なのか教えてください。
できれば具体的にお願いします。
0853839
2009/06/23(火) 14:19:09ID:YkegDAYLかなり多く古楽器による演奏を取り上げてますね。
特に「マタイ受難曲」の項で、アーノンクール/ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス他の
演奏を注目盤として取り上げているのは、さすがに慧眼だと思います。
なお、他の推薦盤は、リヒター盤とマウエルスベルガー盤です。
0854名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 15:09:43ID:KochnGdRスルーするべし。
「精神性云々」と同レベル。
0855名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 15:14:49ID:iByVgqQQどういう点で
「精神性云々」と同レベル
なのですか?
極めて説得性に欠く。
反駁できず「スルー」するしかないのなら納得です。
0856名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 15:19:36ID:TGfQ0GDh古臭いという批判は今でもやたらに見るけどねw
0857名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 15:33:10ID:XRl/emu6好みでないなら仕方ないが。
0858名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 16:04:46ID:M/rWpmW9ま、それも含めて感動的です
0859名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 18:34:06ID:MYtDmff90860名無しの笛の踊り
2009/06/23(火) 23:25:02ID:t4GXY0R/0861名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 04:46:29ID:QXgnnnckバッハも晩年は古くさいと言われ、没後100年間は忘れ去られたも同然だった。
0862名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 08:22:52ID:DVkmjj5Dレコ芸は一度も手にとったこともないのでわからないけど
アーノンクール出たばかりのころは「クラシック界の異端児!渾身の爆演!」という感じの
帯がついたレコードが多かった気がする。
0863名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 17:15:08ID:W54CWe5rアーノンクールは忘れ去られる。
バッハは聞き続けられ、バッハに似た音楽は永久に消滅する。
傑作音楽は実に残酷だ。
0864名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 18:54:00ID:XyRlutHPそれまでこのスレの皆さんが生きているかどうか…w
0865名無しの笛の踊り
2009/06/24(水) 19:59:13ID:LBzoWnQI0866名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 00:04:32ID:dMH4fC/Tもし30年遅く生まれてきたら完全に古楽器へ行ったであろう人。
アーノンクールは信念くずしてモダン楽器オケを盛んに振ってるのが
将来どう評価されるんだろう?
0867名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 10:54:56ID:dwkxflnjカール・リステンパルトよりもカール・ミュンヒンガーのほうが
圧倒的に有名だと思うけどな
0868名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 11:34:23ID:cqFKtHB9リステンパルト < ミュンヒンガー < リヒター
0869名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 11:53:26ID:2ZW/tBev0870名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 18:59:37ID:xvIUv4dZアーノンクールは、完全には忘れ去られないだろうが、多くの演奏家の中の一人になるだろう。
しかしリヒターは、突出した才能の演奏家として、永遠に残る。
0871名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 20:42:56ID:/kjMfmou音楽は新しくてもダメなんだよ。
心に響くものじゃないと永遠にはならない。
リヒターのマタイとカンタータは文句なしだ。
ただ、ミサ曲はやっぱり何かが違う。
0872名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 22:34:44ID:qyhPmlpM0873名無しの笛の踊り
2009/06/25(木) 22:44:15ID:gxXF20cR「えいえんはあるよ」
彼女は言った。
「ここにあるよ」
確かに、彼女はそう言った。
永遠のある場所。
…そこにいま、ぼくは立っていた。
0874名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 09:24:57ID:y9P69rpJ0875名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 21:00:02ID:F3aMnUPu思想家。音楽を聴きたいのではなく、思想を知りたがってるだけ。
リヒターは音楽家。バッハの音楽を正しく解釈した。
リヒターの解釈を超える演奏はそう容易ではない。
超える演奏家が出てこない以上、永遠に残る。
0876名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 22:38:58ID:C3znAc8U0877名無しの笛の踊り
2009/06/26(金) 22:42:47ID:JPdyp5w2まあ、釣れたからなんでもいいか。
0878名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 23:08:32ID:qUig/kUgだけど
レオンハルト>リヒター
0879名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 23:11:10ID:AOD/tbPQソリスト陣がgdgdじゃんか
0880名無しの笛の踊り
2009/06/28(日) 23:46:43ID:vRyx0Flcまあ合唱に関してはリヒターもあれだけど
0881名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 00:07:39ID:l8IWugGE少年合唱団はどこもあんなもんだろ。
それはともかくとして。
レオンハルトのマタイは、ソプラノはボーイソプラノのゆえか
台詞棒読みのような歌ばっかりで面白くない。やはりあれは経験を積まないと無理だろう。
バスは声量不足が目立っていて、聴いているこっちが疲れてくる。
