今後忘れられそうな作曲家
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0001名無しの笛の踊り
2008/10/04(土) 15:44:56ID:fL/xuODI近年、演奏頻度の落ち方が著しい
0153名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 13:21:47ID:Xb5WahF0外山雄三の「管弦楽のためのラプソディー」は伊福部さんが嫌ってたからね、
当然彼の弟子たちやそれに繋がる芸大・東音の出の人たちなどは
外山のような曲は書かないだろう。
実際作曲家としての外山って後世に残る気はしないな。
0154名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 13:40:22ID:nxQZx1xm>ほんとに残るのは「ぞうさん」と「花の街」だけです。
最後まで残るのは「ラジオ体操・第二」だろうな
0155名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 15:20:11ID:6ZWYpG8Z>「三人の会」では黛は残ると思うけどな。
>團さんの「夕鶴」もちろん残ってもらわねば困るが。
>芥川も映画音楽では名前は残ると思う。
「夕鶴」残ってもらわねば、とはずいぶん寂しい話です。実際にオペラと
いう形式の音楽は残る確率低いですよ。
芥川氏の映画音楽というのは、先ず無理です。コンサート会場で映画音楽
なんかやらないでしょう。つまり残らないです。
0156名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 15:33:30ID:t0wGFnld俺も、「三人の会」で残るのは黛だけだと思う。
根強いヲタが付いてる、そして、付くだけの音楽を書いてるのはこの人だけだ。
岩城の死で実演は希少になったけど、ディスクでは聴き続けられると思うよ。
0157名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 15:47:09ID:TATlUIANそういうものの影響ってのは、アカデミックな世界では
大きいかもしれないが、一般クラシック聴衆にとっては
ある程度の参考にしかならんのだろうな。
しかも時間と共に、特に本人の死後は、理屈の部分が剥げ
落ちてくるだろうから。
そして門下生も孫の代になると自由になって来るしね。
ただ、外山自体は作曲家として今も死後も大した評価では
ないと思う。
しかし「管弦楽のためのラプソディー」は現時点ではよく
演奏される作品だとということは確かだ。
オペラの歴史の話になるとグルックの名前が出てくるように、
日本人による民謡を使ったオケ作品で最初にヒットした作品
という意味では残る・・・演奏され続けるかどうかは?だが。
そんなところかな、外山雄三は。
今後大傑作を作曲する可能性は限りなく0だろうからね。
ブーレーズは、死んだら作品は残らんだろうな。
「影響力があった人」という形で名が残ることはあるだろうけど。
武満はわからんなあ。
世界的にはメシアンの影響下にあった人たちのひとりという
扱いで、アカデミックな世界にしか残らないかな?
日本では「初めて世界的に評価された人」という扱いで、一応
演奏され続けるだろうけど、果してそれがどこまで続くか。
なんの関係もないけど、東京オリンピックのファンファーレが最高傑作だ!
0158名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 16:18:10ID:JgF/34kE0159名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 16:57:48ID:TATlUIAN富田勲は「新日本紀行」のテーマが最高です。
シンセサイザー作品はクソみたいなのばかりだけど。
「今日の料理」も富田勲で、これも面白い。
尚、アルヴェーン「スウェーデン狂詩曲」のパクリ説は昔からあります。
0160名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 17:09:35ID:3vH9GZJU本来の貢献度からは気の毒なくらい影が薄くなっていきそう
0161名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 17:14:46ID:TATlUIANモツとは違う素晴らしさがある。
どちらも素晴らしいからどちらも好きだ。
鈴木杏樹と菅野美穂が好きなのと同じだ。
吹風ジュンと酒井和歌子が好きなのと同じだ。
池田大作と金正日はどちらも嫌いだ!
