音楽を書くのは精神(人の心)、音楽を演奏しようとするのも精神。好んで聞くのも精神。
従って、何ぞ精神性のない音楽が考えられよう。精神性の低い(通俗性の低い)音楽は淘汰される。
カラヤンがよい例。