カウンターテノールは感情移入しすぎの暑苦しい歌いっぷりで
聴いているこっちがゲンナリしてくる。
というわけで、ソリスト陣全員逝ってよし。
0883名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 19:45:39ID:Bur/fvrv0884名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 20:00:53ID:BdjP+aAE相撲みたいだね。ハッケヨイw
0885名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 21:28:11ID:oEpDgTHb0887名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 22:44:59ID:FX+CmWhV0888名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 23:20:03ID:QPLZTMmV説明不要。楽曲の普遍性というやつだな。
アーノンクールが聞かれ続けることはありえない。
ずれてる以上、これを凌駕するものにとってかわられる。
古楽だからダメなのではなく、楽器でしか捕らえられない時点で、
バッハを分かってない。
0889名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 23:20:22ID:07MilP6w古楽派が浮気症なのもいけないんだな
リヒターを叩きのめすような英雄をつくってごらんよ
浮気せずにさ
0890名無しの笛の踊り
2009/06/29(月) 23:28:41ID:qFYVgDK4古楽派の演奏って店頭で出ては消えの繰り返しなんだよね。
そういえばあのCDどこ行った?という感じにいつもなってしまう。
特にちょっと規模が小さめなタワレコとかならすぐ消える。
0891名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 00:02:11ID:sL8SWRy/0892名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 00:08:15ID:Ec9Cen3e個人的にはツェッペリンのようなロックの方が残る気がする。
彼らの方がベートーヴェンに近い感じがあるし。
ビートルズはモーツアルト的なんだろうが、周りに好きな人は完全にいなくなった。
多分消えると思う。
0893名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 00:20:08ID:l2nK4ZUcなにをもって「怪しい」と言っているのかよくわからん。
0894名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 00:29:28ID:sL8SWRy/それでも「周りに好きな人は完全にいなくなった」には違いないからな。
多分、うそは言ってない。
0896名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 00:53:51ID:Ec9Cen3e同世代の音楽として聞いていた人が完全にいなくなった時、
子ども世代がjudoやイマジンを月光やメヌエットやトルコ行進曲のように
演奏し続けるだろうか。かなり無理があると思う。
その点、ハードロックにはまだ可能性がある。
0897名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 00:54:09ID:WlYHlDrL今あるタイプのバッハ演奏の始祖だからじゃない?
0898名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 01:04:14ID:l2nK4ZUcビートルズはすでに音楽の教科書に載っていて
子供世代がせっせとリコーダーで吹いていたりするわけだが・・・。
0899名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 01:05:37ID:l2nK4ZUcまだ一度も教科書に載ったことは無い。
0900名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 01:15:09ID:Ec9Cen3eユーミンとかもそうだが、当たり障りのないやつがのる。
時代を超えるような楽曲は、同世代では嫌われたりするのが普通。
ベートーヴェンやハードロックにはあっても、
ユーミンやビートルズにはない。
0901名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 01:19:02ID:jXtWw5Ndたしかに同世代に好かれた音楽は時代を超えてないな。
当時は理解されなかった孤高のアーノンクールが生き残った。
0902名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 01:33:18ID:ey9UwJ6KEc9Cen3eの周りに友達が居ないから、ビートルズファンが
消えたと勝手に思い込んでいるんだろう。
リマスターアルバム出ただけで、世界的に大騒ぎしたのに
なにアホ言ってるんだろって感じ。
0903名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 01:36:39ID:ey9UwJ6Kクレンペラーはリヒターのマタイは今も根強く生き残っているのは事実だよ。
アーノンクールはどうだろうね?彼は最近は古楽器からモダンへ変節してしまったが、
それを歴史がどう判断するかな?と個人的にちょっと注目してる。
0904名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 03:46:19ID:pA6SjmIzあんまり復刻されていないから知られてないのかなあ。復刻する必要もないが。
昔を知ってる者には、蓮見が東大総長になったのと同じくらいオドロキだった。
まあ総長賭博なんだろうけど。
アーノンクール、ガーディナー、みんな古楽器で注目集めて、
モダンに変身!しめしめヤッタリですな。
リヒターは素晴らしいと思うが、誠実であろうとする分、後半は迷いがあったな。
音楽を自己のために利用するより一等マシだが。
音楽を自己のために利用する奴等は必ず忘れられる。
聴き手と歴史はそんなに甘くはない。
0905名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 05:39:12ID:ey9UwJ6K古楽ヲタに殺されたとまでは言わないが、それに近いイメージ持ってる。
0906名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 05:45:01ID:t0+m09e+0907名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 10:01:26ID:sMTioCvhリヒターについて語るスレでしょ?新譜の話題とかないのか?
0908名無しの笛の踊り
2009/06/30(火) 13:16:57ID:gfL6rayHそれは日本だから。評論家とレコード会社が固定観念を作ってきた成果。
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。