0162名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 17:34:30ID:dmi36IN1リサイタルの前座的なプログラムで、演奏者の指馴らし目的でやるけど、真面目に聴いてる人なんか殆ど居ないだろ。
俺なんか、いつも、かったるいから早く終わんないかなーと思って聴いてる。
まあ、ハイドンも同じ様なもんで、古いものから順に消えて来てるといったとこなんだろうな。
0163名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 17:35:59ID:o4/J9BIx0164名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 18:21:33ID:FgY/kSJ9かったるいのには密かに同意しておくが
0165名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 22:29:34ID:6ZWYpG8Zモーツアルトは前座とは巧い喩えです。残念だが最近のコンサートでは、その
前座にモーツアルトが顔を出す事がものすごく減っていますね。
今は、どういう曲目をやれば客が来るか、統計で明らかになるし、その数字を
基に今後のプログラムも組むでしょうから、客寄せにならない彼の曲はだんだん
敬遠されるみたいです。
0166名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 22:46:52ID:xmlymboU0167名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 22:58:10ID:0ea/gxS7新譜も比較的出てるし
0168名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 22:58:49ID:0kkW88bBミレッカーとかマイヤベーヤとかそういうのじゃないの?
0169名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 23:17:50ID:81K3+uPA副業で映画音楽つくってたりすると
クラでは絶対に離れないヲタファンが支持してくれるし、
クラに興味ない人でも名前くらいは憶えてくれる確率が高いからいいよね。
知名度、という点ではおおいに成功してるといえよう。
0170名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 23:33:51ID:dmi36IN1文末で、説得力が一気に激減。
0171名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 23:47:04ID:81K3+uPAああ、書き方が悪かったですね。失礼をば。
"知名度、という点では"なんて言い方じゃショスタコに失礼ですよね。
"知名度、という点からみても”の間違いってことでご容赦を。
0172名無しの笛の踊り
2008/10/11(土) 23:52:30ID:xXdFZTQv0173名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 02:59:09ID:0fRr2zuT0174名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 09:29:20ID:As61/mM2話題の人、かっこいい演奏家や指揮者が出るとわぁ〜と来る。
そういう人たちの演奏ならモーツアルトだってテレマンだって忘れかかった
作品など何でもいいんですよ。
曲で選ぶ人が多いと難しいでしょうが、客寄せパンダ曲はオケなんか意外と
少ないでしょう?
ブル・マラ、春祭、大工に新世界、アルプス、ボレロ、展覧会・・まぁ
いくつもない。
0175名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 18:20:31ID:dEawtZEZテレマンはもうたくさんだ!
0176名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 18:37:30ID:CqZ02t3e>ブーレーズは、死んだら作品は残らんだろうな。
「影響力があった人」という形で名が残ることはあるだろうけど。
ブーレーズは残るだろう。
「ル・マルトー」や「プリ・スロン・プリ」を残さずして何を残すのよん。
っていうかフランス楽壇中心にEUが維持でも残すと思うけどね。
マーラーだって嘗てそうだったしな。
>武満はわからんなあ。
私もわからんが没後10周年の集客力から察するに意外に早く消える可能性も
あると見える気がする。
0177名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 19:27:11ID:nmptNdjl0178名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 20:42:02ID:sHQXHNLB0179名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 21:02:45ID:f2w8pPJG0180名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 21:33:35ID:As61/mM20181名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 21:46:54ID:PBdZm0Kb0183名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 22:10:50ID:b0X4fJzPどっちも本国の演奏家が取上げるけど、世界的にはどうかな。
EUなんてくくりでブーレーズを取上げるってのはないだろう。
芸術なんてナショナリズムが出やすいから、おフランス以外ではあかんだろう。
本場欧州の作曲家だから日本の武満よりはいいかもしれんけど。
ブーレーズも死んだら歴史の中に記録されるだけで、演奏はされなくなると思うよ。
