>>144>>145
カラヤンは20世紀の音楽結構取り上げてるよ。
ただおっしゃる通り評価の定まってないのは慎重にってのは、
60年代にベルリンPOでメシアンを演奏したらスキャンダルになってしまって
その経験からだろうな。(たぶん)

>>146
「三人の会」では黛は残ると思うけどな。
團さんの「夕鶴」もちろん残ってもらわねば困るが。
芥川も映画音楽では名前は残ると思う。

>>144>>148
ブーレーズは武満に対してはアホにしてるからな。(全部の要素とはいわんが)
ただし、やはり彼のやってることも言ってることも納得してしまう。
説得力ありすぎるから、後世の人はやはり彼が取り上げたか取り上げなかったかで
残すべき作曲家を判断する可能性は大。