0184名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 22:14:01ID:8UoOC5/I0186名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 22:39:10ID:XINszWBdメジャーどころではボロディン、ムソルグスキーあたりはヤバそうに思えます。
バレエ音楽の人は、バレエが上演される限りは大丈夫そうです。ドリーブとかアダンとかミンクスとか。
0187名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 22:51:11ID:FVMUFVoNアイヴズ、メシアン、クセナキス、リゲティも同じ理由で大丈夫。
0188名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 22:55:08ID:FDj1l+BYそんなの現代物の演奏会で時々採り上げられるだけじゃん
0189名無しの笛の踊り
2008/10/12(日) 23:30:33ID:b0X4fJzP「ルー・サロメ」が本人の死後に一体どれだけ演奏されたか。
スタジオ録音を含めても惨憺たるものだろう。
ブーレーズはアカデミックな功績があるので、そこで「名は残る」けれど、
作品が「演奏される」という点では、今現在でもたいしたことないね。
よって
>「ル・マルトー」や「プリ・スロン・プリ」を残さずして何を残すのよん。
というのは「そう、記録には残さなくっちゃ!」って解釈をするのが妥当だろう。
0190名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 00:12:58ID:DDAS4hYR0191名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 01:41:06ID:TM5q5bZB> あると見える気がする。
没後10年の集客をみたからこそ、武満は残るように思う。
0192名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 01:55:43ID:KbWhgUxyvivaldi 21800
bach 108000
handel 23100
haydn 4520
mozart 92700
beethoven 74400
schubert 14700
mendelssohn 2960
schumann 4900
chopin 48700
grieg 2530
brahms 9250
wagner 60100
bruckner 1700
veldi 44300
tchaikovsky 8570
dvorak 2560
mahler 2650
debussy 4570
puccini 17000
sibelius 1330
ravel 4340
shostakovich 1800
0193名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 01:56:28ID:KbWhgUxyヴィヴァルディは知られてる曲が少ないのでは?という意見もあるが、
絶対的に有名な曲があるとこうまでネタにされるものであり
その名が消えることはまずないだろう。
CDの数では同じようなヘンデルとハイドンに大差が付いているが、
これもヘンデルが超有名曲を持っているからと思われる。
2、
バッハ・モーツァルト・ベートーヴェンの3巨匠はここでも鉄壁だが、
それに加えてオペラ作曲家が目立っている。
CD買うとなると尻込みする層でも、アリア1曲など
部分的にネタにすることができるからだと思われる。
3、
ピアノ曲で知名度抜群のショパンは、シューマンやドビュッシーと大差を付けているが、
一般受けする作曲家と通好みの作曲家の差がもろに出ている感じではある。
↓以下微妙だと言われる人たち
suppe 699
Fauré 2080
Saint-Saëns 555
Schönberg 852
khachaturian 491
poulenc 735
boulez 272
Messiaen 454
sinopoli 226
takemitsu toru 102
微妙にマニアが頑張ってる感じだが、武満は危ないかも。
0194名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 02:32:56ID:7rJJ0umR0195名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 03:54:04ID:DDAS4hYR0196名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 05:44:47ID:Fem2somqブル・マラ・タコが少ないって意外だね。
案外将来やばいのかもな。
武満はまだ没後10年だってのに記念イベントでも集客は少ないかったって
話だし、そのほかのコンサートでも少ない。
これはやばいな。
メシアン・ブーレーズは現代音楽としてはがんばっている方だな。
ただねYOUツベだけで判断するのもどうかとは思うけどね。
0197名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 06:26:53ID:K3208s3C逆にメンデルスゾーンはすばらしいが指揮者やピアニストに恵まれてないな、まあ彼の真骨頂はそこでは無いんだろうけど
ちなみに武光はやばいが、芥川には頑張ってほしい
0198名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 06:52:33ID:kFc/mxE80199名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 07:49:57ID:TM5q5bZB没後10周年のオペラシティでのコンサートは満員札止めだったが。
>>197
武満が残らないなら、芥川が残るわけが無い。
0200名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 08:37:21ID:vNIpWggKカッチーニとか消えたも同然じゃね?
フィゲラス夫婦の歌曲集以後録音ある?
実演で聴く機会ある?
あっ、カッチーニのアヴェマリアは現代人のでっちあげだからね、残念!!!
0201名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 08:45:03ID:fD7hHdMoワグナー、ヴェルディーは納得だがプッチーニは何だこりゃ! だな
きっとビゼー、R・シュトラウスも強いだろう
フォレは意外と多いね。
0202名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 08:58:06ID:S3XcrAxS>veldi
>veldi
>veldi
>veldi
>ヴェルディー
>ヴェルディー
>ヴェルディー
>ヴェルディー
>ヴェルディー
0203名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 09:26:47ID:bGqCSh+Lその後もsym5は演奏され続けるだろうから、消えることはないだろう。
それにSQでは8が残るんじゃないかな。
ブーレーズは死んだら消えていくだろう。
でも生きている間に多少でも取上げられればいい。
多くの作曲家は「あいつと俺のどこが違う」と愚痴を言ってるんだろうから。
0204名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 09:28:12ID:Fem2somqこっちの田舎の音楽祭ではガラガラだったよ。奥さんまで呼んで
10周年!を盛り上げる気だったんだろけど、あれでは奥さん可愛そう
だった。
東京のはむしろ例外だったんじゃねーか?
その前からでも武満でさえ現代物は客はいらねーって情勢だったしな。
まぁ芥川はともかく、伊福部・黛・松村には残ってもらいたいな。
あと三善晃にも。
>201
プッチーニは残るから心配ないよ。
0205名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 09:39:33ID:Lp7k/dKDピアノ曲はコンクール用に残るかも
0206名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 10:53:23ID:x03+0uhl0207名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 11:02:13ID:7GGKs6JP0208名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 11:13:07ID:fD7hHdMoグラナドスは危ないな。
ファリャは三角帽子か。ほかはない。
一番に残ってほしいアルベニスは、大傑作「イベリヤ」が残らないと
なると、そもそも芸術性と残る残らないは何の関係もない、という
ことになるな。
0209名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 16:58:33ID:TM5q5bZB> 10周年!を盛り上げる気だったんだろけど、あれでは奥さん可愛そう
> だった。
田舎でガラガラだったからって・・・。
そんなもん、何の参考になるんじゃいな。
田舎では「残る」作曲家の演奏会でもガラガラだったりするもんだし。
0210名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 18:46:44ID:V+KXHtTsカッチーニは音楽史との絡みで生き残りそう。
>>207
ブルッフは、ヴァイオリン協奏曲第1番の演奏頻度はかなり高いよ。
ヴィヴァルディの四季とか、ホルストの惑星のように、この曲だけでも十分残りそう。
今年の海外の放送局のライブでは、カッチーニはそれなりに
ブルッフはヴァイオリン協奏曲だけだけど、かなりの回数聴いた気がする。
0211名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 19:24:28ID:KbWhgUxyPachelbel 3920
Albinoni 676
Rossini 8800
Bizet 2620
Bruch 1360
Ibert 202
Holst 1370 (ただし同名異人も多い)
Granados 2460
Albéniz 2700
akira ifukube 78 (氏名入れ替えても同じ。以下同様)
mayuzumi toshiro 11
akira miyoshi 6
yasushi akutagawa 4
ブルマラタコもパッヘルベルの1曲に及ばず。
スペイン勢は健在のよう。
0212名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 19:26:29ID:K0s1fCTo交響曲なんてしょせんマニア向け
0213名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 20:29:22ID:Fem2somqmayuzumi toshiro 11
akira miyoshi 6
yasushi akutagawa 4
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(TT大涙
0214名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 20:30:15ID:gSIawBLj0215名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 20:34:12ID:K0s1fCTo特に伊福部なんて・・・
マジで武満くらいしか残らんきがする
0216名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 20:39:10ID:fa1NVTqE邦人作曲家は玉砕間違いなし。
でもいいんだよ、俺達日本人の演奏家と愛好家で大切にしておけば。
0217名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 21:33:57ID:7rJJ0umRナクソスの日本作曲家選集で今まで日の目を見る事のなかった日本の作曲家の作品を
外国のオケが演奏してくれるのは嬉しい反面悲しさもある
0218名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 21:39:00ID:b13hL7tg0220名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 21:50:31ID:gSIawBLj細川大先生だ
0221名無しの笛の踊り
2008/10/13(月) 22:08:12ID:b13hL7tg0222名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 09:09:01ID:ptUBea69グラナドスは健在というより多すぎる。この人そんない凄いか?私はアルベニス
のほうが100倍も凄いと思うが、数字はほとんど同じだ。世間の評価は
おかしい。数字が間違っているのでは?
0223名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 09:18:34ID:IRJCAB7F0224名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 14:15:54ID:zpLgDDR0Vitali 3,240
もちろん、パッフェルベルとタメをはる一発屋です。
でも、もっと凄い一発屋がいるのだ!
なんと投稿数 69200!
バッハ、ベートーヴェンに継ぐ第三のクラシックの偉人とは!?
0225名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 14:17:09ID:zpLgDDR00226名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 14:23:21ID:0SE5527Y0227名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 14:46:48ID:zpLgDDR0バッハ、モツ、ベートーヴェンに継ぐ第四のクラシックの偉人とは!?
わかりますか?
0228名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 14:58:45ID:4vwaRh+uベルリオーズ?まさかね・・・
0229名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 15:39:28ID:0SE5527Y0230名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 15:41:00ID:0SE5527Yやっぱり思い出せないお><
0231名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 15:45:25ID:CAabFZLdせいぜいが「参考の参考の参考の参考」という程度だろう。
そんなもんはスルーでよかろう。
細川俊夫は「残る」じゃなくて「残ってほしい」なんだろう。
要するに好き嫌いを、いかに「残る/残らない」の話にすり替えて
同意を得るかというのが、ここでよく見られるコメだ。
その伝でいくと、俺様はサティは「残らない」(=嫌い)と言いたい(^^)
そしてメシアンは「残る」(=好き)と決めつけるのだ(^^)
そんなもんだ。
検索の結果だと?・・・ぷぷっ!
0232名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 15:52:25ID:zpLgDDR0答えは、「Monti」です!w
おまいら、チャール奪取をなめていたであろう。
ヴァイオリンを手に持ったら何となく弾きたくなる名曲。
二胡でも弾ける。ピアニカでも吹ける。
Laloってのも2万超えてるけど、007関係みたい。
0233名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 16:04:48ID:4vwaRh+uいや〜、まさに「なめたらあかんぜよ!」ですね、恐れ入りましたw
ちょっと気取った雑誌などがよくやる、
「私の好きなクラシック作曲家」とか「無人島の1枚」とかのアンケートで、
日本人に対する日本の雑誌の行うアンケートにもかかわらず、
邦人作曲家の名がほとんどまったく出てこないのは寂しい。
こんなこと欧米では考えられないと思う。
そしてそういう冷厳な現実(というか評価)に対し、
現役作曲家の方々はどのように考えているのかな。
危機感を感じないのだろうか?
どなたかが書いておられたけど、
例のノーベル賞作家の息子さん、一時期すごいブームで、
コンサートも若い女性中心で一杯だったけど、
最近名前も曲も、まったく聞きませんね。
あの空騒ぎっていったい何だったんでしょうか。
生きながらに忘れられる虚しさ。
0234名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 17:59:30ID:1rUh3tyMあれは見た目に面白いもんな。映像向きだよ。
逆にブルックナーとかは映像で見ても面白くない。
打楽器も特殊楽器も少ないし、名手が妙技を披露するような
ソロも少ないし、弦は小刻みにガシガシやってるだけだし。
あと、マーラーでも言えるが特にようつべでは
約10分ごとに細切れになるのが致命的。ああいう曲では台無しだ。
0235名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 18:24:49ID:ZJuFmR2a大江光さんは、人づてに聞いた話なんで確かな情報ではありませんが、
確か障害者かなんかの施設で働いています、って聞いたな。
0236名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 22:51:02ID:ac+wBd6I吹奏楽曲書いてる人のほうが
演奏されやすいという現状がw
元々オーケストラ曲として作曲しても、
自分で吹奏楽曲に編曲して出版する作曲家とか
いるからなぁ。誰とは言わないけど。
(オケ曲として出版するより、吹奏楽曲として出版するほうが
儲かるらしい)
アマチュアの団体数にしても、
オーケストラと吹奏楽団とでは数が違いすぎる。
田舎に行けば、市民オケなんて県庁所在地にしかないが、
市民吹奏楽団はほとんどの市にあるし。
なので、そういう需要に媚びる作曲家の方が、作品が残るかも知れないw
0237名無しの笛の踊り
2008/10/14(火) 22:58:22ID:ZEnCSI00なんにせよコンクール向けの曲ばかり残っていくのだろう
0238名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 02:05:31ID:vsI85fBVしかも、こんな素晴らしい演奏まで!w
http://jp.youtube.com/watch?v=pgBsdBhTOdg
0239名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 03:48:35ID:ntYduohf検索だろうがなんだろうが、一応データで議論できる点で面白い。
少なくとも、>>231のような煽りレスみたいなゴミよりはずっと価値がある。
それこそ思い込みの書き込みばかりだからね〜
0240名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 11:13:30ID:+U1yoFIX0241名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 12:49:46ID:Y9tZYucjチェルニー、バイエルは当然のごとく残るでしょう。
ピアノやらない素人クラシック・ファンには昔から関係ないけど。
パガニーニはカプリスがあるし、なんだかんだ技巧だけと言われようが、
カンパネラは残るんじゃねーか?
0242名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 13:01:00ID:Dt7Y2KyCそれは残ってるとは言わないだろう
合唱もそういう目で見ると、ずいぶん減る。
「手紙」は残るとおもうけどw
あれはもっと広い一般層に浸透しちゃったからな。
0243名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 13:28:22ID:Wz5ZjH5iこれらの合唱曲は50年後の小中学生も歌ってるだろう
0244名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 16:59:52ID:Y9tZYucj小中学校が今の制度のままかどうかもわからんしな。
0245名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 18:11:43ID:SruhUvQwBELIEVE、大地讃頌、旅立ちの日???
ぜんぜん知らんかったぞ。ww笑
検索したが佐藤マコトのおさーんだけは名前だけ聞いたことある。
たぶん残らないんでねーかい?
たとえさ、吹奏楽とさ、合唱の世界だけで残っても、クラシックの世界で残ったとは
言えないんでない?
0246名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 18:17:58ID:Dt7Y2KyCオケでもたまに伴奏やらされるぞ
「土のカンタータ」の一曲な。
0247名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 18:36:38ID:wHxewai2大好きなんだけど残る作品って言ったら「ピーターと狼」くらいだろうな。
一応日本にも来たことあるんですけど。
0248名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 18:58:51ID:z7rfL9mvshostakovich 1810
蛸贔屓の2ちゃんねらが話題にしないだけで別に忘れられていない罠
0250名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 21:32:56ID:qzgPynsZ0251名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 21:52:22ID:RrGXavBk作曲家として残るとは言えないだろう
0252名無しの笛の踊り
2008/10/15(水) 21:55:51ID:SruhUvQw大地賛頌??
わしらの世代じゃ〜そんなもん知らんぞ普通。普通の学校ではやってなかった。
お前は芸大虫か?
残らんぞ〜佐藤マコトはw
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